TOPライフスタイルくらしたけちゃん@大阪へーほーCH(たけすけ”武資"の部屋)#1660 佐賀のガーデニングお兄さんタカさん☓たけちゃんの「週間なんでやねん⑭」59:21 2024年2月16日 25再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「よいとまけ」開封の儀、衝撃の結果は?佐賀のガーデニングお兄さん登場!謎の北海道土産に一同騒然鳴神温泉ななのゆ利用券が当選?ディズニーからのオファー?意外な展開AI文字起こし(β版) # 2024-2-11 こんにちは、たけちゃんです。 はじまりました、たけちゃんの大阪平放チャンネル。 たけちゃんとつながりのある方のヒューマンドキュメンタリーと、 大阪観光プロガイドとして案内しているライブや、 街のスポット情報をお話しするチャンネルです。 パーソナリティは奥村武介です。 毎日19時半から配信して3年半余り、 今日もどんなネタが飛び出すかお楽しみください。 # たけちゃん家に「よいとまけ」が届きました 伊達ちゃんの大阪平放チャンネル # 佐賀のガーデニングお兄さんタカさん☓たけちゃんの「週間なんでやねん⑭」 はい、ということでお待たせいたしました。 2024年の2月11日日曜日、 ちまたはなんと三連休の真ん中になるんでしょうね、三連休のね。 はい、そんなところでいつもお送りさせていただいております。 佐賀のガーデニングお兄さん、たかさんとたけちゃんの週刊なんだよね。 今日14回目になります。たかさんこんばんは。 はい、こんばんはでした。 よろしくお願いします。 ちまたは三連休ですけど、たかさんは何かお仕事モードですか? 土曜日にちょころっとしたかな。 最近もうね、一日仕事するのがあんまりない。 この時期ね、そうなんですよ。 だからほとんど芸術家のような生き方をしてます。 花作ってですか、紙で。 もう、妻には内職したらええんちゃうか言われちゃう。 内職ね、いいんじゃないですかね。 でもなんかあれでしょ、たぶんあんまりじっとしてるとね、 なんとなく体がもどもどするかもしれませんしね。 適度にお出かけをしないといけないでしょうし。 そうです、そうです。 かといっても外出ないわけでもないんですよ。出かけるんですよね、ちゃんと。 なるほどね。 外なんでね、そんなに外で長いことっていうのはさすがに寒いんで。 はいはいはい。 そんな感じでありますけれども、 今日は14回目になりまして、はじめからお聞きいただきましてありがとうございます。 ありがとうございます。 なんか3人って珍しいね、いっつも。 14方が聞かれてる。 僕はどなたかわかんないんだけど。 いえいえ、コアな方がいっぱい聞いていただいて。 ありがとうございます。 今日は早速ですけども、ご報告をさせていただきたいのがあります。 何でしょうか。 昨日の土曜日の夜に、たぶん6、7時ぐらいに、 こんな時間に絶対誰も来ないし、もう夜なんでって思ってたらピンポーンってなったんですよ。 なんじゃらほいと思って出たら、 怪しい、怪しい、あれちゃう。 勧誘はもうこの時間、さすがにこの時間で気になると思うんですけど、 しかも土曜日なんでね、あんまりないんかなと思ったんですよ。 ピンポーンってなりまして、 郵便です、犯行お願いします。 あれ、郵便でも犯行ってことは書き留めか何か、それとも荷物か何かかなと思って出てったんですよ。 そしたら、レターパックっていう、 封筒と小包みのパックが一緒になってるやつがありますよね。 あれが届きまして、 小倉さんですよね、間違いないですね、とかはいって言って。 差し出しに読みると、高田さんになっとるんですよ。 ハロー!高栄だって書いてありまして。 佐賀県唐津市って書いてあるんですけど、 ちゃんとね、血芯が北海道地都線になってるね。 なんじゃこりゃ。 悩んでる。 詩品名のところには、食品っていう箱が押してあるんですよ。 食べ物。食べ物で、結構分厚いというか、箱みたいなのが入ってるっぽいんですけど、 よくわからないです。 まだ見てないのですか? 今から開封式を。 そうですか。 みんなで驚いていただこうと思いまして。 竹田はああーって言いますよ。 そうなんですか? 全然、ケントがつかないのはつかないんですけど。 そうですか。 開けてみましょうか。 想像するに、この大きさからすると、 僕は好きなものかもわかりませんけど、昆布とかね。 ああー惜しいなー。 全然惜しないわ。 要は北海道のものだなというのは、食品やから。 あとは何やろう。生物ではないやろうなと思うんですけどね。 わかりませんよ。石炭が入ってるかもしれません。 そんなんどらえしますもん。 食品って書いてあるのに食べられへんから、石炭。 石炭食べてシュッシュッポポって動くってことですね。 ということで、開封式を今からさせていただきます。 はい、お願いします。 ということで、ハサミがいりますので、ハサミを用意しまして。 ガリガリガリ。 あ、切ってますね。切ってますよ。 聞こえますか? 聞こえます。 ハサミを切っておりまして、上の縁を切りまして。 はいはい。 あ、なんかプチプチが入ってますね。 おおー、狂ってある。 プチプチが入ってます。あ、開けます。 はい。 お? ちょっと待ってくださいね。 箱ですけど、上に字が書いてありまして、 北海道メーカーよいとまけって書いてます。 そうです。よいとまけでございます。 あらま。 はい。 これ、この前、先週やったっけ?お話ししてた? そうです。そうです。そうです。 あのー、ロールケーキっぽいのに何やったっけ?えっとー、ハスカップ? そうです。そうです。そうです。 ちょっと出しますね。 はい。 お。商品名よいとまけ。 はい。 北海道メーカーって書いてます。 