TOPトークアイドル懲役太郎 心の面会室#376 接客対応10:00 2020年7月10日 404再生 問題を報告する 再生する シェアする 懲役太郎 心の面会室プレミアム放送配信中!10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Lucian D (ルチ)2020年7月10日専門科でも病むことはある。理解してほしいなんて思ってないです。分からなくて当然ですよ。手帳を持っている時点で、働ける事は奇跡に近いんです。常に、周りの反応を気にしながら働いて、良ければ褒められ、間違えがあれば叱られ、そうやって少しづつ覚えていきます。分からなければメモをしたり、自分で調べて、それでもダメなら上司に聞きます。身体だろう精神だから、声なき好奇の目。1度2度の違い、とてつもなく大きな差。同じ悩み、痛みを分かち合える人でなければ違う種族として割り切らないと生きていけません。返信 Lucian D (ルチ)2020年7月10日黒井先生の動画は、とても勉強になります。同じ病の方には力強いコンテンツになっていると思います。そうとう学ばなければ、専門的な話は出来ません。どうか、押し潰されずに突き進んでいってほしいです。 タケダのべんちゃん2020年7月10日他人を叱れる大人が減ったことは火を見るよりも明らかに感じます。他人を叱るのではなく、危害を加える大人が増えたのか、元々いた人種がケータイやカメラの普及により露呈したのかはわかりませんが。他人を叱れる大人が減ったことは少し寂しい気もしますが、それこそケータイやカメラの普及で面倒と感じてしまうのも分かる気がするし何が言いたいのか分からなくなりましたのでこの辺で。返信 gene cat2020年7月10日社会参加している当事者はいっぱいいますが、見る人がみれば分かっても、障害であることをクローズで就職している人も多いですし、会社の人すら把握理解できてない場合もあるのではないかなぁと思いました。ガソスタのその方がどうなのかは分かりませんが。返信 gene cat2020年7月10日実際にあった話ですが、「普段は」良い方で、会社からも評価が高くて、「君は障害者じゃないよ」なんて上司から軽く言われて。結果その過大評価に耐えきれず疲弊して辞めてしまった方を目の当たりにしていました。無理解から来る善意の言葉が本人を苦しめてしまった結果になりました。「過小評価をしない、過大評価もしない、ありのままを受け止める」をテーマにいつも掲げるようにしています。 🐱ねこ持ち2020年7月10日おはようございます。太郎さんでもめんどくさいって思うことがあるんですね・・・。病気や障害を持った人たちを受け入れる社会になるのは良いことだと思いますが、危険を伴う場合が多々あるんですよね。ともかく、事故にならないで良かったです。返信 水属性陽子2020年7月10日収益化達成に伴い、ついに黒井先生の応援解禁ですか!!彼女には伸びて欲しい、広まって欲しいですね。実は昨日Twitter上でパニックになった男性の動画が出回っていて、まわりのコメントは嘲笑に溢れていましたが、私にはその動画で笑う事が出来ませんでした。だって一目見て自閉症圏の方が想定外の事態でパニックになって感情が制御できなくなっている状況だとわかったので…周りも迷惑だと感じたろうし困惑もしたでしょう。ただ予期せぬ事にパニックを起こして困っているのはその彼です。どうして笑う事が出来ましょう。返信 水属性陽子2020年7月10日社会の無理解、偏見、無知は本気で困っている人を嘲笑できてしまうのだな、というとても悲しい気持ちになりました。黒井先生の生きた体験は、きっとこうした無理解を少しでも解消する事に繋がっていくのではないかと私は期待を込めて彼女を応援しています。 もっと見る
理解してほしいなんて思ってないです。
分からなくて当然ですよ。
手帳を持っている時点で、働ける事は奇跡に近いんです。常に、周りの反応を気にしながら働いて、良ければ褒められ、間違えがあれば叱られ、そうやって少しづつ覚えていきます。
分からなければメモをしたり、自分で調べて、それでもダメなら上司に聞きます。
身体だろう精神だから、声なき好奇の目。1度2度の違い、とてつもなく大きな差。
同じ悩み、痛みを分かち合える人でなければ違う種族として割り切らないと生きていけません。
そうとう学ばなければ、専門的な話は出来ません。どうか、押し潰されずに突き進んでいってほしいです。
他人を叱るのではなく、危害を加える大人が増えたのか、元々いた人種がケータイやカメラの普及により露呈したのかはわかりませんが。
他人を叱れる大人が減ったことは少し寂しい気もしますが、それこそケータイやカメラの普及で面倒と感じてしまうのも分かる気がするし
何が言いたいのか分からなくなりましたのでこの辺で。
結果その過大評価に耐えきれず疲弊して辞めてしまった方を目の当たりにしていました。無理解から来る善意の言葉が本人を苦しめてしまった結果になりました。
「過小評価をしない、過大評価もしない、ありのままを受け止める」をテーマにいつも掲げるようにしています。
太郎さんでもめんどくさいって思うことがあるんですね・・・。
病気や障害を持った人たちを受け入れる社会になるのは良いことだと思いますが、危険を伴う場合が多々あるんですよね。
ともかく、事故にならないで良かったです。
実は昨日Twitter上でパニックになった男性の動画が出回っていて、まわりのコメントは嘲笑に溢れていましたが、私にはその動画で笑う事が出来ませんでした。
だって一目見て自閉症圏の方が想定外の事態でパニックになって感情が制御できなくなっている状況だとわかったので…
周りも迷惑だと感じたろうし困惑もしたでしょう。ただ予期せぬ事にパニックを起こして困っているのはその彼です。どうして笑う事が出来ましょう。
黒井先生の生きた体験は、きっとこうした無理解を少しでも解消する事に繋がっていくのではないかと私は期待を込めて彼女を応援しています。