TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ第1章解説『2023スノーボードの選び方』47:31 2024年1月10日 280再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次2023年スノーボード選び、基礎知識スペック表の見方、全長から解説有効エッジとランニングレングスとは?サイドカーブとボードの形状の関係性セットバックの重要性と測り方AI文字起こし(β版) # Xアカウントはこちら↓ さあ始まりましたアトリのラジオです。さて今日はスノーボードの選び方第1章解説ということでね 先ほどまでちょっと生配信をやってましてまあそれのアーカイブをここにちょっと残して おくって形なんですけども ちょっとね何のことよくわかんないよって方のために説明しておくと僕今日ですね 今日 x の方に僕が作ったの電子書籍ですねスノーボードの選び方っていうのの 第1章のやつを丸々アップしたんですよ もうみんな見てくださいとはいって形で無料公開って形でも全部アップロードしたんです よね でその第1章をちょっと皆さんにこう見ていただきながら僕は解説しているみたいな感じになります のでなのでそれを見ていただいている前提で僕もお話ししてますので なのでちょっとね今回このボイシーではあるんですけどもちょっとねできれば x の方皆さん飛んでいただいて x の僕のところえっと僕のポストのところに 無料公開っていうの出てますのででそれを見ながらこの放送を聞いていただけるとまぁ 一番なんかこうしっくりくるんじゃないかなというねはいそんな感じになっております 今日の放送はで今回のねこの無料公開に関してはこれねまぁ僕の中で結構ね前々から やろうかなと思ってたんですよ まあこのねまあ電子書籍に関しては紐解いていけばもともとはね僕昔ブログでこう 一生懸命ね まあこれと同じような内容をね皆さんに少しでも知ってもらえたらいいなーって気持ちで まずと書いてたわけで それを1回2019年に電子書籍って形でちょっとまあ整理をして 今少しでもたくさんの方に知ってもらうためにはちょっと amazon 使うっていうね そんな戦略だったんですけども まあそれを去年もう1回ちょっと整理しようということでね 要するにますのボードのやり方と属すのボード選び方っていうふうに今ちょっと 2冊分けてね最初出したんでまあそれを一つにして整理して出した去年また改めて出したん ですけども まあとにかくね僕としてはまあ少しでもたくさんの方に知っていただきたいっていうまぁその内容 なのでまあ一応ね電子書籍なのでまあ金額はつけてますけども まあそもそもブログでね書いてたような内容ですのでなのでまあそれをちょっとね こう少しでもたくさんの方に知ってもらうには何がいいかなって思った時に まあ一番拡散力があるのはやっぱり x かなっていうことでそれで今回ちょっと x 使っても無料公開みたいな感じでまあ少しでもたくさんの方に届けたいなってことなので なのでまあ皆さんにご協力していただきたいことで言えば そのポストをぜひリポストしてください まあいいねももちろんいいんですけども リポストして少しでもたくさんの方に拡散していただきたいなっていう この後で第2章第3章第4章ってありますので今回第1章今アップしてあって でまぁ x の方にも書いてあるんですけども このリポストがたくさん集まればはいこれねちょっと数字決めようかなとも思ったんですよね 例えば何十リポスト以上行ったら次上げますみたいな数字決めようかなと思ったんですけども まあちょっとね第1弾ということなので皆さんがどれぐらい後反応してくれるかっていうのもちょっと まあ見てみたいなっていうのもあったのでもとにかくたくさん集まったらたくさんリポストが あのしていただけたら次の第2章をアップするっていう形をちょっと今回とってありますので ぜひ皆さん全力でちょっと応援していただければなと僕はだってもう本当ね まあね僕のボイシー聞いていただいたりとか普段から情報キャッチしていただいている方からしてみれ ば もう本当にも今更的なねもう今更またこの話ですかみたいな話かもしれないんですけども でもやっぱりねこれがまだまだ全然広まってないっていうのが現状ですので まああの改めてねもうわかってるよって皆さんもいらっしゃるかもしれないんですけども