AI目次
大徳寺大光院へ、特別公開の舞台裏
豊臣秀長供養塔の歴史的変遷
茶室不庵と三部将「三石の席」
秀長供養塔の「小ささ」に秘められた真実
歴史の真髄を語る供養塔の配置
京の歴史NAVI〜ガイド奮戦記〜
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:15
    2.

    はじめに 昨日は鞍馬口駅→大徳寺へ

  3. 09:55
    3.

    大光院の秀長の供養塔、その置き方、大きさがリアリティあり過ぎ

  4. 02:12
    4.

    終わりに 今日は東京で商工会議所の講座

コメント

avator
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みなこ
2月10日
散策ありがとうございました❗️
供養塔は一人で行っていたらわからなかったのではないかと思うくらいひっそりとしていて、先生がおっしゃる通りシンプルだからこそ現実味があるのかと思います❗️
兄を支え続けた秀長公とそこに寄り添うように建った藤堂高虎公の並んでひっそりと建つ姿も見ていて感慨深いと思いました…
返信
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ようこ
2月1日
秀長の供養塔、先生の語り口に熱さを感じましたが、そこまで歴史に精通していない自分にその価値が分かるかなと思いました(笑)
いずれにしても開くのが貴重な機会ですので訪れてみたいです
返信
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京の歴史NAVI〜ガイド奮戦記〜

らくたび 代表 山村純也

京都の歴史の面白さをプロの観光ガイド目線で切り取り、バーチャルな旅へご案内します。

らくたびHP http://rakutabi.com
個人Twitter http://twitter.com/yamamura_junya

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