TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ【第15回】スノーボーダー向け「何でも相談室」53:25 2024年1月4日 309再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次スクレーパーのお手入れ方法とは?結婚秘話:奥様との出会いとは?スノーボード業界団体への見解検定と滑走技術:その違いとは?ボードの形状と製造工場事情AI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオです。さて今日はスノーボーダー向け何でも相談室ですね。第15回目ということでね。 年末に2時間2時間と2週連続にやったので、まあ久しぶりの1時間の放送ではあったんですけども、 なかなかこの2時間を経験してしまうとちょっとね、物足りなさというか時間の足りなさを感じてしまうような気がして、 それこそ裏ラジオに関してはね4時間やったりとかしたんで、まあねどこかで切らなきゃキリがないというのはわかるんですけども、 なんとなくちょっとモヤモヤっとしたまま今日も終わったなと思って、それぐらいね今回もなんかたくさんの方にご質問いろいろとねいただいたので、 僕も非常に楽しくいろいろとお話しさせてもらったんですけども、ちょっとなかなか拾えないのとかもねあったりとかしたんで、 それはまたちょっと通常放送なり次回だったりとかでちょっとまたお話しさせていただければなと思います。 はい、まあこうしてね話題をいろいろと皆さんから提供していただけるとこの放送も非常に充実したものになるんじゃないかなと思いますのでね、 特にこの何でも相談室なんかは僕がやっぱり普段なかなか気づかなかったようなことだったりとか、 普段ね、なんかこうあんまり気にしてなかったようなこととかでも皆さんからこうやって質問いただくと気づかされることもあったりとかして、 まあそれで僕もね非常に勉強になるし、あとまあ話の幅も広がったりとかしますので、 はい、ぜひぜひねまた来週以降もやっていきたいと思いますので、参加していただければなと思います。 はい、そんな感じで今日もじゃあ行ってみましょう。 じゃあそれでは本編行ってみましょう。 # 【第15回】スノーボーダー向け「何でも相談室」 今回は第15回ですね。スノーボーダー向け何でも相談室ということで、着々と定番化してきまして、年末は2週連続で2時間スペシャルなんかもやってね。 まあ結構やっぱりこうやってね、皆さんから質問いただくと、まあいろいろと普段僕が思いつかなかったようなことだったりとか、もうなんかいろいろ話題として出てきたりとかするんで、やっぱりいいですね、これはこれで。 はい、なのでね、もし何かご質問などあれば気軽にコメントを入れていただければなと思います。 はい、そして今一つ質問いただいているのが、スクレーパーについて質問させてくださいと。スクレーパーについたワックスの削りカスやベタベタした汚れはお湯で洗ってもいいのでしょうか。 使い終わった後どのようにしてきれいにするのがいいのか教えてください。よろしくお願いしますってことですね。はい、でこれね、やっぱり油じゃないですか、ワックスって言っても。 油だからよくやっぱり熱湯っていうイメージがパッとね、皆さん出てくると思うんですけども、僕はねやったことないんで何とも言えないんですけども、おそらくねお湯じゃ綺麗にならないですね。はい、お湯だけでは多分分解されないと思うので。 で僕はね、これそうだな難しいな。僕はね、あのスクレーパー何枚も持ってるんで。うーんと、なんて言ったらいいんだろうな。まあ僕に2枚は何か持っといてもいいんじゃないかなって僕いつも思ってるんですけども。 一つのスクレーパーでもう1個のスクレーパーを削って綺麗にするみたいなのはよくやるんですよ。これ多分youtubeの動画とかでも映ってるんじゃないかなどっか。スクレーパーをスクレーパーで綺麗にするみたいな。 まあでも一つしかなかったとしても、何かこう角、なんかこう机の角だったりとかでもいいし、なんか要するにそのスクレーパーにくっついてるワックスを要は削ぎ取るみたいな感じの作業でまずやって。で、それでもういいんですけども、あのね普通のね乾いたタオル。乾いたタオルでゴシゴシゴシゴシ拭き取るだけでも結構綺麗になりますよ。 濡れたりとか、それこそお湯とか使わなくても、乾ききったタオルでスクレーパーをゴシゴシゴシゴシ磨くとすごい綺麗になります。それだけでも十分綺麗になります。 ただまあ、なんかね、あの大きなカスみたいなのとかがついてたらまあさっき言ったみたいになんかでちょっと軽く落として、あとはあの乾いたタオルで磨けば綺麗になりますね。 で、まあもし本当に綺麗にしたかったらリムーバーを使うかですよね。リムーバー使えばまあ確実に綺麗になりますし。 で、これあのやっぱお湯っていうのが結構まあパッとねやっぱり油分だしお湯でやれば綺麗になるだろうなっていう想像するのはなんとなくわかるんですけども。 これちょっと前に1回お店やってる時にお客さんがやったのがあって、あのやっぱブラシもよくね、あの汚れたらどうすればいいですかってご質問を受けるんですよね。 