TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ#1265 甥っ子へのアドバイス(練習)23:09 2024年5月3日 409再生 問題を報告する 再生する シェアする スノーボードサロンFORWARD入会ページhttps://lounge.dmm.com/detail/4821/順番待ちLINEhttps://lin.ee/iT7wXFSもっと読むAI目次高校生の甥っ子、進路の岐路に立つサッカー推薦の光と影、厳しい現実挫折と成長、コツコツと積み重ねる努力チャンスを掴むための準備と心構えオンラインサロンの案内と今後の展望AI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオです。 さて今日はですねなんかねこれだっていうテーマがあるわけでもないというか まぁちょっとね漠然としたお話といえば漠然としたお話なんですけども そうだなぁ チャンスは必ずどこかで回ってくるみたいなちょっとそんなような感じのお話なんです けども これのねネタ元というかまぁこれをちょっとお話しようかなと思ったきっかけが 僕のねあのね老いっ子の話なんですよ 僕の奥さんの弟の息子なんでそういったら老いっ子でいいんですか 義理の弟の息子の話なんですけども それがねえっとねサッカーをやってて サッカーをやっててね今年から高校生になったんですよ でちょっとねその入った高校でいろいろあったみたいだよっていう話を聞いて 僕が思ったこととで僕は直接ねその子と話を今したしてるわけじゃないんで 僕だったらなんてアドバイスするかなぁみたいな ちょっとねそんなようなお話です はいということでじゃあそれでは本編の方行ってみましょう # 甥っ子へ はいということでね今日はね僕のねお一個の話なんですけども お一個がねちっちゃい頃からずっとサッカーをやってて そのギリの弟もサッカーをね昔ずっとやってて 結構サッカー大好き親子みたいな感じでね でサッカーしたんですよ。だから僕もね小さい頃とかね何回か見に行ったことあるんですよ 僕がまだ横浜に住んでる頃はね でまぁコロナがあってでその後まあ新潟越してきてなんてあったから僕もね だから久しく会ってないんですよね 久しく会ってないんだけど気がついたらもう今年高校生になったっていうんでね その行った高校が神奈川なんですけども ちょっと前に神奈川県でベスト4まで行ったってそれがね最高成績らしいんですけども ちょっと前に神奈川でベスト4まで行ってまぁ今もね まぁまぁ割と強い高校らしいんですよね でなんかね最初の話最初聞いてた話だとなんかちょっとね推薦で行くみたいな話をしてた なんか推薦で入れるみたいな話をしてたんだけど なんかやっぱりそのスポーツのさ推薦とかで入ると なんかこういろいろと条件が厳しかったりとかね 僕は推薦で行ってないんでその辺の詳しいことわかんないんですけども まぁなんかやっぱりその推薦である程度の面所がある代わりに いろんな条件を突きつけられるんで なんかそれがねあんまりちょっと良い条件じゃなかったって結構厳しめのなんか条件だったらしくって だったらじゃあまああの普通になんかもう行くみたいな感じで その辺のちょっと細かいことで僕もねまた聞きなんでね あの人わかんないんですけども でなんかそれで普通に入ったんですよね 普通に入ってでもさあそういうその強い高校とかって だいたいもうその中学卒業したそのすぐ後の春休みですよね 要するに高校入学する前にはもう サッカーの練習に合流してさ で先輩たちと一緒に練習するっていうのがまぁだいたい競合校のね まあよくあるパターンだと思うんですけども なんかねなんか用事があったかなんかでそのね春のね練習にねあまり行け なかったってかも全然行けなかったのかな なんかね行けなかったらしいんですよね そうしたらまあ入学してさあ普通にこの間ですよ 入学してサッカーの練習始まったんだけどなんかね どうもその春の練習に参加しなかったのがその監督さんがなんか気に食わなかったか なんからしいんでわかんないですけどその辺のことは詳しくはね