桜美林大学の「映像プロデュース入門」で学生たちに投げかけた問い。話題性はあるが役に合わない俳優と、役にはぴったりだが知名度の低い俳優。あなたがプロデューサーならどちらをキャスティングするだろうか。現場経験も踏まえながら考えてみたい。
AI目次
上級生も羨む人気授業の全貌
プロデューサーが担う映像制作の要
キャスティングの究極:売上か役への適合か
私が「売れる俳優」を選ぶ理由
正解なき問いに挑む映像プロデュース
田淵俊彦の「日々、興奮」
田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー
  1. 09:10
    1.

    「ずるい!私も受けたかった!」と言われる授業

  2. 02:19
    2.

    映像作品は誰が作っているのか?

  3. 02:44
    3.

    「売れる俳優」か「役に合う俳優」か

  4. 05:00
    4.

    私ならどうするか

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avator
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田淵俊彦の「日々、興奮」

田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー

人間観察チャンネル。
37年間、人間に飽きたことがない。テレビの現場で、大学で、数え切れない人と出会い、そのたびに驚かされてきた。人はなぜそう考え、そう行動するのか。ニュース、政治、教育、メディア、映画、社会の出来事の奥にいる「人間」を見つめ、日々の興奮を語ってゆく。

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