これをね少しでもたくさんに届くの方に届けるってこの作業がねやっぱ大変なので ぜひねご協力いただけたらなと思います なのでどう今回のこの生放送のアーカイブを聞かれる際は x の方に上げてあるその画像でね あの全部電子書籍1ページ1ページを上げてありますのでそちらを見ていただきながら話を聞いて いただきたいと そして見た場合は必ずリポストそしていいねを押してください はいということでそんな感じでよろしくお願いしますじゃあそれでは本編行ってみましょう # 『2023スノーボードの選び方』Amazon電子書籍↓ はい、ということで、本日は2023スノーボードの選び方の第1章をね、Xの方に公開してありますので、できればそちらを見ていただきながら聞いていただければなと思います。 はい、ということなので今回はこの第1章の解説というか、まあまあ今回はねちょっと基本、本当に基本的なスペック表の見方っていうところなので、そんなになんかこう、飛び切り、なんか面白い話が出るわけじゃないんですけども、はい。 まあでもね、あの僕、これに関してはもうだって10何年間ずっとこれね、言い続けてるんだけど、でもやっぱね、新しくスノーボードを始めてくれた方だって当然いらっしゃるでしょうし、僕のことを最近知ってくれたって方だって当然いらっしゃるでしょうから、まあまあいつも通り基本的なところからお話ししていきたいと思います。 まずは第1章、スペック表の見方ということでね、このスペック表がね、僕はまあとりあえずは判断基準にかなりなると思いますので、まあ最低限やはりね、この数字がどこを指してて何の数字なのかっていうところは、やはり押さえてるとほうがいいかなと。 でもまあ残念なことに、ほとんどの方がやっぱりね、このスペック表、せっかくね、メーカーさんもいろいろこう数字を出してるにもかかわらず、まあほとんど何が何だかよくわからないっていう方がね、多いので、まあ最低、まあこのぐらいは押さえておいてほしいなっていうことなので。 で、今回は僕のね、ホシルスノーボードのバンクドRっていうやつのスペック表をちょっとサンプルとしてあげてありますので、こちらを見ながら追いかけていこうかなっていう感じですね。はい。 まあだいたいね、今第一章の1ページ目なんですけども、まあだいたいこんな感じですよね。はい。まあ、あの表示してある数字としては。なのでちょっとこの辺から追っかけていっていきましょう。はい。まずはじゃあ1の1、まあ全長ということで。 こちらオーバーレングスっていうふうにね、書いてあって、まあこれはもう単純にまあ全長ですよね。全体的な長さということで、まあ単純にスノーボードの板のトップからテールまでの全体的な長さになってますね。で、これが1540とかね、1570みたいな感じで書いてあって。 まあだいたいね、基本的にスノーボードのスペック表っていうのはまあミリ単位で表示することが多いので。なので、このボードは全体的な長さは1540ってことは1メーター54センチですよとかね、1メーター57センチですよっていうね。はい。まあそういう数字になってますと。 で、そこのネットページのところにも書いてありますけども、よくね、スノーボードは身長マイナス7センチで選びましょうみたいなことを言ってますけども、まあそんなのね、まあまあもう全然当てになりませんよっていうことは、まあ今後これから先のね、ちょっとおいおい、第2章、第3章と続けて説明していきますので、まあまずはね、簡単な全体的な長さ、オーバーレングスってことで。 で、次がRレングスですね。で、これに関してはね、結構メーカーさんによって表示の仕方が違うんですよね。あんまり統一されてないんですよね、このRレングスに関しては。 で、僕はMOS育ちなんで、MOSさんと統一させてるんですけども、MOSさんではランニングレングスってことで、まあ実際に説明についてる長さですよね。ボードを雪の上に乗っけたときに実際に説明についてる長さ。 なのでまあ、なんか日本語で言えば節々長って言ったりとかね、要するに設置してる、説明に設置してる長さってことですね。この辺はね、結構メーカーさんによって表示の仕方が違ったりとかして。 例えば小笠原さんだとCOレングスって書いてあるんですよね。COレングスって書いてあって、これどっちの略で言ってるんだったかちょっと僕も忘れちゃったんですけども。どっちでしたっけ。コントロールレングスだかコンタクトレングスだかっていうね。まあそういう呼び方してますよね、小笠原さんは。 