TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ#1329 アイアンマンになりたい!14:06 2024年8月17日 227再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次アイアンマンへの挑戦開始過酷なレース内容とは?高額な費用と準備目標達成への道筋仲間との挑戦を募るAI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオです。 さて今日はですね僕今ウォーキングから帰ってきた直後なんですよ。本当に今さっき玄関から帰ってきてそのまま 自分の部屋に来てこのVoicyを撮ってるんですけども、はいちょっとね 臨場感を出そうかなと思って まあ今日はねちょっとウォーキングだったんでそこまで行ききれてないんですけども まあね新潟シティマラソンまであと57日なんですよ今日で ということでね引き続きちょっとね運動を続けてるんですけども 今日はね僕ね 以前からまぁたぶんVoicyでもね何とか言ったことあるかもしれないんですけども アイアンマンになりたいんですっていうね そんなテーマで今日はお話ししてみようと思います。はいじゃあそれでは本編の方行ってみましょう # アイアンマンレースに挑戦したい! はい、ということでね、今日も新潟シティマラソンに向けて運動をしてきたところなんですけども いつもだとね、ランニングするときは夕方行くんですよね。 さすがにちょっと暑いじゃないですか、日中だと。 で、夕方出てくと、僕の家の近くにバイパスが走ってるところがあるんですよ。 そのバイパス沿いの、もう本当にね、そこのバイパスの周りが全部田んぼなんですけども ちょっと農道っぽくなってるんで、車もほとんど走んないんですよね。 そのバイパス沿いを走ると、やはりバイパスが高くなってるんで そうすると、夕方行くとね、ちょうど日陰になるところがあって そこがね、この時期の練習スポットになるんですけども 今日ね、ちょっとこの後、夕方から用事があるんで それでもう、ああなんとか今日もう少し運動しなきゃなと思って 行こうと思ったんだけど、まあさすがに暑いんで さすがにちょっとこの日中のカンカンデリの中走るのは厳しいなと思ったんで で、今日はもうウォーキングに徹しようと思って で、さすがに水分とかもちょっと持ってかなきゃなと思ったんで 今日はね、ちょっとペットボトルの水を持ってひたすらウォーキングに徹して 今ね、1時間ちょっとぐらい歩いてきたところなんですよ。 で、それでも帰ってきてすぐでね、まだ若干ちょっと心拍数が上がってるというか まあね、もうちょっと落ち着いてから話せばいいじゃねえかって話かもしれないんですけども まあこのね、運動し終わったすぐのこの臨場感と あとは、まあちょっとこの後用事があるんでね ちょっと先に撮っとかなきゃなっていうところで録音したんですけども で、今日のね、テーマのアイアンマンになりたいんですと で、これね、まあ僕結構言ってるんですよね、前々から 結構言ってる割には全然まだまだね、なんかその先が見えてないんですけども でもとりあえずアイアンマンになりたいと これはね、必ずどこかで成功させたいなと思ってる僕の夢の一つですね まあアイアンマンレースが何かってね、まあ皆さんね知ってる方もいると思うんですけども トライアスロンってあるじゃないですか 自転車やったりとか、泳いだりとか、走ったりみたいなさ で、まあそれはまあそれぞれ距離があって、まあそのねトライアスロンの大会によってさ まあ距離が違うんですけども、まあそれがまあ究極系と言っていいんじゃないですかね アイアンマンレースっていうのがあって で、それがどれぐらいあるかっていうと まあ大会によってね、微妙に違うらしいんですけども 一応まあ最低基準ってなるのかな、これが 最低基準が、まず水無が3.8キロです 要するにまず3.8キロ泳ぎますと そしてバイクが180キロです 180キロってどれぐらいだろうなーっていうと 新潟県から換算するとあれかな 新潟県から換算するとちょっと分かりにくいかもしれないんだけど 大体多分ね、東京から湯沢とかその辺ぐらいまでじゃないですかね 180キロっていうと、多分そのぐらいだと思うんですよ それぐらいの距離を自転車で走ると そして42.195キロのランニングです 要するにフルマラソンもその後に走るっていうことなんですよ この辺のね、タイムの制限時間もね それぞれ違うんですけども 