#98 箱根駅伝の熱戦から仕事に役立つ学びを分析してみた
21:53
1,193再生
仕事に役立つスポーツの深イイ話
仕事に役立つスポーツの深イイ話パーソナリティ
- 02:241.
本日のお題 今年の箱根駅伝からの学び 創価大、青学大、駒澤大を中心に取り上げます。
- 05:062.
往路優勝の創価大学 番狂わせには理由がある!
- 03:093.
青山学院大学の往路の不振と復路の復活までを分析
- 05:194.
優勝校駒澤大学の勝てなかった時代と監督の変化
- 03:515.
不確定要素が多いから箱根駅伝は勇気を与える!
- 02:076.
コメント返しと終わりの挨拶
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
厳しいと知られる大八木監督、現代に合わせて対話を積極的に行っての育成、さすがだなと思います。
長年ご活躍されている方が、更に新しいものを取り入れる姿勢に凄みを感じます。
コメントありがとうございます!
9区で正直、勝負あったなと思ったので、駒澤大学の大逆転は私も驚きました。
そして、大八木監督。平成の常勝軍団と呼ばれて成功体験がある中で変わっていくの難しいんですが、選手との距離感であったり色々勉強になりました。
また、「男だろ」の他にも「白バイを抜け!」とか、名言も色々あって、見ていて面白い名物監督ですよね。
これからも宜しくおねがいします。
箱根駅伝の分析面白かったです!
個人の力はチームの力に、チームの力は個人の力に。両立出来てこそ強いチームになるんですね。
有難うございます!
コメントありがとうございます!
ちょっと今回は詰め込み過ぎかなーと不安でしたが、面白いと評価頂き、とても嬉しいです!
個人、チームの力、お互いが噛み合うことで、強いチームになりますね。
また、そのための動きや作戦を立てる監督の采配も同時にとても大事なんだなと調べてみて思いました。
今後もよろしくお願いします。