日本一食べにくいお菓子。でも食べるとうまい。どういう意味これ? えっとですね、これ解説しますと、 三つ星っていう会社が作られている。 調べたところ1949年に作られたと。 1949年。僕が生まれる10年前。 ということで昭和24年。 で、よいとまけっていうのは丸太を、丸太ありますね、木。 を上げ下ろしするときの掛け声に歌みたいなのを歌ってたらしいんです。 それをよいとまけっていうのを言ってて、 その丸太もモチーフにしているっていうお話なんです。 それで木の年輪みたいな感じになってるわけですね。 そうです。そうです。そうです。 はい。はい。ロールケーキなんですけどね。 その裕福原野っていうのがあるんですけども、 この原野に生えている、自生してたハスカップっていうのがあって、 それがブルーベリーに似た果実なんですけども、 そちらをジャムにして、 塗って、ロールケーキに塗ったっていうお菓子なんですけども。 ブルーベリーに似たやつがハスカップって言われてるので、 それを塗ってある。 当時は一本まんまで売ってたわけですよ。 はい。はい。 今は多分切り分けられてると思うんですけども、 昔はそれがオブラートに包んであって、 なおかつ一本でなってたもんですから、 切らないといけないじゃないですか。 それがオブラートを取らないと切れんのですよ。 でも取り外すと手がベタベタになってしまうので、 食べづらいということで、 日本一食べにくいお菓子というレッテルを貼られてしまったんですよね。 それをちゃんとパッケージに書いてありますね。 日本一食べにくいお菓子って。 でも食べるとうまい。 作った人が小林さんという方なんですけども、 その方がトマコ米っていう、 そこの町はトマコ米って言うんですけども、 トマコ米の象徴の丸太であると。 だからそれを切ってお菓子にするのはダメだってことになって、 やらなかったんですけども、 でも結局それで一時期売れなかったわけですよ。 2010年ぐらいに販売終了になったわけです。 ところが2012年ぐらいに、 食べづらさが結構おいしかったんじゃないって話になりまして、 それを復刻したかたちで今現在あるということですね。 なるほど。一旦はじゃあなくなったんだ。 そうなんですよ。一時期はちょっと人気なくなりましたね。 それが良いと負けでございます。 なるほど。 手が汚れるっていう点では変わらないかもしれないんですけども。 なるほどね。でも切らんでもいいっていうのはだいぶ楽ですよね。 だいぶ変わりました。 で、ハスカップのアイディアも変わりましたけども、 ハスカップの味ってあんまり食べたことがない。 ないと思います。 看板商品で、トマコ米を代表するメーカーでして書いてますわ。 そうです。 これは楽しみですね。 開けられるんで、今日はちょっと中がベタベタになるんで、 後で嫁さんと一緒に。 そうですね。 今食べたら、たぶんもうその後収録ずっと手を見たままで。 手がネチャネチャになる。 録音も切られへんしみたいな。 そうそう。触ったらパソコン自体がネチャネチャになって回ってる感じですよ。 自動的に録音が切れるのを待つしかない。 表面のブラートはそのままお召し上がりいただけますよって。 そうですよ。基本的にお召し上がりいただけます。 表面のブラートはそのままお召し上がりいただけますよって。 そうですよ。基本的に汚れないようについてるので、そのまま食べれるんですけど、 昔はそれ一本まんまでついてたために、 ブラートの上から切られへんかったんですね。 切りづらいっていうか、ギュッと崩れてしまうみたいな。 それで食べづらいお菓子っていう感じで。 なるほど。 今、たこさんがしっかり紹介していただいたんですけど、 一応中にもこれ、うんちくみたいなのがちゃんと書いてありますわ。 とまこまいのお菓子を作ろう、これぞとまこまいというお菓子を。 だからさっきおっしゃってましたけれども、 丸太なので、切ってしまうとっていうのはすごくこだわりであったんですよね。 そうです。結構丸太のお菓子っていうのは北海道はまあまあありまして、 もう一個有名なのが三宝六っていうお菓子が。 三宝六。 あるんですけど、それはこれとは違って、 同じバームクー編なのかな、そっちは。 バームクー編にホワイトチョコとかチョコレートで、 白樺ってわかります?植物の木の。 めくれるやつだね。 そうです。あれをモチーフにしたお菓子なんですけどね。 なるほど。名物は面白いですよね、これね。 面白いです。もう食べてもらったほうが早いなと思いまして。 確かに。ありがとうございます。まさか届くと思いましてびっくりいたしました。 いやいや、こうやってラジオにも参加させてもらってお話ししてるんで、 ご恩のお礼じゃないですけどね。 いやいや、そんなんね。でも食べた感想はまた来週でもお話しさせてもらえそう。 ごめんなさい。 魚村だったトマコ米に製糸工場が建設され、 家には紙の原料となるマルターを工場で揚げ卸しする工場の際に、 よいトマーターよいトマーターという勇ましい掛け声が一日中響いていました。 おっしゃるとおりですよね。さすが高さだよね。 トマコ米特有の霧に包まれる中、朝から暗くなるまで声を合わせて、 戦後初代社長の小林雅人氏はトマコ米を代表する菓子作りに取り組みました。 幼い頃から耳にしたよいトマ家の掛け声、目にしたマルター。 おお、なるほどね。すごいな。全部子供の頃の思い出が詰まってるわけだ。 そして優筆。優筆ってこういう字で書くんだ。 イサムっていう字にハラウっていう字で書くんだ。 優筆原野に犠牲し、トマコ米の人たちが転んで食べていたはすカップ。 欠かせないこの三つを盛り込んで誕生したのがよいトマ家です。 これはちょっと楽しみですね。ありがとうございます。 