TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ#1311 応援する人が応援される時代の幕開け15:27 2024年7月20日 237再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次応援される時代、到来の兆し「喜ばれる人」とは何か?応援し合う文化の重要性成功への近道、それは誰かを応援すること継続的な成長を促す好循環AI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりんのラジオです。さて今日はですね、僕はまた群馬県の方に来てまして HTクラフトさんの方でオールマウンテンツー154 簡コピープロジェクトということでね まあ今日も制作作業に取り掛かってたわけなんですけども まあまあねその話はもうちょっと繰り返しに近いような感じになってしまうかなと思いますので 今日はちょっとね全然別の話題で で今日ねこれブログをアップした内容でもあるんですけども ちょっとね書籍の紹介しつつここからちょっと僕なりにいろいろと思ったことを みたいな感じでね 僕は最近あの読書ラジオっていうのをやっていて 僕は書籍を読んでそれをまあちょっと皆さんに共感してしたポイントだったりとかを ちょっとお伝えしつつみたいな感じでね まあ一石四鳥のやつなんですけど 一石四鳥のやつですよをやってるんだけどこれはね今日 ブログにアップしたのね少し前に読んだやつなんで まあちょっとこの辺紹介しつつお話しようかなと タイトルが応援する人が応援される時代の幕開けだということでね はいそんな感じでお話ししたいと思いますじゃあよろしくお願いします # 喜ばれる人になりなさい はい、ということでね今日は応援する人が応援される時代の幕開けっていうことでね こちらがね僕が読んだやつが、タイトルが喜ばれる人になりなさい 母が残してくれたたった一つの大切なことっていうね まあそんなタイトルなんですよ これは長松茂久さんという方が書いている本で、これは内容的にはこの方の体験談みたいな感じで だから物語調になっているので非常に読みやすいというか、でもなんか最近結構そのビジネス書みたいなのもちょっと物語調になっている なんか多いなーっていう、ちょっとそういう流行りなんですかね まあでも物語になっているとちょっと読みやすかったりとかしますからね だからこれなんかも結構これでもねいつだっけな、先月ぐらいに読んだ本だったかな 結構ね一気にガンと読んだんですけども で 喜ばれる人になりなさいっていうことでね、この方が起業した頃の話で で起業した時に起業した直後ぐらいだったかな ちょっとねお母様がちょっと病気で倒れて でまぁちょっとね残念ながらその後亡くなってしまったんだけど でそのお母様からとにかくあなた喜ばれる人になりなさいと 何かこう選択で迷った時はこれをやればみんなが喜んでくれるのかどうかで判断しなさいみたいなね まあちょっとそういう言葉をもらって でそれがまあその気持ちをずっとこう忘れずに何かやってきたみたいな感じだったんだけど でもね最初はねわからなかったらしいんですよそれが でまぁいろいろこう失敗してみたいなねまぁちょっとそんな物語になっ 物語というかまぁその方のね体験談なんですけども でもこのさあ喜ばれる人になりなさいっていうのは 実はもう なんだろうなもう基本中の基本なわけですよねある意味まあそういうビジネスにおいてはさ もう基本中な基本なわけですよただやっぱどっかで忘れちゃうわけですよね ねこれがなんかやっぱり何でもそうじゃないですかなんか基本てついつい忘れちゃうみたいなこと ありますよね まあビジネスとかだったらなんかこれやってたらちょっとうまくいっちゃったもんでで本当だったらもうちょっと 基本日実にやればよかったんだけどそれでなんとなくうまくいっちゃったもんだからそれで ちょっと調子に乗ってそれやってたら失敗しちゃったとかね やっぱ結局基本大事だよねみたいなことってやっぱりいろいろあるわけじゃないですか でこの喜ばれる人になりなさいっていうのがもう基本中の基本だっていうのが まあこれ今日ねちょっと僕ブログにも書いたんですけども よくさあなんかこうお金持ちとかさお金をたくさん稼いでいる人に対して なんか号 税逃げ場だとかね金の猛者みたいな風な言い方する人いるじゃないですかお金持ちに対して ね なんかお金に安いみたいなさあなんかそういうふうに言う人がいるじゃないですか でももうそれって大間違いであってまあ要するにお金をたくさん稼いでるってことは 要するにたくさんの人を喜ばせている人っていうことじゃないですか でたくさんの人を喜ばせているからだからたくさんの人に感謝をしていただいてその 対価としてお金をもらっているわけだからお金持ちっていうのは要はたくさん人を 喜ばせている人ってなわけなんですよね なのになぜか日本人はまあこれ日本人がそうらしいんですけどね日本人は特にそういう あの体質らしいんですけどもで日本人はやっぱりなんかお金持ちって言うとすぐなんかを 安いとかさ なんかちょっと悪く言う人とか多いじゃないですか いやそうじゃなくてそれだけみんなに用は喜ばれている人だっていうことだから決してね 何も悪いことしているわけではないわけであってそういうものも