#269 弁護士が語るブランディング①
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弁護士が語るブランディング? 必聴です!
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ブランドと法律の接点とは?
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ブランド=焼き印?
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ブランディングとコンプラの新しい関係
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コメント

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すごく共感します。本来は、ステークホルダーに企業や商品・サービスを好きになってもらう機能の一つですよね。僕はコンプラ部門が好かれずして、真のコンプラは無い!と思っています。
『コンプライアンスとは、しっかりルールを守り、正々堂々と商売することを社会に約束すること。』という定義は、新しく、前向きで、とてもしっくりくる感じでいいですね!
また、これを企業はアピールし、消費者に認知され、期待されることで、ブランディングのための重要な基盤になると思いました。
一つ質問があります。
この定義で言う「約束する」と言う消費者との関係性をつくるための企業活動とその効果の確認(評価)は具体的にどの様なことが考えられるでしょうか?
ご教示ください。
実はこういう企業倫理観は日本には古くからあって、最近流行の渋沢栄一さんも著書の中で同じようなことを言っています。「コンプライアンス」という舶来の概念に右往左往するのではなく、本質を見極めることが大切だということですね。
ブランドの評価の方法として最もポピュラーなのは、ブランド価値を測定するという方法です。様々な調査をしてズバリ「そのブランドはいくらなのか?」を算定するというもので、Interbrandという機関(企業?)のものが有名なようです。