いろんな名物って本当に楽しみなんですよね。 聞いておられる方の中にも静岡の方がいらっしゃって、 うなぎパイを一度いただいて、しかも高級なうなぎパイって最近あるんですよね。 ウイスキーがすごくいいやつなのかな。なんかそんなのがあったりとかね。 いろいろ進化してますね。いろいろなところでね。 VSOPとか見たことある? なんかね、あるみたい。 よいトマ家も初めは切ってなかったっていうのは知りませんでしたね。 そうなんです。だから北海道の人もあんまり買わなかったのかな。 食べづらいの知ってたんで。 でもね、おいしいですよ。これたぶん初カップなんで絶対おいしいと思うんだよ。 味はいいんですよ。そうなんですよ。 この味が苦手だっていう人は別問題ですけど、絶対おいしいはずなんですけどね。 ということで賞味期限は3月21日までありますけど、 今週いっぱいでみんななくなると思う。 ゆめさんもこういうの大好きなので。 そうなんですね。 分け分け食べたいと思いますが。 まさかのお土産をいただきましてありがとうございます。 もう食べてもらったほうが早いと思ったんで。 この味は口では説明しにくいですよね。 そうですよ。見た目はブルーベリーと変わらない感じなんで。 味も似てるっちゃ似てるんですけどちょっと違うんですよね。 でもこれ不思議ですよね。 ロールケーキというか木の木株やから中に乗り込まないっていうのは、 それでわかりましたね。 なんで上にわざわざ食べにくいところに塗ってるんやろって思ったら。 皮をね。皮をイメージしてる。 皮をイメージしてるからね。 特に道島ロールとかだとクリームを山ほどロールケーキの中に入れてるんですけど、 そういうパターンではないわけだ。 一応中にも入ってるんですけど、でも上のほうがドーってなってます。 すごいですよね。なるほどね。 いろんな理由があってそういう風になってるっていうのは。 はっはー面白いねこれね。 見てる方も結構インターネットのほうではバムは売ってますので。 なるほど。 はい。いただいて。 食べづらいっていうのが今食べやすくなったらしいですもんね。 どういう関西人のつっかみが入るのか。 これでも食べやすかったんかいっていうのか。 それとも味がおいしいから辛抱したるわみたいな感じなのか。 どうでしょうねー。 なるほど。 はちみつを使い使用しています。書いてます。 パスカップの果肉や繊維も入っています。 おーこれはすごいですね。 本当に素朴な、全国的に出すお土産にしては素朴なタイプの。 うん。なるほど。 あんまり変わってないのかなーっていう感じはしますね。 これはちょっと楽しみですね。 はいはい。 早速明日いただこうと思います。 はいはい。 ありがとう。しかもタイミング、昨日の晩に届くというのはなんとも言えない。 うまいこと届いたらいいなーと思ってたんで、よかったです。 よかったです。ありがとうございます。 うちは送ったんですけど、たぶんまだ届いてないと思うんですけど。 そうなんですよ。 うちはだって、僕それもらっても使いようがないっていうものが。 そうですよね。なんかもうちょっと考えたらいいのになってちょっと思いました。 実は佐賀県唐津市から届きましてね、なるがみ温泉ですかね。 そうです。 なるがみ温泉の七之湯というね。 スーパー銭湯って言っていいんですか? 温泉ですか? 温泉施設ですね。 温泉施設なんだ。 一応食事とかもできたり、泊まることはできませんけど。 なるほど。日帰りの入浴施設みたいな感じですね。 唐津市の観光協会がアンケートやってましたね。 やってましたね。 たまたませっかくなんでご縁ができたんでアンケート出そうと思って、ネットだったので応募したんですよ。 食べるものとかもたぶんあったのかもわかりませんけど、 一応おめでとうございます、ご当選ですって大きな紙が入ってまして、 送られてきたのがなんと七之湯の入浴券が、 入浴券というか施設利用券ですね。 それが2枚入ってまして。 5月の連休前ぐらいまでは使えますみたいな感じで書いてあったので。 ご近所の人とか、九州のほうかそのあたりの方だと行けるのかなとは思うんですけど、 さすがに僕それだけには行けないので。 それだけのために来るっていうのもね、なかなか。 観光協会の人はそれを目的でとは思うんですけど、さすがにちょっとそれはなと思って。 そうですね。ホテルの宿泊券とかって言うんですね。 まだね。 まあでも当選なので、せっかくですからご縁をいただいていた。 そういえば唐津に住んでる人、ホテルやんって思って。 向こうさんもいるんで、向こうさんにも送らなあかんのかもしれへんのですけど。 向こうさんまだ今度何か当たったら送りますね。違うもんね。 何に当たる? いや、なんか堺のも送るほうがいいかもしれへんけど、向こうさんのほうが。 堺の和菓子か何かを送ったほうがいい。 久しぶりに食べるかもしれない。缶袋とかいろいろあるんですけどね。 こないだ思うまい店で出てましたわ。堺のお店。 あ、出てました? あさりのお味噌汁か何かを出すお店で、貝が出るじゃないですか。 床にぶわーっと巻き散らすとこですかね。 天ぷら屋さんかな。 天ぷら屋さんなの? そこの堺のお汁は有名なんですよね。 あ、そうなんですね。 大吉っていう天ぷら屋さんがあります。 店の中は貝殻だらけでしょ。 こわ。匂いとか出ないんやろか。 あんまり気にならへんかったけどな。 天ぷらの匂いがすごいからかもしれへんけど。 天ぷらも大きくておいしいですし、揚げ方もサクッとしてて。 東京風のごま油で揚げてるんじゃないので、サラダ油でサーッと揚げてる感じなんで。 サラダ油かな?わかんないけど。 道行く人が評判だから言っといてっていうぐらいだから、味はいいんですよね。 はいはい。おいしいですよ。 