TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ#1313 「スノーボードは脚力」と言っている人が上手くならない理由15:36 2024年7月25日 292再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次スノーボードは脚力?その誤解を解き明かす体のブレを抑える、脱力の重要性とは運動不足解消、秋のマラソン大会への挑戦室伏広二氏のスポーツ論から学ぶ極意バランスと脱力、スノーボード上達の鍵AI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオです。さて今日は久しぶりにちょっとボイシーの方でもスノーボードの話でもしてみようかなと思いまして これがね先週のyoutubeライブかな。その前からもねちょこちょこなんか質問いただいたりとかしてたんですけども やっぱりあの滑りについてちょっとね聞きたいって話があって ただ僕はあんまりその公の場で滑りの話したくないんですって言ってね ちょっとこの辺は濁しながらねあの何とか質問回避してるんですけども っていうのも僕はあのよくスノーボードは脚力じゃないっていうことをね結構前々からずっと言ってるんですけども その辺がねなかなかこう理解してもらえなくってだからその話するとね ややちょっとまあ炎上まではいかないですけどね なんか反対意見みたいないやそうじゃないみたいなことをね言われるのが面倒くさくて だからあんまりしたくないからyoutubeの方で避けてるんですけども まぁちょっとねボイシーの方では今回ねちょっと僕はの その脚力じゃないっていうことを裏付けるというかやっぱこういう考え方もあるよねみたいなのが ちょっとねそんなことがあったのでちょっとそれを紹介しつつ やっぱスノーボードはね脚力じゃないんだよってことをねちょっとお話ししたいなと思っております はいじゃあそれでは本編の方行ってみましょう # 力を入れると体はブレる はいということで今日はスノーボードは脚力じゃないんだっていうのをねなんか裏付ける ような話があったのでちょっとそれも踏まえて紹介したいんですけども そうするとやっぱりねー スノーボードは脚力だって言ってる人はうまくならないなと思って はい こんなことをね youtube とかで言っちゃうとちょっとねやや炎上しちゃうんですけども でも実際ね僕もスノーボード脚力だって言ってる人で 上手い人とか見たことないですもんね ねえだからやっぱね違うんですよまあまあそれいいんですけどまあ脚力もちろんあった に越したことはないんだけどなんかそこが全てというかまあ第一世代一斉にというかさ スノーボードイコールも脚力とかっていう人はだいたい上手くならないなっていうのがね これをちょっとね裏付けるような話があってこれがあの 室伏広二さんっているじゃないですか今スポーツ長の長官って言うんですか 政治家になられてて元ハンマー投げの選手でね もう超人だっていうのはねまあ僕ら世代であればよく知ってると思うんですけども まあよくあの竹井壮さんがね僕もそこから知ったんですけどね あの竹井壮さんがよくもう室伏広二はもう異常だみたいな もう人間としてもうちょっと異常なレベルだみたいなことね なんかよくいろんなところで言ってて実際に何か映像とか見ると なんかもうハンマー投げの選手じゃなかったとしてもどこ行っても多分世界でトップ取れてる みたいな格闘技やろうがなんかそれこそあの短距離とかもめちゃくちゃ流行らしいですよね もうとんでもない身体能力を持ってるみたいな感じで言ってるんですけどもでその やっぱトレーニング方法がなんか昔からとっても1個ユニークだったみたいなね 昔はだからそのユニークみたいな感じでただただなんかその変なトレーニングしてるなぁみたいな ふうに思われてたのが今結構なんかそれが見直されてというかまあなんかようまあ 証明したわけですよねあの人がいろいろな面ででなんかそれがすごくなんかこう話題 になってたりとかして で室伏さんが言ってたのがなんかやっぱりスポーツってとにかくその力だみたいな だから要するになんかこうねウェイトトレーニングとかしてとにかく力をつけて 力で何とかしようとする人が多いんだけど 力を入れるんじゃなくってスポーツっていうのはいかに力を抜くかっていうのが大切だ っていうふうに言ってて だからスポーツは力を入れるものじゃなくっていかにして力力を抜くかっていうことを 先に教えた方がいいみたいなこと言ってたんですよ でこれがだからなんかもう納得だなぁと思って で何でかっていうと要するに力っていうのを入れてしまうと体は必ずブレるって言うんですよね 確かに何かこうああとかって力入れるとなんかコントロールできなくなりますよね 自分の体って逆にでね僕はこれを聞いた時によくさあまあ僕はサッカーだったんで よくサッカーなんかでもさあ言われたんですよ なんかもっと力を抜けみたいなっていうふうに言われてて あまりちょっとその当時はそこまで理解できてなかったんだけど 例えば サッカーってボールを遠くに飛ばそうと思ったらさ どうしますあのボールを遠くに蹴ろう ねサッカーやってるそれやってない方とちょっとあんまイメージできないかもしれないです けども とにかくそのボールを思いっきり遠くに飛ばそうと思ったらおそらくほとんどの人が もガチガチに力入れると思うんですよね 足とかにもがっちり力入れてそれでボールを何とかして遠くに飛ばそうとするんです けども サッカーも一緒で力が入れば入るほどボールって飛ばないんですよね でこれが何でかっていうとやっぱり サッカーと力が入りすぎるといけない理由っていうのがね サッカーもよ足でこうボールを蹴るわけなんですけども 足のこの振り子って言ったらいいのかな 足を上げてでそれを振り落としてボールを蹴るわけじゃないですか 力が入るとその振り子が要するに小さくなっちゃうんですよね 力が抜けていると足から力が抜けていると 要するに足を後ろに大きく振り上げることができるんだけど 力が入っていると筋肉が邪魔しちゃったりとかして 足を大きく振り上げられないんですよ逆に 振り上げているつもりでも実は振り上がってなかったりとかするんですよ そうすると振り子が小さくなるんでボールが蹴れなくなるんですよね イメージつきますよね だから力が入ってない楽なリラックスして足を振り上げて 足を振り下ろしてインパクトの瞬間に力を入れるみたいな感じが 一番遠くにボールが飛ぶわけなんですよ これって多分ゴルフとかもそうですよね ゴルフなんかもねよくあんまりもう力入れちゃダメだみたいな それこそグリップはなんかこう優しく なんだっけな僕はなんか前ゴルフちょっとやってる頃なんか色々なんか調べたら 優しくなんかひよこを抱きかかえるようなみたいなね ふわっとしたものを優しく持つぐらいのあれぐらいでいいんだみたいな 力入っちゃダメなんだみたいなね まあ確かにそれも理にかなってるなぁと思うんですよ 力が入ると体のスイングってどうしても制限されてしまうじゃないですか 筋肉が邪魔してでもリラックスした状態で体回そうとすると すごい体が回るわけですよね だからやっぱりそう考えると力をいかに抜くっていうのが大切だって言うんですよ でこれやっぱりスノーボードもそうだろうなぁと思ってて だから脚力って思ってる人ってやっぱり足にめちゃくちゃ力が入ってると思うんですよ だから足に力が入るから足の動きっていうのが制限されちゃうんですよね で僕はこれよく滑り自分で滑りをしている時にとにかく足から力を抜いてくれって言うんですけども でもやっぱりほとんどの人がなかなかできないわけですよね 足ってグーってみんな力が入っちゃうんで でも結局足に力が入ってしまうと僕はよくあの膝はサスペンションみたいな感じで イメージしてくれって言うんですけども 要するに膝が硬くなっているとスノボーってこう凸凹したあれだところ滑るわけだから 要するにサスペンションの悪いサスペンションが硬い車に乗ってるのと一緒で サスペンションが硬い車乗ってれば凸凹したところで全部拾っちゃうじゃないですか凸凹 だからそれでぶれてしまう で体がぶれると目線もぶれるから視野が狭くなるっていう感じだと思うんですよ僕は そう考えてるんでね だからとにかく力を抜いてくれって言ってるんだけどやっぱなかなかできないですよね だからそれってやっぱり僕はどこかで多分みんな スノーボードは脚力だから滑るためには力がないといけない で体中に力が入って体の動きっていうのはどんどん硬くなっていってそれで動きが 鈍くなるで動きがに鈍くなればさあスノーボードでスピードスポーツだからその スピードに順応しなきゃいけないのに なのに体が固まって動けないっていう状況になっていると思うんですよ だからいかにして体から力を抜くかここですよねやっぱり はいこれはもうね室伏工事が言ってるんだから間違いないですよ 別にスノーボードのこと言ってるわけじゃないですけども でもほんとそうだなぁと思ってだからそれなんか スポーツは力を入れることよりも力を抜くことを先に教えた方がいいっていうの がこれも僕なんかそれ聞いた時にもドンピシャだなぁと思って はいだからやっぱりスノーボードが脚力だって思ってる人は大体うまくならないですね てかまずうまくならないと思いますだって体が制限されちゃうんで体の動きが なのでいかに力を抜いてこれもなんかしたんだよな なんかいかに体を抜いて必要なところにだけ力さえるとけばあとは自動的に人の体 っていうのはなんかバランスを取るように作れ作られているみたいなこと言ってて だからあの不必要に力を入れすぎるとバランスが崩れてしまう で必要なところにだけ力を入れてあとはリラックスさせることで体のバランスが取れやすくなるって いうふうにねまぁちょっとそんなような感じで打つたんですよ はい多分どっかで言ってると思うであの調べてみてください あの室藤康二のスポーツ論みたいな色々調べてみると面白いかもしれないですよ なんかあのよくなんか有名なのが なんかあの新聞紙をさなんかただこう丸めるみたいな なんかあのトレーニングもうなんか今なんかすごいなんかいろいろ評価されているというか やはりそのただただなんかパワーをつければいいだけじゃなくて 要するにいろんな動きとか要するに何のいろんななんだろう筋肉をたくさん使うことでバランスが 良くなるって言ってね ただそのウェイトトレーニングみたいな感じでその一箇所だけとかじゃないですかね例えば ベンチプレスとかなんかやってもまあそれでね要するに 重いものをたくさん持ち上げたいとかねキンキンにここをたく太くしたいとかって言ったらわかるんだ けどやっぱりそのいろんな動きスポーツ全般で考えたらやっぱり細かいいろんな動きが できた方がいいということでそれでなんか新聞紙をこう掴むと要するに毎回指の動きが変わる 変化するって言うんですよね だからそれでなんかそれをずっと続けた方がいいみたいだね なんかそんなこともあったりとかはいちょっと話がそれましたがはいまぁそんなところで ねやっぱりスポーツっていうのは 力じゃないとはいだから何度も言いますが スノーボードが脚力って言ってる人はだいたいうまくならない はいこんなこと youtube でいうとちょっと炎上しちゃうんではいボイシーだけでお話しして おきますはいということでじゃあ次はアフタートークです # 運動できてない はいということでねあとねそうもう1個ねやったのがやっぱりね年を取れば取るほど とにかくあのたくさんいろんなところを動かした方がいいと思ってました はいなので僕もねそろそろというかまぁぼちぼちいい年なんでね あんまりこうまあねそれがこそだから今だってよくね僕らの世代とか最近 なんか筋トレとかいろいろ流行ってるからね結構年取ってから筋トレハマる人なんかもいて まあそれはねこう体を大きくしてちょっとかっこよく見せたいとかあったら分かるんだけど まあそのなんだろう健康的にスポーツとか運動とかするんだったらやっぱりいろんな ところはと動かす練習した方がいいみたいな感じでね 言われてますのではい気をつけましょう はいとはいってもねちょっと僕全然最近運動ができてなくてもう7月入ってからね ちょっと1回体調悪くしたっていうのもあるんですけども もうねこの時期は一番忙しいんですよ僕 まあ冬の方がもっと忙しいかな冬の方がもっと忙しいんだけどなんか冬の忙しさって やりがいのある忙しさなんだけどこの時期の忙しさってねあんまりやりがいのない 忙しさだからちょっとね あんまり楽しくないんですよで僕はやっぱりちょっとね意外とあのなんだろうそのお金回りが苦手なんですよね実は そんなに得意でまぁそこそこはねもちろんですけどそんなにと得意じゃないというかあ そうですね得意じゃないんですよでも得意じゃないけどもやらなきゃいけないからやってるんですけども いやー はいまあ再三最近言ってますけども僕は僕の会社の6月末が決算なんで 毎年この時期はいろいろねわちゃわちゃするんですよ もうさあ本当に毎年毎年ねまあお店やってた時代はさすがにね お店やってた時代はさすがにそこまでこうねあの間開けることはさすがに危ないんでね