TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ#1348 「集客なめんじゃねぇ!」人の信用を勝手に使うな!36:13 2024年9月17日 436再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次集客の秘訣、大公開イベント成功の法則信用を悪用するな!集客軽視の危険性とは?相談室が復活するAI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオです。 さて今日はですね昨日の放送でねちょっとなんか僕がメンバーさんのなんかこうバックアップしますよ みたいな感じでさ、うちのサロンからこう活躍してくれる人が出てくれたらいいなーっていうことで まあ告知だったりとかそういうののバックアップしますよみたいなそんな放送したんですけども でそのなんか告知とか告知を手伝うとかなんかそういうのをね昨日ちょっと話してる時に あっそういえば昔こんなようなことあったなーっていうそんなちょっと思い出話なんだけども 要するに告知っていうのは一体誰がするものなのかっていうのだったりとか あとは集客舐めんなよみたいな はいちょっとそんなような話です。はいということでじゃあそれでは本編の方行ってみましょう # 集客舐めるなよ はいということでね今日は告知は一体誰がするべきなのかっていう話だったりとか あとは集客舐めんじゃねーぞというね。はいちょっとそんなようなお話なんですけども なんかこの集客舐めるなみたいな話って、Voicyのパーソナリティのさ、キングコングの西野さんなんかも結構よく言ってて であの人なんかね結構今いろんなイベントやっててさ、それでなんかこう武道館で何万人集めたとかさ、 幕張メッソのイベントで何万人集めたみたいなことやってるとさ そうするとやっぱりこうなんだろうな新人くんとかさ、後からその会社に入ってきた人たちっていうのがさ なんかもうちょっと基準がバグっちゃってる人とか多分いると思うんですよね まあ結構それを西野さんとかも嘆いたりするんだけど、要するになんかもうそれが当たり前だと。 イベントやればなんか人が来てくれるのも当たり前みたいな感じになっちゃってて 要するに集客に手抜きをする人たちが多いというか、もう集客全然しないなんか若手が多いみたいなことを言ってて で舐めんなとそういうのとかねって言ってて、で僕なんかもやっぱ本当それをすごく感じてて 僕も結構イベントとかそういうのってたくさんね、スノーボード、特にねスノーボードショップやってたっていうのもあるからさ やっぱイベントって本当にたくさんやってたんですよ今までね。 まあ要するにさ僕がやってたみたいなそういうちっちゃなお店の勝負の仕方って なんかそういう品数だったりとかさ、あとはその割引とかさ、そういうのとかでは勝負できないわけじゃないですか、価格帯とか価格では勝負できないから 僕らみたいなさ、そういう専門店ってやってたさ、小さなお店の戦い方って言ったらさ、やっぱりそのお客さんたちにファンになってもらうっていうのがやっぱ大切なわけじゃないですか そうするとイベントとかたくさんやって本当にもうみんなに楽しんでもらって、それでお店好きになってもらって買い物してもらうっていうまあそういう流れが必要だと思うんですよね で僕がお店始めた頃とかってさ、やっぱりまあまあ僕もねそのお店っていうもの自体は先代から引き継いでるんでね で僕もある程度その先代のなんかまあ教えというかさ、まあね僕もそんなお店でやるの初めてだったからさ まあ先代からいろいろこういうふうにやってたとかね、まあ自分はこういうふうにやってたとかさ、なんかそういういろんな話聞いてたから ああなるほどなるほどと思って、まあ結構納得いくようなこととかも多かったからさ、でまあそれで僕も引き継いでから結構だからイベントとかやるけどさ でやっぱりもう最初からね僕はお店を引き継いだりとかする頃とかにさ、また新しいねスタッフの子とかもいろいろ雇ったりとかしてたからさ そうするとさ、イベントとかやると結構もうお客さんが来てくれるのは当たり前みたいな状況になっちゃったりとかしてて でそうするとやっぱりさ、その若いスタッフの子とかってさ、全然その集客というかさ、なんか告知みたいのしようとしないんですよね でまあさ、今だったらもうSNS使って自分の個人のSNS使ってとかっていうのはあるけどさ、まあでもやっぱり一応仕事ってなるとさ ねえまあその当時からさ、SNSとかやってたけどみんな、でもやっぱり要はさ、自分の個人のさSNS使ってまで告知しろとはこっちはやっぱり言えないじゃないですか