堺も結構おいしいお店がたくさんあって。 和菓子とかね、和菓子系が結構有名なんですよね。 なんせ千利休さんがいはりましたからね。 千利休さんのお茶が有名なので、お茶には和菓子が付きものじゃないですか。 それで和菓子が結構発展したんですよ。 練り切りとかいうやつですね。 そうですね。そういうのとかが結構いっぱいあって。 今でも和菓子的にはすごく有名なものが、 有名というか、名だたるもの。けひもちとかいうのがあったりするんですね。 有名ですよ、なんか。 一回だけね、僕もお茶を拝見しましたけど、もうつらかったですね。 ちゃんとした作法で? そうそうそうそう。 お座敷というか畳に座って。 だってすごくちっちゃい和菓子をさ、めっちゃちっちゃく切らないと食べられへんとか思いながら。 パクッと言ったらダメなんですよ。 パクッと言ったら怒られんか。 そりゃそりゃあかんかん。 パクッと言ったらダメなんですよ。使ったらコクンと言われる。 そうですよ。お茶も静かに飲まなあかんしね。 そりゃまあまあ今日はわびさびなんでしょうけど。 でもね、その後違うお茶をやってる方に言われたら、その方はもう全然いいんですよってそれでって。 楽しんで飲むっていうね、それを飲んでどう感じるかが一番大事なことなのでって。 飲み方とかも、お菓子の食べ方も別にどうだっていいんです私はとかっていう方もおられました。 なるほどね。それぞれなんでしょうけどね。今はもう昔ほどそれはいやいや言わないかもわかりませんけどね。 結構そういう飲み方じゃないですけど、広めることのほうが大事だっていうので、そういうふうにやってる方も多いっていうのは聞きましたね。 確かにね。そうですよね。 そうなんですよね。社会はそんなのがあって。 それで思い出しましたけど、唐津城にも黄金の茶室があるじゃないですか。 それはですね、唐津城じゃないんですよ。 唐津城じゃないのか。名古屋城か。 そうです。名古屋城後ですね。正確には。 名古屋城後。 それは向こうさんのお家のほう。 そうなんですか。 僕の家との間でもないですけど、途中にある場所なんですけど。 美術館というか博物館みたいな感じになってて、当時の歴史のものとかが展示されたりするっていう。 結構入場無料だったから無料だと思いましたね。そこで結構見学ができるっていう。 またそのお城跡を歩くときは100円だか200円だか取られる。 ガイドさんもつけれる場合があるとかっていうのを。 なるほど。以前名古屋城は取って、秀吉ゆかりのあれなので黄金の茶室があるんですかね。 それを作ったんですよね。 ここの茶室はお茶出してくれるのかな。わかりませんけど。 お茶出ませんね、たぶん。 お茶出ませんか。見るだけですね。黄金のやつをね。 なんかでもね、お茶会みたいなのが年に1回かありますわ。 それは外でですけど、お茶の会に焚火とか焚いたり、その中でやったりとか、いろいろやってますね。 なるほどね。 なんせ後なんで、この当時の建物は一切ないわけですよ。石垣ぐらいしか。 寒いとは寒いですけど、冬とか。だからあんまり冬とかは行かないんですけど。 当時を偲んでちょっとなんとなく雰囲気はみたいなところで。 その周りには伊達正宗さんだとか、その当時いた武将さんの陣跡がありますね。 はっと見ただの空き地なんですけどね。 そうですね。跡はもうだいたいそんなもんですもんね、どうしてもね。 火が立ってるか木札が立ってるかそんなもんですもんね。 観光シーズンだけは陣幕を張るとかできないとは思ったことはありますね。僕もそれを見たときにですよ。 なるほど。歴史の好きな人はやっぱりそれを見て、なるほどって思いますから。 最近コスプレの鎧を着た人たちがイベントとかを結構やってますね。頑張ってますね。 雰囲気出ますよね、鎧を着た人とかおったらね。 ですよ。 どうですか、たかさん。一緒になって。 ねえ、鎧興味ありますよ。でもなんか暴れるんちゃうかなと思って。 大阪に来たら鎧着れますよ。鎧を貸してくれますよ。 あ、そうなんすか。 パソコンとか撮ったりするやつですか。 そうそう。赤のサナダのやつもありますし。 そういえばたけちゃんは昔JTBのそういう話題もされてたとかって。 別に鎧を着てたわけじゃないですよ。 鎧は着てないの? 着てない着てない。JTBの旗は持ってましたけどね。 旗は持ってた。もう天井屋のような感じですか? そうです。旗持って大阪城を回ったりとかはね、結構よくやってましたよ。 じゃあもうツアーですね。 ツアーです。そんなところで。 僕的中はそんなにめちゃめちゃ詳しいわけじゃないので、今日ぐらいの話しかできませんけど、 そんなことをちょろちょろと話しながら。というよりも、僕の場合はどっちかというとお笑いに行っちゃうので。 そうなんですけど。楽しみに来てくれはったというところを僕は大阪やなと思ってるんで、 それを主に案内してたんですけどね。 もう8年になるんやね。たまたまFacebookの8年前の過去の記事が上がってきて、 もう8年もやってるんやと思いましたけど。 おおー。長いようで短いようでね。 なんかほんと短いですね。あっという間ですね。 そんな前だったかなって思うことって結構ありますよね。 結構ね。そうそう。特にね、年増えてからは思うようになりましたね。 なんか10年ぐらい前の話なんだけど、自分にとってはもう2,3年ぐらい前の感じなんやね。 全然そんな感じですね。こんなにやってていいんやって思いますけどね。 ちょっとびっくりしましたね。あれはさすがにね。そうなんですよ。 あ、そうそう。話を戻すんですけど、七山の七納湯さんなんですけども、実はゆかりが深くてですね。 はいはい。 去年?一昨年?豪雨災害があったんですけども、そのときに拠点となった場所から作業に行くんですけども。 