だからしくってどうもなんかあんまりこの練習とかでもなんか使ってもらえないみたいな なんかちょっとねそんなような状況になっちゃってるらしいみたいなね まあなんかそのなんかすごいわからんでもないんですよ僕も ねえやっぱりそれちゃんと練習来ないってことはなんかやる気がねんじゃねーかみたい 風に思われちゃったんじゃないかなと思うんですけども さらになんかその休みとか練習を休むみたいなことがあるとねまあ今んとこまだやって ないらしいんだけどなんかその練習を休んだりとかすると なんかで罰みたいのがあるらしいんですよ なんか走らされるとかなんかそういう感じの罰らしいんですけども なんかそういう罰があるみたいなね それぐらいなんかちょっと結構厳しいここだみたいなこと言ってたんですけども いやいや待ってくれよと僕らの時代なんて練習を休むなんて頭なかったし 練習に練習に休みがあるなんてこと知らなかったし 365日のうちの360日は練習してましたけどみたいなね ちょっとそんなこと思ったんですけどまぁまぁ時代が変わったんだなぁと思いながらも ちょっと練習ちょっとでもご練習を休むとちょっと罰があるみたいなね ちょっとそんな感じらしいんですよでそれでなんかちょっと今早速ね まあ入学し早々なんだけど まあ思い悩んでるみたいな話を聞いてあそっかーと思って でまぁ僕の音サッカー人生は決して褒められたものじゃないんですけども まあまあ一応ね僕もそれなりに小さい頃から高校卒業するまで 一生懸命やっててで高校は新潟県の音高校に来てまあ新潟県大会の決勝戦で負けて しまったのでね僕の行ってた高校は僕の前の年とその前かなと アーちゃん前の年は行けなかったんだ僕は高校1年生の時と僕がだから入る前の中学3年生の時は 2大会連続で全国大会でてるんですよね 僕の1校への台は準決勝ぐらいで負けちゃったのかな 僕らの台は決勝戦で負けてしまったっていうねちょっとそういうところだったんです けども 僕はもうちょっと小さな頃からも勝負1年生の時から一応サッカーチームに入ってて まあそれはでも本当にたまたま同じ小学校で同じクラスになった友達があのサッカークラブ 早く通ってるんだって話を聞いてエナそれ俺も行きたいみたいな感じで もう何にもわからずにそれは何かその友達の親戚のおじさんが何かコーチやってる みたいなところだったかなぁ 僕はね地元は神奈川の図書いてとこなんだけど 鎌倉の鎌倉まで行ってね鎌倉のサッカーチームだったんで 鎌倉まで通ってで最初その友達とずっと一緒に帰ってたわけなんですよ まあそこのほんと別に僕自分で選んだわけでもないしただたまたま行っただけなんだ けど結構強いところで 特に僕の台は強かったのがとにかくもうベラボにうまいやつがいてね こいつはまあその後今日本代表にまでなったんですけども ものすごいうまいやつがいてでまぁそいつと僕よく一緒に練習したりとかしてて 僕はその小学校卒業する時に ジュニアユースですね当時だとまだその j リーグがなかったので 実業担のまあジュニアユースみたいな感じで僕はの全日空っていう のっちの横浜フリューゲルスですね でその後は f マリノスみたいなどんどん変わっていっちゃってまい 今どうなんてよくわかんないですけども まず全日空のジュニアユースに入ったと そのねあのめちゃくちゃうまいやつと一緒にあの推薦って形でスカウトでね入れてもらっ たんですよね でまぁありがたいことに最初からレギュラーでずっとやってたんだけど ちょっとね僕が住んでるところからその練習場がすごく遠くて しかもユースとかだと学校ね終わってから練習場に行くみたいな感じだから 毎日のようにこう1時間とか1時間とかあのかけて練習行ってたから 結構も通いきれなくなっちゃってね中学1年生でもう毎日帰ってくるのがもう10時とか さあ11時とかだったから結構辛いなぁと思ってそれで1回サッカーやめちゃったんです よね あの10年ユースやめてしまって でちょっと1年半年ぐらい何かゴフラフラした後にまあ 中学校のサッカー部に入り直したんだけど あまりにもねちょっと実力がちょっと低すぎて はぁ今こんな生意気なこと言って申し訳ないんですけども