あとなんだろうな。なんかメーカーさんによってちょっとその辺の言い回しが違ったりとかするんですけども。本当にもう日本語でわかりやすく言えば節々長ってことで、実際に説明についてる長さってことですね。 で、僕はね、よくこの節々長の話をするんですけども。要するにボードが説明についてる長さってことは、自分がそのボードの上に乗っかったときに感じる長さってことですよね。 なので、例えばバンクドRの154センチの場合はランニングレングスが1150っていう風になってるので、なので全体的な長さは1m54cmあるけど、でもそのボードの上に乗ったときには1m15cmの長さを感じますよっていう、まあそういう目安の数字ですよね。 なのでまずそのボードの上に乗ったときにどれぐらいの長さを感じるかっていう長さになるので、ここは本当にとっても僕は重要だと思ってます。 さあ、そして次が1-3有効エッジってことでね。で、これをよくね、EFHって書いてあったりとかするんですけども、これはエフェクティブエッジの略で、日本語では有効エッジですよね。 有効エッジっていうことは、これはどこを計測してるかっていうと、ボードのノーズ側の一番太いところからテール側の一番太いところまでの長さですね。 要するに板を立てたとき、ボードを立てたときにノーズの一番太いところが引っかかって、そこからテールの一番太いところまでが有効であるエッジですね。 要するに有効エッジってことなんで、有効であるエッジってことになりますので、要するにね、そこから先の部分っていうのは使わないわけですよね。 使わないので、実際にボードを立てたときにどれぐらいの長さが引っかかるかっていう目安になっているのが有効エッジですよってことですね。 なので、ボードの長さを示す数字としては、全長があって、その中にランニングレング、節節長があって、その次に有効エッジがあると。 なので、まずは、例えばバンクドアルの154cm、そこにスペック表が載っているので、それをサンプルにお話しすると、 バンクドアルの154cmは、全体的な長さは1m54cmありますと。 ただ、ボードに乗っかったときに感じる長さは1m15cmですと。 そこから滑り始めて、板を立てて、ボードを立てたときに長さを感じるのは1m19cmですね。 っていう順番です。 っていう風に見ていってもらった方がいいと思います。 これは全体的にはどれぐらいの長さがあるけど、でも乗っかったときにはどれぐらいの長さを感じる。 で、立てたときはどれぐらいの長さを感じるのかっていう、そういう順番で見ていった方がいいですね、長さに関しては。 だからよくね、僕さっきね、全長は身長マイナス何センチっていうのはもう当てになりませんよっていう話をしてて、 よくね、最近見かけるのは、確かに身長マイナス何センチはもう当てになりませんと。 当てにならないんで、有効エッジの長さを見た方がいいですよっていう風に言ってる方、結構なんか最近よく僕も見かけるんですよね。 確かに全長を見るよりかは全然いいと思うんですけども、ただやっぱり有効エッジっていうのは立ててからの話なんでね。 立ててからどれぐらいの長さを感じるかって話なので、立てる前のフラットな状態でまずどれぐらいの長さを感じるかっていうところから見ていった方がイメージがしやすいと思いますのでね。 この辺に関してはね、例えば最近だとね、ハンマーヘッドとかってなってくると、ものすごい有効エッジが長く取ってあったりとかするから、そうすると多分イメージって全然湧かないと思うんですよね。 でもハンマーヘッドって有効エッジめちゃくちゃ長いけど、でも設置はそんなに長くないと。 なるほど、じゃあこのボードを乗っかったときはこれぐらいの長さを感じるんだ。でも立てるとこんだけの長さを感じるんだっていう順番で見ていった方がいいですね。 その順番で長さっていうのはチェックしてあげた方がいいです。 さあ、そして次が1-4、サイドカーブっていうことでね。これよくサイドカットRっていうふうに表示がしてあるんですけども、これは円の半径ですね。 これもね、図を見ていただいたらわかると思うんですけども、本当にもうそのまんまって感じで、これは円の半径の数字をここに書いてあるわけなんですよ。 なのでバンクダウル154cmの場合は7790って書いてあるってことは、円の半径が7m79cmの円を描いたときに生まれるカーブがそのボードの側面に存在してますよっていうことですね。 