そのワックスについたブラシを、あ、ワックスについたブラシじゃないと、ブラシについたワックスをね、あのやっぱみんななんか綺麗にしたいなってあるじゃないですか。 で、それで1回ね、そのやっぱりお湯で洗えばいいんじゃないかっていうのをなんか思ったらしくって、そのブラシを熱湯につけた人がいるんですよ。 ただ、ドミネタワックスのしかもスティールブラシだったんですよね、それが。 わかりますよね。スティールなんで、熱湯に入れた途端、あのブラシの毛がぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃってこう、あのなんだろう、もうチリチリチリチリってね、なっちゃって、あのもう使い物にならなくなっちゃったっていうのがあって。 それ、そうお店やってる時にお客さんが、なんかブラシ綺麗にしたくて、熱湯につけたらこんなになっちゃいましたって持ってきてくれたんですけど、毛がもうチリチリになっちゃってて、なんかもう使い物にならないねみたいな感じなんで。 まあまあやっぱりね、油イコール熱でっていうのはイメージ湧くと思うんですけども、そこはお湯は使わないほうがいいですね。 スクレーパーは別にいいかもしれないですけど、別にお湯かけてもそんな綺麗にならないと思います。 ボイシーの方に、僕もスクレーパーでスクレーパーを削ぎ取ってますっていうコメントが入ってますね。 僕は何枚もスクレーパーを使ってるんであれなんですけども、古いやつとかね、取っといたりとかして、それ用に使うとかね、そんな感じでやってあげたらいいと思いますよ。 なかなかね、このスクレーパー一つ、僕だから去年YouTube上げてたやつの中で、意外とスクレーパーの使い方っていう動画が再生回数がだいぶ伸びたっていうのがあって、 なかなかこういうね、ほんのちょっとしたことってなかなか、そういえばこれってどうなんだろうなみたいなことってね、こうやって質問いただけると非常になんか僕としても、確かに言われてみればそうだなっていうのがあったりするんでね。ありがとうございます。 さあ、あと何かありませんか?大丈夫ですか? 先週ね、先週じゃなくて、あれ先週だったっけね、何でも相談室のときに、僕、あれ何でも相談室だったっけかな、なんかライブかなんかやってるときだと思うんですけども、 何でも相談室の2時間スペシャルの後半戦の方は、なんかあれだ、年末だったんでね、年末もっと仕事しろっていう話をしてたんですよ、僕が。 なんでスノーボードメーカーの人たち休むんだよって言って、毎年僕は怒ってるんですけど、その時期になると、毎年怒ってたぶんボイシーでもね、毎年言ってると思います。 毎年この時期は僕怒ってますみたいな放送とかしてたと思うんですけども、なんで休むんだよとか言ってね、みんな働いてるんですけどみたいなね、スキー場さんだってもちろん働いてるし、 お店の人だってだいたい働いてるしみたいな、なんでメーカーがそんな1週間とか10日とか平気で休むんだって困るんですけどみたいなことをね、散々文句ばっか言ってたんですけど。 僕はもうこの世界に入ってから、年末年始の休みなんかもちろん、別に欲しいと思ったこともないし、それ以外でも基本ずっと仕事してるんで、そんなような話をしてたら、 それだけスノーボードにどっぷりで、なとりさんはどうやって結婚したんですか?みたいな、そういう質問をいただいたと思うんですけど。 どうやって今の奥様と知り合って結婚したんですか?みたいな質問があったんですけども、これね、ちょっとあんまりここで話したくないなと思って。 まあ、仲良く、仲はいいですよ。特に、よくXなんか見てると、奥さんに隠れて、奥さんの許可をもらって滑りに行くとかね、 お店の時代なんかもそうだったな、お客さんなんかでも、いかにして奥さんのご機嫌をとって滑りに行くかとかね、あの日滑りに行かせてもらう代わりに今週はこういうことやってるみたいなとかね、結構結婚されてる方とかだと、滑りに行くのも一苦労みたいなのがあると思うんですけども。 まあ、僕はね、そもそも仕事なんでね、そういうことはまずないですけどね。 ちょっと今度どっかで、クローズなところで、有料放送かなんかで、もし興味あれば、ちょっと話をしようかなと思います。興味があればね、奥さん、今の奥さんとの出会いから、こと細かく話しますよ。 まあ、でも、どれぐらいだ?僕だから、でも結婚するのは遅かったんですよ。10年付き合ってから結婚したんですよね。22、3歳ぐらいの頃から付き合ってたのかな。 それで10年付き合って、やっと結婚したみたいな感じで。 まあ、やっぱり理由としては、フリーターでしたからね、僕ずっと。ずっとフリーターで、それなりに仕事はしてましたけども、まあでもそんななんかね、胸張って結婚しようとか結婚ね、向こうの両親にね、言うのもあれだしみたいな。 まあ、なんかそんなようなこともいろいろあったりとかして、結局伸ばし伸ばしで。で、僕32歳の時に会社を引き継いで、それでまあ一応ね、一発の社会人というか、一応それなりにちゃんと仕事をしている人にはやっと慣れたんで、それでその後結婚したんですよね。 だからもう知り合ってから20何年とかですけどね。だから23、23ぐらいの頃かな、だから23、4ぐらいの頃から付き合ってるから、だからその頃って僕まだスキー場に働きに行ってた頃ですからね。 だから付き合ってて、で、奥さんは横浜の人で、スノーボードも一応ちょっとやるけどみたいな、まあその、だからね僕ら世代とかってみんなやってたじゃないですか、なんか20代そこそこぐらいの頃って。だからなんかまあ多少はやるけどみたいな、そんなに別にがっつりじゃないみたいな感じだったから。 だからまあまあ、そうですね、なんかそんな、そんなのも経て、そんなのも経て、結婚して、結婚してからもう何年ですか?もう10年経ったのか。全然仲良くやってますよ。 また何かあれば、なんかもうちょっと、もし興味あればお話しようかなと思いますけども。 さあ、なんかありますか?大丈夫ですか?それとも今の話がもうちょっと聞きたいですか?そうでもないですか? Xの方にご質問いただいてますが、えっと僕、この何でも相談室はですね、僕のフォロワーさんの質問しか答えないというやり方をやっておりますので、よかったらフォローしていただければ、はい、ご質問にお答えしようかなと思っております。 さあ、あと何かあったかな? さてさて、あ、早速フォローしていただきありがとうございます。 はい、すいませんね、お手伝いかけまして。 じゃあこちらの質問いきましょうか。 はじめまして、こんにちは。私はPSAの活動を支持しているのですが、業界のイメージ的にPSAはどんなイメージを持たれていますか?ってことですね。 はい、まあね、この協会関係ね、本当に賛否あっていろんな人たちがいろんなことを言ってて、まあ大元を正せばね、まあJSBAとSAJのいろんなのがゴタゴタがあったりとか、で、さらにはまあこのPSAっていうね、まあプロ、アジアプロスノーボード業界でしたっけ? っていうのも僕全然全く知らないんですよ。 はい、本当ね申し訳ないんですけども、僕、協会関係にね、全然あのタッチしてないんで、はい、だから誰がやってるのかとか、実際のとこ何を目的にどういう活動してるのかっていうのも全然知らないんですよ。 はい、これ何だろう、意外と思われるかもしれないですけども、はい、多分意外ですよね、この業界にこんだけいて、いろんなことやってるにもかかわらず、こういう協会関係のことを全然知らないっていう、っていうのもね、まあ、うーんとまあこういうこと、これ言っちゃうとまたあれなんですけども、 まあ関係ないっていうのがありますね、僕の仕事とあんまり関係ないっていうのもまあやっぱありますね、はい、今PSAが何かやってたりとかしても、僕のところに何か影響があるということもないし、僕に対して何か、何だろう、何かのオファーがあるってこともないし、 うん、だからこういうのって何か、うーん、ね、その一つの業界、ね、例えばなんとか業界みたいなのあったとしても、やっぱりその仕事してるジャンルが違うと全然よそのことわからないみたいなのって、何だろう、こういうのって大きな会社の何か部署みたいなのもそんなイメージでいいのかな、ね、だから自分の部署のことはわかるけど向こうの部署のことはよくわからないみたいな、 まあイメージとそんな感じですね、はい、だから僕はPSAとかそっちの、だからそれこそJSBAとかSAJとかも、まあさすがにちょっとその二つは多少はね、多少はわかりますけども、JSBAもSAJも僕正直言ってそんなに誰がやってるとか、あの普段どういう活動してるかとかっていうのはあのほとんど知らないですね、はい、でもこういう人多いというか、 まあ僕はどちらかといったらやっぱボード作りとかものづくりの方にいるんで、そこの中だとやっぱりね、別に協会がどことかって話もそんな出ないですし、うん、だからまあ言ってしまえば何だろうな、うん、うん、そうですね、そんな感じで、はい、ごめんなさい、なんかせっかくフォローまでしていただいて質問していただいたのに、 はい、だからちょっとジャンルが違うんで、僕はそこに全く関わったこともないし、誰がやってるのかもよくわからないしってことですね、はい、PSAの活動を指示しているって書いてありますね、はい、ね、なんかまあPSAがいろいろとゴタゴタしてたっていうのはまあなんとなく噂程度には聞いてますけども、ほんとそんな感じですね、うん、 でもね、まあ本当はね、もうちょっとその辺も気にしなきゃいけないんでしょうけどね、うーん、なんか、うーん、またちょっとこれまあ愚痴っぽくなっちゃうんですけども、うーん、それこそ、うーん、まあJSBAとSAJももうちょっとね、うーん、まあどうなるのかってところがあるじゃないですか、ね、もしかしたらもうJSBAなくなっちゃうんじゃないのっていう、 可能性も今大いにありますよね、もうほとんどSAJの方にみんな取られちゃってるから、JSBAの意義がどうなっちゃうんだろうなーって、で、それこそSAJなんかも結構本腰入れてもうスノーボードに力入れてきてるから、ね、その辺もどうなるのかなーなんてのは思ったらいるけど、 そこがどう変化したからって言っても、そんなに影響ある人ってやっぱり競技者とかそういう人たちはもちろん影響あるけど、僕は今その辺に関わってないんでね、うーん、そうだな、この辺の話ちょっといろいろ思うことあるんですけど、あんまりちょっとここで言う話ではないかなと思ったので、今ちょっとなんかいろいろ話そうかなと思ったけど、ちょっとやめときます、はい、あの、またなんか、あの、 