ダーマもうまさにこれこそあるですよねなんか昨日ちょっと話したその自分の環境って 気づきにくいよっていうのがなんかこの僕ちょっと思い出したんですけども だから僕本当に小学校の時たまたまねうまいところ入ってしかもめちゃくちゃうまいやつ がすぐ近くに入ってでそいつと当たり前のように練習してたから なんかそれが普通だと思ってたというかねジュニアユース入れてもらうなんて普通で考え たら多分すごい特別なことだったと思うんですよ当時言ってもね当時そんなに サッカーチームも多いない多くない時代だったしさ でそれこそね普通だったもセレクションとか受けてそれでまぁうまい人たちがだけが入れる みたいなようなところだったからそこに何か普通にするとなんかスカウトで入ってしかも 最初からレギュラーでみたいな それってやっぱりすごい特別な環境だったなっていうのがやっぱり自分でも全然気づかなかった わけですよねなんかもそれが当たり前みたいになっちゃってて それなんかすごい良くなかったなぁと思ってちょっと昨日の話と今日ちょっとこの話する ちょっと思い出したんですけども でまぁ中学校の部活入り直したらやっぱすごいレベルが低かったんでまぁ僕は なんかもうそれちょっと調子に乗ってしまってね ちょっとあまりにも調子に乗ってしまった結果 選抜とかにもあの選ばれてたんですけどねそれを大人たちにちょっとこう あいつなあいつはちょっと許さんみたいな感じで あんなやつは選抜に行かせんみたいな感じで僕選抜あの神奈川県の最初のそのなんだっけ ななんか三浦半島選抜とかっていうその県選抜のちょっと手前のやつにまず最初 選ばれてたんだけどなんかあの あいつはもう行かせんみたいな感じでなんかうちのあの隣の中学校の先生がもう めちゃくちゃ怒ってて僕の普段の態度がめちゃくちゃ悪いから それでなんかもう選抜の練習が始まる直前なんかも無理やりを下ろされて なんかもう行けなくなっちゃってね そうするとさん選抜に入れないと高校から推薦てもらえないわけですよ 基本的にはね そんなのもあってで僕はなんかそれ自分自業自得で自分が悪いんだけどなんかすごい頭に きちゃって あの野郎落としやがってみたいなもう絶対許さないみたいな感じで 逆恨みなんですけどもう絶対許さないと思って 用紙こうなったらもう維持でも高校サッカーでも全国大会でてあの先生を見返して あるみたいなそんな勝手なね勝手な怒りを覚えて それで僕はあの その年の高校サッカーガイドのえっと全国大会のトーナメント表を見ながら いくここ探してさえと高校ガイドとこ見比べながらさ 一般入試で行かなきゃいけないから自分の学力でいけるところを色々探してたら ちょうどその年新潟県の東京学科新潟高校とか全国でててで僕の学力でも行ける で色々調べたらうちの僕はおじいちゃんの家が近いと よしこれはもう位相をしてここかよって言ってそれであの もう勝手に自分はもうここ行くって決めてでまぁそれで親に言ってでも許可もらって 今それで新潟の高校に行くことになったんですけども はいちょっと長くなったので次のチャプターに行きたいと思います # 大きく見せずコツコツと はい、ちょっとね、また話がなくなっちゃったんですけれども、ここからまたちょっとね、お一向の話に戻ると、だから本当になんか僕も、なんかその今のお一向の気持ちがすごいよくわかるなと思って。 僕はだから、新潟の高校行ってて、しかもさ、今からもう30何年前ですよ。でも情報なんかも全然ないしさ、でもそれこそ神奈川から新潟行くなんて言ったら、もう本当に大げさに言ったら、もう本当今で言ったら海外行くぐらいの感じですよ。 だって僕本当に高校3年間で1回だったら、1回しか多分帰れてないと思うんですよ。 それぐらい昔はものすごい遠いところだと思ってたし、今なんかね、日帰りでちゃちゃっと帰っちゃうんですけども、その当時さ、子供だったし、しかもまだ新幹線とかも走り始めて間もない頃ですよ。 だからすごい遠いところだったって感じがあるから、しかも情報がなかったね、とにかくね。 だからその、春から練習に、春から練習があるなんてことも当然知らなかったから、僕もだから普通に高校入って、入学式あって、その後に部活いろいろ自分で入るとこ決めたりとかするじゃないですか。 