なのでこれね、先に補足しておくと、この数字が大きくなれば大きくなるほど円が大きくなるってことは、その分カーブが緩やかになるんで、ボードの側面に存在しているカーブっていうのが緩やかになりますと。 数字が小さければ小さいほど円が小さくなるので、その分ボードの側面がくびれたようになって、それに細かく回れるボードになりますっていうね。 そういう目安ですね、これは。 この辺に関してはね、今後また少しずつ紐解いていくんですけども、あくまでも目安としてこの辺は見ておいた方がいいかなと。 僕のボイシーとかいろいろ聞かれてる方だとわかると思うんですけども、この数字っていうのがそんなに当てにならないというか、これがピッタリボードの曲がり方に影響するっていうことではないので、 あくまでもこのサイドカーブ、サイドカットRっていうのは目安として見ておいていただいた方がいいので。 そんな感じで、このバンクドアル154センチだったら7790ですと。 バンクドアル157センチだったら8070ってことになっているので、大体それぐらいのカーブする目安の数字がここに書いてありますよってことですね。 さあ、じゃあ次に行きましょう。 ちょっと補足図として書いてありますよね。円が小さければその分、くびれたボードになって小さく回ると。円が大きければ寸胴になって大きく回るボードになってますよってことですね。 そして今度はノーズ、ウエスト、テールってことでね。この辺はそんなに難しいことではないので、ノーズ幅、ウエスト幅、テール幅っていうことで、 ノーズ幅ってことはノーズ方向の一番太いところの横幅がどうなっているのか。 そしてウエスト幅は一番くびれているところですね。一番くびれているところの横幅がどれぐらいなのか。 このテール幅はテールの一番膨らんでいるところの幅がどれぐらいなのかっていう数字ですね。 だいたいこういうスタンダードなラウンドボードであれば、ノーズ幅とテール幅が違うってことはそんなにないんですけども、 フリーライド系だったりとかね、特に最近だとマウンテン系ボードだったりとかだと、ノーズ幅に対してテール幅が結構細くなってたりとかっていう、 そういうボードがたくさんあるので、なので結構この辺もね、じゃあこのボードはノーズに対してどれぐらいテールが絞られているのかとかっていう風にチェックできるポイントになりますので、 僕はだから結構ここも、例えば他のメーカーさんのボードとか試乗するときとかは結構気にすぎますね。 特にマウンテンボードとかだとね、それによって、例えばノーズがすごくワイドだけどテールがすごく絞ってあるとかになると、 ノーズ幅はすごいしっかりと踏み込まなきゃいけないけど、テールは結構思いっきり例えばくびれてたとしたら、そんなにテール引っ張らずにスルッと抜くタイプなんだろうなとかね。 ノーズとテールがそんなに絞ってなければ、テールの方までしっかり使い切れるようなボードなんだろうなっていう風なイメージになったりとかしますので、 なので念のためというかね、一応やっぱりこのノーズとテールの違いですね。 僕はそこを見ますね。ノーズ幅に対してどれぐらいテールが絞ってあるのかっていうね。 あとね、ここウエスト幅っていう項目もありますけども、ウエスト幅もね、当然じゃあどれぐらいのウエスト幅なのかなっていうのを気にするのもいいと思うんですけどね。 これなんか僕確か過去にXのポストでウエスト幅について書いたときに、いやそれは違うだろうみたいなコメントもいろいろ入ってたんですけどね。 ウエスト幅を気にしないのはおかしいとかね。なんでウエスト幅をもっと気にしないんだみたいなことを、それは分かるんですけどね。その気持ちも分かるんですけども。 でもこれボードを作るときはウエスト幅ってそんなに気にしないんです。だからこの気にしないって言い方がちょっとね、良くないのかもしれないんですけども。 要するに決める項目としてはどちらかといえば、ノーズ幅をどうするかっていうのとそれに対してテール幅をどうするかっていう決め方なんですよ。 先にノーズ幅、ウエスト幅、テール幅で最初に決めるのってノーズ幅なんですよね。やっぱりそうですよね。 ボードが落ちていって最初にターンするときに最初にノーズ幅がどれぐらいの幅になってるかでターンの入りが決まるわけなんで。 入りから順番に決めていくわけですよね。だいたい数字っていうのは。 なのでまずこのボードはノーズ幅これぐらいにしようって決めて、そこにサイドカーブっていうものがくっついてきて、 そしてじゃあ後半の抜け、テールの抜けはどれぐらいにしようか。 