TOPライフスタイルくらしたけちゃん@大阪へーほーCH(たけすけ”武資"の部屋)#2583 テレビ天気予報にも出演、気象予報士歴20年の太谷智一さんが新しい世界へ30:21 5月11日 27再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「テレビの顔」気象予報士の多忙な一日人気予報士を生み出す独自の育成論未来を拓く「自分を売り込む力」の真髄気象予報士20年、異分野転身の決意直感に従いキャリアを築く生き様とはAI文字起こし(β版) # テレビ天気予報にも出演、気象予報士歴20年の太谷智一さんが新しい世界へ 5/11 こんにちは。竹助です。 竹ちゃんの大阪平放チャンネルを初めての方もいつもの方もお聞き下さりありがとうございます。 おもろい大阪をキーワードに、人、街、物の話を毎日しています。 どうぞゆったりとお楽しみください。 # フジテレビの夕方の天気予報の顔 たけちゃんの大阪平和チャンネル # 今の仕事の識学コンサルタントにつながる はい、今日はゲストに来ていただいております。 なんかね、面白い…ね、面白いって言ったらなんか失礼なんですけども、 僕はすごく実は興味がありまして、もう楽しみにしておりました。 はい、埼玉県在住の大谷智一さんです。こんにちは。 はい、こんにちは。よろしくお願いします。 なんか聞いたことある名前かな、みたいなところが、 関東エリアの方だとひょっとしたらわかるかもわかりませんけど、 その辺のことも含めて自己紹介をお願いいたします。 はい、ご紹介いただきました通り、埼玉県在住の私、大谷智一と申しますが、 今ね、ご紹介の中でもしかしたら聞いたことがあるかもっていう、 そこの部分なんですけど、実は私、今はちょっと違う仕事なんですが、 前職で20年間気象予報士として働いておりまして、 その時にほとんどフチテレビですとかテレビ朝日ですとか、 放送局で働いていたことがほとんどだったんですけども、 フチテレビさんにちょっとお世話になっていた時はですね、 夕方のニュース番組で天気予報をやらせていただいたことがあったというところで、 もしかしたらあの人かなっていう部分が、そこがちょっとあるのかなっていうところで、 今はですね、天気予報の仕事を昨年の秋に離れまして、 今はですね、コンサルタントをやっているという形でですね、 ちょっと劇的に変わったって思われる方も結構多いかもしれないですけど、 今そんな形でやっております。 ありがとうございます。その行き方はちょっと後ほどね、 伺いたいなと思うんですけども。 20年やってはったんだ。 20年やりましたね。 すごいね。 29歳の時も気象予報士合格したんですよ。 で、そこから20年突破してきましたね。 だってよく言いますよね、これ本当に資格取るのが難しい中のあれでしょ、 ベスト3かなんかに入るくらいじゃないですか、どっちかいうと。 5%なんで、20人に1人なんですよね。 しかも僕も何回も仕掛けたんですけれども、 リピンターの人が多いんですよ。 何回も挑戦して、それこそ人生の目標みたいな形で、 引き付けている、リタイアされた方とかですね。 なので、5%を受かっている中でもですよ、 周りの環境からすると、やっぱり試験のベテランみたいな人がいっぱい。 それでも5%しか受からない。 そうかそうか、それをひっくるめてもってことだよね。 そうなんですよ。 それは大変だわ、それはもうプラチナ資格ですよね、言ったらね。 いやだから本当に受かった時は嬉しかったんですよね。 それでせっかくそうなっちゃうと、やっぱりずっと変な話一生涯でも続けられるお仕事でしょうし、 でも割と僕もそうですけども、テレビ局の関係にちょっといたので、 どうしてもテレビの天気予報のイメージがあったりするんですけど、 実際仕事の内容としてはかなりいっぱいあるみたいですね。 そうなんですよ。 これは天気予報で出演している人って、やっぱりタレントのように見えて、 その半分くらいはそういう面があるんですけども、 やっぱり半分はテレビで言うとディレクターとか、そういった部分も担ってやってるんですね。 はいはいはい。 基本的には我々、秘書予報室はもう夕方の時間帯、 例えば午後5時以降の番組だったとしても、朝10時くらいには入ってます。 はいはいはい。 