あの毎月やってたんですよお店やってるじゃちゃんと毎月こう閉めていろいろ 整理してたんだけどやっぱり一人になってからねなんかこうまあいっかみたいな 後でやればいいやみたいな感じでね後回しにしちゃうんですよこれ結構個人事業主の方 とかも気持ちよくわかるんじゃないかなと思うんですよねよく皆さんなんか ね確定申告とかで1年分のなんかこう 資料引っ張り出してみたいなことはよくやってると思うんですけども僕はまさにそんな感じでね もうだいたいこの時期に1年分まとめてやるんで まあ本当はいけないんですけどね本当はそれじゃよくないんだけどでもまあなんかそれでも なんとかなっちゃうんで はいついつい今年もそのままでそれもやらなきゃいけない とはいえねあの仕事の手を止めるわけにもいかないからさ ねえいろんなまあ youtube 作ったりとかね発信したりとかもしなきゃいけないし でこの間まではカンコビプロジェクトもやってたしで僕来週とかもう 8月入ったらすぐにとモスかながら帰って来来来来期の音フォシールの打ち合わせしたり とか ニューボードの音設計とかも考えなきゃいけないしとかね で今週末は枝豆パーティーもあるしでねー 毎年ねこの時期はなぜか一番忙しいっていうはい 誰意外と夏忙しいんですよはいということでとはいえねちょっとマラソン大会もあるし なんか運動しなきゃなぁと思うつもなんかこうどうしても後回しにしちゃってて で今ねー どうねマラソン大会今年エントリーしてるねうちのサロンメンバーさん結構多いから でなんか僕去年マラソン大会ねーに向けて毎回その練習報告みたいなずっとやった わけなんですよ であれやっぱり結構モチベーション上がるから僕今年もねじゃあみんなもそれやり ましょうよって言ってでそのスレッドを作ったら結構みんなね 今日どれぐらい走りましたとか今日こんなトレーニングしましたみたいな報告をバンバン バンバン入れるからさ やっぱそれ見てるとちょっと焦るわけですよ まあだからそれ作ってよかったなと思うんですけども はいちょっと頑張りますはい力を抜いて マラソンとかもやっぱそうだよそうなのかなぁまあそうだろうな 全身に力入ったらやっぱりすぐ疲れちゃうからなぁいかに脱力しながら滑るかっていうのも 大切なんだろうなぁ はいまあということでじゃあ頑張りますじゃあそれだけはここまで もっと見る #スノーボード #スノボ #スポーツ庁 #室伏広治 なとりのラジオプレミアム放送配信中!01:221.あいさつ09:562.力を入れると体はブレる04:203.運動できてないコメント感想・質問・応援メッセージを書こう はたけ2024年7月25日聞いていて凄く納得しました脚力を気にしていた頃より上手く滑れる様になった感があります自然と板の選び方も変わった気がしますその結果、板が疾く動かせる様になったと考えていますひとつの考え方にとらわれる事なく色々試してみたいです😊3返信
#1861 事業支援の専門家に登録されました 19分・9月11日・ 108再生AI目次無実績からNICO専門家への挑戦現役経営者としての発信サポート戦略公認専門家の肩書きが拓くビジネス目標達成への大胆なアプローチとはゼロから始めるビジネス創出の現場
#1859 広告とスポンサー、内容は一緒だけどイメージが全然違うよね 13分・9月10日・ 84再生AI目次新規事業、予期せぬ方向転換の裏側外部視点で気づいた自身の真の強みとはなぜ今、企業は「広告」ではなく「スポンサー」なのかガストのメニューから見えた広告の未来応援される企業に!「スポンサー」戦略の時代
#1857 配慮の足りなさに絶望した日 40分・9月7日・ 190再生AI目次期待外れセミナーに見た配慮不足戦略なき質問が招く参加者の失望失敗体験から導くセミナー成功の鍵新潟日報記者との出会いが拓く未来地域密着型コンサル事業の戦略と人脈
#1856 いざ資料を作ってみると難しい 24分・9月6日・ 123再生AI目次49歳で挑むサッカー、シニアチーム参戦新規事業の核心、メディア使い分け戦略インスタ集客の落とし穴、SNS活用の真実自身のノウハウを言語化する難しさ新規事業を支える応援の選択肢
脚力を気にしていた頃より
上手く滑れる様になった感があります
自然と板の選び方も変わった気がします
その結果、板が疾く動かせる様になった
と考えています
ひとつの考え方にとらわれる事なく
色々試してみたいです😊