さっき言ったみたいに思いっきりテールを細くしておけばクルンって抜けますし、 テール幅をある程度残しておけばそんなに簡単には抜けずにある程度粘りのあるターンができるボードが出来上がるわけじゃないですか。 そうなってきたらノーズ幅に対してサイドカーブがあって、テール幅をどれぐらいにするかを決めるとウエスト幅っていうのは自然と算出されるわけですよね。 だから最初にウエスト幅をこのぐらいの幅にしようって決めてしまうと、それに合わせてノーズ幅とテール幅だったりとかサイドカーブを合わせていかなきゃいけないんで。 なので最初にある程度このボードはウエスト幅を広めにしようとか狭めにしようとかってことは当然考えますけども、 でも最初にウエスト幅の数字を決めてしまうと、あと他の数字を結局それにすり合わせていかなきゃいけなくなってしまうので、 そうじゃなくて幅を決めるときっていうのはまずノーズ幅から順番に決めて、 ノーズ幅から入ってそこにサイドカーブがあってテール幅の抜けがどれぐらいになるかっていうのを計算すると自然とウエスト幅っていうのは自動的に決まってきますよね。 なのでそういった意味であんまりウエストは気にしてないっていう話だったんですけども、 最近結構ワイドボードとかが増えたりとかして、すごいワイドなボードがいいっていう方が増えてきてるのもあって、 なんか結構ウエスト幅に対してちょっとこう皆さん敏感になってたのかなっていうのもあるんですけども、 それで僕はウエスト幅ってあんまり気にしないですよね、気にしないんですよって話をしたら、そうじゃないだろうみたいな、 もっとウエスト幅気にしろみたいな話が出てきたんでね、ちょっと違うんだけどなと思いながら、 まあまあそんな感じでちょっと見ていただけたらなと。 そして次の項目がスタンスですね。これも大体どこのメーカーさんも表示してありますよね。スタンス幅っていうことはスタンスってことでね。 1個だけ数字が書いてあるものもあれば、例えば500から600みたいな感じで書いてあったりとかするものがあったりするんですけども、 僕はもう数字1つだけにしとこうかなと思って。 これが例えばバンクドアルの154センチの場合は520って書いてあるので、なので52センチってことですよね。 これは推奨スタンスですね。推奨スタンス、大体どのボードも推奨ポジションっていうのが決まっているので、 ここのポジションにボードのバインディングをくっつけるビス穴っていくつも穴が空いてると思うんですけども、 その中でもここにセットするのがおすすめですよっていうのが大体決まってるわけじゃないですか、どのボードも。 その推奨スタンスのポジションでバインディングをセットしたときに、このボードのスタンス幅は52センチですよっていう、そういう表示の仕方ですね。 なのでこの辺も結構メーカーさんによっていろんな表示の仕方があると思うんですよ。 例えば、52センチって書いてあって、その脇に括弧して、例えば48から58みたいな感じで書いてあったりとかね。 っていう風な感じで、要するに、例えば48から58って書いてあるってことは、このボードは一番狭くすると48センチにできます。 一番広くすれば58センチにできます。 でも推奨スタンスのポジションは52センチですっていう、そういう書き方です。 確かMOSさんはそうしてたと思いますね。 僕も前は確かそういう書き方してたと思うんですけども、 僕はなるべく推奨スタンスでも乗っていただきたいので、推奨スタンスのポジションしか数字を書かないことにしたんですけども、 これもしっかりとチェックしておいたほうが、このボードは推奨スタンスでセットするとスタンスの幅がどれぐらいなんだっていうね。 そういうのをちゃんと分かった上でボードにバインディングをセッティングしてあげたほうがいいと思いますので、 なので、このスタンスっていうのもまずはちゃんとチェックしておいたほうがいいかなっていう、そんなところですね。 推奨スタンスの測り方についてもそこに書いてあるんですけども、スタンス幅の測り方っていうのは、 4点止めの場合は4つビスをくっつけたところから抜点をした、その抜点の中心から抜点の中心がスタンス幅として表示されているので、 なので、ここは本当に普段自分がどれぐらいの幅で滑っているのかって、 これもそうだな、僕のボイシーだったりとか、僕の情報をキャッチしてくれている方であれば、あんまりそういう方はいないかもしれないんですけども、 でも一般的には自分がどれぐらいのスタンス幅で滑っているかっていうことを全く知らずして、ずっと滑っている方とかも結構いるんですよね。 