【国際女性デー記念】立場の違う2人が経験した性被害、SDGs時代の女性の権利とは
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【トークイベント開催の背景】
国際女性デーは女性の権利と国際平和を祝う日として1975年に国連によって制定されました。イタリアでは「ミモザの日」としても有名で、男性から女性へミモザを送る風習もあります。
その活動に賛同し、 男女が互いに尊重し合う意識を持ち、女性に対する人権侵害に当たる性暴力のない社会を目指して、私たちにできることを考えるきっかけとして本トークイベンを企画いたしました。
そして、SDGsという世界的目標が掲げられ、急速に進む共生社会では様々な特性を持つた女性も外に出て活躍できる時代になった一方で、障害に乗じた犯罪も増えています。
特に目が見えない、見えにくい視覚障害者はについては、2021年にJBBがおこなった「視覚に障害を持った女性に対する性被害の実態調査アンケート」によると、「犯人の顔が見えない」、「白杖が目印になる」などの理由で、実に7割が性被害にあったことがあると回答いたしました。
JBBは、美容を通じて視覚障がい者の社会参画を応援する団体として、時代の変化とともに起こる課題に対して、適切なケア方法・対応方法を伝える活動しております。
「ダイバーシティ推進を掲げても、現場の意識が変わらない」
こうした課題を抱える企業様にもおすすめです。
本トークイベントでは、女性活躍を阻む“見えない壁”を知ることで、社会全体の成長につなげる「私たちにできること」を立場の違うお2人の女性ゲストと共に探ります。
国際女性デーは女性の権利と国際平和を祝う日として1975年に国連によって制定されました。イタリアでは「ミモザの日」としても有名で、男性から女性へミモザを送る風習もあります。
その活動に賛同し、 男女が互いに尊重し合う意識を持ち、女性に対する人権侵害に当たる性暴力のない社会を目指して、私たちにできることを考えるきっかけとして本トークイベンを企画いたしました。
そして、SDGsという世界的目標が掲げられ、急速に進む共生社会では様々な特性を持つた女性も外に出て活躍できる時代になった一方で、障害に乗じた犯罪も増えています。
特に目が見えない、見えにくい視覚障害者はについては、2021年にJBBがおこなった「視覚に障害を持った女性に対する性被害の実態調査アンケート」によると、「犯人の顔が見えない」、「白杖が目印になる」などの理由で、実に7割が性被害にあったことがあると回答いたしました。
JBBは、美容を通じて視覚障がい者の社会参画を応援する団体として、時代の変化とともに起こる課題に対して、適切なケア方法・対応方法を伝える活動しております。
「ダイバーシティ推進を掲げても、現場の意識が変わらない」
こうした課題を抱える企業様にもおすすめです。
本トークイベントでは、女性活躍を阻む“見えない壁”を知ることで、社会全体の成長につなげる「私たちにできること」を立場の違うお2人の女性ゲストと共に探ります。
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JBB by 日本視覚障がい者美容協会
- 00:081.
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コメント

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白杖のことも、被害を話すこと、も本当のところは何も分かってなかったです。
ありがとうございました。
自分は令和のおじちゃんというよりじーちゃんなんだけど昭和のおじちゃんみたいに困ってrいる人に声かけられる人になりたいですね
自分は視覚障害者だしーってことで普段、都合のいい時だけ見てみぬふりしてるけどこれはダメだよ
まあ白杖目印にそんなことするやつは漏れなく地獄行きだと思うんだけどねあ、