TOPトーク専門家食卓と田んぼをつなぐラジオ収穫体験は、農家のファン作りの場ではない10:00 22時間前 19再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次収穫体験の意外な目的農家が本当に目指す「ファン作り」とは?お子さんに伝えたい大人の「かっこよさ」家族の絆を深める収穫体験の秘訣農園が提供する「ヒーロー体験」AI文字起こし(β版) # 「アイガモ農法有機米夢ごこち」は残り5kg×1袋! みなさんこんにちは。遺跡農園の磯木俊介です。 今日も食卓と田んぼをつなぐラジオを始めていきたいと思います。 今日はですねー 収穫体験は農家のファン作りの場ではない というテーマでお話ししていこうと思います。 今日のお話はこれから自分の農園のブランド化をしていこうじゃないか って思われている方の何か参考にしていただけると嬉しいです。 僕たち遺跡農園があるところって兵庫県の丹波笹山市っていうところで この地域ってねあの皆さんご存知の通り 黒枝豆が有名なんですよ あの俗に言う丹波の黒豆っていうやつですね 12月に収穫すると丹波の黒豆、お節用のね黒豆になるんですけども それよりも早くまさに10月に収穫すると黒枝豆っていうことでこの枝豆をね 黒豆の枝豆を 食べられるということもありましてこのね黒枝豆っていうのが兵庫県丹波笹山さんの すごく名産になっているっていうところなんです でまぁ僕たち遺跡農園はこの黒枝豆の収穫体験もしてるんですね 収穫体験毎年 家族単位で農園に来ていただいて収穫体験をねしていただくと黒枝豆ってこう 木みたいになってますから根元からでっかいハサミでバサーッとね 切っていただいてさやをプチプチ取っていただくっていうまぁそんな収穫体験を してます でまぁ残念ながらね今年は畑の場所が農舎の近くにはないっていうことで ちょっとある 企業さん1個の音企業さんの福利構成のための収穫体験にとどまってますけども 来年からは農舎の隣の畑で黒枝豆栽培しますのでちょっとねまた来年のこの収穫 体験をお待ちいただけたらなぁとも思いますのでぜひお楽しみにしてみてください はいちょっとねあの話がそれました なんでこの収穫体験してるのかっていうところなんですよ これよくね聞かれるんですよね遺跡さん収穫体験してるけども これなんでしてんのかってよく聞かれます ねあのファン作りのためにしてんだろう農園のファン作れでもなぁとかね 言われるんですけどもいやそんなことなくて僕たち遺跡農園はこれね農家の自分たちの 農園のファン作りのために収穫体験をしているわけではないんですよ ないんかいというところなんですけどもこれじゃあ何でしてるかというと結論ね お父さんお母さんのファン作りのためですね はいもうこれですねまさにね遺跡農園は家族単位で この黒枝豆の収穫体験に来てほしいんですこれなんで家族なのかってことですよ これはねかっこいい大人をお子さんに見せたい これですねかっこいい大人をお子さんに見せたい だから収穫体験してるんですもちろんねこの収穫する楽しさってあるんですよ ねあの根元からこればっさー切ってね さやをこうプチプチとって言ってやった取れたこんないっぱい取れたとかね でとって持って帰って食べてみたらやめっちゃ美味しいなんていうねその感動も当然あるんです けどもそれもなんですけどももう一つね要素があるとするとこのかっこいい大人を しかも身近な大人がかっこいいっていうのをお子さんに見せたいんですよね これ皆さんどうですか 大人の皆さん普段お子さんにかっこいい姿見せてますか ねあのお子さんがねまあ例えば小学校に行ってて まあ朝7時半ぐらいに投稿しで帰ってくるのはまあ3時4時 そこから ねあのお子さんが帰ってくる時間帯にはちょっとねまあ家族とも働きなので家に いてないからねなかなかお子さんと夕方までは会えないと でまぁ食卓を囲むにしてもまぁちょっと残業が長引いてしまうと9時10時 ねまぁお父さんかお母さんかまぁおじいちゃんかおばあちゃんかわかんないですけど なかなかお子さんと猫 接する機会というのが短くなっちゃってしかも食卓を囲むのはいつもお子さん一人になっ てるとか あるいはお子さんプラス音が一人とかね音お母さんが一人とかお父さんが一人とかって なってませんかっていうことですよ これを僕はねあの遺跡農園は断乱を豊かにしたいっていうところでみんなが集まって 楽しい会話ができるようなそんな断乱を作っていきたいというふうに思って ます なんかこうお子さんがねあのご飯食べるときに楽しい思い出になるような 思い出てたちょっと大げさなんですけどなんかこう楽しい記憶として残るような そんな時間にしてあげたいなというふうに思ってるんです もちろんね友だらけでなかなか一緒にね囲めないっていうのはもういたしかたないとは 思うんですけどもでもねせめてあの 