裏ラジオとかその辺の有料放送の方でね、またいろいろお話、まあ別に本当僕全く関わってないんで余計なことは言いたくないっていうのもありますね、はい、あ、もう一つ、あ、これは、 えーっと、そらぱぱさんですね、SAJの日給一休をスイッチで受けようと思うのですが、アドバイスあれば、JSBAはレギュラースタンスC級、愛機能合作か、アステリアで受けようと思ってますってことですよね、はい、これね、あの、この間僕愛情たっぷりで、えっと、質問力について、あの、えっと、お話ししたばっかりなんですけども、えっとあれですよね、 そらぱぱさんって、あの、さっき別なところでも、なんか、えっと、北海道で、あれは何でしたっけ、北海道で試乗会ありませんか、みたいな感じで質問いたくれた方ですよね、で、僕のボイスを最近聞き始めた、くれたっていうことなんでね、まあ、それなので、まあ、あの、仕方ないといえば仕方ないんですけども、 僕はあの、えっと、そういう検定とかっていうのを1回も受けたこともないんですよ、はい、受けたこともないし、全くどういうことをやってるのかも知らないっていう、はい、そんなやつなんですよ、あの、僕は本当に検定、そもそもだから、ねえ、まあよく言ってますけど、僕はシャルマンヒューチュっていうところで育ったので、そもそもカービングっていうものを一切やってこなかったんで、 本当に自然の山の中をずっと走り回ってて、あとはまあ、ハーフパイプとキッカーが好きで、それをずっと滑ったりとかしてたんで、そういう検定とかカービングとかっていうのを一切全くわからないんですよ、はい、だからSAJの2級1級がどういうことをするのかとかもわからないんで、はい、アドバイスができないんですよ、はい、っていうね、そんなやつなんで、はい、あの、 ぜひ覚えておいていただければ、じゃあこいつ何できるんだって話ですよね、だから検定、まあだから、あの、これでも僕は検定とかについて、なんかよく言うんですけども、もうやっぱり要するにジャンルが違うんですよね、今って滑りのジャンルってすごい多彩じゃないですか、ねえ、 そうすると滑り方っていうのもやっぱりみんな違いますよね、そういう検定とかの滑り方と、あとは何だろう、例えばハーフパイプの滑り方とかまた全然違うし、それこそボーダークロスとかレースとかそういうのもまた滑り方全然違うし、だから検定のその滑り方をそのままハーフパイプに持ってっても全然何もできないし、 ハーフパイプの技術を何だろうな、例えばどこか別なジャンル、まあボーダークロスだったりとかそっちに持ってっても適用できないしってなってるんで、だから今もう本当にそれがね、特に県庁にいろいろこうジャンル分けがされてきてるから、だからまあ、えっとね、どういう目的でそういう検定とかを受けられてるのかということで、 まあこれはね、ちょっと今ソラパパさんに言ってるんじゃなくて、これ僕の過去の話ですね。過去の話なんですけども、その過去にやっぱりその、やっぱりそのJSBA、SAJ公認の検定とかってあると、やっぱりそのそれを習得すればスノーボードがうまくなるっていう風にイメージされてる方すごいたくさんいますよね。 これ別にソラパパさんに言ってるわけじゃなくて、僕の過去の話で、やっぱりそういう人がすごいたくさんいたんですよ。だから例えば僕なんかハーフパイプとかが好きだから、結構そのスノーボード始めて間もない方なんかにも、ハーフパイプとかやらないみたいなやってみないとかって、まあ練習しようよなんて言って話をすると、いや僕まだあの基礎ができてないんでみたいな。 それで今JSBAで球取りに行ってるんですみたいな。1球とか合格できるようになったらハーフパイプにもまた挑戦したいなと思ってるんですみたいな感じで。 これ本当に過去に何人かいたんですよ。何人かいて、僕はそういうじゃないんだけどなぁとかって思うんだけど、まあでもそういう風に思ってるからしょうがないなと思いながら、これは本当に実際にその人が1球とか取れるようになって取れましたみたいな感じで。 でもう取れたんで次ちょっとハーフパイプ今度挑戦してみたいんで、まとりさん一緒に行ってもらえませんかみたいな教えてもらえませんかみたいな感じで。で行くと何にもできないんですよね。もうこれ本当にびっくりするぐらい何にもできなくって。 要するにその検定とかでやってる技術とハーフパイプの技術っての全く違うから、でもうハーフパイプ入ったはいいけど何にもできなくって。でもう本当に何人か同じようなパターンの方がいて、でも本当にがっかりしてました。 本当にその人もえーみたいなせっかくなんか自分上手くなったと思ったのに何にもできてないじゃん何もできないみたいになって。いやだからジャンルが違うんですよと別物なんですよっていうことで、だからそれは別にどっちがいいとかってわけじゃなくて。 それはそういう技術の、要するに技術を競うものですよね検定は。そういうその形、要はその型通りに滑れるかどうかを競うものであって、でそれができるようになったからって言って、じゃあ他のものにも応用効くかって言ったらまた応用効くものもあるかもしれないけど。 でも全然別物なんだっていうことはやっぱり何か覚えておいた方がいいよっていうことはあの前々からずっと思ってますね。はいちょっとこれだから今今回のこのご質問に対して言ってるわけじゃないんですけども。 