TOPライフスタイル美容・ファッション洋服作家komof(コモフ)のおしゃべりblog私の作品作り09:26 10月23日 12再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次横浜高島屋ポップアップ 新商品開発の思索愛用サブバッグの商品化 着想の秘訣首元を飾る新商品「巻き巻き」構想共感を呼ぶ商品開発 コモフの哲学創造への情熱 限られた時間での挑戦AI文字起こし(β版) # 商品開発について思うこと こんにちは。洋服作家のコモフです。 今日もご視聴くださりありがとうございます。 このラジオでは、私のブランド運営やお洋服の楽しみ方、日々の暮らしについてお話しさせていただいています。 今日はですね、商品開発について思うこと、作品作りについて思うことというようなテーマでお話をさせていただこうと思います。 横浜高島屋さんのですね、ポップアップが来週ですね、10月28日から5回でね、不人服の売り場で展開していくわけですけど、 昨日もね、銀座とか日本橋の方にちょっと行ってまして、その帰りに高島屋さんによって自分のディスプレイについてちょっとイメージをしてきたんですけど、 その時に、私結構ラックにかけるお洋服がほとんどなんですけど、素敵なガラスの棚があったんです。 前回もあって、ガラスの棚は靴下を並べたりもしていて、それが一番上だったりするんですけど、 2段目、3段目、その棚にね、私はお洋服を並べればいいんじゃないかなとは思ってはいるんですけど、なんか違うものを並べたいなぁなんて思っていてね。 そんな時に、やっぱりお洋服以外の新商品というか小物類をどんなものを作ったらいいかなって考えるときにね、私は、 そうですね、こんなものがこの時期にあったらいいんじゃないかなっていうことをまずイメージをするんですけど、それと同時に自分がいつも使っていてね、自分の作品でいつも使っていて、 使いやすいもの、それをね、商品にするのはいいんじゃないかなって思ってるんですよね。 いつも使っている小さな手下袋っていうんですかね、A4よりもちょっと大きいかな、それがね、すごく使いやすくて、私の中ではね。 これをね、いつも出かける時のサブバッグにしてるんですよね。 あまりにも大きすぎるバッグだと、ちょっとね、身軽に私は出かけたいなと思っているので、それはね、かさばっちゃうし、ちょっと何かを入れるっていう。 昨日は何を入れたかっていうと、友達に渡したいちょっとしたお土産と、あとちょっと最近ね、私お年頃だから、暑がりだからね、センスをどっか駅まで歩いて行って暑い時にセンスでパタパタしたいなーなんて思って、センスをね、持って行ったりとか。 昨日はちょっと忘れちゃったんだけど、小さな水筒だったりペットボトルだったりをそこに入れてね、すぐ飲み物が飲めるようにっていう風にしていたり、そんな感じでちょうどいい大きさだったりするんですよね。 で、その大きさのバッグをですね、偶然に私が4つか5つしか作ってないんですけど、その時に購入してくださったね、私の友人というか、はい、あの知り合いの方がね、このバッグまた作らないんですかーなんて言ってくれて、すごく使えるよーなんて言ってくれたこともね、すごく嬉しかったし、 あ、私と同じだーなんて思ってね、あの子毛さんまた作らないんですかーみたいなことを言ってもらえたことがね、なんかすごくこう、嬉しくて、またね、どうしようかなーと思って横浜高島屋さんのポップアップにね、あのちょっと手作り感出ちゃうけれども、たまにはこんなものを作ってみるのもいいのかなーなんて思いながら、イメージを膨らませてるんですよね。 前回はちょっと大きめのコモバッグっていう大きなバッグを作ったんですけど、そういうまた同じものも作ってもいいんだけど、ちょっと違う、あのコモフのグッズみたいなものを、あと数日間あるので作ってもいいのではないかなーなんて、ちょっと思ったりもしています。 そんな中で、私は他にもね、今考えているのが、巻き巻きを作ろうっていうふうに思っていて、首元が寒かったりするので、首を保護するというかね、私よくスヌードを首に巻いてたりするんですよね。 そのスヌードを作るのもいいかなーって思っていて、この時期、リネンで作るかガーゼで作るかっていうのをね、今ちょっと私がね、イメージしているところでもあります。 簡単なものでちょっとカバンに入れておいて、こう普段の生活でね、身につけられるものっていうのもいいんじゃないかなーなんて思っていて、やっぱり商品開発するときに私が大事にしていることというか、お洋服を作るときも大事にしてるんですけど、 自分が実際に着てみて、すごくいいって思えるものを、私はお客様にも届けたいなーって思ってるんですよね。 やっぱりそういうふうに自分が愛用しているものっていうのは、多かれ少なかれ、すごく使い勝手が良かったり着心地が良かったりっていうふうにするというか、そういうふうに感じていると私は思ってるんですね。 