で、その時にサッカー部を見学しに行ったんですよね。 で、サッカー部見学しに行ったら、もう同級生が一緒に練習してるんですよ。 で、それ以外の僕とかその一般入試組、一般組は普通に見学してるわけですよ。 でもそれに混じってもうみんな練習してる同級生がいて、えーとかって言ったら、要はそいつらはみんな推薦で入ってきたやつらで、 で、当時やっぱさ、僕の時代だと僕の同じ学年で全部でサッカー部員が60人入ったんですよね。 全部で160人とかいたぐらいの高校だったんで、20人、あの推薦で入ってきてたんですよ。 で、それ入ってきてたから、えーなんだよと思って。 で、それで僕はそこで現実を突きつけられて、もうこういう高校だと、要するに推薦で入らないと相手にされないんですよね。 一般の人なんて、一般組なんて相手にされないわけなんですよ。 だから僕もまさに春の練習なんか全然いけてないし、しかも一般で入ったから、もう最初から練習なんか全然見てもらえないみたいな。 もうどっかそっちでやっててみたいな、そんな扱いだったんですし。 で、なんか、僕もね、なんかちょっとその、監督といまいち反りが合わなかったというか、 まぁこれ分かんないですけどね、まぁちょっとシーンは聞いてないんであれなんですけども、 なんかね、ある日突然、なんか通学してたらさ、朝校門のところにさ、先生が立ってたりとかするじゃないですか、なんか順番に。 で、それがうちのサッカー部の顧問の先生だった時があって、割と入学してすぐの頃だったんだけど、 なんかね、僕を見つけるなり、ちょっと声みたいな感じで言われて、 で、なんか校則が結構厳しかったから、その髪型とかね、長さとか厳しくって、 僕はでも、なんかちゃんとしていこうと思ったから、 まぁそれなりにちゃんと校則に、あの規定内で髪の毛、髪型とかもしてたんだけど、 なんかそれがたぶんね、ギリギリだったのか分かんないんだけど、 なんか髪の毛もっと切ってこいみたいなこと言われて、 え?と思って、一応校則内なんだけどなぁとか思いながら、 あ、はい、みたいなふり言ってたんだけど、 なんかそしたら突然、なんかお前、お前さぁ、みたいな、 なんか神奈川では通用してたかもしれないけど、 ここでは関係ないからな、みたいなこと言われて、 で、もう浅っ腹からさぁ、え?と思って、 え、なんでこの人今こんなこと言うんだろう?とかって思って、 まぁでも、まぁまぁ、なんかその、いいように考えればというか、 まぁ分かんないですけどね、この辺のシーンは、 まぁ一応僕、なんか一般で入ったけど、 まぁその、今までどこでサッカーしてたかみたいなのがさぁ、 なんか一応経歴みたいなの書かされるわけですよね、入部の時に。 で、僕はその、全日空のジュニアユースでやってたみたいなのを一応書いてあったから、 で、それが噂が回り回って、なんかもう、 サッカー部内でちょっとこう、ざわついてたんですよ。 それこそ先輩たちもなんか、あいつかぁみたいな感じでなんか、 結構なんか注目されたりとかしてて、 で、なんかそんなのもあったんで、 なんかあんま調子乗らないようになんか釘を刺したのかな、みたいな風にはね、 ちょっとあと、あとまぁ、よく思えばそういう風に思うこともあるんだけど、 まぁでもそんな風に言われて、 なんかそれを僕もなんかちょっと、なんかちょっとイラッとした気がしちゃって、 で、なんかちょっとそのままソリが合わなかったりとかってことがあったから、 なかなか僕も、なんかこう這い上がれなかったんですよ。 まぁだからこそなんかちょっと今のお一個の気持ちもなんかすごいよくわかるなぁと思って、 で、そうするとさぁ、もうほんとに僕もまさに、 だからもうほんとにほんとになんかよく気持ちわかるなぁと思って、 僕もだからほんとに一年生の頃とか、 いやこのまんまでいいのかなぁみたいな、 だってもう全然練習とかも参加できないし、 そのトップの、トップチームの練習も参加できないし、 もう何かあっちゃそっちの方で、 まぁ球拾いさせられたいとかすることはなかったけど、 もうほんとそっちの方で、あの、なんか適当に練習やっててみたいな感じだったから、 だって160人もいるわけだからね、 だからもう100人ぐらいはもうその他大勢なわけですよ。 