ねえやっぱり仕事は仕事でプライベートはプライベートって割り切って働いてる子たちだっているわけだから でもさ、お店で例えばお客さんに声かけるとかさ、なんかそういうのとかもさ、やってるみたいな 今度の、じゃあ例えばさ、今度のイベント誰か来てくれそうな人いるとかって言うとさ、あの何々さんと何々さんはみたいなこと言うんだけど、いやそれもうちの常連さんじゃんみたいな いつも来てくれる人じゃんみたいな、いやそうじゃなくてその新規のお客さんとか新しいお客さんとかにも声かけてんのとかって言ってさ あ、いやえっと、いやでもみたいな感じでさ、言い訳から入ったりとかしてさ、いや言い訳じゃなくてさ、声かけてるかどうかとかっていう話をとかさ、なんかもう本当によかったなと思って で全然なんかイベントやるとさ、まあ要するにまあ僕がいろいろ企画してさ、で今度じゃあねこういうところでこういうことやろうとかさ、企画したりとかして でそれでやるとさ、まあ何か名取さんが何かやってくれるみたいなさ、ねえまあ名取さんがやればどうせ集まるでしょぐらいに思ってるのかもしれないんだけど いや人集めるのってめちゃくちゃ大変なんですよっていうのがね、これなんかもう本当にさあそういうことをやってる人たちね、やってる方だったらよくわかると思うんだけど やっぱ集客舐めんなっていうのね、本当にさ、本当にもう西野さんとか本当そういうの言ってる時はもう本当にもううんうんうんって本当に思うんですけども なんでそんな舐めるんだろうなぁと思って、まあでもしょうがないかなと思うんですよね、ねえ僕だってさ、じゃあお店始めてすぐの頃とかってさ、やっぱりお客さんたち なんか僕がイベントやるとかっていうとさ、結構人が集まってくれたりとかしてたけど、でもそれだってさ、ねえ僕はその前からずっとさ、やっぱりいろんなことをやってたわけじゃないですか ねえそれこそまあサージの時代から言えばさ、ねえもう誰にも見向きもされずにさ、サージなんてブランドなんか誰も知らないしさ、試乗会やったってさ、1日ねえテント広げてさ、ボード並べてたって1日試乗会やっててもさ、1人も乗ってくれないなんて日だってザラにあったわけであってさ まあだからこそさ、僕はまあそれでさ、さらにねえお金もらえなくなっちゃったりとかしてさ、でもさ、やっぱだからこそさ、僕はまあそれを何とかしようと思って、もう必死になってさ、ねえ日本中の室内ゲレンドとかもこう走り回ってさ、ねえお金ないから下道で全部さ、九州だのい、四国だのいってさ、ねえそういうのも溝野口とかもよく行ってましたけども で、そこで板並べてさ、ねえ試乗会やってるんでよかったら乗ってくださいとか言ってさ、声かけたってさ、全然乗ってくれやしないわけでさ、ええなんすかこのブランドみたいな、ええ知らないみたいな感じでさ、でもじゃあこんなとこにいてもしょうはねえみたいな感じでさ、で僕ももう着替えてさ、あの施設の人にちょっと滑らせてもらっていいすかみたいな感じで頼んでさ、でそれでまあキッカー飛んだりとかしてさ、そこで何とかして見せながらさ、ねえそれでねえ本当にそれこそだから キッカーのさ、並んでるときにさ、ねえその前の人とか後ろの人とかにさ、声かけたりとかしてさ、ねえ今ちょっとこのブランドのあの試乗会やってるんですとかってさ、よかったら乗ってもらえませんかみたいなさ、まあやっぱそこまですればさ、結構ああじゃあまあ乗ってみようかなみたいな感じでさ、やっとポツポツ乗ってくれる人がいてみたいなさ、もう本当そんな感じでしたからね、それでやっと一人乗ってくれてやったみたいな、もう本当に一日さ、試乗会やっててゼロみたいな日だってあったわけでさ、 だから、ねえ本当一人二人乗ってくれただけでも本当やった、ありがとうございますみたいな、でも説明とかもさ、もういろいろ溜まっちゃってるからさ、もう説明ももうもうこれでもかこれでもかっていうぐらいなんかぼんの説明して、でもそうするとさ、結構それのまあ熱意とか感じてくれてさ、気に入ってくれたりとかしてさ、その後買ってくれた人とかもいたりとかして、まあまあそんなこととかもさ、やっぱり経験してたからこそですよ、 だからこそやっぱり本当にもう人に何か動いてもらう、誰かにやっぱり動いてもらうとかさ、イベントに来てもらうなんていうのはもう大事なわけですよ、それがやっぱりわかってるからって言うんだけど、でもまあしょうがないじゃないですか、そういう経験したことがなければさ、だからまあこれはしょうがないからさ、まあその子の責任でもないっちゃないんだけど、 まあでもまあ僕からしてみるとなんかむしろなんかかわいそうだなって思っちゃいますよね、かわいそうだなというか、まあだってさ、もう経験するできることでないじゃないですか、僕ぐらいのあのなんだろう、極貧のさ、誰にも見向きもされない状態って早々経験できないじゃないですか、だから僕はまあむしろ、当時はね結構まあ当時もでもそんなに辛いと思ったことはなかったですけどね、 