でもやっぱり自分はどれぐらいの幅が合っているのかっていうのをちゃんとチェックしておくっていうのもね、とっても大切だと思いますよ。 僕もね、もう自分は大体これぐらいの幅だろうなっていうのも決まっているんで、 だから例えばそれで他のメーカーさんのボードを乗るときだったりとか、 あとは例えばボードを買い替わるときとかね、他のボードを買うときにちゃんと自分の理想のスタンス幅が取れるボードなのかっていうのもチェックしておいた方がいいじゃないですか。 なのでそういった意味でも、やはりちゃんと自分がどれぐらいの幅で普段滑っているのかっていうのはチェックしておいた方がいいですね。 さあ、それでは次、セットバックですね。 ここがね、ここも結構僕は口をすっぱくして何度も言っているというか、何度も何度もちょっと説明はしているんですけど、 なかなかここも広まってくれないというか、なかなかこれをちゃんと理解している人が結構少なくて、もったいないなと思って。 っていうのもそうだな、こんなこと言っちゃうとまたあれなんですけども、こういうスノーボードの情報発信とかをされている方で、 僕もね、やっぱり自分でこうやってスノーボードの講習会をやったりとか、スノーボードの選び方なんて電子書籍に書いているぐらいなんで、 ブログも書いたりしているぐらいだから、たまに調べるんですよ。スノーボードの選び方とかって言って検索して、 そうするとなんかちょっとそういう記事を書いている方って結構いるじゃないですか。スノーボードはこういうふうに見ましょうみたいな記事を書いている人がいて、 僕ね、多分いまだに一人も見たことないですね。このセットバックをちゃんと正しく書けている人。 でもそんなに難しいことじゃないんですけど、難しいことじゃないんだけど、僕セットバックすごく意識するので、普段滑っているときって、 自分がどのこの位置に立っているかっていうのをいつも僕はかなり気にしながら滑るんで、だからセットバックってとっても大切なんだけど、 なぜかこれがあんまり広まっていなくて、なので今日僕のこのXのポストを見ていただいたりとか、 今日これからお話聞いていただく方は、ぜひこのセットバックちゃんと正しく広めていっていただけるとすごくいいなと思います。 これ滑るときに僕はすごく意識するんで、これ人によるかもしれないんですけども、僕はセットバックってすごい意識しながらいつも滑っているんで。 ということで、この1-7セットバック、だいたいセットバックマイナスいくつとか、このバンクダウン154センチはマイナス20ですね。 これがマイナス30とか、むしろマイナス0とか、あとマウンテン系ボードとかだと結構スノースティックとかHKとかだとマイナス50とか60とかマイナス120とかあったりとかするんで、 いろんなこのセットバックの数字があるんですけども、セットバックをどこで計測しているかっていうのは有効エッジの中心からです。 ここ重要なポイントです。皆さんメモしといてください。 セットバックは有効エッジの中心から計測していると。 これもう大事なとこなんで、テストに出ますんで。 何のテストだって話ですけど、ここをほんと覚えておいてください。 セットバックっていうのは有効エッジの中心に対してスタンス幅の中心がどれぐらい下がってるかなんですよね。 なので、さっきスタンス幅のところでお話しした通りに、このバンクダウルで説明すると、バンクダウルの154センチっていうのはスタンス、推奨スタンスっていうポジションが決まっていて、 その推奨スタンスにバインディングをセットするとスタンス幅が52センチになりますと。 そのスタンス幅の中心っていうのは有効エッジの中心に対して2センチ後ろに下がってるってことなんですよね。 これが例えば3センチ下がったりとか、むしろゼロだったりとか、有効エッジの中心に対してど真ん中に自分が立ってるとかっていう数字になりますので、 だから自分がこのボードのどこに立ってるのかっていうのを確認する数字になりますので、これやっぱりとっても大切ですよね。 そしてその次のところに書いてあるんですけども、間違ったセットバックってことで、 僕はほとんどどこのブログとか書かれてる方とかの発信を見ると大体このパターンですね。 