TOPライフスタイルくらしたけちゃん@大阪へーほーCH(たけすけ”武資"の部屋)#2582 営業研修・コミュニケーションスクール〜株式会社リアルウイン中嶋隆哉さん31:03 5月10日 19再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次機械系理系が歩んだ営業道利害関係を越えた交流の場相手の立場を守る営業の極意人を動かす営業の醍醐味とは北海道の気質が育む営業哲学AI文字起こし(β版) # 機械系理系人間が営業に こんにちは。竹助です。 竹ちゃんの大阪平放チャンネルを初めての方もいつもの方もお聞き下さりありがとうございます。 おもろい大阪をキーワードに、人、街、物の話を毎日しています。 どうぞゆったりとお楽しみください。 # 人と人が集える場所/ちょうどイイ交流会〜つながるご縁を大切に たけちゃんの大阪平和チャンネル # 大人が本気で遊べる はい、今日はゲストに来ていただいております。 今は埼玉県川口市かな。 株式会社リアルウィンの中島隆さんです。こんにちは。 はい、こんにちは。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 すごい人なのに気兼ねなく声をかけてしまいまして、 インタビューさせてくださいって言ったら、すごい人で。 今日はありがとうございます。 気軽にOKしていただいて、こっちが恐縮してしまいまして、申し訳ないなと思うんですけど、 聞くからにはめちゃめちゃ中島さんのことを掘っていこうかなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 すみません、とりあえず失礼ですけども、会社の方の紹介をしていただいてよろしいでしょうか。 はい、株式会社リアルウィンの代表取締役をやっております。中島と言います。 弊社はですね、メイン事業として2つありまして、1つは営業研修ですね。 いろんな企業様からのご依頼をいただいて、営業を売り上げアップのための研修ですとか、 あとはコミュニケーションを良くしていくための組織マネジメント系の研修をさせていただいたり、 あとは参考に個人でいろいろ活動されている方もいらっしゃるので、ご要望に応じてそういう方々向けのスクール運営なんかもさせていただいております。 あとは生活支援ということで、住居のレンタルをさせていただいていると。そういった会社になります。 はい、ありがとうございます。 なんかそうなんです、コミュニケーションと営業研修がメインということでお伺いしてたんですけど、 実は中島さんの交流会の時に自己紹介をしていただく中で、 なんかめちゃめちゃアクティブな人やっていうイメージだけが残っちゃって、 なんかスポーツされてる姿だったりとか、 あと僕一番引っかかったのは、僕街歩きをしているもんですから、 渋谷の謎解き街歩きみたいなのが企画されてたっていうことがあったので、 ひょっとして渋谷ってものすごい坂がある街じゃないのかな、 そんなところでなんで謎解き街歩きをするのっていう、 なんかそもそもごめんなさい、そこが一番引っかかったところだったんですけど。 なるほど、なるほど。 そもそもうちの会社が営業の研修をしてるってなんでそうなったかというと、 そもそも僕がずっと営業を股で仕事をしてたので、 そういったノウハウを構築したので、逆に皆様にそれをご提供してるってことなんですけど、 営業の基本ってやっぱり人と人のご縁をいかに活かしていくかってことだと思うので、 そこが発生してですね、仕事だけじゃなくて、 人として何か集える場所があったらいいなという思いもあってですね。 それでお仕事に発展するような交流会の運営なんかもしてるんですけども、 大人が本気で遊べるというか、ちょっと子供心に帰って、 利害関係なく集まれる場所があったらいいなということでスポーツの大会をしてみたいなとか、 さけさんがおっしゃってくださった渋谷の街を練り歩きながら謎解き大会をするとか、 そういう企画を3年くらいやってるんですよね。 本当にただ単にたこ焼きを食べまくる会みたいなのもやったりもするんですけど、 インドアな会もあるんですけど、 人とアクティブに皆さんが集まるからこそできるようなことを企画してやらせていただいてるということなんですけどね。 