その日の天気をチーム代で、明日はこういう天気になるから、こういうことができるかもという会議をして、 そこから画面を作成したりして、僕らは原稿を書いたりとか、 あとはその日の天気の変化をチェックしながら、本当に朝予想したものがまだ使えるのか、 そこを変えなくちゃいけないのか、そういうのをチェックしながらなので、 普通に8時間は働いてるんですよね。 朝に秘書予報室さん、例えば大谷さんがいらっしゃるとね、 制作チームとかね、ロケ行くメンバーはものすごい安心するんですよね。 大谷さん、今日大丈夫よね、傘とかっていう、 自分のロケの感じとかはね、それで想像したりとかね、 社内はそういうことでしょうし、逆に言うとそれが商売をされてるような方でしたらね、 よく言われるのは甲子園球場のお弁当を何個仕入れたらいいんだろうみたいなね、 そういうところにもやっぱり朝予報室さんですごい関わってるなとか、 いろいろな面で本当にあれですよね、実は本当に見えないところでめっちゃ仕事してあるんですよね。 そうなんですよ、だから天気予報って大体3分から5分ぐらい。 番組によって回数がね、1回だったり3回だったり、1回っていうところもありますよ。 その準備をするのに本当にもう何時間もやっぱり前からやって、 最終的にその情報で出せるのかっていうのを日的にまで精査して目指していくということをやってるんで、 なので普通出演者の方って番組の早くてもたぶん2時間前とか。 そんなもんでしょうね。 ですよね。その間で打ち合わせとメイクとかもやったりしながらっていう感じなんですけど、 我々はそのディレクターの要素も含まれてるんで、本当に朝から稼働して、 先ほどお話だったときに番組の方が全然違うコーナーの方がいろいろ聞きに来たりとか、 あと企画の相談に来たりとか、そういうのも担ってるんで。 本当にそうなんですよ。もうその仕事をやってるだけで1日が終わっちゃうっていう感じなんですよね。 ある意味時間外労働みたいなものなんですけどね、言ったらね。 高速時間は本当になんか気の毒でね、それに割合、報酬がいくらあったのか僕は知りませんけど、 時給にしたらたぶんめっちゃ安かったんやろなっていう、そういう正直な感想があったりしますけどね。 いろんなやっぱり側面があるんで、やっぱり出演っていうのもその側面の一つっていう感じなんですよね。 そうですよね。どうしてもそれがね、主にボンって出ちゃうのでっていうイメージはあるんですけどね。 そうですよね。そう考えればね、本当にちょっともっと出演料とか給料、交渉してもよかったなって今思いましたよ。 いやいやいや、本当にそうですよね。だってね、言うたら目に見えないとはいえ、すごい大事なことだからね。 特にロケ派にとったらそれによって持っていく荷物とか大きく変わるので、室内で室内の予約を取り直さないといけないとか、 ロケで屋外だったら大変ですもん、本当に。 そうですよね。 そうなんですかい。でね、ちょっと僕はわからないんですけども、関東エリアの貴重会社の方に所属をされていたと思うんですけども、 大阪の場合は一つの貴重業者さんに一社、例えば入ってるんですけれども、東京もそんな感じですか? 東京はですね、いろんな会社が入ってます。 特にテレビ朝日はですね、ウェイターセンターっていう大きな部署になっていて、 それこそ気象予報士、ディレクター、あと天気専門のCGデザイナー。 3チーム合わせて30名超えてました。 すごい。 なのでいろんな会社の方が、予報士もそうですけど、集まって一つの場所で働くっていう、そんな環境でしたね。 そうなんだ、なるほどね。 関西の場合はわりと一社で、一社の中で例えば担当が変わっていっていうことはあるんですけども、 そうなると、あれなんだ、変な話ですけど、私がそこに入ろうとかって思ったりすると取り合いになるわけですよね、言ったら別にその局に。 そうですね。やっぱりいろんな会社の人が入ることで、やっぱり人が循環したりとか、 あとはそれぞれの会社の強みみたいなのがあるんですよね、持っているツールとか。 そういうのがやっぱり局側、いろいろ選択肢が増えるっていう意味で、ディレクターの場合は特にそうしてました。 なるほどね。 そうなると、それこそさっきの話に戻りますけど、気象予報士さんになりたい人とかっていうのは、ひょっとしたら憧れの中に電気予報の番組に出たいという人がいるかもわからないじゃないですか。 それを目的に入って、例えば気象会社に入ります。でも入ったら全員もちろんのことながら、テレビ局に出れるわけではない。 ある意味スターみたいなもので一握りですよね。 本当そうなんですよね。