大体ね、17時間ぐらいが目安らしいです、制限時間が だから17時間以内に水無3.8キロ バイク180キロ、フルマラソンを最後 42.195キロを17時間に全部換算すると アイアンマンの称号がもらえるんですよ 皆さん、鉄人の称号がもらえるんですよ、公式に 公式にあなたはアイアンマンですと 鉄人ですというね、称号がもらえるわけなんですよ めちゃくちゃ欲しくないですか これ男だったら、男だったらちょっとあれですけども 男だったらもうこれはさ、夢じゃないですか 鉄人の称号をもらえるんですよ って思ってね いつかやりたいなってずっと思ってるわけなんですよ ただまあちょっと挑戦しきれないところが 要するに結構お金がかかるんですよね 僕ね、HIUっていうホリエさんのオンラインサロンに入ってた時に あそこのメンバーの人で 何人かアイアンマンレースを換算してる人たちがいたんですよ いたから僕その人たちにいろいろ ホリハホリどうやって練習したのかとかさ 何用意すればいいのかとか色々聞いて しかも大体もうやってるのは海外なんですよね 日本では今あんまやってないみたいなんですよ 大会も大体海外でやってるから海外にも行かなきゃいけない まずとにかく一番お金がかかるのは自転車 その道具として用意するもので やっぱり一番お金がかかるのは自転車だって言ってて 自転車はピンキリだけど でも最低でも最低でも30万円以上する自転車買った方がいいって アイアンマンに挑戦するんだったら できればもっといいの乗った方がいいし 上はもう本当に100万とか100万超えの自転車なんかもあるみたいなんで そういうの乗れば乗るほどもちろん性能だったりとかもいいみたいなんで 高いの買えばいいのはいいんだけど ただ本当最低でも最低でも30万 かつさらに自分で整備とかもしなきゃいけないから だからそういういろんな整備の工具だったりとか あとはいろんな替えのパーツだったりとか そういうのもちゃんと自分で用意しなきゃいけないから 細々したのも含めても結構お金がかかるわけであって それを保管しておく場所だったりとか あとはスイムだったりとかのウェットスーツみたいのとかも 用意しなきゃいけないしということで まず結構お金がかかると そしていきなりアイアンマンってわけにはいかないんで まずはトライアスロンから出た方がいいっていうことなんですけども トライアスロンはそこら辺で結構やったりとかしてて 新潟でも結構いろいろやったりとかしてるんで 出ようと思えばいつでも出れるんですけども いかんせんね、まず道具を揃えるのに結構予算がかかると 本当に安いのとかでね とりあえず揃えてやってみるっていうのもアリなのかもしれないんだけど せっかくやるんだったらちゃんとしたの買ってさ それこそもう本気でアイアンマン目指したいなと思ってるんで っていうところが今若干というかかなりですね かなりネックになってるというね 今そういう状態で 僕ね今回フルマラソン、去年からフルマラソン挑戦してて 運動継続のための目標にしてとりあえず始めたとは言ってるんですけども 一応ねアイアンマンも想定してやってるっていうのもあるんですよ アイアンマン想定してるんで 一応もやっぱフルマラソンを走っとかなきゃなっていうのがあって それで続けてるから 今日はウォーキングですけども運動しながらさ やっぱりまた目指したいなと思って ちょっとつくづく思ったわけですよ 僕がアイアンマンをやりたいなと思ったきっかけは これねもう何年前だったかな もう20年近く前になるのかな あのね堀江さんなんですよね これ僕だからその頃まだ堀江さんとか 全然そんなに知らなかったし それこそなんだろう世間の人たちと同じような印象 なんか行けつけない金持ちみたいなぐらいの そういう印象を持ってた頃だったんですけども たまたまで何のテレビだったんだろう なんかのテレビで堀江さんがアイアンマンレースに挑戦するみたいなのをやってて でさあその当時もさちょっとねでっぷりしてたわけですよ まあ今もちょっとね体大きいですけども えーみたいな まあその頃さ僕全然知らなかったから堀江さんのこと えこいつできんのみたいな もうほんとそんな感じですよ ほんとに えーこんなやつできんのみたいなやったら でそのなんか練習のなんか追っかけみたいなやつとかやってて で結局本番までそのなんかテレビでずっと追っかけてて で最終的に感想したんですよ え嘘でしょみたいな思った時に いやこいつができんだったら俺絶対できるっしょっていうのが もう最初のきっかけで もう多分だから20年ぐらい前になるのかな