要するにボード全体の長さに対して自分の立ち位置がどれぐらい下がってるかっていうのをセットバックっていう風にイメージされてる方がものすごく多いというか、 多分ほとんどの方がそういう風にイメージされてると思うんですけども、 でもそこにMOSのSnow StickのU4をサンプルとして出してあるんですけども、こういう形の、例えばノーズがビローンって長いと。 最近のマウンテンボードだったりとか、俗に言うパウダーボードと言われるボードとかってノーズがビローンって長かったりとかするじゃないですか。 じゃあこのボードを全長に対してスタンス幅でセットバックを計測したら、多分とんでもないことになっちゃうと思うんですよ。 おそらくU4とかどれぐらいになるかな。ほんと多分セットバックマイナス200いくつとか、もう20何センチ下がってるとか多分それぐらいになるんじゃないかなっていうことになってしまうわけなんですよ。 だからこれで全体的な長さでセットバックを計測すると、要するに数字がバラバラになっちゃうわけですよね。ノーズの長さによって数字が変わってきてしまうので。 なので、たとえスノースティックみたいな形をしてようと、普通のラウンドボードだろうとフリースタイル系のボードだろうと有効エッジを基準にすることで、どんなボードも要は統一された共通の認識でこのセットバックっていうのを数字として出せるわけですよね。 今回の第1章、最後の方のページになってますけども、U4、実際セットバック4センチぐらいしか入ってないんですよ。だからバンクドアルと2センチしか変わってないっていうことなんですよね。 なので、こういうふうに計測すれば、ラウンドボードだろうとこういう形したボードだろうと、どんなボードでも共通した認識でセットバックっていうのは計測できると。なのでU4っていうのはセットバックものすごい。 よくスノースティックなんかとかよく皆さん見ると、このボードすごいセットバック入ってますねとかっていうふうに言う方結構いるんですけども、実際はそんな入ってないっていうね。なのでそこのイメージすごく大切で、やっぱりセットバックがものすごい入ってるのか入ってないのかで、やっぱり乗り方とかボードのコントロールの仕方って全然変わってくると思うんですよ。 やっぱりボード立てたときに自分がどこに立ってるかっていう目安になるのはこのセットバックなので、なのでバンクドアルもそのスノースティックのU4もさほど変わらないと。2センチ変わると結構変わりますけども、数字としてはさほど変わらないと。 ボードのコントロールの仕方っていうのはそんなに極端には変わらないよっていうことが見えてきたりとかね。例えばこれがねもうマイナス10何センチとかもねよくあったりとかするんで、そうするとちょっとこう乗り方が変わったりとかっていうふうになってきたりとかするんですけども、とにかくセットバックっていうのはどんな形をしてようと有効エッジの中心に対して計測してるっていうことですね。 なのでそうなってくると、自分はそのボードの有効位置の中心に対してどこに立ってるのかっていうのがわかるので、はいここはね、まあちょっとおいおいまた多分後ほど第2章第3章あたりでセットバックについてお話しするともあると思うので、はい。 今日はまあちょっととにかくまずはこのスペック表の見方っていうところになってくるのでね、あんまりちょっと深掘りすると時間がなくなっちゃうので、はいそんなところで見ていっていただけたらなと思います。 そして最後にですね、まあここはスペック表からの数字を見極めてっていうわけではないんですけども、まあ割とカタログにも書いてあると思いますので、それがボードの形状について。 ボードの形状っていうのはまあもう3つですよね。まあディレクショナルかツインかディレクショナルツインかっていうまあこの3タイプですよね。 まあこの辺の言葉はね、あの皆さん聞いたことあると思うんですけども、でじゃあこの3つそれぞれどんな特徴があるかっていうと、まあディレクショナルって言われるのは前後非対称ですよね。 前と後ろが完全対称なものはツインですよね。完全対称なものはツインで、で前と後ろが非対称なものはもう全てディレクショナルって呼びますと。 なのでまあ世の中にあるスノーボードのほぼほぼがまあディレクショナルですよね。パーク系のボードとかだとねツインとか結構ありますけども、まあ世の中にあるボードはほぼほぼディレクショナルと呼んでいいんじゃないかなと。 