僕もフジテレビに出た時っていうか、たまたまっていうか、人との巡り合わせとか、そういう運の要素みたいな部分もあって、 最初当初どういう人物像が欲しいかっていう局側の要望みたいなのがあるんですけど、それが最初女性だったんですよ。 1段目のオーディションの時に、ちょっと女性で均等くる人がいなかったっていう前方の話で、次は男性でもいい人いればみたいな話になってたんですね。 その時に、当時僕は手入れ屋さんで仕事をしてたんですけど、時々時間が合えば会社の会議にも参加してたんですね。 たまたま会社の会議に参加したタイミングでその話が出て、男性でも次出してみようかっていう時に、当時の社長が、「だったら大谷君も行ってくればいいじゃん。」って。 軽い感じで言われて、「じゃあ行ってみますね。」って言ったら、向こうの方と非常に間があったんですね。会話が弾んで。 僕も軽い気持ちで言ったんで、本当にやるなんて思ってなかったんです。 でも即日、その日に来てほしいって話が来て、「え?」って言って。その時に前任者が石原義住さんだったんです。 あらまあ、そうなんですか。 あ、石原義住さんのアトリアンだなって思ったら、すごい急にドキドキ。 そうですよね。 そう思ったのが、13年とかでしたね。 いいんじゃないですか。あくまでぶっ飛んじゃうと、逆に大谷さんも自分好き勝手で、そういう雑談から生まれてる話もそうだし、さすがでもあれですね、ごめんなさい。 うちうちのあれですけど、めちゃくちゃ富士のノリですね。大谷さんもやっぱりそういう気質があるのかも。 そこはまったんですね。 分かる気がする。社風は全然違いますからね、会社によってね。テレビ局は大きく違うんでね。 全然違いますね。本当に集まる人間自体がもっと違うんですよね。 そうですよね。 本当に不思議ですけどそうです。 そうなんですか、ということは変な話ですけど、それでタイミングよく出られたっていうのももちろんあるでしょうし、そうなると同じ会社にいる方も、大谷さんみたいになりたいなって言ったら一つの憧れのステータスになるじゃないですか。 そうですよね。 そうするとやっぱりそれを目指して頑張ろうっていう人もいるでしょうし、おっしゃってましたけれどもオーディションなんですよね、大体がね。 オーディションですね。僕は最終的にはこの転職の超予報士の時には、最終的にはこのオーディションに合格する予報士を作ってくれって言われてですね。 最後は育成です。 オーディションに合格させるっていうこの仕事が。 面白かったですよ本当に。 すごい、そうなんですか。 どうやったら合格させるかって、やっぱりその個人個人の能力を上げるっていうのもそうなんですけど、やっぱり局がどういう人をイメージしてて、今の前任者がどういう人でっていう全ての情報をですね、やっぱりこう総合して戦略を立てていくわけですね。 そうですよね。 一番変な話、能力よりもそっちの方が大事ですもんね絶対。 そうなんですよ。 転職の方自体は正直僕らから見たらやっぱりレベルの差っていうのは明確に見えてはいるんですけど、やっぱりテレビ事務所の方であっても転職の専門性の知識がなければこんなに大差がないっていうイメージなんですよね。 はいはいはい。 そうなってくると、どの人に転職法をやらせたいか、要はどういう個性を持った人にっていうことにやっぱりなってくるんです。 そうなんですよね。 なので転聴法だけができればオーディション合格してたっていう時代もあったんですよ、昔は。やっぱりその出始めの頃というか。 でもそこから全国の局で首相予報所を雇うようになって、やっぱり2代目3代目ってなってきて、そうするとやっぱり目が超えてくるんですね。 はいはいはい。 次はこういう人がいいなとか、あとは多局の人でこういう人がいるっていう時に、このイメージ近いんだよなとか、いろいろ具体的なイメージが出てくる。 はいはいはい。 オーディションの難易度はどんどん上がっていくんですよね。 そうですよね、確かにね。 その時にオーディションの合格率っていうのがうちの会社であんまり上がってなくて、そこでやることにはなったんですけど、 その時に僕が一番思ったのが、オーディションに出る人たちの喋り方とか、転機予報のやり方がみんな同じようなやり方をかけちゃってたんですね。 つまりベースを教えたところで終わっちゃってたっていうイメージで。 その人なりの転機予報っていうのが全く見えないままオーディションに臨んでいくっていうような形になっちゃってまして、 これは今合格しない要因なのかなと思って。 