楽しいことが大好きなのかなっていうのは何となくお話とか雰囲気で伝わってくるのは伝わってくるんですけど、 大人が本気で遊べるっていうのは案外、何だろう、変な話ですけど利害関係があったりとか、 会社とは会社でしたら気遣ったりとかいうこともあるでしょうけど、 そういうのを目抜きに要は本当に人と人が楽しめるみたいな、 そういうところっていうのは案外あるようでないんですよね、実はね。 そうなんですよね。 ですから本当に今うちは20代から50代メインなんですけど、 いろんな世代の男女が集まって、意外と楽しいんですよね。 楽しいですよね、きっとね。 世代が交わるとですね、意見もいろいろ変わってきますし、 そういう内容も変わるんですけど、 それをお互いに価値観をぶつけ合うというよりは、 共用し合うというか、なるほどねみたいな感じ。 すごく仲良く皆さんやっていただいて、 主催する僕が言うのも何なんですけど、 嬉しく微笑ましく思ってます。 特にたこ焼きパーティーもそうですけど、 謎解きなんかでも協力しないと最終的に答えが出なかったり、 美味しいものが作れなかったりするから、 自然と年代関係なくそうなっちゃいますよね。 そうですね。 特にインターネットとかSNSの出客じゃなくて、 本当に人から人へのご紹介で集まっていただいてるんですよ。 なので気の因子とか集まってきますね。 皆さんいろいろ協力し合っていろいろやってくださるので、 すごくいいですね。 そうですね。 リアルで参加してみたいとか面白がってくれる人っていうのは、 大体こうなんとなく皆さんね、 そういう積極的な感じがあるので、 知らない間に勝手にコミュニケーション取れてたりっていうのは、 多いかもわかりませんね。 やっぱり大人になると、 人生の大変な仕事になっちゃうじゃないですか。 当然リラックスしたりストレスマネージメントの時間ってのは、 皆さんあると思うんですけど、 積極的に遊ぶっていうのがなかった時代もあったんですよね。 疲れたくないみたいなのもあって、 ゆっくりしてたいみたいなところがありましてね。 当然そういう時間も今は持ってますけど、 でも僕の中では仕事も一生懸命、遊びも一生懸命みたいなところがあって、 意外とそういう遊びも一生懸命で大笑いできるとか、 発見があったりだとか、 そういうのがあると皆さん関心していただけますし、 本当に面白いですよね。 多分企画をどうするかっていうのもあるんですけど。 そう、だって企画はあって遊ぼうと思う感覚は確かに僕でもありますけど、 それを形にして、それこそ人を集めて楽しむっていうと、 結構大変ですもんね、作業的にはね。 そうですね。 力抜いたったらいいんですけど、 そんなにそんなに企画を考えて考えてっていうわけじゃない、 たこ焼きみたいなのがあったりとか。 でも、いろんなことをやるアクティビティですね。 今度は鎌倉の方に行って、街ぶらをしようかなと。 大仏を見たり、食べ歩きしたりとか、座禅を組むとか。 そんなことをやろうかなと思ってますけど、 ちょっとそういったコースを考えなきゃいけなかったりもあるんですけど。 まあね、それはそれで楽しいですよね。 これの先じゃね、すごくお得意なところだと思うんですけど、 大阪の待ち合わせっていうのは。 そういうコースを考えたり、多少時間かかりますけど、 皆さん喜んでいただけるとね。 自分もいろいろ発見がありますから、楽しみながらやらせていただいてます。 そうなんですよね。 プラン組むにしても、人は意外なところで喜んでくれたりね。 ありますよね、結構ね。 こんなところでみたいなところがあったりとか。 もともと中島さんでも営業っておっしゃってましたけど、 ご出身は北海道でしたっけ? そうです、札幌ですね。北海道札幌になります。 学生の時にじゃなくて。 大学を入場として関東に来ました。 なるほど。それからずっとこっちにいらっしゃる。 そうですね。 当初は、皆さんよく分かるように日立っていうところに入りまして、 警察さん向けの百刀刃の仕組みを作る活動をしたんですけど。 47都道府県の警察さん向けの百刀刃のシステムのまとめということで、 結構全国いろいろツイッターに載せていただいて、 そこから営業をしてたってことですね。 なるほどね。 実際僕は技術宿はあったんですけど。 そうなんですか。 そうなんです。技術宿なんですけども、 警察さんに専門で営業する方って実は社内にもいなくてですね。 