今朝の新聞で、今年2月に亡くなった小早川明子さんの記事を読んだ。長年お付き合いのあった小早川さんから教わったのは、「自分も加害者になるかもしれない」という視点だった。なぜその想像力が大切なのか、お話しします。
田淵俊彦の「日々、興奮」
田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー
  1. 03:40
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    小早川明子さんの記事を読んで

  2. 03:39
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    被害者だけでなく加害者にも向き合った人

  3. 02:08
    3.

    忘れられない一言

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    4.

    自分も加害者になるかもしれない

  5. 01:00
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    想像力が生む心の歯止め

  6. 00:59
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    エンディング

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田淵俊彦の「日々、興奮」

田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー

人間観察チャンネル。
37年間、人間に飽きたことがない。テレビの現場で、大学で、数え切れない人と出会い、そのたびに驚かされてきた。人はなぜそう考え、そう行動するのか。ニュース、政治、教育、メディア、映画、社会の出来事の奥にいる「人間」を見つめ、日々の興奮を語ってゆく。

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