TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ#1281 小さなブランドの戦い方17:16 2024年5月25日 306再生 問題を報告する 再生する シェアする スノーボードサロンFORWARD入会ページhttps://lounge.dmm.com/detail/4821/順番待ちLINEhttps://lin.ee/QKJBy0Sもっと読むAI目次小さなブランドの戦略とは?大企業の真似は禁物FOSSILの新たな展開成功の秘訣:直販と独自戦略オンラインサロンでその詳細をチェックAI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオです。さて、昨日も飛ばしました。 もうお馴染みになりましたね。僕はVoicyを毎日放送として、まもなく4年間やってきたんですけども、ちょいちょい飛ばすというね。 まあその代わり、これが補填会です。昨日の。 いやね、やっぱね、ちょっと最近夜がね早いんですよ僕。 夜が早いし、朝が早いんですよ。 ちなみに言うと、今日はね4時半に起きてるんですよ。 4時半に起きて、その後ちょっと昨日ね、 そうだから昨日はYouTubeを何とかしてあげたいなと思ってて。 まあ僕今んとこYouTubeなんか毎日上げたいとかもしてるんだけど、1日起きぐらいがまあいいのかなぁなんて思いながら。 で、昨日何とかしてあげなきゃなーと思って。結構ギリギリやったんですよね。 で、昨日10時過ぎぐらいだったかな。結局10時ぐらいには何とか上げて。 で、Voicy撮らなきゃなーと思いながら、ちょっと休んでたらそのまま寝たっていうね。 僕は最近朝がいつも早くって。で、今日はね朝4時半ぐらいに起きて。 で、朝6時ぐらいからジム行ってるんですよ。 この間もお話しした通りに、今ほぼ毎日行ってるんでね。 今日も6時ぐらいからね、7時半ぐらいまでやってて。 この間筋トレの話をして、追い込まない方法がいいみたいな話をしたじゃないですか。 それもあって、セット数を稼ぐ。 要するに追い込まずに回数稼いだ方がいいよみたいなのね。 あの動画見た人いるかもしれないですけど、ピボットっていうね、僕がリンク貼ったやつ。 それを最近実践してるんですよ。 そうするとあれ結構時間がかかるんですよね、どうしても。 でもね、やっぱねその方がいいなと実感しております。もうここ3週間ぐらいそのやり方で。 だから最近も1時間じゃなくて1回ジム行くと、そうだな早くても1時間半ぐらいかかるかなぁ。 でもやっぱり追い込まないからできるんですよね。 実際その方がなんかちゃんと筋肉痛とかにもなるし、なんかついてるなーって実感はちょっとあります。 はい、何の話してるのかよくわからないですけども。 まずあのボイシーを飛ばしてるって言い訳ですね。 だからあれですね、今までやっぱり僕はボイシーは夜上げるみたいな流れがあったけど、朝撮ればいいですね。 はい、そうします。ということで今日もね、ちょっとお話ししたいことがあって。 今回ね、ちょっと僕はホッシュレスのボードってね、自分でやってるブランドがあるんですけども、 これをねちょっとね大きく変化させようと思ってて、 その話を昨日うちのサロンの中にちょっと投げたんですよ。 まぁまぁちょっと僕の中ではもうある程度前から決まってたから、 まぁ驚いてない人もいれば、ちょっと今回初めて聞いたよって方もいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけども、 ということなので、まぁ今日はねちょっとどう変化させるかっていうお話はちょっとまだしたくないので、 やっぱりね、小さなブランドの戦い方みたいな、ちょっとそんなようなお話をしたいなと思います。 はい、じゃあそれでは本編の方行ってみましょう。 # 大企業のマネだけはするな はいということでねちょっと今日オープニングがだいぶ長くなりましたけども まあ小さなブランドの戦い方っていうことでまあ僕がやってるねフォッシルスノーボードって まあこのスノーボードブランドなんですけども立ち上げてから15年経つわけなんですよ まあよくやってますよね なかなかねなんかこう会社とかさあとまあこういうブランドなんかもそうだけど よくねなんかその会社って結構ねたくさんそこらじゅうでこう生まれるけど 10年続く会社ってなんだっけなもう全体の本当にもう数パーセントしかないんですよね確かね ほとんどがやっぱなくなってしまうと実際にブランドなんかも結構そうじゃないですか ね今までのまあスノーボードの歴史で見ててもなんか新しいブランド立ち上がってはなくなり立ち上がって はなくなりってまああんまりその辺で気にしてない方はねちょっと気づいてないかもしれないんですけど