とかぐらいなんですけども でそれを見てもねいつかやりたいいつかやりたいって ずーっと思ってたんですけども なかなかねそのチャンスが来てないというか まあ自分次第かもしれないんですけどね はーい とはいえあの今僕そこまでね 予算的にあの余裕があるわけではないので あのトライアスローンねしてる場合ではないので 自分の仕事をねいろいろやらなきゃいけないこともあるから これはあれかな一つあのスポンサーでも募るかな あのスノーボードじゃなくて トライアスロンランナーとして ちょっとスポンサーとかどうっすか皆さん なぞりの調整にちょっとスポンサーとかね もしあれだったらあの皆さんの名前でも個人名でもいいですし あの企業の名前でもいいんで ワッペンとかつけますよ いろんなとこで宣伝するんでねどうですか ボイシーでもあの宣伝しますしね いろんな各所で宣伝しますよ だからちょっとなんかいろいろ考えたいなと思って せっかくだったらさ そういう挑戦するのに ただただ自分でやるんじゃなくて そうやってみんなを巻き込んでやるっていうのがね これが最近のね いろんなコミュニティだったりとかクラウドファンディングの いいところだと思うので # 誰か一緒に! やっぱり僕はそれこそキングコングの西野さんの 夢と金っていう本を読んだんでね。 あれを読んでますので、やっぱり 夢を叶えるためにはお金が必要であり、そのお金をどうやって 苦面するかっていうのはやはりコミュニティと クラウドファンディングというね、そういう話をね僕しっかり読んでるんで ちょっと今後あの検討したいと思いますのでぜひあの皆さんあの僕はねちょっと頑張って まずねまずはだから僕の頑張りを見せなきゃいけないですよね 僕の頑張りを見せなきゃいけないんでだからまずは今年の新潟シティマラソンでまぁ去年 よりかはまぁ確実に早いタイムで走って そうだなぁ去年が6時間だったから 5時間半ぐらいでは何とかいけるかなぁ ちょっとねここ最近7月あたりが全然運動できてなかったのは悔やまれるんですけども まあと2ヶ月あるんでね で今年まずそれをクリアしてみんなにね僕の頑張りを見せてそれからちょっと交渉します 皆さんと いやでもねまぁそうだな僕今47歳ですよこの間47歳になったところなんで そうだなぁまぁあんまり数字気にしてもしょうがないですけどまぁ一応節目としては 50歳までには何とかしたいですねだからあと3年後ですか はい まあまあ僕ねまあ今ねちょうど僕去年の年末に子供も生まれて最近はもうね 家でお酒も飲まなくなったしちょっとこの調子であの 運動と運動続けそして健康的にもね 健康的にもなりたいんでね なのでちょっとその辺も踏まえていろいろと考えていきたいと思います 本格的にちゃんとはいその分皆さんにもちょっといろいろと交渉をさせていただきます ので ぜひその時はよろしくお願いしますアイアンマンになりましょう あの誰か一緒に行く方いれば自分もアイアンマンなりたいって方いればあのぜひ一緒に やりましょう まあこれはの僕のサロンメンバーさんあてのメッセージですけども はいもしアイアンマン僕もアイアンマンなりたいって方いればね だってやっぱりこれなんかもうみんなで挑戦しないとなかなかね一人じゃ無理だと思うん ですよまぁそれこそ多分 本当にやるんだったらなんかおそらくなんかそういうなんだろうお店なのか トライアスローンやってるお店なのかなんかそういうコミュニティなのか なんかそういうところも入らなきゃいけないかなと思ってるんですよね全く自分だけでやるって た無理だと思うのでいきなりねそんな海外とか行くとかさ 何をどうしていいかわかんないから はぁなんでねもしあの挑戦する方いればぜひ あとだからさ目標は3年後かな今20 47でしょ4849503年後の今も50歳だもんなぁ それまでには何とかしたいですねはいということで今日はアイアンマンになりたいというちょっと 目標を掛けさせていただきましたこういうのはね やっぱ口に出して言っていかないと夢は叶わないんではい ということでじゃあ今日はこの辺にしておきましょうそれでは今日はここまで もっと見る #スノーボード #スノボ #アイアンマンレース なとりのラジオプレミアム放送配信中!00:501.あいさつ10:002.アイアンマンレースに挑戦したい!03:173.誰か一緒に!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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