そのときの作業の方々にお風呂を提供した場所だったんです。 無料で入れさせていただいたところがその七納湯さんで、 七山地区っていう地区があって、すごいとても綺麗な谷合いにあるような感じの集落というか、 昔の本当に建物が多い場所なんですけども、 我々も直売所があったり、運転があったりしてましたので、結構豆に行ってた。 結構僕も大好きな場所だったんですけども。 ゆかりさんの家からは距離はそんなに離れてないんですか?どれくらいかかるんですか? 離れてますね。 離れてるんですね。結構やっぱり。 僕はね、その七納湯もそうですし、僕の今所転にしているヒラムスもそうですし、 向こうさんの家もそうなんですけど、大体みんな遠いんです。 どこが遠いのかわからないんですけど、同じくらい走りますね。 車で30分とかもっとですか? そんなにかからないです。 車で30分くらいかな。じゃあ結構遠いですよね、やっぱりね。 そうなんですよ。ただ、からつってそれくらい走らないとどこにも行けない。 だからご飯を食べるとか、買い物に行くっていうのは、 買い物は最低限度のものだったらこの辺で10分もかからんで行けるんですけど、 何か特殊なものをこれとかってなると、1時間くらいかけないと行けない。 市が広いから大変なんですよね、買い物に行くのもね。 その七山っていうのは自然がすごい豊かで、 地元の方々はその自然の癒しを求めて、川が流れてるんですよね。 川が流れてる。 その両端がなだらかな山の斜面になってて、 家を建てられる人が多くて、みかんだとかそういうのを栽培して、 防火をやられてたりとかっていうのがいる集落で、 山奥のほうにも家があって。 昔は七山村っていう村だったみたいなんですけども。 へー、そうなんですか。 そうです。七山地区ってなったんですね。 七つの山で、関数字の七と山で七山って言うんですね。 そうです。 それで七の湯なんだ。 そうです。 大阪府の熊取町というところに、 同じ七の山と書いて、これ七山って言うんですよ。 これ七山ってどこかで聞いたことあるなと思ったら、 こっちは七山なんだ。 そうです。 全く七の山なんで同じですけど、読み方が違うんでびっくりしちゃいました。 ああなるほど、それで七の湯かって今改めて思いました。 僕も正確な読み方は何個かしか知らないんですけど、 本州の地域のような名前の、五潭だって地域もあったり、 町だって読む場所があるでしょ、東京は。 それを町だとは呼ばないで町だって読む。 なるほど。 結構読み方が変わってるって言ったらおかしいんですけど、 読み方が面白い地域ですね。 腹付きが下がってるんでね。 なるほど。でもいい場所なんだ、温泉温泉っていう温浴施設があるところは。 なんとなく雰囲気分かりました。 ザ・田舎っていう感じの、 もう本当に田舎のいいところを決めたような、本当にいい場所です。 だからこそ、そこに入ってゆっくりのんびりするみたいな感じなんですよね。 温泉の温室がちょっとトローっとした感じになって。 へー。 僕は結構、2回、3回、4回ぐらい行ったかな。 なるほど。 よかったよかった。 僕はね、5月までしか行き芸はないですけど、よかったら行ってみてください。 2枚あって、2枚とも送ってますので。 ありがとうございます。 結構直売所的なようなスタンが置いてあったり、 あと食事も結構おいしいところなので、 もし佐賀に寄られることがある方が来てくれたらぜひ七山のほうに。 特に直売所は七山の庄っていう場所があるんです。 なるがみの庄か。 はい。 なるがみの庄っていう場所があるんですけど、 そこ直売所はほんま安いですから、 みかんとか一袋、安いで百いくらとかで一袋ですよ。 それは安いわ。 安いです。 野菜とかもとても安い値段で売られてるので、 この家族も結構行くんですけど、 結構ペイペイなんかも使えますんで。 なるほど。 みかんとかは本当にピンキーですけど、 絶対おいしいところのやつって別に値段関係なくおいしいですもんね。 そうなんですよ。 そのなるがみの庄から我々の街のほうに走っていく途中に、 無人の農家さんがやられている直売所みたいなのがあって、 そこはもうほぼほぼ100円なんです。 はい。 無人なんで。 無人でも人いますけどね。 たまに悪者するやつがいるらしくてすごい怒ってるんですよ。 結構一袋100円とかっていう価格の値段で。 物はあんまり正直良くはないんですけど、 結局市場に出せないやつを売ってる。 家で食べる分には全然大丈夫ですね。 新鮮さを全然保証するものではあるらしいので。 新鮮ですよね。本当にそうなんね。 サガンに来ておいしいものを発見するときは七山ですかね。 向こうさんの向かう地区のほうにも結構直売所があったり、 道の駅にもあるんですけどね。 でもやっぱり野菜とかの観点だとそっちのほうじゃないですかね。 向こうさんと行くのは釣りのほうで行っちゃうので。 あ、釣りのほうでね。 そうでしょうね。だって海ほんまに近いもんね。 近いですよね。釣れるんですよ、もう全然。 僕のところも5分10分行けば海に行けるんですけど、 でも時間かけて向こうさんの家のほうに行かないと、 向こうさんが魚を読んでるのかな。 いやいや、でもあれでしょ、包丁すくってるから魚読んだら切られちゃいますよ。 切ってるんちゃうかな、なんか。 実は内職で切ってたんやけどね。 聞いてはりますから、あんまりお呼びかかりません。 俺、喋らせてくれって言うかもしれない。 何言ってんねん。 たぶんそんな感じがすると思うんですけども。 そうか。僕ね、全然話しちゃいますけども、みかんが好きでね。 ちっちゃいみかんがね。夏みかんのような冬のちっちゃいみかんが大好きでね。 子供の頃本当に足の裏真っ利きやったんでしょ。 わかります。 