TOPライフスタイルくらしたけちゃん大阪@へーほーCh(voicy“武資”(たけすけの部屋)#1740 ライブ>大阪・道修町通りにある重要文化財の建物がすごい①16:32 2024年5月5日 22再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次重要文化財の建物を探訪!旧小西家住宅資料館の魅力100年前の欄間と鳥井信治郎貴重なガラスと静かな中庭台所やその他の部屋は次回に!AI文字起こし(β版) # 大阪・道修町通りにある重要文化財の建物がすごい こんにちは、たけちゃんです。たけちゃんの大阪平方チャンネル、今日も聞いていただいてありがとうございます。大阪の街の平和や、ゲストの方を、おもろいを基準にとことんご紹介しています。お相手はたけちゃんことたけすけです。今日もよろしくお願いいたします。今日は2022年5月6日、大阪北浜の土生町辺りを、平方ツアーの街歩きをしています。土生町通りに重要文化財の建物があります。そこの中を紹介しています。今日はその1回目です。お楽しみください。 # 旧小西家住宅資料館 本日は旧小西家住宅資料館をご視聴いただきまして誠にありがとうございます。本日の案内をさせていただきます私、小西家保守器会社の石井と、渡辺二名に案内させてもらってどうぞよろしくお願いいたします。それでは簡単にこの住宅に関してご説明させていただきます。1900年に着工いたしました3年間後の1903年にこの旧小西家住宅は完成した人がいます。皆様が今立っているここ小家オフィスのところにございまして、隣のこちらの部屋、今もちょっと目立ってますけども、もともと中庭でございました。その奥に住宅部分がございまして、さらにその奥にはまだ庭がございます。最後一番北側には蔵を配置しておりまして、こういう縦や縦を庭で仕切る建て方、これは表屋住という建て方をしております。京都ではまだこういう建て方をした住居というのは残っております。このオフィスの部分は1994年まで当初小西家保守器会社が本社として実際に使用しておりました。その後、向かいを特技をにしました。その後、子会社でございます、小西ケミカル社という子会社が2019年度までずっとオフィスで使用をさせていただいておりました。オフィスの施設使っておりました2019年度までは基本的には一般には公開はしておりませんでした。ただ、大阪市とか土生町のイベントなんかで一部、こちらの公開の仕様はしておりましたけれども、基本的には非公開という形で進んでおりましたんですけれども、当初2020年、総計150周年を迎えようとできましたので、その周年事業の1ヶ月にいたしまして、この内装は約1億円かけまして、配送いたしまして、現在、火曜日と金曜日に完全約成としまして、一般公開をさせていただいております。これが館内の案内室になっております。最初にですね、隣の部屋に入っていただきまして、映像にもご覧いただきます。一本は当社、小西株式会社の揃いの映像という形で約7分間の映像で、その後、この住宅に関する映像、約4分半の映像をご覧いただきました後、実際に住居ゾーンの方に入っていただきまして、住居ゾーンに関するご説明をさせていただきます。住居並みに奥の洗剤、そして蔵の案内の後、水芝の方にご案内させていただきましてですね、見学した後、最初ここでまた戻っていきます。ここは転送と言いましてですね、この奥にですね、ある衣装部屋という蔵、これはですね、仕事の道具とか生活用品をしまった蔵でございまして、そこにあった蔵からですね、いろいろなものを出しましてですね、珍しいもの、貴重なものを実物展示並びにパレルの上でご紹介させていただいている、これがこの展示ゾーンでございます。さらにこの左の左手にですね、当社というかこの住宅の36メートル付けモデルの模型を配置しております。この横に3枚が出たんですけどね。実はこの住宅2階、大きく形を変えております。それをですね、あの模型と隣に横にあります写真を使いましてご説明させていただいたと、金庫をご説明させていただきます。この方はですね、これが蔵ができました、いろいろなものを実物展示しておりますので、ここは自由懸念という形のお家かも取らせてもらって、約4時くらいまでご案内の予定をさせていただいております。スタッフ2名、平日と一緒についてもありますのでですね、何かご質問ございましたらご意見などご質問ください。わからない方にかもわかりませんけどもお答えさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。