そこはもう本当になんかねやっぱりどうしてもやっぱりスノーボード協会が公認してる滑り方ってなるとそれがスノーボードの基礎だっていうふうにみんな思うんだけど、いやそれは別に基礎ではなくて、要するにその人たちが決めたルールの中でルール通りに綺麗に滑れるかってどうかを判定するっていうものなんでっていうのはねなんとなくいつも言ってますね。 またご質問いただきまして。 ナトリさんの経歴調べずに申し訳ありませんでした。それでもお話しいただいてくれてありがとうございます。 いえ全然大丈夫ですよ。自分もスノーボード2年目で検定とか嫌いだったんですが、知り合いなどのインストラクターに舐められるのが嫌で資格取った試合です。 いやでもいいと思うんですよ。検定とか僕だから、こういう話をするといつも僕は検定をすごい否定してるっていうふうにいろんな人に言われるんだけど、僕は一切否定してるわけじゃなくて、要するに僕らとは競技が違うよっていうことを言いたいだけなんですけども、やってる競技が違うっていうことなんですけども、なぜか否定してるみたいな感じに言われちゃうんですけども。 でも僕はだからすごくいいと思うんです。検定は。だってやっぱり目標設定がちゃんとあるじゃないですか。やっぱり何か目標に向かってやるっていうのはやっぱりいいことだと思うので、ちゃんと2級、3級とか1級とかってちゃんと目標設定があるわけだから、それはすごくいいことだと思うんだけど、それがスノーボードの要するに基礎ではないよってことだけは言いたいかなっていうところですね。 あくまでもその協会の決めたルールの中での演技ができるかどうかっていうことなのでね。だから僕さっきの話がまさにいい例だと思います。 1級取ってハーフパイプ挑戦しても無理だし、じゃあ1級取ったからパウダーとか自然地形がスムーズに滑れるようになるかって言ったらまたそれは違うし、それは別にどっちがいいとか悪いとかじゃなくてジャンルが違うっていうことですね。 そんなところで、じゃあ次はボイスの方にもご質問いただいたので、ノーズとテールの形状について、ラウンドスクエア、ピン、スワローなど他にもあれば目的や向き不向きをお聞きしたいですってことですね。 このノーズとテールの形状ってもう山ほどありますよね、今って特に。これね、これを前どっかで話したと思うんですけども、海外ブランドがやっぱ好きなんですよ。 これ海外に限定してあっていいのかわかんないんですけども、でも海外に限定していいと思うんですけども、海外ブランドってすごいじゃないですか、形が見た目がね、これだからやっぱり海外の人の文化というか好みと日本人の文化と好みがまた違うところで、これ実際に海外のメーカーの人なんかがやっぱりよく言ってるんですけども。 やっぱり外国人はもう見た目勝負だって言うんですよね。だからデザイン性だったりとか、あとその形、奇抜な形を見てもうワオみたいな、なんだこれ、クールだねみたいな、そういうのがとっても大切で、もうその何だろう、機能だったりとか性能よりもその見た目とかが勝負で。 だから最近どうだろうな、あるかどうかわかんないですけど、例えばストラクチャーなんかもそうですよね。ソウルのストラクチャーなんかも、日本で今ストラクチャー最初から入れてるメーカーさん。 あ、なんかこの間小笠原さんのボードがストーン仕上げとかってなんかのがあるみたいなのどうとかってちょっと聞きましたけども。でも海外のメーカーとかってすごいじゃないですか。もう深いストラクチャーがもう最初から入ってて、もう板横にずらすとシューって音がしちゃうみたいな。 あんな深いストラクチャーは良くないのはもうわかりきってることなんですけども。でもやっぱり視覚的に、見た目でストラクチャー、ほらこんなにストラクチャー入ってるぜみたいな、すげえだろうみたいなのがやっぱり重要らしくって海外では。だからもうあんなに深いのも最初からほらストラクチャー入ってるでしょっていう。 例えば今国産ボードとかでも別に国産ボードに限らずですけども。ストラクチャーチューンアップとかストラクチャーチューンとかって出すと、なんかこうだいたいスタンダードなというかそんなに深からず浅からずみたいな割とオールラウンドなストラクチャー入れてくれるんですよね。 そんなとったときに見た目ってあんまりわかんないんですよね。見ればわかりますけどちゃんと。そんなにストラクチャーが入ってるって感じではないじゃないですか。新品のときに普通にスタンダードなストラクチャー入れると。 たぶんあれじゃ納得しないんですよね。これ大丈夫みたいな。こんなんで本当に効果あんのみたいな。っていうのもあったりとかするので。結構ね。だからいまだにって言っちゃあれかもしんないんですけども。やはりスノーボードもね。まだまだ見た目勝負してるメーカーさんだったりとか。 それで実際そういうのでこうね。そういうなんだろう。ちょっと見た目にインパクトあるのが欲しいって方なんかまだいっぱいいらっしゃると思うので。それはそれでいいと思うんですけども。そう考えるともう今このね。ちょっと話がまたそれちゃいましたけども。 スクエアピンテールスワローなど他にもあればってことなんですけども。どういう効果を求めるかってことで考えるともうだいぶ出尽くしてるんじゃないですか。ラウンドでしょ。最近スクエア多いですよね。スクエアというか。 