断乱をね一緒にするときぐらいはなんかこうすごく楽しい思い出になるような まあそんな食卓を毎回囲めればなというふうに思ってるんですね でですよ あの会話がなきゃったら しかもその接する機会がなかったらお子さんにお子さんはね 大人に憧れようがないんかなとも思うんですよね だってねあの見れてないですもんねそう大人って何してるのかな っていうようなそんな疑問は疑問にもならないかもしれません そこでですよ収穫体験で家族単位で来ていただくことによって ねあの先もお伝えしましたように黒枝豆ってね 根元からでっかい挟みでバッサーですよ バッサーしないと切れないんですよ太い幹になってます でまぁお子さんまぁ例えばは低学年のねまあ小学校低学年のお子さんだったら なかなかこの太い幹はね切り切れないわけなんですよ 硬いでそうね今までこうね小学生の方が収穫体験来て一撃でバサッてね 切られたお子様いらっしゃらないです いやなんか硬いぞとこれあってますかみたいな 山とあのハサミのこの付け根のとこまでグッとね差し込んでほんであの切ったらてこの 原理でめちゃ切りやすいでとかってあー確かに入ってくれてね そんな会話もなされながらやっと5作をねあの太い幹を切っていただくような そんな作業になるんですよね苦労するんですよ 苦労ね切れないんですよ苦労するんです そこでお近くの大人お父さんお母さんおじいちゃんおばあちゃん ねでっかいハサミをねちょっと貸してみーなーつってね まあお子さんからこう受け取ってでバサーッと切るとね お子さんはすげーってなりますよ 自分ができなかったねこの根元から切る作業 いや大人すごい力パワーあんねんなと でしかもそのさやをプチプチととっていく作業もなかなか集中力がいる作業なので まあ一本のね株をぶちぶちとっていくっていうのはまあ小さいお子さんでも していただけるんだけどもでもそれを5本6本7本8本とねあの増えれば増えるほど まあ集中力も切れてまあ近くの音畑でこうカエルをとってみたりバッタをとって みたりするお子さんが続出すると そんな中大人の集中力を見せてあげるとね いや大人すごいなとずっと作業してるやんかと いうことでこんな子体力を猫バサッと切るような力とかをねあの見てもらったり 大人の集中力を見てもらったりすることでなんかねこう お近くのお子さんがお父さんお母さんおばあちゃんおじいちゃんの音ファンになってもらえるような そんな空間ができるんじゃないかなというふうに僕は思ってるんです だからこの修学体験で お渡ししたいものって農家のファンになってもらうってことじゃなくて来ていただいた 大人のファンにお子さんがなっていただくっていうのが僕はすごくいいことなん じゃないかなというふうに思います その結果遺跡農園のファンになってくれるとより嬉しいですよ ねこの枝豆をねあのお父さんお母さんが苦労して切ったこの 枝豆を栽培したの遺跡農園さんなんやと思ってもらえるとすごく嬉しいですけども でもまずはなんか来てもらった大人の方をヒーローにしたいとそのお手伝いをこの 収穫体験でしたいなというふうに思っていますということで今日はお伝えをさせて いただきましただから農園のブランドを作るっていうよりは お父さんお母さんのかっこいい姿を見せてあげたいっていうところでこの収穫体験をして ますよっていうところでお話をさせていただきました はいということであそうそうあのちょっと一つ宣伝させていただきたいんですけども 僕たち遺跡農園はアイガモ農法っていう田んぼにカモを放してお米栽培する方法で お米栽培をしてます こちらのアイガモ農法のお米 コシヒカリミルキークイーンは完売となってました 残すところ夢心地だけになってたんですけども品種がね夢心地だけになってたんです けどもこちらも残り5キロ一袋になってます なのでちょっとリンクのところに 茶は着たところにリンクを貼り付けておきますのでもしご興味がある方は残り最後の 1個でゲットしていただけるといいのかなと思いますのでちょっと最後 慌ただしく宣伝をさせていただきました よろしくお願いしますはいということで今日も最後までお聞きいただきありがとうございます 最後までお聞きいただいたあなたに愛がもっと溢れますようにつなぐラジオでした それでは今日も1日張り切っていきましょうさようなら もっと見る #農業 #ファン #農家 #ファン作り #ファン化 #収穫体験 食卓と田んぼをつなぐラジオ井関俊輔|米農家|合鴨農法10:001.「アイガモ農法有機米夢ごこち」は残り5kg×1袋!https://isekifarm.base.shop/items/156531524コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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