で、その中からなんとかして抜け出さなきゃいけないなぁと思ってたんだけど、 まぁでもね、まぁもし僕が今アドバイスするのであれば、 まぁ一応ね、僕はまたなんか自慢っぽくてしょうがない、申し訳ないんですけども、 僕は一応その状態から、 まぁ一応レギュラーにはなってね、高校3年生の時に、 まぁちょっと選抜、選抜選手にはちょっとあんま慣れなかったんだけど、 まぁ一応ベンチ入りまで行って、 まぁ160人とかいったらその20人入れるだけでもまぁまぁね、 あの結構まぁまぁいい方だっていうね、 でまぁ一応そこまでは頑張っていって、 でまぁ県大会も行ってさ、 決勝戦ちょっと負けちゃったけど、 でまぁぐらいまで一応行ったんだけど、 でじゃあその時僕何してたかなぁと思った時に、 まぁ結構その、 んーまぁ挫折しそうにも何度かはなったけど、 でもまぁまぁなんかコツコツと、 とりあえずまぁ信じてやってれば、 まず、あのーだいたいね、落ちてくる奴がいるんですよ。 あのー、 まぁだいたいさ、推薦で入ってきたって言って、 推薦でもう20人とか入ってきてるから、 でもそれでもうある意味人チーム、 人チームというかもうね、ベンチ、 それでもう埋めちゃうぐらいのメンバーがいるからさ、 入る余地なんかないんだけど、 まぁ必ずね、だいたい落ちてくる奴がいるんですよね。 まぁなのでそれこそなんか定額になったりとかさ、 なんかタイムになったりとか、 あとはなんかまぁついてけなくて自分から、 自らタイムしたりとかさ、 なんかいて、でそうすると、 で、ちょっとずつちょっとずつこう枠が空いてくるわけですよね。 ちょっとずつちょっとずつ枠が空いてくると、 少しずつ少しずつこう上に上がることができて、 で、あとはやはりなんかまぁ、 コツコツコツコツやりながら、 やっぱチャンスってやっぱ何回か回ってくるんですよね。 全く回ってこないってことは多分そうそうないと思うんですよ。 やっぱりそれこそ、まぁ僕、 もうなんかあったのは、やっぱりその、 先発の選手が怪我しちゃったとかね。 まぁそれなんかもう大いにあるわけじゃないですか。 僕も実際そういうのあったんで、 で、その代わりに試合に出た時にちゃんと活躍するとか、 やっぱそういうのをなんかこう積み重ねてって、 繰り返していったからこそかなぁと思って、 本当にだから僕は、 2年間、もう全然、 あのトップチームに練習とか全く入れなかったんですよ。 で、高校3年生になって、 そうするとさ、3年生ってもう、 それこそ夏で引退するか、 冬の選手権目指すならその後続けるかみたいな感じで、 で、僕2年間全く引っかからなかったから、 あぁいよいよもうダメかぁと思って、 せっかくここまで来たのにさぁ、 なんか、ねぇ最後冬の選手権目指せずに、 夏でこれ引退するのかなぁみたいな風に思ったところぐらいで、 レギュラーに入れたんですよね。 もう奇跡的にというかわかんないですけども、 まぁまぁでもなんかそれって多分、 まぁまぁなんかそうやって、 まぁ、なんか腐らずにコツコツやって、 で、しかも、 まぁチャンスをとりあえずまぁ、 ものにする。 だからチャンスが来た時の、 まぁ準備っていうのをいつもしとく、 みたいな感じかなぁとかって思って。 はぁい。 だからこれね、 あのー、 次会った時に、 アドバイスしてあげようと思って。 ははは。 次会った時にアドバイスしてあげようの、 今予行練習してたんですよ。 ははは。 今日の放送は僕のあのアドバイスの練習です。 はい。 まぁでも、 ほんとなんか大切じゃないかなと思います。 これ別にさ、 なんか部活とかね、 そういうのに限らず、 まぁ社会でもね、 会社とかでも、 みんなそうなんじゃないかなと思って。 やっぱなんかこう、 なかなかこううまくいかない? なかなかこう、 自分も頑張ってるのに? って思うことあると思うんだけど、 なんかそこでさ、 なんか変に大きく見せようとしたりとか、 無理しても、 結局なんか空回りしちゃうだけだと思うんですよ。 