丸じゃなくてちょっと角ばったようなノーストテールの形とか多いですよね。あの辺はどういう意図なんだろうな。多少丸2を削ってる分軽くはなってるってのはもちろんあると思うんですけども。それがもう。 まあそれが一番の理由なのかどうなのかっていうのもありますしね。よく最近その角ばってるやつは単純に軽くしてたりとか。スワローピンテールハンマー系みたいな形とか。もうでもだいぶ出尽くしてるんじゃないですか。 浮いた先の形がね、さっき言ったみたいになんかちょっと斜めにカットしてあったりとかなんだかんだいろいろありますけど。浮いた先の部分は別にそんなに形が違っても機能的に変わるわけではないですからね。 はい。 はい、じゃあちょっと意外と時間がなくなってきたんで、次に行きましょう。 ナトリさんはどんなところを滑るのが好きですか。あとはどんなところを滑るのがすごく苦手ですかってことですね。 僕はね、一番好きなのはちょっと荒れてるパウダーですね。多分そこだと思います。僕が好きなのは。メンツールノートラックじゃなくて、ちょっと荒れてきたパウダーが割と好きですね。 滑ってて一番燃えますね。燃えるけど安全じゃないですか。意外と。 この話もあんまりするとパウダーが好きな方からのお怒りを受けるかもしれないんですけど。 昔ね、僕シャルマンヒューチーで死ぬほどパウダー滑ってて、パウダーそこまでそもそも好きじゃないっていうのもあるんですけども。 メンツールノートラックって変な話、別に目つむってたって滑れるじゃんみたいなことを僕生意気にも言うんですけども。 だったら、ちょっと荒れてきてるところになると、やるかやられるかの攻防戦みたいな。 一歩間違えば吹っ飛ぶみたいな、ひりひり感というかドキドキ感みたいな。 だから荒れてるとラインドリがとにかく命取りになるわけじゃないですか。 ちょっとライン外れちゃったら失敗して吹っ飛ぶみたいなこともよくあるんで。 でもノンツールだって、今日はよく変えますね。 メンツールノートラックって変な話、別にどこ滑ったってそれなりには滑れるじゃないですか。 本当、目つむってたって何も考えなくたって滑れちゃうよりかは、 それこそ迫りくる雪に対して、 あそこでターンして、その後あそこ行って、 ちょっと大げさに言ってますけど、一瞬でそれだけ考えられてるかわからないですけども、 次あそこでターンして、次あそこ行きたいけど、 いやあそこは荒れてるから、その先のもうちょっとこっちのところ行った方がいいかなとかっていう、 そういうのを頭の中でフル回転させながら、 迫りくる雪をいかにして回避しながら、下までスムーズに降りるかっていうのが、 あれがやっぱり僕は抜群に楽しいですね。 だからそれが楽しくなってくると、朝一の争いとかに全然行こうとは思わないので、いいですよ。 ちょっと前、この間何かで話しましたけど、今ね、板並べが問題になってるみたいなのがありますけど、 僕はその時も確か、あれなんで板並べに対してそんなにみんな怒るんですかねって話を確かその時したんですけども、 僕は先陣切ってノートラック滑りたいとかっていうのがないから、別にそういうの全然気にしてなくて、 ドパウダーの日とかでも全然普通に30分1時間ぐらい遅れて行っても、 そうするとむしろ荒れてくるとみんないなくなるじゃないですか。 いなくなってきたら、よし出番かみたいな、よっしゃ行くかみたいな。 そういうのやっぱり楽しいですよね。 どんなところを滑るのが苦手かっていうと、どんなとこだろうな。 苦手。 純粋にアイス板は誰でも苦手だと思うんですけどね。 硬いところはやっぱりなんか嫌ですね。 苦手というか嫌ですよね。 硬いところは滑りたくないですよね、できれば。 僕なんかあれなんですよ。 割とどんなコンディションでも楽しめるようにいつも考えているというか思っているというか、 これは好き嫌いもあるし、これは僕の持論的なところなんですけども、 やっぱりスノーボードって、特に最近のスノーボードって、 スノーボードってやっぱりスノーボードが好き嫌いもあるし、 僕の持論的なところなんですけども、 スノーボードって特に最近ね、 例えばカービング好きな方とかだと、 結構圧接バーンとかが荒れてきちゃったりとかすると、 今日ダメだおしまいみたいになっちゃう人とかもいるじゃないですか。 パークばっかりの人とかだと、パークが全然崩れてきちゃうと、 今日ダメだみたいなとか、 それこそパウダー好きな方だったら、 パウダーがもう全然みんな食われちゃったから、 今日ダメだおしまいみたいな、 それってすごいもったいないなって僕思ってて、 やっぱりその日その時のコンディションに合わせて、 いろんな楽しみ方が、それぞれスノーボードってあるわけだから、 圧接がきれいになったら、まずそこで滑ればいいし、 荒れてきたら荒れてきたらの滑り方変えて、 それこそもっとよく言えば、例えば板変えてとかね、 板変えてまた別な遊び方してとかね、 パウダーだって最初メインツールだけど、 そのうち荒れてきたら、今度荒れてきたなりの楽しさがあるだろうし、 だから僕は一日中わりと、 どんなコンディションになっても楽しめる人なんですよ。 昔から、これをまたテリエにつながってくるのかわからないんですけど、 僕はテリエがすごい好きだったから、 テリエって本当に何でもできてたから、 何でもできるのがかっこいいと思ってたんで昔から。 