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AI目次
遠方まで足を運んだ舞台の深い魅力
田村幸士、秘めたる動の演技とは
「昭和は汚い」現代の若者の視点
「古さ」を排除する社会の危うさ
不完全さを受け入れる心の豊かさ
田淵俊彦の「日々、興奮」
田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー
  1. 03:05
    1.

    中野まで行ってでも見る価値があった舞台

  2. 02:46
    2.

    田村幸士さんの新しい魅力

  3. 02:39
    3.

    「昭和って汚かったの?」

  4. 01:25
    4.

    清潔になった日本が失った視点

  5. 01:53
    5.

    『岸辺のシロー』と清潔帝国主義

  6. 01:13
    6.

    エンディング

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田淵俊彦の「日々、興奮」

田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー

人間観察チャンネル。
37年間、人間に飽きたことがない。テレビの現場で、大学で、数え切れない人と出会い、そのたびに驚かされてきた。人はなぜそう考え、そう行動するのか。ニュース、政治、教育、メディア、映画、社会の出来事の奥にいる「人間」を見つめ、日々の興奮を語ってゆく。

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