もっと読む
AI目次
集中するだけではダメ?発想の転換
シャワー中にひらめくアイデアの正体
休憩が発想を育む熟成効果の秘密
「離れる」は戦略、その賢い活用法
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:13
    1.

    行き詰まったら、考える量を増やすだけでなく、いったん離れてみる。思考の余白が発想を熟成させ、思いがけない答えを生むことがある。

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ゆかり
8時間前
相手をよく見てないと待てないですね。
返信
avatar
シェルフィ
9時間前
仕事を同時に並行させることはいいのかというとそうではなく、
ポイントは意識的に離れるということかなと思いました。
だから離れていても熟成できる。
コーヒーを買う、階段で動いてみる。きっかけを意識してみたいと思います!
返信
avatar
フェリュミエ
9時間前
ふとした瞬間、例えば湯船に浸かっている時とか、寝る瞬間、目覚める時に、あ!っと突然、思いつくことありますね
コーチングをしていると、「特にありません」「わかりません」となることがあります
わたしも何に悩んでいるかわからないときに、「悩みはなに?」と聞かれても、「それがわからない」と答えるでしょう
そんなときは場所を変えたり、いったん離れてみたり、違うことをする
そうすると、そもそも悩むことかな?と思ったり、ここだったのか!とあとから気づくこともある
余白は視点や状態を変えるチカラがありますね😊
返信
avatar
ラグビー大好き
10時間前
おはようございます!
まさに今の私です。いったん、離れてみます。
今日もありがとうございます。
返信
avatar
テル
10時間前
おはようございます!

たしかに散歩やランニング中に、ふと湧き出てくることあります。
どこからやってきたのか?
ちょうど難しい課題に直面していたので、
今日はあえていったん考えることから離れてみようと思います。

今日もありがとうございます!
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
-------
早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


新着の放送

特商法に基づく表示