まあわからない人も多いよねっていうことがあるんですけども 今日ねその書籍の中で僕はだからすごく共感したのが今回のそのタイトルなんですよ まあこれあの ある一部のねあのタイタイトルになっているやつなんですけどもその書籍の中でね そこのタイトルがそれに応援する人が応援される時代の幕開けだと これからの時代はとにかく人を応援する人がやはり最終的には自分も応援してもらえる っていうことになるから でもまぁこんなのも正直言ってねまあ当たり前っちゃ当たり前の話ではあるんだけど やっぱり何か目標があるとか何かやりたいとかって言うとってでもまぁ 割とそういう人は多いと思うんですよ何かこのあれ こういうことしたいなぁ僕こんなことしたいなぁっていうふうに考えている人って やっぱりどこかで矢印が自分に向いてませんかっていうね どうですか皆さん心当たりありませんか なんかまぁ例えばなんだろスノーボーダーだったらなんだろうなぁ なんか気持ちよく滑りたいなぁとかさパウダー滑りたいなぁとかさ ねえなんかこういろいろね自分の夢目標みたいなのを語るのはいいんだけど それいつからか自分に全部矢印向いてませんかってことなんですよ じゃあどうすればいいかって言ったらやっぱりパウダー滑りたいな いいとこ滑りたいなでもやっぱりみんなにも楽しんでもらいたいな っていうねそういう気持ちが必要だってことなんですよ でやっぱりそういうことをね やっぱりみんなに楽しんでもらおうみんなにこう楽しんでもらおうって気持ちを常に持っ てれば やっぱりいつか今度自分にもその恩恵っての帰ってきますよって言うね わががわががみたいなねよくスノーボードでとなんだろうな もういじでも先行くみたいなねもういたならでしていじでも先頭行くみたいなね まあそういう人はいつか損するよみたいな まあちょっとそういうそんなようなねちょっと僕なりの解釈も含まれてますけども まあとにかく今からの時代というかまぁもうこんな基本的なことっちゃ基本的なことなんだ けど やっぱり何かをしたいければまずは人に何かをしてあげようっていうね だからどねその中から抜粋しているのが応援なしに自分のことばかり考えながら長期的に成り立つ 仕事や人間関係など存在しない こう考えた時喜ばれるということはつまり応援できるなる応援できる人になるということ なのだって言うね だから応援できる人っていうのは必ずまた自分が何かやるときに応援してもらえるよって ことだからだから誰かのことを応援できないような人 全然しない人ね誰かが何かチャレンジしようとしているとかね 誰かが何か新しいことをしようとしているとか何かやろうとしているのに全然見向きもしない応援 すらしない人はあなたも応援してもらえませんよっていうね そういうことが書いてあったわけなんですけどもでもこれに関してねちょっとね まぁちょっとあの僭越ながらですけども これ僕本当に1年ちょうど1年ぐらい前に ブログを書いてるんですよ あブログも書いてるしあれだボイシーでも喋ってるんだ ボイシーのねシャープ線だシャープ線で コミュニティに所属する意味っていうタイトルでボイシーで話してて それをまぁちょっと半分文字起こし的な感じでブログにも書いてるやつなんですけども それのタイトルが人のことを応援できない人は応援してもらえないっていうタイトルでブログ書いてるんですよ これもドンピシャじゃんと思って でまぁあの時系列的に言うとこっちの書籍の方が先に出てるんですけどね これ4年ぐらい前に発売された書籍なんですけども まぁでも僕は先月読んだばっかりなんでね でもその先月それこの本を読んで応援する人が応援される時代の幕開けっていうタイトル見たときに えっと思って これ確か僕なんかブログなんか書いてるの覚えあんなぁと思って 探したら ちょうど1年前ぐらいに僕は人のこと応援できない人は応援してもらえないっていうタイトルで書いてて でこれもまさにその僕はねブログの中で書いた内容を少しお話しすると 僕が思うに人のこと応援できない人は応援してもらえない 要するに自分だけが得をしようと思う人は絶対に損をします 人のことは応援しないけど自分のことは応援してなんて人のことを信用できるでしょうか だから応援文化を持っている人と一緒にいた方が絶対にいいっていうふうにね 僕は1年前に書いてるんですよ そういうことなんですよやっぱり はいなのでねまぁの 僕はまあオンラインサロンね自分で作ってで僕サロンの中でよくね応援文化だみたいな ことをね言ってるでまぁこのボイシーでもしょっちゅう言ってるんですけども 僕はだからよそういう仲間と一緒にたいと思ったわけですよね 誰かが何かやるんだったらちゃんと応援してあげようよみたいな誰かが何かね挑戦 するならそこの買ってあげようよみたいな そういう気持ちを持った仲間同士で僕はやっぱ集まりたいなと思ったんで だからこそ僕もねまあうちのメンバーさんはもちろんそうだけど僕はやっぱり普段から そういうのも何心がけようと思っているから 特に最近だったらさあ例えばクラウドファンディングとかってさ まあうちのサロンメンバーさんでもやってるやるねやった方もいるし あとは僕はそうだな例えばあの堀江さんのサロンでまあ仲良くなったことかがなんかは 結構何人かクラファン挑戦している子なんかもいたけど まあそれこそ全然僕と関係ないような内容でもやっぱりそれまでにその人と僕は仲良くなって その人もなんか僕のイベントに来てくれたりとかしたから だからそれだけでもやっぱりじゃあ今度はお返ししようって気持ちでそのクラファンの内容 的にも僕には全く関係ないけどでも出してあげたりとかさ そういうのがまたつながってくるわけじゃないですか だからそれこそさっきのネットこれはその書籍の方の内容でいうところのさ 応援なしに自分のことばかり考えながら長期的に # 応援してますか? はっ、なんかちょっと途中で切れちゃいましたね。