里親制度のリアルを里子だった経験をお持ちのアスカさんと共に配信します!
AI目次
子供時代の記憶と、長く感じた1時間
里親制度の現状と課題:言葉選びの難しさ
リスナーからのコメントへの回答と考察
里親制度申請の現状と実習への挑戦
夏の食事事情と、動物愛護の視点
音で読めるファッション雑誌
JBB by 日本視覚障がい者美容協会
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール

  2. 09:58
    2.

    子供の頃とても長く感じた時間⏰

  3. 10:00
    3.

    頂いたコメントへのお返し

  4. 04:13
    4.

    頂いたコメントへのお返し続き

  5. 04:30
    5.

    終わりのあいさつ#わたしの好きな夏ごはん

コメント

avator
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てんむす
2024年7月26日
子どもを「迎える」がしっくりきます。
佐藤さんの立場でお話をされているとは思いますが、あくまでも子ども主体の制度なのかなと感じています。
タイムリーな動画がありましたので、良かったら観てみてください。

https://youtu.be/s_TLdYtJ50g?si=sRgkfWiJ-atQvWWj
返信
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MAKI🇯🇵
2024年7月25日
子供を「もらう」について
僕も考えてみました。
「貰い受ける」はどうでしょう?
また、ChatGPTに聞いてみたら、
「養子に迎える」
「里親になる」
と答えが返ってきました。

皆さんがおっしゃっているように、別世界観があるのでしょうね。
でも、外国人観光客がわんさかいる状況も今では当たり前になりました。
僕ら障害者ももっと社会と関わって情報発信するのが大切だなぁと思いました。
返信
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noboke narita
2024年7月25日
あすかさんのリアルなお話、考えさせられます。学生の頃そういうボランティアの機会があった様な気がしますが、全然興味がなく…申し訳ありません🙇‍♀️
興味のある無しに関わらず、施設をもっと身近に感じられるとまた違ってくるのでしょうか。
毎回考えさせられるお話ありがとうございます😊
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音で読めるファッション雑誌

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▪️月曜日 : SDGsの本当を話す「おもてなしラジオ」
▪️火曜日 : 自分らしく生きるための秘訣「Passion &Love エール」
▪️水曜日 : 障害者は子供をもらえない?里親制度のリアルを探る「フォスタリングラジオ」
▪️木曜日 : ほんとーのゼロから始めるスペイン語”ゼロスペ”
▪️金曜日 : 全盲るりるりのスモールトーク
▪️土曜日 :
▪️日曜日 : 日本で視覚障がい者のアナウンサーを当たり前にしたい「A once in chance」

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