日本適応障害、心理カウンセラーになった「変な子」相良優子⑥
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中村隊長「元気の出る応援ラジオ!」
中村隊長@地球探検隊
- 09:421.
「心理学は生き方マニュアルだ!!」
コメント

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中根勉
2024年8月31日
派遣社員を渡り歩くことになる。色々な経験をしたお局様がいることもあれは、外国人と接することも。有名な企業も多数あったのでしょう。秘書になった。死んだ方がましの人生から生きてて良かったと思うことになる。人として扱われること、認められること、自己承認できたと言うことかな。趣味は心理学。とにかく片っ端から心理学を学んでいった。産業カウンセラーを目指す。資格取得に猛勉強。実技も学科もパーフェクト。あなたのような人はいない。まさに唯一無二のカウンセラーに。問題解決して、外国人に向けて。
中村隊長
2024年8月31日
数々の派遣社員を渡り歩いて新生銀行で秘書業務についた時、「私は死んだ方がまし」から、「この人たちと一緒にいたい!生きることは楽しい!」と思えたことは、人生の一大転機だね。産業カウンセラーの資格を1年で取得するのも、英語をマスターするのも、どれだけ猛勉強したかがわかる放送だった。それが「心理学は生き方マニュアル。なんでもできる武器だ!」の言葉に表れてる。稲盛和夫の持論「人生成功の方程式」は「人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力」のように唯一無二の人生の方程式、英語x心理学xカウンセラーが生まれた。
ゆうこりん
2024年9月2日
そうなんです!一緒に働いた外国人達は、「女」で「有名大学出身でない」「転職ばっかりしている問題がある」「大した資格がない」私を、人間として扱ってくれました。英語ができなくても、知識がなくても、立派な税理士や会計士や銀行員や国際機関の偉い人たちは、派遣社員の私に丁寧に接してくれました。
ゆうこりん
2024年9月2日
私は魔法に入れました。「英語」と「心理学」。英語で世界中どこでも行けるし、心理学でどんな人とでも友達になれる。反対に、この制限のある地球上では、英語ができても行けない場所があるし、心理学と駆使しても友達になれない人がいることも、知りました。それも体や命があるからこそできる、いい体験です。