食べすぎて。 わかります。 こっちのほうでは、どうもその風習があんまりいないのか、 そういう売られ方はしてないんですけど、 僕のいた北海道は箱ごと買うんですよ。 はいはいはい。 でっかい段ボールごと買って、 大量に家に2箱ぐらいあるんですよ。 それを取ってきて、こたつとかテーブルの上で食べるっていう。 手が真っ黄色になるまで。 なるほど。 そういうのが冬の楽しみだった。 冬はね、そうそう。ほんとみかんが好きだったんで楽しみでしたね、すごく。 でもね、みかんはみかんしか知らなかったわけですよ、僕は。 でも佐賀に来てね、こんなにみかんの種類ってあるのかっていう。 あ、そういうことね。 はいはいはい。 みかんの中にはほら、しらぬいって言われてるものだとかあるんですけど、 それにしてもこんなに柑橘類で食べるものってあるんだなって知りましたね。 はいはいはいはい。 最近はちょっと縁あって、売れなかったものを大量になってしまったので、 支援も兼ねて頂いたみかんがあって、 それが浜崎っていうみかんと瀬戸川っていうみかんだったんですけど。 瀬戸川は聞いたことあるな。 瀬戸川はよくあるんですけど、 僕も今大好きで、売ってたくらい家族は大好きになってしまったんですけど、 川はすごく柔らかくて、ものすごいペラペラなんですよ。 うわー、それ絶対おいしいわ。 でも、味が100%ジュースの、とってもおいしい。 川の中にも薄皮あるんですけど、全然邪魔しない。 ほんとみかんジュースを飲んでるかのような。 へー。 だから瀬戸川売られてたら結構おすすめしますね。 結構イオンで、ありえない値段で最近売られてて、 だいたい結構1000円以上するんですよ。3つとかで。 瀬戸川っていうみかんなんですけど、高級なやつ。 ただそれが今1袋5、6個で400円とかで売ってたので、 いやまずいのかなと思ったんですけど、まあまあおいしくて。 それも買い試したんですけど、瀬戸川おいしかった。 浜崎っていうのが、こっち側で浜崎っていう町があるんですよ。 はいはい。その名前か。 その名前でしてるのかなと思うんですけど、 それは瀬戸川に比べると皮がめちゃめちゃ強力なんですよ。 結構薄いんですけど、めっちゃ皮が弾力があるっていうか、すごい硬い。 へー。はいはいはい。 1回ではなかなか指が入らへんみたいな。 へー。そんなのないよ。 そうそう。そんな硬い。 でも皮の薄さは瀬戸川と変わらないんですけど、 ただその味もやっぱり一緒で濃いんですよ。 あー。濃いのか。いいな。 それも両方高級みかんです。 はいはいはい。 それもおいしかったですね。 で、最近出てきたのがはるか。 はい。 はるかっていうみかんで、 はるかっていうみかんがみや。 はい。それが一見ね、レモンを大きくして丸くして、 うんうん。めちゃめちゃ酸っぱいんちゃうかと思って、 もう見た目はレモンなんで。 はいはい。 だったんですけど、それがめちゃめちゃうまかったです。 またおいしいんや。 あの、全然酸っぱくないんですよ。逆に。 へー。 もうちょっと酸っぱくていいよっていうぐらい。 そう。 甘いんです。 みかんらしくないんや。 みかんらしくない。 そうそう。でもみかんでもレイコウっていうみかんがあったりとか、 そんなに種類あるんですね。 そうそう。あのなんとかベニーだかって、ベニーみかんっていうのがあったりとか、 そんなに売ってないよな。 そうなんですよ。 うん。 あとなんか品種も、大津南郷とかなんか、 あー。はいはいはい。 農業品種の名前で書いてたりとか。 へー。 そうそう。なんかね、みかんの種類だけでも、だからすごいこんなあるんやと思って。 なるほど。 うん。 そうそう。 あ、じゃあもう今度あれですよ。時期、もう時期過ぎたんであれですけど、 今度また見つけろって送りますわ。 おーおーおー。別に採取した方がいいけど。 これあれですって書いて。 大阪はどうしてもね、和歌山のみかんがね、地元ですしおいしいので、 まあ有田みかんって言われるようなやつとかね。 わかりますわかります。 どうしてもあの辺がメインになるので、 あと淡路のみかんとか愛媛のみかんとか、 九州は、もっともみ、佐賀のみかんもたまに来るかなぐらいなので、 どうでしょう。 あんまりその種類的にもたくさんはないんですよね。 どっちかっていうとその何県から来てるみかんみたいな感じになっちゃうので。 みかんの品種まではわかんないじゃないですか。 そうそうそう。 なんかね、こっち来てるところその同じみかんって言われてるものだけでも、 こんなにあるんだなと思って。 へー。 だからその遥とか浜崎とかっていうまたその派生したものも含めて、 ものすごいんですよ。 だからあの、今道の駅行ったらここも半分以上がみかんなんですけど。 うわーいいな。 食べたべたべたべ尽くしたい気がします。 別に全部じゃなくては全種類を食べてみたい気がしますね。 そうそう。だから唐津はこの時期ほんとみかんが多いんですよね。 へーいいな。 だからうちはもう一日、朝うちはフルーツがないとあかん家なんですよ。 はいはい。 僕はそうじゃんもないんですけど。 そうなんですか。 あとのレディースたちが必ずフルーツ。 いりの母がそうなんですけど。 だから結婚の割合で。 なるほど。 はい。 へー。 でもだってこの時期一番おいしいあれですからね。 おいしいですよねー。 こういうみかんはね。 北海道のときはりんごとかも食べてましたけどね。 はいはいはい。 近くに青森とかあったり、北海道の小市っていうところとかにきっていうところが食ってたので。 なるほど。 りんごもね、結構食べる民族ではあったんですけど。 はいはい。 こっち来てりんごは逆にあまり食べなくなったかな。 へー。みかんか。 なるほどね。 そうなんですよ。 