もうどうやったら振り向いてもらえるかっていうことばっかり考えてたから、だからなんかまあそれはそれでなんかね、なんかこうどうやったらいいかなみたいな考えるのもやっぱ楽しかったから、まあその当時別に辛いと思ったことはないけど、でもやっぱあれぐらいの経験ってやっぱ普通なかなかできないから、まあそれは僕はね、僕にとってもすごいある意味財産になったわけだから、 だからまあね、僕の例えばお店でまたさ、ちょっと話戻すとさ、でじゃあイベントね、来てくれましたとね、でそのさ、僕もさ、僕のうちの店でやるイベントって結構まあやっぱりその突拍子もないことというか、まあ他の人たちがみんなやらないようなことやっぱ僕はそういうのは好きだから、他の人たちがやらないようなこととかもいろいろなんかやらせてもらったりとかして、まあそれだってやっぱり僕はその前にまあブランドとして、 例えば、オクタダミのスキー場で春に、毎年ねゴールデンウィークに恒例で、あのねキッカーの貸切キャンプやってたんですよ。それはオクタダミってパークが普通にあるんだけど、そのパークの一角を僕ら専用のキッカーを特別に作ってもらって、でそのスペースはうちのお店のお客さん限定みたいな感じで、でそこを使わせてもらってさ、 それだってまあ要するに僕はオクタダミのスキー場で試乗会とかそれまで何回もやったりとかしてたから、で営業の人と繋がったりとかしてたからさ、で僕今こういうお店やってて、でこうこうこうで、でこれぐらいはお客さんね集めてくるんで、みたいな感じでまあ交渉してさ、それでまあね、そんなキッカーわざわざさ、僕らのために作ってもらったりとかしてさ、で貸切キッカーキャンプみたいなことをさ、結構お店始めてすぐの頃から毎年やってたんですよね、そんな感じで。 # イベント舐めるなよ とかさ、まああとは何だろうな、カムイ・ミサカの貸切なんかもさ、今となっちゃうカムイ・ミサカの貸切とかさ、もうみんなが当たり前のようにやってますけども、昔はやらせてもらえなかったんですからね。 それこそだって、日曜日の夜9時から12時までしか貸してくれなかったんですから、んな夜中に誰がくんだって話なんですけども、その時間帯だったらいいよみたいな感じで、それでもいいから貸してもらって、 それでもちゃんとお客さんたちいっぱい集めて、でバーンとやって、でそれを何回か繰り返してやってるうちに、デッキでもうちょっと早い時間なんとかなりませんか?みたいな、もう何回も交渉に交渉をついて、それで今の形になってるわけですからね。 はい、皆さんもうちょっと感謝してもらってもいいんですけども、まあいいんですけども、まあでもやっぱさ、それぐらいね、僕としてはやっぱりせっかくだから特別な体験をさせてあげたい。 まあそれがお店の価値になると思ってたわけだから、だから僕はとにかくまず集客にね、やっぱりもう力を入れる。 だからそれこそさ、例えばね、さっき言ったみたいにさ、スタッフの子達だとなかなかそのイベント来てくださいとかさ、そういうのをさ、ね、まあそれこそ常連さんでも仲良い人たちには言うんだけど、新しいお客さんたちになかなかこう言えなかったりとかしてさ、 僕なんかもう本当に、あのボードが欲しいみたいな感じでお店に来たお客さんにも、いやもう今度こういうイベントがあるんでみたいな、今日ボード買わなくていいんでみたいな、今日ボード買わなくていいんでとりあえず今度のこのイベントに来てくださいみたいな感じで、 もう必死になってもうとにかく来てくれ来てくれってみんなに片っ端から声かけて、それでやっとさ集めて、そうすればやっぱさスキー場さんだってさ、じゃああそこのお店にここまでね貸し切りでさ、だってそれってお金かかるわけじゃないですか、19動かして僕らのためにキックアップ作ってるわけだからさ、 ここまでお金かけて、あそこのお店に貸してよかったみたいな思ってくれたりとかさ、カムイミサカだってさ、やっぱそれなりの金額を毎回払ってたわけだから、あそこのお店だったら安心して貸せるなとかさ、それでどんどん条件飲んでくれたりとかさ、してたわけだから、だから僕はとにかくもうイベントとかそういうのには本当に力を入れてて、それでもう必死になってお客さん集めてたんだけど、でもやっぱそういうのってさ、 ね、やっぱり伝わらないじゃないですか、一緒に働いてそのまま従業員のことかだとさ、で、そうだな、だから僕はもうとにかく徹底的に、あのもう本当にだからもうイベントに関してはもうとにかく楽しんでもらおうと、まあだからそういった特別なものをさ用意したりとかさ、あとはその段取りだったりとかもすっごい僕細かくいろいろやってたんですよ、 