も何気に結構あるんですよねあれあのブランドもうなくなっちゃったのかなぁとかね やってないなぁみたいながあったりとかして でそれに関しては僕は結構まあこうやって僕はね ね小さな会社ですよ今は一人ですしね まあ多い時でもまあ2,3人授業に雇ってたりとかしたぐらいなんで だから僕はもうもともとその小さな戦い方っていうのを常に何かこう考えてると いうか ねこれがまあなんかビジネスとかでまぁもうねもうだいぶ昔から言われてる話ですし 今更の話ですけども まあよく言われてるのがそのランチェスター戦略ってやつですよね まあ要するにね少人数でどうやって勝つかみたいなね これ何でしたっけなんか昔のなんかそのような戦争とかそういうので まあ要するに大きなねまぁちょっとごめんなさい僕はあんまり ランチェスター戦略ってものに関してはまあある程度 ねいろんな本とかも読んだことあるんですけどそれを大元が何だったのかっていうの ちょっとよくわかってないんですけども まあ要するにそういう要するな小さな組織の戦い方みたいなことですよね でこれなんかもう結構古くから言われているし だから要は小さな会社だったりとかね小さな音はお店お店もそうだしさ なんか商売されている方が要するに大企業の真似してもしょうがないんですよ しょうがないというか大企業の真似しちゃダメなんですよ でこれが僕はもうそのボトショップ始めた時からだからもうだから今から と僕2010年からやってるからかまあそこは15年以上前か でその時にもやっぱもう持ってたのが なんかその頃ってちょうどなんかそのプロショップと言われるお店さんたちがなんか 量販店化してきてたんですよね まあ要するにもうプロショップがだいぶ成り立たなくなってきて でそれまではまあ要するにねそのその人の例えば力があったりとかさ ねそれこそお店がコミュニティの場所であったりとかしたからこそまあ人が集まって でしかもまあブームがあったからなんとか成り立ってたけど もうそれは成り立たなくなってきたでそれのまあ大きな要因としてやっぱりインターネット の出現ですよね もうネット販売が当たり前になってきてでかつやはり大きな音で力のある店さんが結構 いろんなやり方をやってきた でそうなってくるとやはり小さなお店っていうのはなかなか難しいみたいなところで その部屋ってその辺あたりがだがちょうどだから今から20年前から15年前あたりが ちょうどなんかいろんなお店さんが何かこう量販店化してきてるなーって僕思ったんですよ それの一番わかりやすいのが取扱いブランドがやたら増えたっていうね これなんかもうまさにそうで昔は結構メーカーさんとかも取扱いは例えばじゃあミニマム 設定ありますよみたいなね最低これぐらい頼んでくれないと取扱いしませんよって メーカーさんが結構多かったりとか あとはやっぱりお店もこだわりがあったりとかしたから なんか他の目ブランドなんかやらねーみたいなね だから僕がサージっていうブランド最初手伝わせてもらうようになった時なんかは結構もういろんな お店さんから断られてとか いやうちはもうこれこだわり持ってやってるからみたいなそんなお店さんがまだ辛うじて あったんだけどでもどこの店さんもそう言ってらんなくなったし かつメーカーもメーカーでなかなかそうやってじゃあミニマム設定したところでそれを クリアしてもらうってなるとなかなか取引してもらえるところが減ってきたってことで メーカーもだんだんゆるくなっていった っていう流れがあってでお店はとにかくたくさん取扱い もう契約だけガーッとしといてでもお店にものないみたいな でお客さん来たらそれ注文とって客中でとってなんとか売り上げ作ってるみたいなね まあ要はそういうやり方じゃないですか今ほぼそうじゃないですか ねえだってちっちゃなさあ個人店なのにねえ最近僕もあんま見てないですけどあの なんでしたっけあのショップガイドとかあるじゃないですかフリーランとかの音ギアカタログ棒とか 発売されるとショップガイドとかあっててあれなんかにも何個書いてあるのっていう ぐらいこれこんなに本当に取り扱っているのが見たね数のブランド数がブワーって書いて あってなんかそれを売りにしてるけどいやそれは大企業の戦いで方だから ねえちっちゃなお店がそんないくつも取扱いブランド あの抱えたところでそもそもまず展示会とか行ったって回りきれないですね そうなってくると各ブランドの情報っていうのが全然入ってこない それなのにお店で取り扱いだけはしているでお客さんがこれ欲しいって言ってきたら 客種でとってあげるよみたいなそういうやり方ですよね で僕はやっぱりもそれは良くないとそんな戦い方はもうまさにあの大企業小さな ねあの企業がやる戦い方じゃないと思ってたからだから僕のやってるお店は ブランド数とかめちゃくちゃ絞ってて もう部ボードだったら4ブランドだけかな ボード4ブランドウェアに関してはもう2ブランドしてかやってなかったし あとブーツバインディングも2ブランドしかやってなかったしみたいな でゴーグラも1ブランドワックス1ブランドみたいな もうゴーグルお送りしか置いてないしワックスドミネーターしか置いてないしみたいな でもその代わり徹底的にそのブランドのことはもう研究しまくって そのブランドのことはもう何でも答えられるみたいな状況を作っておいたから まあだからそのブランドが欲しいとかね あとはもともとそのブランドが欲しかったわけじゃないんだけどこれだけ熱量を込めて説明すると じゃあそれがいいなってなってくれてそれを買ってくれるっていう要するにそういう ふうにしていかなきゃ小さなお店としては絶対に勝てないと思うんですよね まあだから僕のお店はまあまあなんかそれがこうそうしたというかね まあまあなんとなくなんとかまあやってはこれてたんですけども まあなのでなんか小さなあのお店がお店だったりとか小さな会社が大きなブランドの真似を しちゃいけないんですよ もうとにかくこれだけはもうね絶対です絶対やっちゃいけない絶対かなぁないんでね ねだって安売合戦に参入したってさ そもそも仕入れられる数が違うわけだから僕もだってメーカーの立場っていうのをよくわかっ てるからどこのこのお店さんがどれぐらいで仕入れてるかっていうのもあの 知ってるところがも結構ありますからねやっぱり大きいお店さんはかけ率下げてるわけですよ その分たくさん頼むからみたいな感じでね その辺メーカーさんとかに行くとそんな値段で出してるかみたいなこととかもあるんですよ でもやっぱり対応にとってくれるからまあ仕方ないみたいな感じでね だとかするわけだからさそれをさ ねディスカウントできその仕入れのディスカウントができないお店さんがさ 真似して同じ割引率であったらそれは当然利益率が下がるに決まってるわけだからそういう 真似しちゃいけないよねっていうまぁそんなもうちょっとねごくごく当たり前すぎるお話なんです けども じゃあ じゃあここでいよいよ本題ですはい僕の欲しるスノーボードっていうねブランド これまで15年やってきましたよ これなんか僕はだから一切他のメーカーさんの真似はしないっていうね だからそれこそデザインも変えてないしデザイン変えないのももちろんね長く使ってもらいたい とかうんぬかんぬとかっていろんな理由ありますけど でもその理由の一つとしてはやっぱコストがかからないというのもちろんあるんですよ だってデザイン変えてないんで毎年毎年デザイン変えればそれだけでも結構なお金がかかる わけなんですよ で僕はそのお金がかかってないんでね で開発だって毎年毎年コロコロコロコロね 本当にいいと思って変えるんだったらいいんだけど まあ大手さんに関してはほとんどの場合がやはり変えなきゃみたいなね やっぱりそれは大手ブランドの宿命ですよね大手ブランドとしてやはりいろんなこう パターンだったりデザインだったりちょっと設計変えたり形変えたいとかするって なかった大手さんのやり方なんで それを真似してもしょうがないわけなんで僕は毎年毎年 コロコロ返したらとんでもないお金かかりますよそれも節約しているわけだし さらに言えばまあ直販ですよね基本僕は直販でやってるんでそれも大手さんたちはなかなかでき ないじゃないですかやっぱりお店さんたちに悪いからって言ってなかなかメーカー直販という のができないわけであって だから僕はその直販というのもやってるしたら僕はとにかく大手さんたちがやってると 真逆を常に走り続けているっていうのが まあまあ成功とはまだ成功なんて偉そうに選ばれじゃないですけどまぁ継続でき てるまあ秘訣ですよね だからやっぱりその小さなブランドなりの武器っていうのは必ずあるわけであって で何がお話ししたかったかっていうとそれがまさに僕が機能サロンの中であの発表した のも一つですあれも僕の武器ですよね おそらく僕だからできる これ他のメーカーさんじゃ多分できないと思うなかなかやれるとこもあるかもしれない けど 多分ねなかなか難しいと思いますでもあれは僕だからできるし で僕が要はね一番代表でトップなわけだから僕の判断で全部決められるわけだしね 誰かに許可をもらう必要もないし いろんな人の顔色を伺う必要もないし でかつ僕はまあ言ってしまえばこうやってオンラインサロンとかやってるし だからある意味応援してくれている人たちもいる ある意味はファンがいるわけだからだから実現できるっていうのもまあ間違いなく あると思うんですよね # FOSSILは新たな展開に行きます ということで、僕なりの小さなブランドの戦い方ということで、どんなことをやるのかというのはまだ外向けにはお話ができないので、 もし気になる方は是非うちのサロンに入ってきていただいて、僕がどういうことをやっているのか、これから何をしようとしているのか、 そういうのは基本的にはすべて、ほぼほぼすべて、僕のサロンの中には投げてあるので、 僕ね、よくコミュニティだとかね、僕はあんまり何もしてないとかね、うちのオンラインサロンに関して、 ここはみんなが楽しむ場所であって、コミュニティだとかっていろいろ言ってはいるんだけど、僕がやっていることは基本的にちゃんとほとんどお伝えしてるんでね、皆さんに。 