タイプしかできないとか、キッカしかできないとか、 カービングしかできないとかじゃなくて、 何でもできるのがかっこいいと思ってたから、 なるべく何でもやろうと思ってたんで、 強いて言うなら硬いところは滑りたくないですね。 苦手と言えば。 そんな感じでしょうか。 ありがとうございます。 さっきXの方にも質問いただいた。 わかる。パウダーギリギリの候補選っていうのだね。 今度ボイシーの方にまたご質問。 以前小笠原と内山では設計図が同じでもパリットとシナットが仕上がる違うと伺いましたが、 海外メーカーの工場の特徴などありますか。 例えばバートンでもこっちの工場とあっちの工場では違いがあるなとか、 クオリティも気になりますってことですね。 これもろありますね。 工場によって全然違います。どこも。 バートンでもあっちの工場こっちの工場って言ってると同じように、 全然クオリティも違うし、仕上がりも物も全然違いますね。工場によって。 だからこの辺までチェックするのってなかなかあれかもしれないんですけども、 皆さんにとってどういう風に工場っていうのをイメージしていけばいいのかなっていうのは、 僕なんかだとものすごく気になるし、 やっぱりここの工場ってこういう感じだよねっていうのもあるんで、 でもそれが一般的に影響するかとか皆さんのスノボードをするにあたって、 何か影響あるかって言われたらなかなか難しいですけども、 海外はそこまで詳しくはないんであれなんですけど、 でも違いがあるっていうのは間違いないですね。 やっぱりそれは作り方だったりとか、 使ってる材料はもしかしたらある程度は共通してる部分もあるのかもしれないんですけども、 でも使ってる材料なんかもやっぱり工場によって仕入れ先が違うだったりとか、 うちの工場はこっちの材料の方がいいと思ってるっていう風な考え方のところもあったりとかもするし、 あとはこれもたまに話しますけども、 サイドウォルスラントの角度とか、 これは薬位工場、 おそらく皆さんも名前聞いたことあるだろう中国の工場で有名なところで、 その薬位工場ってところは、 例えば15度しか削らないとかねっていうのがあったりとか、 その工場によっても考え方があるんでね。 なんで15度しか削らないんだろうって僕は思うんですけども、 でも工場ごとにやっぱり考え方とか、 あとは作る工程での例えばコストダウンみたいなことも考えたりとかね、 多分15度しか削らないっていうのはそういう意味だと思うんですよ。 モデルとかによって角度が違うと間違えてしまう原因にもなったりとか、 もういろいろあったりとかするし、 それによって例えば刃を変えなきゃいけなかったりとかもあるんで、 本当に工場によって考え方とか作り方とかいろいろ違うんでね、 あの辺は結構多いにありますね。 だからもし気にされるようであれば、 バートンさんなんかはね、 今結構いくつぐらい、 僕も最近ね、あまりバートンさんと絡んでないんであれなんですけども、 3つ、4つぐらい多分世界でいろんなアメリカの工場も使ってるだろうし、 中国の工場も使ってるだし、他の国のも使ってるだろうから、 もしね、ちょっと気になるようであれば、 どこの工場で作ってるのかっていうのはチェックした方が、 チェックしてもいいんじゃないかなと思いますね。 それもね、ちょっと一つの面白みにはなると思いますしね。 国内だってね、もう全然違いますからね。 本当に小笠原も内山もアクトギアとかもね、 あと今ブルーモリスなんかも結構いろいろ出してきてますし、 例えばブルーモリスで言えば、 ブルーモリスはトップのクリアは吹かないですからね。 マット仕上げしかしないっていう、 何だろう、小笠原さんとか内山とかだと、 だいたいその表面がツルッとテカテカじゃないですか、 ツルツルしてるじゃないですか。 でもブルーモリスは、 それも僕はちょっと直接理由は聞いてないんであれなんですけども、 ブルーモリスはトップのクリアはやらないっていう、 要するにマット仕上げっていうのがブルーモリスのやり方なんで、 だからそうなると、これもよく言ってますけども、 その工場ごとに出す、まさにこのご質問にあった通りに、 設計図っていうのは、 どこの工場に注文出すかによって、 図面の描き方っていうのもまた変わってきますからね。 まあまあその辺になってくると、 だいぶもうね、マニア向けのお話にはなりますけども、 まあまあ知っておくとちょっと面白いっていうのはあるかもしれないですね。 日本だけでもね、もういくつも工場ありますから、 岡坂製のボード乗るときと内山製のボード乗るときと、 アクトギア製のボード乗るときと、 ブルーモリス製のボード乗るときと、 みたいなね、それぞれ特徴が結構違うんで、 それも踏まえてちょっと感じてみると面白いと思いますよ。 そんな感じですかね。 さあさあ、そんなところで、 もうすぐ時間も終了になりますが、 あと1個ぐらいなんかあればできるかな。 さてさて、まあ特に何もなければ、 そうだなあ、年末年始も終わりまして、 ちょっと今年のお正月は雪も少なかったし、 そしてそこに地震もあったりとかで、 なんかすごいバタバタした年末でしたかなと思いますけども、 まあちょっとね、これ僕もだから、 いまだにまだ1回も滑りに行ってないし、 なんかあんまりなんかよし行こうっていう雰囲気でもないかなと思うんですけども、 来週ね、来週ちょっとうちのサロンメンバーさんが企画してくれたイベントがあって、 ちょっとそれに行くのが初滑りになるのかな。 