なので自分が全国結構営業しに行ったみたいなところから。 なるほど。 作ったやつを例えば作ったというか、 関わったやつをそのまま営業に行ってるみたいな感じだったんですか? ということは。 そうですね。一応ノウハウは作ってたんですけど、 実はお客様お客様で考え方がいろいろありまして、 作り方が全然違うんですよ。 なのでいろいろヒアリングをしなきゃいけないという。 民間人にあまり詳しい話を教えてくださらないんですよね。 なるほどね。 例えば犯人を捕まえるための緊急配備。 そっかそっかそっか。 狭めに緊急配備をかけるとか、狭めに緊急配備をして時間が勝負だみたいな。 お客様によって全然考え方が違いますので。 なのでいろいろ聞かないと仕組みの形ができないというところがあります。 ただその広めに緊急配備を取るとか、 狭めに緊急配備を取るとかそれぞれの特徴が担当様によって違うんですけど。 なるほど。 教えていただけないですあまり。民間人に。 聞き出すのが大変だったというところだったんで。 なるほどね。 いくら大きい企業でこんなことをやるって言っても難しいよな。 しかも相手が民間じゃないので一緒に飲食ができないんですね。 接待みたいなこともできないわけですよ。 お客様も立場がありますね。 なのであまりベタベタもできませんから。 それなりの距離感の中ででも仲良くさせていただいて、 情報は的確に取らなきゃいけない。 ヒアリング技術って言うんでしょうか。 飛び込みとヒアリング技術。 結構鍛えられましたね。 すごいですね。その力はすごいよねきっと。 最初は本当苦労しまして、 1ヶ月半くらい張り付いて毎日ご挨拶に伺うとかやったときもありました。 だから挨拶に行って断られて、その日一日それで終わっちゃうんですよ。 確かにね。 そんなことをやったときもありましたけど、だんだん感覚が分かってきて、 こういう言い方をするとお客様に刺さるなとか、 リワードが分かれなくなってきました。 その経験を積むことによって、 短時間でフッと中にバッと入れるようにはなっていったんですけどね。 普通の営業じゃなくて、どちらかというとちょっと独特な、特殊な感じもあるんでしょうけど、 逆にだからこそ、人をうまく捕まえるって言い方は悪いかも分かりませんけど、 心を捕まないというところもありますもんね、絶対。 そうですね。多くのお客様に来るという感覚ではなくて、 言ってしまえば47のお客さんしかいませんので、 だから大事に大事にそのお客様のご要望を聞いて対応すると。 ただ、逆にいいものができると、他のお客様、他の県のお客様がそこを見学に来たりとか、 逆にあそこの県警様にうちのシステムがもしよかったらご覧になっていただけますか、 そういうふうに慎重に組んでいただいてください。 そのご多摩当社の方もあれですから、税金でいわゆる仕組みを作るもので適当なものできませんので、 結構プレッシャーもかかりますので、それなりに金額かけますので、 そういった意味では結構情報収集はされるんですけど、 そういう意味でどんどん情報が回っていくというか、 ご評価いただけたらうまくいったら言えるかなと思っています。 一つうまくいくとええやんというところはもちろんあるんでしょうけど、 さっきおっしゃってましたけど、一つの県ごとにそれぞれの特徴があったりとか、 うちはこうやだからちょっとみたいなところが結構あるでしょうからね、きっと。 あと今言って東の関係者に怒られないからちょっと心配しながら言いますけども、 結構やっぱり物を一回使っちゃうと改善というか改修というんですか、変更というんですか、 なかなか効かないんですよ。 お客様が使ってみてやっぱりこうだから直してほしいとか、 それを社内に説得して動かせるのが大変だったりとか。 でもそれをやらないとお客様の評価を得られないので、結構板挟みになりながらやってます。 確かにそうですよね。 俺の作ったやつに悪い方かもしれないけど文句あるのかみたいなところになっちゃうかもしれないし、 自分は作ったプライドはありますからね、絶対ね。 どうせ人を動かすならまたお金をいただかないとって当たり前のことではあるんですけども、 でもやっぱりこちらもプライドかけて作り上げて、 お評価いただければそれがやっぱり周りに使っていくっていう、 お客様を大事にしようという考え方でやらせていただいて、 結果的にそれは良かったんですけどね。 