だからこれはまあちょっとね、まあ今思えばちょっとなんか嫌なやつって思われるかもしれないんだけど、例えばさ、なんか泊り掛けのイベントとかもよくやったわけなんですよ、で、泊り掛けのイベントとかでやるとさ、例えば夜ご飯食べた後ってさ、なんかここみんなが集まってるわけじゃないですか、で、そうするとじゃあ明日のスケジュールみたいな感じで、で、うちのスタッフの子に段取りをさ、説明を任せてたんですよ、 で、そうするとさ、じゃあ明日の朝はリフトがじゃあ8時半に動くんで、みたいなさ、じゃああの8時半ぐらいにゲレンデのそこのどことこにじゃあ集まって、それでじゃあみんなで滑りに行きましょうみたいな感じでさ、で、それでねお客さんたちもああわかりましたみたいな感じで、で、まあ解散してさ、まあその後まあね部屋で飲んだりとかもありましたけども、で、それで僕その今みたいにさ、うちのスタッフの子がさ、言ったのをあれ?と思って、 で、その後まあちょっと部屋帰って、いやあのさ、さっきのあの8時半ぐらいって何?みたいな、わかります?あの、8時半ぐらいにどことこに集まってくださいってさ、いやあの8時半ぐらいって何あれ?みたいな、え、じゃあ8時25分でもいいの?じゃあ35分でもいいの?って、じゃあ8時25分に来た人は、35分に来た人は待ってなきゃいけないの?みたいなさ、ね、 嫌なやつですよね、まあ嫌なやつでもしょうがない、でもさ、お客さんのことを考えたらそうじゃないですか、ね、じゃあ何待たせとことありとしちゃってるの?みたいな感じで、ちょっとあの注意してね、別に怒るわけじゃない、怒ってるわけじゃないって言うけど、まあ注意してさ、いや、じゃあだったら8時半にって言った方が良くない?みたいな、ね、だって8時半ぐらい、まあわかりますよ気持ちは、ね、まあ言っちゃうじゃないですかそういうのってさ、ね、じゃあ何時ぐらいに行こっか?みたいなさ、 まあまあそのね、多分あのお客さんたちも多分何とも思ってなかったと思う、まあもしかしたらうんって思った人もいるかもしれないけど、ね、やっぱなんとなく言っちゃうじゃないですか、じゃあ8時半ぐらいね?みたいな感じで、僕はそれでちょっと気になって、え、8時半ぐらいって何?みたいな、っていうのでね、ちょっとスタッフに詰め寄ったこともあったんですけども、まあでも要するに僕はそれぐらい?なんかやっぱりこう、なんかきちっとちゃんとやらない?みたいな感じでさ、 で、まあ僕は、まあ別にさ、それ僕本業ではないけど、まあこの間ちょっと僕、あの裏ラジオの時にもちょっと話したんだけど、僕まあね、まあそういうの本業でやられてる方からしてみればまあ当たり前かもしれないけど、結構その友達の結婚式のさ、二次会とかも本当よく、なんか段取りとか任されたりとかしてさ、まあ全部その、あの全部その企画考えたりとかもさ、要はしょっちゅうやらせたわけなんですよ、で、そうするとさ、もう結婚式なんかもう絶対失敗が許さないじゃないですか、 もうその人のね、もう一世一代、一生に一度のさ、やっぱ晴れ舞台なわけだから、まあ一生に一度かどうかわかりませんけども、まあまあ晴れ舞台なわけだからさ、やっぱもう失敗はもう絶対に許されないから、もう本当にスケジュールなんかもう踏ん刻みどころか、下手すりゃ病刻みだったりとかするわけですよね。 ね、じゃあ例えば、3時半になったらじゃあこの曲をかけてみたいなとかさ、でじゃあこの曲かけて、この曲の何秒のところみたいな、その音楽のさ、そのリズムがあったりとかするとさ、じゃあこの何秒のところになったらじゃあ照明をつけてとかさ、もう本当それぐらい細かく僕いつも全部スケジュール立てて、みんなにご指示してとかってやってたわけなんですよ。 それが何か当たり前だったから、じゃあ3時半ぐらいになったら音楽かけてさ、みたいな。ダメじゃないですか。絶対うまくいくわけないじゃないですか。って思ってね、何かまあそれぐらい僕は何かこう、まあでもそれは先代からの教えみたいなのもあったりとかして、まあやっぱりお客さんはあくまでもお客さんだから、我々はおもてなす側だから、何かそういうところも細かくきちっとやらなきゃダメだよみたいな風に言われてたから、まあ僕もね、 あとはそういうもんなんだ、そういう風にやった方がいいのかなぁなんて思ってたんだけど、まあ今思えばさ、あんまりキチキチすぎてもさ、お客さんたちもちょっと何かかしこまっちゃったりとかしたらやっぱさ、楽しめないじゃないですか、何かね、何か気持ちよくっていうのを何かもう途中から思い始めて、まあ今なんかもうね、今なんかもうね、やっぱオンラインサロンだからさ、まあオンラインサロンってなると僕別にそんなに、ある意味仲間みたいな感じの感覚だからさ、まあ今なんかもう適当ですよ。 