やっぱりその先、その人なりの転機予報っていうのをすでにオーディションの中でも持ってないと。 ダメな時代になってるんだなっていうのを感じてる。 なるほど。 昔はやりながらそれを確立していってもよかったんですよ、まだ。 でもそれを今オーディションで求められてるんだなって感じた時に、やっぱり意識を変えなきゃいけないっていうか。 求められてるものがここまで来てるよっていうのをまず意識してもらわないといけないっていうところから始めましたね。 なるほどね。 それはでもやっぱり中にいらっしゃる肌感が一番そういうのが大きいんですよね。 求めてる様子がわかるし、変な話ですけどどんどんハードルが上がっていきますもんね。 この人面白かったから次の人はもっと面白いかもしれないとか。 見てる方もだんだんそうなっちゃいますもんね。 結局やっぱり欲っていかないかもしれないですけど、要望っていうのはどんどん人間ですから増えていくわけですね。 前よりレベル感として落ちるっていうことは絶対しないわけじゃないですか。 そうそうそう。 それまた教育大変でしたね。 大変でしたね。 だからある程度の転教ができるっていう形は、結構みんな機能な子が多いんで、いけるんですよねそこは。 ただそこからあなたは他の人とは違った情報の出し方ができます。 そこからは色をつけていく段階になりますよと。 いったところでやっぱりどうやったらいいんだろうとか。 方向性がなかなか見えてこないとか。 ということがやっぱり起きるわけですね。 でも難しくて考えすぎで。 自分がどういう人生を生きてきてっていうのを振り返ると、自分がこだわるポイントってやっぱり他の人と必ず変わるんですよ。 あとは今の環境とか、家族構成とか、そういうのでも変わってくるわけですね。 転教法って生活情報なんで。 その人がどういう情報法に変化が、毎日洗濯が大変だとか。 ものすごく洗濯にこだわる予報を出してくるとか。 そういうことでいいんだよって。 そういう話をすると、ものすごく難しく考えてたけど、身近なところでいいですねって感じになって。 とにかく自分が何がいいで、何ができてっていうのをいろいろ考えてきてもらって、そこからどういう方向に出ていこうかみたいな話をよくしてました。 なるほどね。その話って今の就職の名冊試験だったりとか、いろんな試験をするときに通じるものですもんね。ほぼ全てにね、今は。 そうなんですよね。だから結局、自分を売り込むっていうことは、テレビ出てる出てないも全く関係なくて。 それこそ営業をやってる人でいえば、やっぱり自分を売り込まないと営業成績も上がってこないと思うし、 いかに自分を売り込むかっていうときに、自分が何が得意で、何をやってきた人で、他の人と何が違うのかっていうのを改めて考える時間、これはもう人間全員で。 そうですよね。それにプラスアルファして、聴き手側の感覚もある程度掴んでおかないと、この人は例えばこれを望んでるんだけど、私はこれが本当に好きなのですっていうのがミスマッチになっている可能性とかもあるので、 そこの汲み取り方も多分大谷さんなんかはそこで、局の中でいらっしゃったので一番よくわかるんで、それを指導していただけるっていうのは逆にありがたい話じゃないかなと思いますね。そこも絶対必要な部分ですからね。 そうですね。だから僕はもう最後の方は天気予報のやり方っていうのはもう他の人に任せちゃってて、とにかく考え方、概念だけ。 そうですよね。面白いな。 で、それをやらない。これを毎日やるっていうことが天気予報をやるっていうことだよって、この概念をずっと引き続けてるっていうだけですからね。 なるほどね。もうそうなると本当にきちぼり法師さんだから受けるための指導じゃなくて、全てにおいての話になるんですよね。 そうですよね。結局はそうですよね。 そこからひょっとしたらあれですか?資金学とかマネージャーとかのところにちょっと話が進むのかな? 本当にまさにそうで。僕の中で天気予報をやってたっていうフェーズから、教育のフェーズに入った時に、僕自体はもうあんまり天気予報自体はやってないんですよね。 時々何かで頼まれて、大学出てくらい。本当に育成ってなった時に、やっぱりこの育成をする考え方と、この考え方で、 あ、この人成長したなとか、オーディション合格したな、合格したっていう時の、やっぱりあの喜びを自分で分かっちゃった時に、すごくそこが面白くなっちゃったんですね。 そんな時にですね、今僕がいる会社、株式会社ピアップネオっていうところなんですけど、そこから式学っていう組織マネージメントの理論を扱ってる会社で、組織を変えていく。 