で、それが終わったら今度西日本の方に試乗会ツアーということでね。 で、ちょっとね、まさについさっき決めたとこなんですけども、 僕もっともっとそのなんかおそらかんって、 広島の方でも試乗会やろうかなって話をしてたんですけども、 おそらかんはちょっとやめようかなと思ってます。 ちょっとね、あんまりこういうこと言っちゃってるんですけども、 試乗会の連絡したののレスポンスがあんまり良くないなと思って、 いまだにちょっと連絡はもらえないんですよ。 その後僕メールとかもしたんですけども、 連絡もらえないんで、なんかまあいいやと思って。 で、単純に今回、ちくさとあとダイセンではやる、 それはもう確定してるんですけども、 そこの周りにね、結構うちのサロンのメンバーさんたちがいて、 そこの試乗会にも結構みんな手伝いに来てくれるっていうのも結構決まったんで、 まあまあそこでもうちょっと今回ガチっとやろうかなっていう、 ちょっとね、広島の方とかちょっとさらに奥の方まで行かなきゃいけないんで、 今回ちょっとそこでもう完結させようかなってことで、 26、27がダイセン、鳥取県の、28、29が兵庫県のちくさ高原ですね。 はい、そしてこれ僕ボイシーでさっきちょっと告知したんですけども、 1月の25日はダイセンスキー場で無料の練習会をやります。 はい、これ僕が1日ちょっと皆さんにレッスンしたいなと思ってるんですけども、 まあこれちょっと他にも思惑がいろいろあってですね、 今回ナチュラルの練習会です。 ナチュラルに乗っていただいて、どれぐらいステップアップできるかっていうのをちょっとやりたいなと思って、 で、条件としてはちょっと今回動画を撮ったりとか、 あとちょっとSNSとかでちょっとそれ使ったりとかするんで、 その辺の撮影とか露出がOKな方であり、 1月25日平日なんでね、その日にダイセンに来れる方いれば、 もちろんね、ポジション持ってない場合は市場ボードお貸しするんで、 それ乗ってもらって、ちょっと僕が1日レッスンして、 どれぐらいナチュラルがステップアップできるかっていう、 このナチュラルの素晴らしさを、これでもちょっと賭けですけどね、 ちょっと頼みますよっていう、その代わり皆さん頼みますよって感じですけども、 このきっかけはね、Xとかボイシー、 ちょっと最近僕の情報を追っかけてくれた方は知ってるかもしれないんですけど、 今年そっちの西日本の方でナチュラル買ってくれた方がいて、 その方がXとかにコメントとか入れてくれたんで、 それきっかけで、せっかくね、うちのボード買ってくれたんだったら、 僕そっちの方行くし、なんか会えたらいいなっていう話から、 そこからちょっといろいろ派生してって、 せっかく会うんだったら一緒に滑りたいよなと思って、 せっかく一緒に滑るんだったらレッスンみたいなのしてあげてもいいかなっていうのがあって、 それで決まったんですよ。 で、それやるんだったら、あと何人かせっかくだから、 もし来れる人いればみたいな感じでね。 詳細については今日のさっき番外編のボイシーちょっと一発上げてあるんで、 それ聞いてみてもらって、そっちの方にお住まいの方、大選でやるんでね。 もし来れる方いればお付き合いいただければなという感じです。 楽しみにしてます。 そんな感じなのでね、ちょっとやります。 やります。 よかったらボイシー聞いてください。 ラスト1個質問がありましたね。 ハーフパイプがうまくなるコツありますか? なかなか難しい質問ですね。 そして時間があまりないんで、 担当直入にこれっていうのはなかなか難しいな。 1個だけ、もう絶対これをとにかく徹底的に練習した方がいいよねって思う。 僕はもう経験上持ってるのはボトムランスね。 とにかくリップから下。 リップから上は後の話なんで、 リップから下のボトムがどれだけ綺麗に滑れるかが、 僕はハーフパイプがどれだけ上手に滑れるかのコツだと思うので。 僕はたまたまハーフパイプ練習し始めた頃ぐらいに、 そういうアドバイスしてくれた人がいて、 その時は当時のプロの人だったんですけども、 ハーフパイプはとにかくボトムランだからって言われて、 僕はそういうの1個影響を受けると、 とことんそればっかり言う癖があるんで、 僕は徹底的にボトムラン意識して、 ボトムランだけは板をずらさないとか、 そういうとにかくボトムランを徹底的に綺麗に滑ろうっていうのをずっと考えてたのは、 今にもつながってるかなっていうのはありますね。 ちょっとサクッとでしたが、 来週かまた詳しく話せるときがあったらお話したいと思います。 それではこれで終了となります。 こんばんもありがとうございます。 もっと見る #スノーボード #スノボ #何でも相談室 なとりのラジオプレミアム放送配信中!01:461.あいさつ51:392.【第15回】スノーボーダー向け「何でも相談室」コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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