ある意味、もともと技術というか理系だった頭からすると、 両方が変な話、そのお客さんとの営業力というか、何を期待したらこうなるみたいなところって、 すごいですね、両方が鍛えられちゃったわけですよね、ある意味ね。 でも本当僕営業するとは思ってませんでしたので、大学は機械システム工学科でしたから、 輪の設計の計算ですとか歯車の設計の計算とかをやってた人間なので、 まさか営業するとは全く思ってませんでしたから、本当に作る側になると思ってましたけども、 結局全然違ったことになっているんです。 でもそれやってくれって言われて嫌だっていう、 昔は多分そういう感じの風潮の、どこもそうですけど、 どこ回されてもとりあえずやらないといけないみたいなところがあったので、 そこの中で一生懸命やらないといけないとはあったんでしょうけど、 でも結構戸惑われたでしょうね、初め。 そうですね、結局ものづくりは設計の仲間に任せるわけで、 それは非常にリスペクトしているんですけど、 僕自身は苦労しながらも人との縁を生かしながらお仕事もさせていただいて、 結局多少うまくいったので良かったんですけど、 そこまではひどく面白いなと。 10人といろんなものですから、 こうするとこうなるとある程度のやり方というか法則は見えながらも、 必ず10人が10人そこにはまるわけではないわけですよね。 それがちょっと言い方が失礼かもしれないけど、面白かったですね。 それこそ謎解きじゃないですけど、 特にやっぱり密に真摯に向き合わないと答えが出てこないというところがあるので、 それは言い方が、言葉がうまく選べていないかもしれないけど、面白かったです。 そういう対応をするのがですね、そこに見いられちゃったという感じがありますね。 それはもう人間のことなので、言った通りに全部がそれわけではもちろんないし、 考え方もみんな違うわけですもんね。 逆にそれが面白いって思われるっていうのはすごいよね、でも。 面白くて、あとはやっぱり感心させられるとか、 なるほどっていう勉強になる部分もすごくあったんですよ。 同じものでもそういう見方するのか、そういう考え方するのか。 だからすごく面白かったですね。 自分の考えとか、物事の決め方、決断の仕方だとか、立場もありながら何をするのかっていうのがすごく興味深かったのが当時は覚えてますね。 自分の立ち位置も含めての話になるので余計ですよね。 これがあれなんだ、営業研修とかコミュニケーションの会社というか指導のメインの形になってるから、 めちゃめちゃ中島さんのノウハウがそのまま出してるようなもんじゃないですか、変な話。 そうですね。実際そこから会社に会社を勤めたところから独立していろんな営業を経験させていただいて、 個別個別のノウハウを現場でやらせていただいて、 でもすごく思ったのは、警察様というかお立場があるので担当者のお立場を作りながらやっぱり営業しなきゃいけないというのはすごく役立ちまして、 結局僕らの現代に言って立場が大事じゃないですか。立場がないと、会社で立場がなくなるとやっぱり押されてしまうと大変ですし、 家庭で立場がなくなるとそれはそれですよね。 なるほど、ありますあります。 変な話、生徒がクラスの中で立場がなくなると悲しいから10代でも自殺してしまうみたいな。 立場ってすごく大事なんだと思うんですよ。居場所とか立場とか。 そこを崩さないようにいかに喜んでいただけるか問題解決するかというのは、価値観としてすごく勉強になったところだったんですね。 なるほどね。 だからどう売り込むかも大事なんですけど、どうお立場を守るのかということも、こうして考えなきゃいけないなとすごく勉強になったと思いました。 どうしてもね、営業ってなると売り込む、自分のものはもちろんいいから買ってくださいとかそういうふうにはもちろんなるんですけども、 やっぱりそうですね、今おっしゃっていただいた相手のその方の立場っていうのは本当に大事ですよね。 そこは分かんないとダメですね、きっと。 今のやっぱり生き方の根本かなともしないでもないですね。 なるほどな、すごい勉強になりましたね今ね。 そうだわ、本当に改めてその言葉が出てきたときは、えーと思いましたけど。 ごめんなさい、ちょっと全然話が飛んじゃうんですけども、北海道のご出身でおっしゃってたんですけども、 僕も結構北海道の方とお話をする機会が大きいので、それこそいろいろなところに住んでいる方がいらっしゃるんですけど、 中島さんもそうなんですけど、なんかものすごく北海道っていうイメージが僕の中ではあるのかも分かりませんけど、 すごく考え方が大らかなんですよね。 