はいはいはい。 いや果物は大好きなのでね。 はい。 もうなんでも結構いける方ですけどね。 最近の新しいのはあまり挑戦してないんですけど、昔から果物は大好きですんでね。 いやおそらくね、多分浜崎なんて特にですけど、 ちょっと探してみよう。 幸福なところとか行ったらあるかもしれませんけど、 その中でも今度もうすぐ出るんですけど、22日だったかな、出ると思うんですけど、 二重丸っていう。 へー。 佐賀の二重丸っていうみかんがあるんですけど、 それはもう1個単位が1個で1000円とかそういう。 うわー。 そういうレベルです。 はい。 地元で。 なんかみかんかじったらお金足りんって言ってるような感じ。 地元でも1個1000円とかそういう。 そうなのや。 はいはい。 よそで種でも苗でも育てて売ったら逮捕されるぐらいの。 へー。 はいはいはい。 すごいな。 厳重に管理されてるみかん。 あとは近所のスーパーで売ってないな。 阪神百貨店とかに行かないと多分ないでしょうね、きっとね。 でも多分そこに行き着く頃には聞いたことない値段になるんだろうな。 多分ね。 阪神はたくさんいろんなもの置いてるんですよ、それこそ。 果物とかでもね。 気になって見に行くんですけど、やっぱり手が出ない、全然ね。 多分病庭とかどっかでね、そういうデザートで出したりして貼るんでしょうけど、 そういうぐらいじゃないと全然立ち打ちできない感じですけどね。 僕も値段を見ると、チャレンジしようっていうよりも、 食べるんならこれを食べたいとかっていう。 そうなっちゃいますよね、どうしてもね。 いやー面白いな、種類いっぱいほんまにあるんだな、みかんもね。 あります。 だから気をつけて、書いてあるところはね、いろいろ見てみて。 僕も今振られたからね、なんとなくこうやってやったけど、 よくよくチャレンジしたらちゃんと調べたこともないなと思ったり。 今度はちゃんと調べてみてっていうわけじゃないですけど、覚えておいてみたいなのは。 言われればそうだなと思って。 なんか気になってきましたんで、それこそスーパーに覗きに行くときにでも品種を見るようにしようと思いますね。 そうこう言うてる間にあと10分ぐらいになってきました。 良いと負けの話と、みかんの話。 ちょっとカナツのお話もさせていただきます。 でも今日はサガのお話もできたんで。 そうですね。温泉のお話もしていただいて。 カナツって結構みかん王国で、夏は夏でハウスみかんっていうのが有名で、 ハウスみかんは青かったり青くなかったり、パックに売られて売ってると思うんですけど、 実は僕北海道でも見てるんですよ。 店頭に並べられてて。 カナツに来るって思ってからは、これカナツなんだって知りましたけど、 確かに売られてたんです。カナツの全国的に。 でも食べたことはなかったんですけど、夏に食べるみかんっておいしいわけがないっていう。 そうそう、イメージ的にね。 前それでそういうのは良くないなと思って一回食べたんですよ。 でも普通にみかんのお味で。 出てきましたわ、たかさん。 なんですか? これね、関西版サガうまかもんガイドっていうのがあってね。 関西でサガの味を楽しめるお店を紹介している本があるんですよ。 百貨店とかで物産で何が買えますとかもあるんですけど、 そこの名産の中に二重丸って書いてますわ。 書いてます? 令和3年2月10日にデビューした。デビューしたって言うやん、ほんまに。 佐賀県みかんの新ブランド。 うん、そうです。 食べごたえのある大きさ、爽快な香り、ポチッとした食感、一気にあふれるジューシーな感じと書いてます。 ほんまや、これ皮めっちゃ薄いし、中もめっちゃ詰まってますね。 詰まってます。 これだけ食べたことがあります、それだけは。 耐えきれなくて。 年明け頃から出荷が始まり、3月頃に出荷されるって書いてます。 もうすぐ売られる。新聞かなんかに載ってたような気がしたので。 すごい、あるとこにもあるんや、やっぱりすごいな。 あるとこにもあるって変やけど。 佐賀はイチゴとみかんっていうのもあって、イチゴは佐賀ほのかっていうのが有名なんですけど、 最近はイチゴさん。 イチゴさん? イチゴさんっていう名前の品種を作ったんです。 それが今売られてるんですけど、結構実が柔らかいんですよ。 真っ赤になるイチゴで。 それが最近の新ブランドなんですけど、 実はうちの妻はそれの関係の公共で働いています。 そうなんですか。イチゴさんのね。 イチゴさんのお仕事室。 そうなんだ。イチゴはもうぼちぼち出てますもんね。 今年はね、天候のせいかあまり良くないですね。 みかんは今年おいしいですけどね。また話を戻りますけどね。 みかんはめちゃめちゃおいしいですよ。 たかのみかんを食べていただきたい。 わかりました。大丈夫です。そんなに慌てなくてもまたそのうちにいただけますので。 最近はちょろちょろとあちこちを探していますね。 食べ物の話になると本当にどんどんどんどん話が進んでしまう。 そう、こうしてるうちにも本当にお時間があっという間になってまいりまして。 最近、たけちゃん、暇だからバイトしようと思うじゃない。 はいはいはい。 バイトはしたいんだよ。仕事もしたいんだけど。 それが派生してて、どんどんどんどんすごいところからお話がいって。 何回かご丁寧にお断りしたんだけど、一見ディズニーランドから来て、 ディズニーランドの管理をしている、正確には。 そこから来て。 来てってオファーが来たんですか? そうそうそうそう。 もうお断りしました。もう移住しなきゃいけないし。 あれですか?ミッキーかぶってくれって言われたんや? そうなんですよ。 なんでやねん。 そうなんですか。 そうなんですよ。 どっからタカさんの良さを嗅ぎつけてくるんですよね。 