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AI目次
転売事件が呼び起こす過去の記憶
地方出身者が抱いたブランドへの憧憬
ブランド品が象徴するアイデンティティ
手に入れるまでの高揚感と所有の欲求
人がモノではなく「物語」を買う理由
田淵俊彦の「日々、興奮」
田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー
  1. 01:25
    1.

    吉田カバン事件が思い出させた大学時代

  2. 03:59
    2.

    地方出身の苦学生と内部進学者たち

  3. 01:53
    3.

    なぜ私はブランド品に憧れたのか

  4. 02:27
    4.

    初めて吉田カバンを買った日のこと

  5. 01:45
    5.

    人はモノではなく物語を買っている

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avator
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田淵俊彦の「日々、興奮」

田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー

人間観察チャンネル。
37年間、人間に飽きたことがない。テレビの現場で、大学で、数え切れない人と出会い、そのたびに驚かされてきた。人はなぜそう考え、そう行動するのか。ニュース、政治、教育、メディア、映画、社会の出来事の奥にいる「人間」を見つめ、日々の興奮を語ってゆく。

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