では早速でございますけども、映像の方をご覧いただきますので、足元気をつけてもらいましたらですね、どうぞ前にお進みいただいて、お座りいただきましたらどうぞ。 # 100年前の欄間、あの鳥井信治郎が奉公人 こちらが住居部分でございます。1971年まで実際に四段井部の社長までが住居として使用しておりました。その後は当社が小西株式会社本社としても事務所として使用しておりました。120年以上経っておりますので、壁などの特徴は変えております。当時から残っておりますものは、映画でもご紹介させていただきましたラウマでございます。当時はもう少し金色に輝くと、多分金箔を混ぜた塗料だと思ったという形で、非常に金色には輝いていると聞いております。当時としましては、ラウマにしては斬新なデザインを採用しております。この部屋でもう一つ残っていますのが左奥の、これが当時から、タレットからのものでございまして、中の配線とか電気は当然変えておりますけれども、ここは仏間でございますけれども、当時から残っているこの二つが仏間では残っております。どうぞ座敷の方に進みなさい。ここは主人のメインの部屋でございまして、当社が本社として使用させていただくときは、ここは社長室でございまして、社長室の写真がございます。この写真が二代目のキスケというか、初代のタケイジクはあるんですけれども、この家は二代目のキスケ、向洋市でございまして、非公園の出身なんですね。非公園地区から向洋市に行きました。その後、お互い、三代目のウスキ、長く言っております。三代目の創業者、鳥信二郎さんが当社に方向人としていただいておりまして、このキスケと一緒に武道手作りをしておりまして、当社も武道手を生産して販売しておりました。ただ、当時としては品質が良くなかったので、売れなかったんですね。当社は武道手の販売をやめまして、その後、鳥井さんの生が、自分の家で手間がちになるんですけどね、戻られまして、さらに日本人の口にある武道手作りをして、赤玉ポートワインというワインを作りましてですね、その後、洋手作りに専念されまして、今でも世界の三鳥という大屋さんに育て上げられました。ですから当社とは、三鳥さんは今でも非常に好意にさせていただいております。三鳥さんの新入社員の方、毎年ここに創業に出しておりに来ていただいております。それによって三鳥さんの成果、手回しなんですけどね、もう無いんですね、家が。駐車場になったみたいな。ただ三鳥の自動販売機が置いてあるみたいですよね。そこで記念写真を撮って、こっちに来られると。ですからうちとの宴会は必ず三鳥でですね。それ以外はただの大変なことですね。ここね、小家なんですけども、12.5畳の部屋なんですよね。男の物畳、見ていただきましたら、最初から1畳半の畳を引いてあるんですね。これは男の物前にですね、切れちまいますね。商売をやってますから、お客様との縁が切れるんじゃないかなというのを嫌って、切れないように1畳半の畳を引いたのと、繁盛が多いんですね。商売繁盛ってことですね。大阪地区ですよね。そういうのが原火水で、1畳半の畳を引いております。もう一つ、ちょっと前に戻っておいてください。原火水で売っているお菓子です。このショインの中の、この上のところ、こちら側を見ていただきましたらですね。木がありまして、竹で窓を作っていて、枠を作っているんですね。また木があって、真ん中の竹があって、枠を作っていて、また木があって、奥にも枠を作ってあるんですけどね。この竹で仕切ったら枠の数が、出前が3つ、真ん中が5つ、一番奥が7つになっているんですね。3号の奇数なんですけども、中国の古事が来ているんですけども、4の数というのは非常に奇数というのは商売というのは、非常に意味がいいんですね。当社もそういう形で、ここに3号などの奇数を採用しているんですね。実は皆さんもよく見られているんですけども、いろいろなところに3号など作られているんですね。その代表的なのは、大和の百貨店さんのロゴですね。これ前のロゴなんですけど、今は違うところに変わっていますけれども、これもお気づきにいられる方がいるかと思いますけれども、ひげ文字にまして、筆ではねたような飾りです。横方向の左上が3になっていて、左側の先が5になっていて、最後右側にこれが7になっているところで、3号7号。大和百貨店さんに許可をもらって、正式に許可をもらって使わせられていますので、本来発想を重視していただきたいと思います。もう1個、百貨店さんの有名な三越百貨店さんの、同じ漢字の越しというのが書いてあるんですけども、あの漢字の越しの中にも、ひげ文字で3号などが書かれているんですね。そういう形で、結構昔から商売、そして3号などが元気がいいということで、色ともやっぱり使われているんですね。