全盲の旅カメラマン!?見えないプロのhappy life 大平 啓朗⑤
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中村隊長「元気の出る応援ラジオ!」
中村隊長@地球探検隊
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親との関係がギクシャクした時、相談者が親にアドバイスした事は?
コメント

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中根 勉
2023年6月16日
仲間の存在が如何に大きいか、大切か。全く見えないところから少しだけ視力回復するも太陽が描けなくなって完全に無くなった。それがショックで塞ぎ込むのでは無く新しい展開へ。医者の周りくどい説明は要らなかった。家で両親との生活に軋轢が生まれる。愛しいと理解は=ではない。アライさんの存在が潤滑剤となる。障害者は誰かのお世話になり続けなけらばならない。と言う呪縛から放たれた。どうして良いか分からない周囲との関係、葛藤が伝わってきます。
中村隊長
2023年6月16日
「視力の回復は見込めません」と医師に言われた時より、お父さんに「ヒロアキ、頑張ろうな」と言われた時のほうが、切なくて申し訳ない気持ち、伝わって来た。そんな親とも距離ができてしまう。どう接していいかわからない親の気持ちも、おーちゃんが必要以上に親に気を遣われると煩わしく感じるのも、今まで普通にできてたことができない苛立ちもわかる。本田こーちゃん(晃一)の「愛しい=理解することにならない」は名言だね。そして、おーちゃんが言う「困っているのは障害者ではなく、どう接していいかわからない健常者」にも納得。