#065 「知らないままでいていいのか」――パプアニューギニアやアフリカのドキュメンタリーで私が学んだこと
17:25
5再生
常陸大宮市長の「核のごみを知らんぷりはできない」という言葉に心を動かされた。その理由は、私自身がドキュメンタリー制作を通じて「知らない現実」と向き合ってきたからだ。PNGやアフリカで出会った人々の暮らしを振り返りながら、「見ようとしないこと」の危うさについて語る。
田淵俊彦の「日々、興奮」
田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー
- 04:581.
なぜ常陸大宮市長の言葉が心に残ったのか
- 04:482.
パプアニューギニアで出会った“知らない世界”
- 02:563.
アフリカで考えた文化と伝統の意味
- 02:424.
ドキュメンタリーは何を伝える仕事なのか
- 02:045.
「知らんぷりはできない」という生き方
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう