TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ#1370 新潟シティマラソンのデータ分析13:20 2024年10月17日 240再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次新潟シティマラソン完走タイム分析目標タイム達成のためのデータ活用30キロの壁を克服する戦略とは?仲間のデータから学ぶ成功の秘訣スタート位置が及ぼす影響とは?AI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオです。さて今日はですね、興味のない方には全くどうでもいい 放送になると思うんですけども、 こないだのね、またあの新潟シティマラソンの話題なんですけども、あのタイムの集計が出てたんですよ。 自分のあの税券だったりとか名前とかを入力すると、その日に走ったタイムのデータが結構細かくね、5キロごとにカウントしてるんですよ。 ICチップみたいなのを渡されて、それを体につけて走るんで、5キロごとにタイムが計測されているやつが出てたので、 ちょっとね、これを見ながら次なる目標へ向けてちょっと分析してみようかなっていう、そんな回です。 はい、もし興味ある方は聞いてください。はい、ということで、じゃあ本編の方行ってみましょう。 # データから次の目標へ はい、ということで今日は新潟シティバナソンのね、この間走ったタイムをちょっとね細かく分析してみようかなと、次なる目標のためにね、こうやって次じゃあどうやって走ればいいのかなぁとかっていうのもね、やっぱ考えておくのってね結構大切なんじゃないかなぁと思いましてね。 はい、でとにかくまずね僕は今回5時間27分57秒でした。 はい、正確なタイムで言うとね。でじゃあどのぐらいのペースで走ってたかって言うと、まぁ去年ね僕はあの30キロ過ぎからもう全く足が動かなくなって走れなくなったっていうふうに言ったんですけども、やっぱねこれあるらしいんですよ。 なんか僕も去年ねそんな感じになっちゃったからそれ以降なんか一応どんな感じに走るのがいいのかなぁなんて言って色々調べてると、やっぱね30キロの壁っていうのがねあるらしいんですよ。 マラソン、フルマラソンね。30キロ過ぎをどう克服するかみたいなね、どこまでそこまでエネルギーを蓄えておくかみたいなのも結構重要らしいみたいな話があって、で今回とにかく僕の作戦としてはやっぱり前半とにかく抑えようと、去年やっぱりどうしてもねこうたくさんの人たちと一緒に走るからどうしても流されちゃうんですよね。 で、ついついこうスピードアップしちゃったりとかするんで、とにかく抑えようということで、まずこの間のデータを見ると、僕ね最初の10キロが1時間18分なんですよね。 相当ゆっくりを気をつけたんですよ。だからちょっとね、むしろあれちょっとやばいね、ゆっくりすぎたかなって思ったぐらいなんですけども、最初の10キロ1時間18分だったんですよ。で、次の10キロが1時間14分だったんですよね。 だからちょっとペース上げたんですよ。あ、さすがにちょっとこれゆっくりすぎるなと思って、若干ペース上げたんですよね。でも新潟シティマラソン的に言うと、この10キロから20キロって結構肝なんですよね。 最初のちょっとこう辛いところというか、海の方行って、港トンネルっていう地下のトンネルを往復しなきゃいけないんですよ。そこは結構やっぱり下りがあって上りがあってっていうね、地下トンネルなんで、そこでねまず結構やられるんだけど、でもこのぐらいの距離だとまだまだなんだろうな、最初の10キロは本当正直言うとウォーミングアップぐらいで、次の10キロってまあちょっとなんかいたずらで一番体がちょっと動くかなぐらいのね、そんなぐらいなんで、 若干ちょっとねタイム上がってるんですよね。で、じゃあ今度20キロから30キロまでどうだったかっていうと、そこの10キロはね1時間20分なんですよ。 だから最初の10キロとほぼ変わらず、20キロから30キロも走れたってことなんですよね。 でじゃあ30キロから40キロ、ここはね去年の肝だった。去年こっから先はもう、こっから先で多分相当時間使ったんで僕も。 でもこのじゃあ最後の30キロから40キロどうだかっていうと、1時間21分だったんですよ。 だから最初の10キロとほぼ変わってないんですよね。3分しか変わってないんで。 最初のスタートからの10キロと30キロから40キロまでの10キロが3分しか変わってないんで、ほぼほぼ変わらず 均等に、同じペースでずっと走れたっていうのが今回の僕の結果だったなぁと思って。 でもまあなんかこういうのがやっぱ大切なのかなぁと思って。 最後までねちゃんと同じペースで行くっていうのがやっぱ重要なのかなぁなんて思ったんですよ。 でねちょっと勝手に、勝手にね今回一緒に走った仲間のデータも少しあのちょっと引っ張り出しまして あの勝手にここであの分析させていただきますと 今回僕ら出場した中で僕らの仲間で一番早かった子 一番早かった子はね4時間25分32分で走ってるんですよ。 だから僕より1時間早く走ってるんですよね。 彼が去年初めてフルマラソン挑戦して初マラソンで4時間ぐらいで走って かつその後もなんかウルトラマラソンって100キロのマラソン出たりとか なんかいろいろハマっちゃってる子なんですよね。 年は僕の3つ4つ下ぐらいなんでね。 割と同世代ちゃ同世代なんですけども。 でまぁ彼ねちなみに言うとあの来月もまたあの群馬のフルマラソン出るらしいんですけども。 はいなんかもうねすっかりハマっちゃってるんですけども。 で彼はね4時間25分で走ったんですよ今回。 で、今回まあすごい暑かったっていうのもあるんでね結構後半みんなきつかったんですよとにかく。 で彼もなんかちょっと最後の方ちょっと足つっちゃったんですよーなんていうふうに言ったんです けども その彼がどのぐらいのペースあったかっていうと、最初の10キロがね57分なんですよね。 で次の10キロ10キロから20キロが53分なんですよ。 やっぱりここ上げるんですよね僕もそうだったんですけどもやっぱ 最初の10キロ様子見て次の10キロはちょっと気持ちペース上がるみたいなのがあるんです けども でじゃあ今度20キロから30キロどうなったかというと57分なんですよね 最初の10キロと同じぐらい。 だから彼もかなり良いペースで均等に同じようなペースでずっと走り続けたんです けども おそらくねこの30キロ過ぎだら30キロの壁ですね。 あったんだと思うんですよ。でしかもこの日すごい暑かったしちょっと足つっちゃったとかって言ってたんです けども30キロから40キロが一気にね1時間20分かかってるんですよ だからそれまでの時間と比べると20分以上遅れちゃってるんでそれで最終的に 4時間25分ってタイムになったんでやっぱここなんですよねみんな はい でじゃあちなみにですね申し訳ないですこれはの一番遅かった人 ごめんなさいねこんなとこで晒しちゃって 今回一番遅かった方僕らの仲間で一番遅かった方のタイムが えっとね6時間46分18秒ですね これこの間の制限時間ギリギリで戻ってきたとかって言ったんですけども あのこれネットタイムとグロスタイムっていうのがあって要するに用意どんですね 用意どんからの計測と僕らは一番後ろの方から出てるから 結局用意どんしてからスタートラインくぐるまでに13分かかってるんですよね だからそのスタートラインから計測すると6時間46分なんだけど その用意どんから計測すると6時間59分34秒っていう でもあの制限時間はその用意どんからあの7時間なんでもう本当にもうギリギリ ギリギリで帰ってきたんですけども その彼もでもね最初の10キロ1時間18分で走ってるんですよ その次の10キロ1時間20分で走ってるんですよ さらに20キロから30キロも1時間半で走って1時間30分で走ってるんですよ だから正直言うとね僕とそこまで大きくは変わらないんですよこの30キロまでは 30キロまでのタイムで言うと本当に20分も変わってないですよね僕と でも最後のこの30キロ過ぎが30キロから40キロがね一気に2時間 10分かかってるんですよ やっぱね初マラソンのでこの壁ですね 30キロの壁っていうのがねあるんだなぁっていうのをここでもまたなんかよく なんかデータに出てるなぁと思ってでねちょっとねあのこれも全く参考にはならないんです けども 一応ね一応この流れで今回の新潟シティマラソン優勝した方のタイム 見てもしょうがないとしょうがないんですけどもこの方がとね今回優勝した人ね一番早かった 人がとね2時間18分56秒で走ってるんですよ で最初の10キロ32分で走ってるんですよね 次の10キロ10キロから20キロも32分で走ってるんですよ で20キロから30キロも32分で走ってるんですよ すごいですよねだから多分これを測ってるんでしょうね自分でペースだったりとかそういうの ももう一定で一定のリズムでずっと行くってのを測ってるんでしょうね で30キロから40キロがでも若干遅れてそれでも35分で走ってるんですよね