だから僕の仕事だったりとか、僕のこういったブランドの作り方だったりとか、そういうのをね、なんかこう知りたいなぁとかね、方もいれば、 あのそういう感じで入ってきていただいても全然いいと思います。 一応だから、まあ特にはブランドが多いですかね。だからそれこそ何だろう、例えばデザインしてもね、うちは色だけですけども、 例えばその2年後の色なんかは、もうすぐにいつも皆さん見てますしね。 だってもうすぐ7月ぐらいになったら、来来シーズンのやつを決めなきゃいけないわけですよ。 それ決まるともうすぐにうちのサロンメンバーさんたちは、こんな感じで僕は決めました、みたいな。で、こういう考え方でこうこうこういうふうにしようと思っているんですっていう話を、もう要するに発売する半年、 発表するか、発表する半年前には知ってるし、発売される1年半前にはもう知ってるんですよ、みんな。 それぐらいのスピード感でみんなやってることだったりとか、要するに、まあある意味この業界の流れだったりとかを見てるからこそ、やっぱり 持ってる情報だったりとかスピード感ってなんかみんな違うんですよ。はい、それもうちのサロンのまあ一つの楽しみなんじゃないかなと思いますので。 はい、ということで最終着地地点としては間もなくうちのオンラインサロンですね、そのオードサロンフォアドの入会受付が6月の1日から5日までということでね、毎月初月の5日間しか入会受付しておりませんので、 はい、まあそうやってねコミュニティを楽しみたいという気持ちももちろんいいですし、まあ今回みたいなね、僕がどんなことやってるのかとか、 そういうブランドってどういうふうに作ってるのかとか、あとはまあね、スノーボード業界の流れっていうのも半年、1年前ぐらいからずっと要するにある意味か見れるみたいなね、まあ全部が全部入れてるわけじゃないですけども、 まあ要するにちょっとなんとなくそういうことも体験できる、体感できるっていうのがまあいいとこなんじゃないかなと思いますので、はい、ということなので、6月の1日から5日までまた入会受付開始しますので、その期間中にDMMサロンの方で入会手続きをしていただければすぐに入会できますと。 ただもう少しね、どんなことやってるのかちょっと知りたいなーって方は、順番待ちラインっていうね公式ライン登録しておいていただければ、6月の1日の夜8時からですね、 Zoomを使ったの入会説明会をやります。こちらは、やはりねオンラインサロンってなかなかその中が見えなかったりとかしてどんなことやってるのかなーってちょっとね、まあ入る前にやはり不安っていうのがあると思いますので、実際にその中を見ていただきながら、まあこんな感じでやってますよーみたいなね、こんな感じで活用してくださいねっていう、まあそんな説明会をしてるんですよ。 これまあZoomを使ってやるんですけども、顔出しする必要ないですし、匿名でも全然構いませんし、オンタイムで参加できなくてもアーカイブも視聴できるようになってますので、まあとにかくその入会説明会参加したい方や動画のアーカイブ視聴したい方は順番待ちラインの方登録しておいてください。順番待ちラインの方URLこちらチャプターに貼っておきますので、そちらからチェックしておいてください。 チャプターじゃなくて概要欄に貼っておきます。まあどっちでもいいんだって話ですけども、概要欄の方に僕のDMMサロンのリンクも一緒に貼っておきたいんで、概要欄の方にDMMサロンのリンクと、あとは順番待ちラインのURL貼っておきます。はい、ということで、じゃあそんな感じで今日はこの辺にしたいと思います。それでは今日はここまで。 もっと見る #スノーボード #スノボ #ランチェスター戦略 なとりのラジオプレミアム放送配信中!03:151.あいさつ10:002.大企業のマネだけはするな04:023.FOSSILは新たな展開に行きますコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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