皆さんお話しされている方もそうですし、中島さんもすごくそうで、なんかこう広い物事の中で見られて、 それをこうなんか普段のお仕事とか生活に生かされているっていうイメージがものすごくあるんですけど、 もちろんそこにいらっしゃったのであまりご自身でどうこうって意識されたことはないかも分からないんですけど、 聞くにつけ今のお話もなんとなく全体を見渡した中でこの営業っていう立場もそうですし、 相手の方のことももちろんお考えになられてっていうところもあるので、 なんかあるのかなってごめんなさい、個人的に思っちゃいましたまたさらに。 あるかもしれないですね。僕自身も思いますね。 中は北海道の人はすごく豪華だなという感じはしますね。 やっぱり僕は関東・東京ですし、人がすごくいますけど、やっぱりちょっとこうせかせかしているというかなんて言うんでしょう。 やっぱり人として隣の人のことがよく分からない。 だけどやっぱり今はちょっとどうか分からない。僕ら時代もありましたけどね。 やっぱり町で生きてたみたいな感じが。 なるほどね。 三軒となりのおじさんおばさんまでなんかよく出会った。 それは昔時代っていうのもありましたけど、でもそういうなんか空間の広さというかそんなのも感じてますし、 ここの余裕じゃないようなオーラ風行ったりしてる感じとか。 ちょっとエピソード1個言ってもいいですか。 タクシーに乗ると全然違いますね。 タクシー? 運転手さんがめちゃくちゃ話しかけてきます。北海道。 どっかで銀座町と一緒だな。うちの町もなんかそうですけど。 東京とか行き先言ったらそのままなんですけど。 だいたい札幌はね、行き先言ってちょっと5秒10秒やるとね、どちら行くんですかとか、何のために行くんですかとか。 だいたい80%聞かれますね。 そうなんだ。 だから他人に言われ関せずって感じよりは、なんかこう、わりとコミュニケーション。 ここの余裕というか。 なんて言うんでしょう。 大らかさイコール大らかさではない。 そういう感じあります。圧倒的に。 なるほどね。 だからあれなのか、わりと関西に似てるって言われたことがあるってよく言われたのがそういうことなのかもわかんないな。 実質がね。 あんまり大らかというより、関西の場合はほっとけない先進みたいなのがあったりして、ねほりはほり聞いちゃうっていうのはあるんですけど。 でもやっぱり大阪もそうですもんね。 どこ行くみたいなことってわりと平気で聞いたりとか。 コミュニケーションのそれこそ一つっていう感覚でなんでしょうけど。 確かに。 関西はほっとけないというよりはなんかついつい空間を探してるとか。 相手のペースはあんまり気にしてないですよ逆に。 そうなんですか。 東京は横隣りとのペースを考えるとあんまり言われません。 その感じがない。 それがもしかしたらオーラかと言うか。 そうかそうか。 ポケトゲ感がないと言うか。 みんながそうなんでタクシーの運転してる。 お客様乗せるたびに聞くんでしょうね。 聞くんでしょうねきっとね。 面白いなそれはまたね。 なんかわりとポーンと違う都市に出てこられてる方の多いイメージがあるんですよ。 なんとなく自分の街ももちろんあるんだろうけれども、 フロンティア最新じゃないんだろうけど、 あまりそういうのに抵抗がないのかなっていうのはすごく思ったりすることが結構多かったので。 北海道は皆さんからしたらいいって言われるかもしれないけど、 なんか遅れてる感じがちょっとするんだと思います。 僕はやっぱり出ていきたいと思った方なんで。 なるほどね。 やっぱ地方っていうイメージが強いかな北海道は。 なるほどね。 住んでる方々は。 それが良いかと思いますけど、やっぱり打って出たい。 僕はちょっと地方としては出たいと思います。 でも出るからには満を持ちして出てるみたいな方が多いので、 だから結構成功してる方が多いのかもわかんないですよね。 同じ出身だとすると妙に仲間意識がある。 なるほどね。 札幌でもそうなんですか。 わりと札幌って街の一番北海道の中ではイメージがあるので、 なんかさっきのお隣のご近所の方が覚えておられるというのも 逆にびっくりしちゃった感じはするんですけど。 