で、ああまあじゃあもう何時ぐらいでいいっしょみたいな、でもうね、余裕で遅れてたりとかもしますけども、まあそれぐらいの何かむしろちょっとこうね、僕あんまりキチキチやりすぎてるのも、ねえみんなお客さんたちもみんな緊張しちゃったりとかするのも嫌だなと思って、最近は何かもう気にしないようにはしてるんですけどね、はい、まあまあそんなことでね、何か随分話になくなっちゃいましたね、こんなに話するはずじゃなかった、予定じゃなかったんだけどな、まあまあいいや、はい、まあでもさ、やっぱそれぐらい、 集客だったりとかそういうのってさ、とっても大切だから、でね、あのじゃあここからが本題です今日の、ようやく、まあそれぐらいやっぱりさ、まあ集客って大変だし、でそれぐらいやっぱり力を入れてやらなきゃダメなんですよ、ねえだってさ、その人の時間をねいただくわけじゃないですか、イベントをやるとか何とかって言ったらさ、ねえそりゃあそう簡単なもんじゃないですよ、まあ今なんかもっとじゃないですか、 ねえ今なんかこれだけいろんな娯楽があってさ、ねえっていう中で、その中で自分たちに時間を割いてもらうなんていうのは、もうほんと至難の技ですよ、はい、だから至難の技なんで、だからだからこそ余計に多分いろんなことに気をつけなきゃいけないんだろうなと思うんですよ、はい、でね、まあちょっとここから本題になりますと、とね僕ね、だから昔お店やってる頃に、とイベントをやりたいっていう人がいたんですよ、 まあ要するに僕ね、昔よくね、あのスノボード講習会っていうのは僕ずっとね、もう2010年の頃からずっとやってて、でもうお店とかでも何回もやったし、まあ時々他のお店さんでやらせてもらったりとかさ、まあちょっと外でなんか会議室みたいなの借りてやったりとかって感じでさ、まあもうよくやったんだけど、でもさなんかスノボード講習会って、まあ結局さ、机上の話というかさ、 ね、机に座ってただ話だけ聞いてても、多分なかなか入ってこないんじゃないかなと思って、僕なんかその雪上でやってみたいなっていうのをずっと思ってたんですよ、まあ未だにそれはかなってないんですけども、例えば講習会やって、で翌日一緒にみんなで滑るとかさ、でその時にさらにそのボードの説明とかしながらやるみたいなのが、なんかそんなのできたらいいなみたいな、なんか漠然に思ってて、 なんか周りの人とかにもよく言ってたんですよ、でも結局そんな雪山まで行ってそんな講習会とか受けたいみたいな、雪山行ったら滑りたいよねみたいなとかもあったりとかして、いやまあなかなかちょっと難しいかなーなんていうふうにね、結構まあ言ってたんですよ。 # 人の信用勝手に使うな そしたらね、うちのお店によく来てくれているお客さんで、その子が直接ではないんだけど、その子の仲の良い仲間が独立してイベント会社みたいなのを立ち上げたとか言ってて、 その僕のお店に来てくれたその子も、ちょうど転職か何かするタイミングか何かで、その子の仕事もちょっと手伝うみたいな、そんなような関係性だったらしいんですよね。 要するにイベント会社を立ち上げて、もともとそのイベント会社立ち上げた子も、ちょっとそういう広告代理店みたいなところで働いてたから、その経験値だったりとかコネクションとかも使って、イベント会社みたいなの立ち上げるとかってなってて、その辺の詳しい事情とかよくわかんないんだけど。 そしたら、そのうちのお店によく来てくれてた子が、なとりさんの言ってた講習会と活動会のやつをミックスしたイベントみたいなのなんかやりませんか?とか言ってね、声かけて来てくれて、何?何かやってくれるの?とか言ってね、何かやりましょうか?とか、僕らがやるんで、企画するんで、みたいな感じだったから、何かやってくれるの?とか言ったら、 そしたら、友達がイベント会社立ち上げて、ここここで今いろんなの挑戦しようと思ってるんです、とか言うから、ああ、そうなんだと思って、まあまあね、やったことなかったから僕も、まあでもなんかその子は僕の話を聞いてたんでね、何かこんなことやってみたいなって話をしてるの知ってたから、何かあれやってみましょうよとか言うから、ああ、そうなんだ、まあまあ、 僕を使って、まあ要するにそのイベント会社で企画してやるってことはさ、ある意味僕を使ってお金儲けをするわけじゃないですか、そこのイベント会社的にはね、まあある意味さ、まあね、結構親民になっていろいろ僕のことを思ってやってくれてるっていうのはまあわかるんだけど、まあでもね、まあお金をもらう以上はさ、そこの利益になるわけだから、だからそれで、なとりさんどういう感じでやりたいんですか?とかって言うから、まあまあ、こうこう、こんな感じでやりたいんですか?とか言うから、まあまあ、こうこう、こんな感じでやりたいんですか?とか言うから、まあまあ、こうこう、こんな感じでやりたいんですか?とか言うから、まあまあ、こうこう、こんな感じでやりたいんですか?とか言 やない、やるとしたらこんな感じじゃない?みたいな、で結局企画したのが、1日目はまずはなんかフリーで一緒になんかお客さんたちと滑って、で宿で夕方と講習会をやって、でそれでまあ夕食食べてみたいな感じで、で翌日は試乗機とかも用意して、でそれでみんなに乗ってもらうみたいなね なんかそんなような感じでじゃあやろう、いいんじゃない?みたいな感じで、でああわかりましたって言ってね、その子が、でそのイベント会社立ち上げたっていう人も1回なんか来ていろいろ打ち合わせして、まあこここんな感じでいいんじゃ、あのいいと思いますよみたいな感じでね、でそれでああわかりました、じゃああと僕らの方でそのなんかやっとくんでみたいなその段取りとかね、ね、だからまあ要するにイベント運営企画はまあ向こうやってくれて、まあ僕らの方でそのなんかやっとくんでみたいなその段取りとかね、ね、だからまあ要するにイベント運営企画はまあ向こうやってくれて、まあ僕らの方でそのなんかやっとくんでみたいなその段取りとかね、ね、だからまあ要するにイベント運営企画はまあ向こう 僕はある意味、まあある意味なんだろう、ゲストじゃないけどなんて言ったらいいの?ね、そういうのでまあプレイヤーとしてこう呼ばれる立場だったわけなんですよね でまあ一応じゃあ僕、まあ報酬はだいたいなとりさんにはこれぐらいお渡しするんでみたいな、で参加費はこうこうで、であとの取り分はじゃああの僕らがもらいますんでってことでさ でまああのその事前のその計算上ではもちろんそっちのイベント会社の方が取り分が多いわけなんですよね でまあそんな感じでまあいいんじゃないみたいな感じ、じゃああのあとじゃあやっておきますんでとかって言ったんだけど なんか待てど暮らせどなんか告知をとかをしている様子がなくて、であれどうしたんだろうなぁとかって思ったんですよ でなんか一応なんかホームページみたいなのをそこの会社で作ってて、でホームページには一応なんか載せてるんですよ 一応なんかその名取高文みたいなさ、ねなんかスノーボード講習会ツアーみたいな感じでさ、なんか書いてあって、まあ詳細とかもこう色々書いてあってさ なんかホームページとかには一応載せてるんだけど、なんかSNSとかでなんか告知を一生懸命やってるっていう気配とかもないし であれ何やってんのどうしたんだろうなぁとか思ったんだけど、まあまあでもさ、ねまあ一応だから僕も多少一回か二回ぐらいは一応こんなのをなんか そのイベント会社の人が企画してくれましたみたいな感じで、でもしあの参加されたい方いれば あのこっちに問い合わせしてくださいみたいな感じで一応リンク貼ったりとかをしてたんだけど なんか全然マテドも暮らすとなんか、なんていうの、あれやってる、なんか集客頑張ってるイメージがなかったから で結構もう、結構ね近々でなんか企画とかしたりとかしてたからさ、時期もそんなに短かったっていうのもあるんだけど で本当にもうあと1週間ぐらい前になってきてだから、であれどうしたんだろうなぁと思って、でその子になんか あの連絡取って、でそのイベント会社のなんか子とかにもなんか連絡取ったら あのあれ集客とかどうしてんすかみたいな、であの今どれぐらい人集まってるんですかとかって言ったら えーみたいな、あれ宣伝ってなとりさんがしてくれるんじゃないんですかみたいなことを言い始めて は?みたいな、え何言ってんの?みたいな、いやあんたたちが企画してこういうことやりたいって言って でしかもあんたたちも取り分取るんでしょみたいな、じゃあ僕が集客して僕がやるんだったらじゃあ自分でやるよみたいな じゃああんたたちなんで金もらうの?みたいなね、いやほんとに訳のわからない、訳のわからないことになって いやこの子たちマジで大丈夫かなと思って、これイベント会社よくやるなやろうとして持ってるなとかと思ったくらいだったんだけど いやもう本当にびっくりしちゃって、え集客はなとりさんがやってくれるんじゃないですかみたいな だったらあんたらなんか頼まねーよみたいな、だったら自分で企画して告知して人集めるよみたいな、じゃあ何のためにお前ら金もらうんだよみたいなさ いやあれとかほんとびっくりしたなぁと思って、まあでもだからさ教訓としてはさ誰が告知をすべきなのかとかさ ここをどうやって告知をするかまでですよねやっぱりイベントとかって、イベントこういうのやろうぜこんなことやろうぜーで まあ要するにさ、例えばまたちょっとお店の話とかで戻るとさ、なんかもうブログで紹介してるから大丈夫みたいなさ いやブログなんかそんなみんながみんな見てるわけじゃないんだしみたいなさ、なんかもうなんか出してれば大丈夫だと思ってる人も結構いるんだなぁと思って だからその人とかも多分ホームページに載ってるからみたいな、いやホームページなんか誰が見んだよみたいなとかさ、しかもそんな立ち上げたばっかの会社のホームページなんか誰が見んだよとかと思ったんだけど いやもう本当にあれはね本当ひどかったなぁと思って、で結局ね一人だけ、それもしかももう本当にもうなんとかちょっと来てみたいな感じで いやもうどうにもならないんで、でもなんか何にもやらないっていうのもあれだから、とりあえずなんか来てよみたいな感じで言って、まあ仲のいい子になんか来てもらって でも本当プライベートレッスンでして、でそのプライベートレッスンのためにスタッフ3人ぐらい行ってさ、で僕とだからその向こうの子たちも来たりとかしてたからさ いやもうその金どっから出るんだよみたいな、で挙句の果てにはさ、ナトリさん本当はなんか報酬これぐらいだったんだけどちょっと人が集まらなかったんでちょっとこれぐらいに下げてもらってもいいですかみたいなこと言われて まあもう別にどうでもよかったんだけど、いやもうふざけんなって言って、ふざけんなって言ってもう明らかに大赤字なのを犯せたんだけど でももう最初の役所がこの金額になっているのに集まらなかったからって、それあんたたち何もしてなかったからじゃんみたいな、でなんでその責任をこっちが取らなきゃいけないのみたいな感じで もう無理やりあのもう事前に決めた分のお金ちゃんともらって、もうここはなんかあんまり甘やかしちゃいけないというか、甘くしちゃいけないかなと思って、だってこれから事業やって開始やるっていうのにそんな甘い計算でなんかやるわけないじゃないですか だからそれこそ今どうなってんだろうな、もうさっぱりわかんないですけども、いやもう本当にそんなこともあったりとかしてさ、だからやっぱりイベントっていうのは誰がやるのか誰が告知をするのか そして告知舐めんなと、なんか一回とりあえずホームページ出してるから大丈夫とかさ、今だったらSNS上げてるから大丈夫とかじゃなくてさ、僕だって何回も何回も同じこと言うじゃないですか、また同じこと言ってるよって思われるかもしれないけど、それでもずっとやっぱり言い続けなきゃさ 毎日みんなが聞いてくれてるわけじゃないんだから、その日たまたま新しく聞いた人だって当然いるわけだからさ、その人のためにもやっぱり言い続けなきゃいけないし、とにかく集客舐めんなというそういうお話です、はいということなのでね まあだからやっぱりなんか苦労はした方がいいなと、なんかちょっと本当そういうふうに思ったなぁ、やっぱり身近にそうやって人たちがいるとさ、なんか自分もできる気になっちゃうみたいなさ、例えば僕とか周りとかも本当よく行ったなと思って、僕は当たり前のように人を集めたりとかさ、あと例えば今だったらクラウドファンディングとかやってさ、みんながいろいろ支援してくれたりとかするから なんか自分もやればできんじゃねえかみたいなさ # 【ラジオ版】スノーボーダー向け何でも相談室復活します なんかね、そうやってやってると、なんか僕の周りにいるってだけで、なんか自分もやればできるんじゃねえかなと思っちゃう人とかもさ、絶対いるじゃないですか。 ねえ、僕もちょっとやってみようかなーみたいなとかさ、まあそれこそお店やってる時代なんかもさ、まあそのスタッフの若いスタッフのことからさ、 こんなことやってみたいみたいなこと言うからさ、ああじゃあやってみたらーみたいなさ、まあせっかくね、自分から自主的に言ってくれたら、 いいなーと思ったから、ああじゃあやってみたらーみたいなことやってもさ、まあ結局全然人が集まらなくって、 で、一応まあそれでもイベントみたいなのやったけど、まあほんとただ遊んで帰ってきたみたいなさ、で、写真とか撮ったりとかなんかしたの?とか言ったら、 あ、忘れましたーみたいなさ、いや何しに行ったのそれーみたいな、もうほんとそんなんとかもあったりとかしてさ、 ねーだからやっぱり、うーん、なんか、人の信用勝手に使うんじゃねーよみたいな、いやもうほんとそうっすよね、ほんとそうっすよね、ほんとそうだなー、そういうことほんとあるなーと思って、 はーい、だからやっぱり、自分のちゃんと信用って今どれぐらいなのかっていうのをきちっとやっぱ測るというかさ、やっぱ確認することってとっても大切だと思うんですよ、はい。 