組織の仕組みを変えて人を成長させる、サイクルを作るっていう、そういう仕事で、その会社から誘われて一緒にこの仕組み、これをもう世の中の迷える経営者の方、管理職の方、これを受けていきませんか一緒にって言われた時に、 僕はやっぱり気象予報士の成長ですごく喜んだんですけど、もうジャンルを問わず、この人の成長に携われるんだなって思った時に、もう2周年やってたんですよ、気象予報士の。即決で、もうワクワクしたなって思っちゃって。 なるほど。今の話聞いてると、もうすでに考え方がグローバルな状態になってたから、それを誘ってくれた方がよく見てましたよね、大谷さんのことをね。 たまたまでしょうけどね。そういう目次の設定ってあるじゃないですか。 さっきの気象予報士さんの富士の企業の話もそうですけどね。なんかフルと現れはってんね、きっと。 だからあそこで富士テレビでやっぱり採用してもらったことで、出演っていうことに対してやっぱり深く考えましたし、それだったからこそ育成のフェーズの時にそこが活かせてたんですね。 で、育成していくうちに今度は盆とかまた広がったみたいな。だから考えてみたら本当不思議なんですけど、なんかそもそも描かれてたプロセスがあったのかなって思うような感じで進んでってる。 なんかフッと現れたところに、それもでも大谷さんも迷いなく軽い感じでフワッといかれるから、そこがいいんだなあっていう感じですよね。 これね、僕一人の判断だったらもうそれでいいじゃないですか。周りは不安で不安でしょうがなかった。 そりゃそうですそうです。大丈夫かいなって思いますよね。 いやそうなんですよ。自分としてはね、本当に段階を経て道が出てきたって思ってるんですけど、家族はただただ不安だらけ。 それはもう一緒ですね。だってそんなプロセスはわからないし、いきなりフッと出てきた人が何者かもわからないし、収入の保証はあるわけじゃないしみたいなところもいろんなこと、うちもそうでしたけどね、考えますから。 それはまあ、でもそれをうまくって失礼な言い方かもわからないけど、やっぱりね、思った方向に行かれてるっていうのはいいですね。だったんだなあ。まさかここにつながるわけか。初め聞いたときはなんでこうなってるんだろうと思ったんですけど、はあ、なるほど。 そうなんですよ。人生いろいろあるなって話ですよ、本当に。 なんかすいません、落とし所がタイミングでよくちょうど28分まで来まして、別に押し測ったわけじゃないんですけど、なるほどなっていうところに落ち着きました。本当はもっとそこのあたりの話は聞きたかったんですけれども、またお時間が来ましたので、もし機会があればまたその辺のお話もお伺いできればなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 これからも頑張っていただいて、PEUP NEOでしたっけ?式学コンサルタントと組織マネージャーを今されてるんですね。 そうですね、組織マネージメと。 また何かの機会にひょっとしたらお見かけすることがあるかもしれないし、テレビを見ておられた方はこの人だみたいなところが思い出していただけるといいかもわかりませんけれども。 はい、ということで今日は埼玉県の谷智一さんでございました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 # ふっと導かれる方向へ‼️ 大阪の街に賑やかな声 たこ焼きの香り 夜風が添え 橋の下でギターが鳴る どこか懐かしい心が踊る Hey Ho! チャンネル変えないで この街のリズムに乗って Hey Ho! 大阪のステージで 夢と笑顔を踊らせて もっと見る #テレビ #気象予報士 #フジテレビ #天気予報 #新しい世界 #20年 #太谷智一 #識学コンサルタント たけちゃん@大阪へーほーCH(たけすけ”武資"の部屋)奥村武資(たけちゃん)@大阪00:221.テレビ天気予報にも出演、気象予報士歴20年の太谷智一さんが新しい世界へ 5/1100:102.フジテレビの夕方の天気予報の顔28:583.今の仕事の識学コンサルタントにつながる00:524.ふっと導かれる方向へ‼️コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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