要は札幌もかなり人数いますけど、 でも結局札幌って孤立してるんですよね。 他の街に行こうと思うと相当時間がかかるじゃないですか。 はいはい。 例えば東京だったら新宿、渋谷、池袋とかもう隣接してる 札幌みたいなのがいっぱいある中で、そうじゃないじゃないですか。 そうかそうか。 やっぱりどうしても住んでる我々からすると、 北海道生まれた僕らからするとやっぱり空間が広すぎるっていうんでしょうかね。 人が密じゃないんですよ。 なるほど。 札幌も広いですし密じゃないんですよ。 そうかそうか。そうですよね。 顔を上げても高いビルがあまりないですから、 札幌中央まで行かないとですね。 マンションみたいなのもそんなに乱立してるわけじゃないので。 はい。だから広い感じですし、いったい中というか。 そういうイメージがすごく強いですよ、まだに僕は。 なるほど。 そういうところで育ったり生活するとやっぱりそういうのが、 やっぱオーラかという言い方が一番いいのかもわからないですけどね。 いやだんだん思いますね。 いやありがとうございます。めっちゃ謎が解けましたなんとなく皆さんの。 本当ですか。 はい。あのー。 でも竹ちゃんは全国の人とお会いしていたり話されてるから、 なんか県民性みたいなものがそちら頃やっぱりわかるんでしょうかね。 わかりますね、なんとなくね。 そういうことで北海道でもすごく田舎のところから出てきた方もいらっしゃったりして、 すごい興味があっていろいろお話しするんですけど、 さっきのそれこそ中嶋さんのお話じゃないんですけど、 もう町の人みんなが知ってるぐらいの子がいたりとかすると、 でもそれぐらい人数が少ないんだとか言うと、 いやいやでもそうなるよねとかって言ったりとかね。 なんかだからそういう感覚でこちらに大阪に飲食で働きに来られてるっていう、 お仕事をご自分でされてる方がいらっしゃるんですけど、 やっぱり聞いてるとなんか本当に北海道だなっていうイメージがすごくしたったもんですから、 中嶋さんもなんかお仕事の話とかもお伺いしてるんですけど、 なんかこうなんだろう、違うんだなと思っちゃったので、 なんか言い表しにくいんですけどね。 なんかやっぱりそこの気持ちってすごく、 なんかお話ししてても気持ちがいいんですよね、なんかね。 そうなんですね。でもそうやって言われると嬉しいですね。 なんだろう、はいはいはいってボンボンボンと、 もちろん来てそれがビジネスになってるから、 東京なんかはもちろんそれでいいのかもわかりませんけど、 なんかそこにいらっしゃる中ででもなんかこう、 なんていうのかな、遊びいたないんですけど、 なんかこうちょっと余裕がありそうな、そんな感じがするので、 もちろんとしても話ししやすいし、お願いしやすいし、 安心感みたいなのがすごくあるのかもわからないなと思って今貸していただきました。 へー、そうだね。 はい、ありがとうございます。 これからもますますご活躍をしていただきたいなと思います。 何か機会がありましたらぜひお会いしたいなと思いますので、 引き続きよろしくお願いいたします。 はい。 ということで、今日は株式会社リアルウィンの中島拓海さんでございました。 どうもありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 # 札幌ご出身〜北海道の方の気質? 大阪の街に賑やかな声 たこ焼きの香り 夜風が添え 橋の下でギターが鳴る どこか懐かしい心が踊る Hey Ho! チャンネル変えないで この街のリズムに乗って Hey Ho! 大阪のステージで 夢と笑顔を踊らせて もっと見る #営業 #北海道 #札幌 #営業研修 #コミュニケーションスクール #株式会社リアルウイン #中嶋隆哉 #機械系理系人間 #ちょうどイイ交流会 #人と人が集える場所 たけちゃん@大阪へーほーCH(たけすけ”武資"の部屋)奥村武資(たけちゃん)@大阪00:221.機械系理系人間が営業に00:102.人と人が集える場所/ちょうどイイ交流会〜つながるご縁を大切に29:413.大人が本気で遊べる00:524.札幌ご出身〜北海道の方の気質?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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