そうしたらそれを、ここ3号7号に、相性のいいものを作りました。どうぞお進みください。 # 住居、前栽のガラス こちらが住居と奥の裏を隔てています洗剤という中庭でございます。その手前にですね、見ていただいてはガラスがはめてありますけれども、よく見ていただいたらわかりますけども、結構ね、波打ったり泡噛んだりするんですね。これは大正時代にイギリスから仕入れたガラスでございます。で、第二次世界大戦とかですね、阪神淡路大震災とか、いろいろな災害がありましたんですけども、まあ偶然に奇跡的にですね、ほとんど割れずに、まあ今でも残っているというガラスでございまして、当時はあの値段上の傷つけが珍しいものだったんですね。で、いち早くガラスが日本に入ってきた時に採用した最初のガラスでございます。ですから当時として非常に高価なものでございまして、当然今も割れてしまいますので、もう代替えでもございませんので、非常に貴重なガラスとなっております。こちらがですね、住居と今は枝手の洗剤という中庭でございます。毎日掃除の方が入っていただきましてですね、水を打っていただいております。もうちょっと昼間になって乾いてますけども、やっぱりちょっと水に入れた方が綺麗ですね。毎日水を打って、まあ苔を守るのも一つなんですけども、水を打っていただいております。で、もう100年になってますので、当然木とかは明快はしてますけども、石とか道路とかですね、出会いにも出会う蝶々とか、これは当然当時のものでもございます。で、隣が堺市で、ものすごく車通ってるんですけども、かなり静かにですね、不思議と。何かがバラバラに、非常に静かにですね。で、左側の大きな扉がついている蔵が、これ衣装蔵と言いまして、生活用品とか仕事の道具をしまった蔵でございます。真ん中の2階建ての蔵、2階の蔵と言いまして、これはですね、当時は最初の職員探査局を扱っておりましたので、メインに職員がしまった蔵でございます。ちょっと覗いてもらうと、右の方にですね、3階建ての白い蔵がございます。これ蔵言いまして、かなり暗く、かなり暗く見えます。で、ここの主屋と衣装蔵と2階蔵と3階蔵が、1996年に国の有権登録文化財に指定された後、さらに文化庁の審査を得まして、ここの主屋とこの衣装蔵と真ん中の2階蔵、これが国の重要文化財に2001年に指定されているんですね。重要文化財に指定される要素としましては、誰がいつどのような形でさせたかという履歴が残っていないと重要文化財にならないんですね。ちなみにその上っていた国宝なんですけどね、これは無理ですね、たぶんね。で、じゃあ、あの3階建ての蔵は、あれは今でも有権登録文化財なんですけれども、なぜ上がらなかったかと言いますと、実はあの蔵、元々四国産業がやってたんですね。当社が土地と蔵を買い付けたんですね、生まれたときの。ですからちょっと建て方が違うんですよ、方法が違うので、でも文化財は本来は有権登録文化財として今も指定はされております。あの廊下の正面にはお手洗い、そのお手洗いはお風呂場になっておりまして、お手洗いはここの権力の方がご使用いただけますように、もちろん数セントで買えておりますので、ご利用の方、スタッフに言ってもらえば、確証はできますので、目指しにお越しください。少し後、この後、ライド部分をご紹介をさせてもらうんですけど、ここで5分ほどお時間となりますので、ご利用の方は、そこでですね、権力のご自由にお差しのみください。 # 2022-5-6次回は台所など はいお聞きいただきありがとうございました 土生町通りにある旧小西家住宅資料館重要文化財になっているんですけどもそこのご案内 えーっていうかな見学をしている様子をお聞きいただきました2回に分けて放送いたしますのでまたあの2本目もお楽しみいただきたいと思います 引き続きになりますがよろしくお願い致します今日も聞いていただいてありがとうございました ほなサイナラ もっと見る #重要文化財 #住居 #道修町 #堺筋 #ボンド #旧小西家住宅 #前栽のガラス #100年前の欄間 #鳥井信治郎が奉公人 #薬品問屋 たけちゃん大阪@へーほーCh(voicy“武資”(たけすけの部屋)奥村武資(たけちゃん)@大阪00:481.大阪・道修町通りにある重要文化財の建物がすごい04:262.旧小西家住宅資料館06:293.100年前の欄間、あの鳥井信治郎が奉公人04:184.住居、前栽のガラス00:335.2022-5-6次回は台所などコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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