ちょっと今暑くなっちゃって。 時間をちょっと見失ってました。 そうなんですよ。だからまあ要するにね、もうどんな些細なことでもいいから、何かその人が何かやるんだったらそこに乗っかってあげる。 応援してあげる。クラウドファンニングやるんだったらじゃあちょっと出してあげようとか、イベントやるんだったらじゃあ足運んであげようみたいな。 そういうのをやるからこそまた自分が何か何かしたいなぁとかさ、何かこういうことやってみたいなぁ、こういうことやりたいなぁって時に また人に応援してもらえるわけだから、だからそれはもう本当に積極的にやっぱね、やっていかなきゃダメだと思いますよ僕は。 だからこその応援する人が応援される時代の幕開けってことでね。 ちょっとさっき途中で切れちゃったんでもう1回じゃあお話しすると、 応援なしに自分のことばかり考えながら長期的に成り立つ仕事や人間関係など存在しないっていうことなのでね。 だから何にもせずにね自分のことばっかり考えて、ああこういうふうになれたらいいなぁ、こんなことしたいなぁって考えてても、 それはなかなか無理ですよと。じゃあそれやるためにじゃあ突破口を何かって言ったら、まあ応援することが全てじゃないかもしれない。 もしかしたら。もしかしたらそれだけじゃできないことたくさんあるかもしれないけど、でもいつかどこかで誰かが助けてくれる日っていうのは必ず来ると思います。 僕はどちらかというとそれで生きてきたような感じなんでね。僕はなんか割とそれで生きてきて、しかも要するにこの業界入ってからも、 まあ何だろうね、まあいろいろ言ってますけどね、僕は本当にもうがむしゃらに何とかしようと思って、それでいろんな人のところに行ったりとか、いろんな人のためになんかこう駆けずり回ったりとかっていうのを、 まあその時はそんなことを別に考えてもいなかったですけどね。まあなんか必死にやってたからわかんないですけども、でもやっぱりそれを見てた人が、 やっぱりじゃあ今度なとりくんが何かやるんだったら、だって僕の自分のブランドってやっぱそうじゃないですか。 普通だったらこんなことやらせてくれないですよ。それをじゃあね、なとりくん頑張ってくれてたからじゃあ今度はこっちがじゃあなんかサポートしてあげようかなっていう気持ちになったからだと思うんですよね。 じゃなきゃ絶対無理ですよね。お金積んだって無理な話なわけであって、ねえいくらこれだけ現金あるんでみたいな、金ならこれだけあるからブランド作らせてくれって言ったってできる話じゃないんでね。 でそれをまさにそうだったなっていう思い出もやっぱ僕の中ではあるから、だからやっぱり僕はそういう人たちと一緒にあのいたいなと思ったから。 それは僕はお店では叶わなかったわけですよね。ちょっとコミュニティの話なんかもするとき、お店のことあんまりちょっと悪く言うのもあれですけども、お店が好きで来てくれた人たちもいるから。 でもやっぱりお店ではそういうのが叶わなかったんで、じゃあ何か別の方法ないかなってなった時にオンラインサロンっていう選択肢があって、オンラインサロンっていう場所を作ったからそれでオッケーではなくて、 僕はその中でもやっぱりそういう気持ちをみんな持とうねっていうことで、いつも応援文化っていうね応援文化って言葉があるかどうかわかんないですよ。正式な正式な言葉があるかどうかわかんないけど、まあ僕はそういう人を応援し合う文化を作っていきたいなっていうのがあったからそういうふうに言ってるだけなんですけども。 はい、ということなのでね、この辺はね僕としても非常に大切なことだなぁと思いますし、やっぱり自分が何かしたいなぁと少しでも思っている方、一番の近道は誰かを応援することです。 はい、それなくしては成り立たないと。はい、この松永さんもおっしゃっておりますので、それで成り立つことっていうのは成り立つ仕事や人間関係というのはありませんと。 はい、なので少しでも誰かが何かをやってたら応援してあげましょう。はい、ということでね、じゃあちょっとチャプターがもう3個目になったんで、特にアフタートークつけませんが、はい、僕は今ね、群馬に来てて、明日いよいよあのボードの方もね完成しますので、ちょっとどうなるか非常に楽しみだなぁということで、明日の夜はウララジオ一応やる予定でいますので、はい、またよろしくお願いします。はい、じゃあそれでは今日はここまで。 もっと見る #スノーボード #スノボ #書籍 #ビジネス書 #永松茂久 なとりのラジオプレミアム放送配信中!01:171.あいさつ10:002.喜ばれる人になりなさい04:113.応援してますか?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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