だから、だからまあ僕はさ、なんか今サロンのメンバーさんたちとかにもさ、なんかその小さくてもいいから、自分で集客したりとか、あと物を売ったりする体験って結構大切だなと僕は思って、僕はそれで結構やっぱ苦労したからずっと、 だからそれをなんか少しでも体験してほしいなっていうので、だからやっぱりみんなにもイベントとかどんどんやっていいですよーとかさ、サロンの中でさイベントどんどんやっていいですよーとかさ、 あとそれこそ、なんか自分でグッズとか作ってあのーなんか販売とかしていいですよーって言ってさ、それこそね、フォアアドってスノボスさんのフォアアドっていうステッカー作って売ってる人とかもいるし、 でもさそういうのってさ、なかなかやる機会ってないじゃないですか。ね、やっぱりなんか物作って販売するようなさ仕事されてる方いるかもしれないけど、でも結局いろんな人が関わったりとかして、でいろんなとこ経由したりとかしてさ、 ね、なんかなかなか自分個人で体験するっていうのはなかなかないと思うんですよ。本当に一から自分で企画して自分で物を作って、それを人に買ってもらうというね、お金を出していただくっていう行為ってさ、なかなか経験できることじゃないと思うから、 それがどれだけ大変なことでどれだけ難しいかっていうのは僕はなんか、なんか知っておくとやっぱりいいんじゃないかなと思って、それでまあうちのメンバーさんとかにもね、そういうこと興味あればさ、やっぱ自分でこういうとこトライしてみたらどうですかみたいなことで僕はいつも言ってるんですよね。はい。 そんな感じです。はい。なんかすげー長くなっちゃいましたね。まあまあいいですよね。はい。ということで、ちょっとね、あのそろそろ締めたいとこなんですけども、はい。まあちょっとアフタートークっていうことで、まあもうちょっとね、あのボイシーの方に予約入れたんで気づいた方もいるかもしれないんですけども、昨日言った通りにちょっとあの僕ボイシーの方でもスノボダー向け何でも相談室ちょっと復活させようかなと思って。 で、これ何曜日にやるのがいいのかなとかっていろいろちょっと思ったんですよ。もう木曜日の夜はさ、YouTubeでもあるじゃないですか。そのYouTubeの何でも相談室だ。で、日曜日はもう、うらラジオがもうね、これだけもう長いこと定番でやってるんであんまりずらしたくないなーっていうのもあるから、で、そうなるとやっぱ火曜か水曜日ぐらいじゃねえかなっていう僕の一応流れなんですけども。 で、まあちょっととりあえず明日やってみようかなと。はい、そうなんですよ。だから明日、明日です。あの、明日何日か、9月の18日ですね。9月の18日の水曜日の夜9時からボイシーで使ったスノボダー向け何でも相談室ね。これもう1年ぐらい前にね、3ヶ月間ぐらいずっとやってたんですけども、またちょっとラジオ版ということで復活ということでね。 で、Xのスペースの方でもまあ同時配信しながらやっていこうかなと思ってます。はい。なのでね、まあ昨日の思いつきでもう急にもうやり始めるんで、まあこういうのもう何でも僕はもう前は急げなんで、もう一瞬でもいいから早くやっちゃえみたいな感じなんでね。だって走り始めなければさ、分かんないじゃないですか、どうなるかなんてさ。 やっぱりね、回を重ねていかなきゃどうせね、定着していかないし、多分5回10回ぐらいとかやってやっと多分皆さんに認知されるんじゃないかなと思うので、なので明日はもうとりあえずシャープゼロみたいな感じになってて、明日はもうほんととりあえずみたいな感じなんでね。はい。もしね、お時間あってお付き合いいただける方いれば、ぜひいろんな質問していただきたいですし、アーカイブ残りますのでね、もしオンタイムで参加できない方でも事前に質問入れといていただければ、 あの僕、放送内で回答して、まあ後でね、アーカイブ聞いていただければなと思いますので。まあ明日はとりあえず急なんでね、特になんかご質問とかなければ、なんか過去にもらったやつとか、あのそれこそ最近あのXの方にね、あのメモ帳代わりにいろいろアップしてるんで、なんか過去にもらった、いただいた質問とかちょっと掘り下げながら、まあ話すればいいかなみたいな、ちょっとそんな感じで。 はい。ちょっとね、まもなく10月に入るということで、少しずつちょっとスノーボードのね、雰囲気も出していこうかなという、そんな感じでやっていきたいと思います。はい。ということで、じゃあそれでは今日はここまで。 もっと見る #集客 #スノーボード #スノボ #信用 なとりのラジオプレミアム放送配信中!00:531.あいさつ10:002.集客舐めるなよ10:003.イベント舐めるなよ10:004.人の信用勝手に使うな05:205.【ラジオ版】スノーボーダー向け何でも相談室復活しますコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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