なのでやっぱりなんか最初から最後まで安定して同じぐらいのペースで行くっていうのが なんか理想なのかなぁなんて僕もちょっと思ったんですよね まぁ今回僕はちょっとそれを心がけようと思って最後までなんかこう一定のリズムで 走り続けるっていうのをなんかやっぱ心がけた方がいいのかなぁなんて思ってね でじゃあ僕は次どうすればいいかと一応僕はの次は5時間切りをねちょっと あの一応目指してるんで まあねあの目標はちょっとなるべく大きくねあの次でも5時間を切るぞというのをね 目指してるんですけども まあ単純計算すると10キロを1時間123分ぐらい まあ最後のねえっと やっと42.2.195キロがあるんでね 2.195キロがあるんで どうだからそう考えると10キロだから1時間12分ぐらい123分ぐらいで安定して走る 目標とした1時間10分ぐらい安定して走るって考えると まあ今回の僕のタイムで言うと10キロごとを まあ78分 もちろんもうちょいのか5、6分か5、6分ずつぐらい縮めればいいっていう なんかそう考えるとなんかいけそうな気するんですよね いやでもなかなかね難しいと思うんですけども はいなのでなるべく こう最後まで同じペースで行くっていうのが攻略法なのかなと思ったっていう そんなお話でした はい # スタート位置から考える はいということなのでねまあそんな感じでちょっと分析をしてみたんですけども まったく興味ない方とかね してみれば何言ってんだけわかんねーなーみたいな話だったかもしれないんですけども まあ一緒に走った仲間はね わかってくれるんじゃないかなと思うんですけども まあやはりねちょっとタイムを伸ばすってなるとあとやっぱりこの走る場所ですね まあ今回やっぱりあのせっかくだからって言ってみんなで一緒にねまずスタートしようって ことでもうねほんと一番後ろの方からスタートしたんですよ あれ一応なんか自己申告なんですよ自己申告でそれで自分はどの辺どの辺みたいな感じで やるんだけどでもやっぱりその自己申告で遅いタイムで出しているのに前の方はあんまり 行くってね多分まぁまぁ別になんかダメだとは言われないと思うんですけども さすがに一番前とか行ったらちょっとごめんなさいって言われるかもしれないけどある程度は まあ自由なんだけどでもまぁやっぱり後ろの方にいた方がみんなで集まりやすいからって ことでスタートしたんだけど そうするとやっぱ自然とねやっぱりゆっくりに走られて方がたくさんいるから そしてどうしてもねそこでこうなかなかペースがつかめなかったりとか あとは特に後半の方すね後半の方になると特に30キロ過ぎになってくる時が歩いてる方とか 家がいっぱいいるんでそうなると結構それ避けながらこう走らなきゃいけないっていうのも あれも結構体力削られるというか でまぁこれはちょっとね多分マナーとかの問題だと思うんですけども 急に歩く人とかいるんですよこれなんかどこでもいるじゃないですかなんかあの街中とかでも さあなんかこうちょっと混雑している時に急に止まる人後ろ確認しないでみたいな ほんとそんな感じでこう走ってると急にも歩き出す まあ止まるというか急に歩き出す人とかいるとさ みたいな感じでブレーキに自分もブレーキかけなきゃいけなかったりとかするかそれもね意外と やっぱねもう最後のさあもうね 辛い時にそれやられると結構ダメージ食らうんでその走る場所とかもなんか 考えなきゃいけないなぁと思いますねそこそこやっぱタイム狙うのであれば はいまあそんな感じでねすっかりとちょっと次に向けてもちょっとどうどういうふうに走るか みたいな作戦とかもちょっと考えながら練習とかもどういうふうにしたほうがいいのかなぁ なんていうのね考えながらちょっと まあまだまだねまだまだ全然遅いですけどもでもやっぱり まあ少しずつでもねなんか成長できたらいいなぁと思ってまたちょっと挑戦しようかなと思って ますのでぜひねぜひ皆さんまだ走ってない皆さん 来年から頑張りましょうはいお待ちしておりますはい じゃあということで今日はこの辺にしておきましょうそれでは今日はまで もっと見る #スノーボード #スノボ #フルマラソン #新潟シティマラソン なとりのラジオプレミアム放送配信中!00:491.あいさつ10:002.データから次の目標へ02:313.スタート位置から考えるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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