僕もちょっと一時期そういう時があったんでね、 その高校3年間のうちの、 2年生上がってくるすぐの頃かなぁ、 ちょっと1年間もう何もできなくって、 2年上がった時にちょっと何とかしなきゃって言って、 ちょっと1回空回りしちゃった頃とかもあって、 で、そこからまた1回沈んで、 でもまぁコツコツやってたら結局、 まぁまぁ何とかね、 あの認めてもらったんで、 だからなんかあんまり無理して、 なんか空回りしたりね、 大きく見せようとするよりかは、 まぁ自分のできることをね、 コツコツと、 で、そしてまぁ人よりもたくさん努力して、 そして、 あのチャンスが来た時に、 しっかりと物にできるような準備をしておけば、 まぁいいんじゃないかなっていう、 はい。 そんなアドバイスをしてあげようと思います。 はい。 皆さんにとっても、 何かいいアドバイスになればいいと思うんですけども、 はい。 まぁそれ結構大事なことなんじゃないかなと思いますので、 はい。 じゃあそんなところで、 すいません今日もちょっと長くなりましたが、 じゃあ次はアフタートークです。 # 情報は概要欄へ はいということで今日も絶賛受付中の僕が運営しているスノーボードサロンフォワードっていうね オンラインサロンの入会受付期間中になっております 僕のオンラインサロンは毎月初月の1日から5日までが受付期間となってますので今月も 5月の5日までですね5月の5日いっぱいまでが入会受付期間になってますのでこの期間中に入会して いただかないとまた次来月なってしまいますのではいぜひね入会していただきたいんです けども 今月はまだ今のところ誰もいませんねはい 僕この毎月初月しか受付しないっていうのをやり始めたのが去年の11月 10月か11月ぐらいからだったと思うんですよ 一応毎月コンスタントに何人かずつは入ってきてくれてるんだけど 今月はまだですねどうしました皆さんちょっとゴールデンウィークでやはり忙しいですかね ちょっとねなんかそんなのもあるかなぁとか思いながら 入会説明会とかもやったりとかその後アーカイブなんかもアップしたんですけども アーカイブはYouTubeにアップロードして限定公開でお渡ししてるんですけども やっぱり再生回数少ないなぁと思って今です皆さんゴールデンウィーク中でね そのあのねサービス業の方もちろん忙しいしお休みの方は出かけたりとか遊んだりとか してるのかなぁなって思いながらもそれでもめげずにあのコツコツと コツコツとあのやり続けますので僕は はいとにかく今月は5月の5日までが入会受付期間となっておりますのでそれまでの間 にDMMサロンの方の専用ページで受付していただければすぐに入会できますと あの先日開催した入会説明会ですねこちらの実際にあのズームを使ってその サロンの中でねあのクローズされているのでそのクローズされたサロンの中で実際どんな 風にみんながこう楽しんでるのかとかね まあどういう仕組みになっているのかみたいなのを映像でで見ていただけるのでまぁそれ 見ていただければかなりイメージできるんじゃないかなと思いますのでそちらと視聴 希望の方はあの順番待ちラインってあの公式ラインありますのでそちら登録していただければ すぐに視聴用の url が送られますのでそちらであの見ていただければなと思います はいということなのでねぜひぜひお待ちしておりますこれからねもうオフシーズになります けどもでもねあのうちのサロンはもう 夏も冬も関係なしでむしろ夏の方が忙しいんじゃないかっていうぐらい いろんなことがありますのではいぜひぜひまずは入会していただければなと思います はいじゃあそれでは今日はここまで もっと見る #サッカー #スノーボード #スノボ #高校サッカー なとりのラジオプレミアム放送配信中!01:121.あいさつ09:592.甥っ子へ09:263.大きく見せずコツコツと02:344.情報は概要欄へコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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