わかりません。 普通に言われたほうが今なんか多少謙遜するかと思ったけど。 いやいや。 まんざらでもないっていうね。 やっぱり来るんや俺んとこにはとかって思ったんや。 ありがたいですよね。ありがたいです。 しっかり先生は冗談抜きでね。 普通はお願いしても行かれへんようなところから声掛かるのは大したもんですよね。 でもね、僕の卒業した高校っていうのが、 僕の地元ではまあまあの新学校なんですよ。 安住慎一郎さんとか吉田宮さんとかが出てる学校なので、 安住さんが出てる学校なので。 安住さんは北海道だったんですか? 北海道です。 高校一緒なんですよ。後輩ですよ、その人のほうから。 会ったことないですけど僕は。 吉田宮さんはね、会ったことあります。 あーそうなんですね。 安住さんは会ったことないんですけど、 そうそう。なので結構ね、 骨はある。あるったらおかしいですけど、知り合いを。 なんかとんでもないところの知り合い。 ちょっとまあ言ったら、変わった人が行く学校やね。 新学校だけど変わった子も出てくるっていう。 変わってるかな。 変わってるっていうか、きっと火入れてる子がいるんですよね。 いい言い方でしょ。 かけちゃん言うじゃない。なんとかとなんとかは紙一重やって。 はいはいはいそうそうそう。 どことは言いませんけど、某大きな国立大学生の方とかね。 そこはやっぱりそうですからね。 なんとかかんとは紙一重だから、 ちょっと変わってる人が世の中を動かすのかなって。 そうですよね。 僕は変なほうに傾きすぎてるからちょっとダメです。 自分で言ってるし。それは自覚あるんやね。 ありますあります。 でも最近、中間クラスの人を教えるのが難しいみたくて、 要するに新人の方を教えにくい。 結局人種が違うっていうか。 そもそも考え方が違ってますからね。 やめるって言ったり、厳しく仕事になって低いから休んだり。 でも教えづらいので、 中間クラスとか課長クラスの方がね、 逆にいなくなってしまっているっていう。 でもオファーすごいですね。大変じゃないですか。 何します?これから。 でも一件ね、とある地域の地域おこしの話があって、それはすごく面白かった。 いいですね。 2件ぐらいあって、地域おこしはちょっと面白いなと思ってて。 前にお話した地域おこし協力隊とは違うんですけど、 そういう形ではない新しい地域おこしの話があって、それが面白い。 いいですね。なんか向いてる気がします、確かにね。 向いてます。 向いてる気がしますよ。なんか新しいこと起こすので。 大谷選手も投げれないようなカーブで僕投げますからね。 大丈夫です。僕だったら受け止められますわ。 14回も続いてるんだから。 その話また来週楽しみにしたいなと思ってます。 またどういうところでオファーがあって、どういうふうなことを、 しゃべれる範囲でいいのでやってみたいなみたいなところがあったら。 また食べ物になるんちゃう? よろしくお願いしたいと思います。 もう1分ぐらいしかないので、一応これで終わりにしたいと思います。 ということで今日も1時間お付き合いいただきましてありがとうございました。 あっという間になりましたね。本当に最初から最後までずっと聞いていただきましてね。 ありがとうございます。 来週はとりあえず酔いと負けを食べた感想と、 お風呂がついてたらお風呂のチケットの話と、 それからたかさんの、なんでディズニーからオファー来たんやのみたいな、 そんなところを突っ込んでいきたいなと思っておりますので、 ぜひそれもお楽しみにしていただきたいと思います。 ということで、さがのガーデニングお兄さんたかさんとたけちゃんの週刊なんでやねん、 14回目になりましたけども、無事に終了ということにさせていただきたいと思います。 また来週も楽しみにお待ちいただきたい。 もう来週もって決めてますけど、来週も楽しみにお待ちいただきたいと思います。 ということで最後までお聞きいただきましてありがとうございました。 これでライブのほう、生放送のほうと、 それから収録のほうも一緒に終了したいと思いますので、 たくさんVCマークいただきましてありがとうございます。 また来週もよかったらお聞きください。 ということでたかさんありがとうございました。 リスナーの皆さまありがとうございました。失礼します。 # 佐賀のみかんの話、温浴施設「鳴神温泉ななのゆ」 はい、お聞きいただきありがとうございました。 またたくさんありがとうございました。 週刊なんでやねん!の方はですね、毎週日曜日の夜20時から1時間弱ぐらいで生放送をしております。 アーカイブの方も遅れて配信しておりますけれども、もしよろしければね、生放送でもお楽しみいただきたいと思います。 またVoicyには差し入れ機能がありますので、この放送良かったと思われましたら差し入れをいただきますとめっちゃ喜びます。 たけちゃんの大阪平放チャンネル、パーソナリティのたけすけでした。 ほな、さいなら。 もっと見る #佐賀 #温浴施設 #タカさん #週刊なんでやねん #よいとまけ #ガーデニングお兄さん #佐賀みかん #鳴神温泉ななのゆ #苫小牧銘菓 たけちゃん@大阪へーほーCH(たけすけ”武資"の部屋)奥村武資(たけちゃん)@大阪00:301.2024-2-1100:102.たけちゃん家に「よいとまけ」が届きました57:583.佐賀のガーデニングお兄さんタカさん☓たけちゃんの「週間なんでやねん⑭」00:444.佐賀のみかんの話、温浴施設「鳴神温泉ななのゆ」コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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