そうやって感じているものをお客様にも届けたいなーって思っていて、やっぱり首に巻くものってすごく今の時期私重宝するなーって思っていて、昨日も持っていけば良かったなーなんて思ったんですよね。 だからそれをね、私はちょっと作りたいなーなんて思ってるんですよね。それを今ガーゼにするかウールにするかっていうのは考えているところなんですけど、ちょっと何か巻き巻きするものがあったらいいかなーとかね。 だけど百貨店さんで販売してもいいのかなーとかでちょっと考えるところもありますけど、なんとなく面白いものがあっても、それはそれでいいのかもしれないなーなんて思いながらちょっと考えていきたいなーなんて思っています。 素敵な感じになったらそれはそれですごくいいし、素敵な感じももちろんそうですけど、体を優しく包み込んでくれるものっていうのかな、心と体に優しいものっていうのを私はそんな感じで商品として作りたいなーなんて思っています。 どこまで作れるかわからないですけど、自分がやれることをちょっとこれいいなーって思ってもらって、アイキャッチになって見てもらえるものがあったらいいのではないかなーなんて思いながら考えてるんですよね。 お洋服だけでも楽しんでもらえるっていうのはありがたいですけど、お洋服以外のものも楽しんでもらえるように、コモフのポップアップでは展開していきたいなーと思っているので、時間は限られているからね、どこまでやれるかわからないですけど、まずはですね、オーダーのお洋服から始めてね、 無事に発送を終えたら、次に進んでいこうかなーと思っています。いろんなことをやることによって見えてくるものもあるし、楽しかったりね、だからものづくりはやめられないんですけどね、コモフの楽しんでもらえるものを私はやっていけたらいいなーと思っています。 はい、ちょっと寒くなってきましたね、寒くっていうか肌寒く。だからお洋服とかね、皆さん今の時期難しいなーってそんな風に思っている方は思うんですけど、ちょっと肌寒い時にね、私のマキマキがあったらいいのではないかっていう、今日はね、新しい商品について思いをめぐらせているそんな朝でした。 今日もご視聴くださりありがとうございました。洋服作家コモフがお届けいたしました。ありがとうございました。 もっと見る洋服作家komof(コモフ)のおしゃべりblogこもりやたかこ/ 洋服作家09:261.商品開発について思うことコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
イベントが終わったあとにしていること 13分・11月4日・ 16再生AI目次イベント成功の鍵?緻密な振り返り術お客様の声と数字で拓く未来とはYouTube活用で見せるブランドの魅力天然素材の服を長く愛用する秘訣乾燥機・アイロンに頼らない服のお手入れ
Youtubeの裏側とポップアップ 8分・10月31日・ 7再生AI目次百貨店閉店後のYouTube撮影秘話アフレコ初挑戦 感情乗せる一発撮り動画尺に合わせる喋りの困難さポップアップ初日の賑わいとその裏側顧客が実店舗に求める体験とは?
ポップアップの直前 9分・10月26日・ 6再生AI目次ポップアップ直前!効率化への挑戦搬入を劇的に変える箱詰め術ポップアップ期間を乗り切る食事戦略山積みのタスク、その先にある達成感横浜高島屋!期待とイベントの裏側
私の作品作り 10分・10月23日・ 12再生AI目次横浜高島屋ポップアップ 新商品開発の思索愛用サブバッグの商品化 着想の秘訣首元を飾る新商品「巻き巻き」構想共感を呼ぶ商品開発 コモフの哲学創造への情熱 限られた時間での挑戦
ルーティンって難しい 10分・10月21日・ 9再生AI目次「ルーティン苦手」から見出す働き方継続の秘訣は「楽しさ」優先の思考毎日配信しないと決めて続ける意外性急な問い合わせに対応する柔軟な日々50代で意識する「心の状態」と朝活
思考錯誤の私のYoutube 10分・10月18日・ 17再生AI目次YouTube試行錯誤10年の軌跡YouTube1000人達成と新体制AI活用とショート動画の可能性行動が拓く新たな動画制作の道多忙な旅と両親との時間計画
乾燥とシワ 10分・10月17日・ 9再生AI目次長年の無頓着が招いた50代の肌異変唇の縦ジワが2ヶ月で消えた驚きの真相乾燥肌の筆者が気づいたシワの根本原因高価な資生堂クリームを選んだ本当の理由無理なく継続できる「シンプルケア」の極意
40代に思っていたことが50代になると確信にかわる 10分・10月15日・ 14再生AI目次やりたいことを実現する体力作り未来を拓く!自分で決断する覚悟事業を成功に導く貢献と視野の広さ行動と経験がもたらす揺るぎない確信自分らしい人生を決定する哲学