でここで疑問になってくるのがディレクショナルツインっていうボードですよね。何ですかこれと。ディレクショナルありますと。前後非対称の。前後対称のツインがありますと。 でじゃあディレクショナルツインって何ですかっていうのがね。これもよく僕なんか聞かれるんですよ。ディレクショナルツインって実際のところどういうものなんですかっていうふうにね聞かれることがあるんで。 まあそれでちょっとねプラスアルファでここの電子書籍に書いておいたんですけども。ディレクショナルツインっていうのはね。実は定義は特にないんですよ。これがディレクショナルツインですよっていう定義は実はなくって。 だからボードによって違うっていうのが一番わかりやすい回答になるのかな。要するにディレクショナルの要素とツインの要素を混ぜこぜにしてあるものは全てディレクショナルツインと呼んでるっていうのもあるし。 あとはちょっとメーカーサイドの都合のいい言葉っていうふうに思っていただいてもいいんじゃないかなと。で、例えばですよ。アウトラインですね。外枠。外枠の形はディレクショナルですと。 そうだな。例えばノーズがちょっとワイドでテールが絞ってあるとかね。あとはノーズ方向がちょっと長くてテールが短いとかね。とにかくその外枠の形は前後非対称になってると。でも、例えばフレックスのバランスですね。この辺はまたちょっとおいおいフレックスについてはお話しするんですけども。 要するにボードのフレックスのバランスはツインのようにしてあるとかね。あとはセットバックをゼロにしてあるとか。とにかくツインと言われる要素を盛り込んでおけば両方のいいとこどりの名前を使ってるって感じなので。 あとは、例えばアウトラインは丸々前後対称ですと。要するに外枠に関してはツインですと。ただ中身のバランスはちょっとテール寄りに強くしてあるとかね。って感じでちょっとバランスを前後で変えてあったりとか。っていうのをディレクショナルツインって呼んだりとかするので。 この辺は本当にある意味メーカーさんの都合のいい言葉っていうかね。昔はディレクショナルが当たり前で、その後ツインっていうのが出てきて。とはいってももう30年近く前の話ですけども。 ツインって言われるね。僕の記憶が正しければおそらくバートンさんが最初なんじゃないかなと思ってるんですけどね。もうそのままツインっていう名前のボードを出してきてね。 その頃からやはりパークだったりとかそっち系がかなり流行ったりとかして。スケートっぽい滑りだったりとか。ツインっていうのが結構ブームになったりとかしてて。 で、じゃあ販売する側としてもディレクショナルもいいしな。でもツインも気になるなみたいになったときに、じゃあこちらにはディレクショナルツインっていうのがありますよみたいなね。 そういう風に入れたらちょっとね。どうですか。そうなんだみたいな。両方の要素が混ざってんだみたいな。それいいじゃんみたいな感じになるかなみたいな。そんなこともあるかもしれないんですけども。 とにかくディレクショナルツインっていうのは特に定義はありませんと。だから別にこれ何が言いたいかっていうと、いろんなメーカーさんでディレクショナルツインって結構出してると思うんですよ。 僕もカタログなんか見るとよくいろんなところで見かけたりとかするんで。だから例えばじゃあディレクショナルツインっていうのをもし見つけたら、どういうディレクショナルツインなのかっていうのは僕は確認しといた方がいいと思います。 僕はこれスタイルっていうモデルを今ちょっとこのモデルなくしちゃったんですけども。スタイルをちょっとこれサンプルとして出してるんですけども。スタイルに関してはこれアウトラインはディレクショナルだったんですよ。要するにノーズのほうがちょっと長かったんですよね。 なので外枠に関してはディレクショナルボードだったんだけど、フレックスのバランスをもうほぼほぼ全くドツインっていうのはなかなかないんですよ。これもね、実はってことの話もないんですけども、全くのドツインってあんまり作らないんですよ。 だからツインって呼ばれるものでも実はちょっとディレクショナルっぽくしてあったりとか、やっぱり言ってもやっぱり進行方向にちょっと強くしてあったりとかする場合が多いです。全部が全部とは限らないんですけども。これはそういうこともあるんですけども、それとしてスタイルに関してはアウトラインディレクショナルでフレックスのバランスをツインに近い形にしてたんですよ、僕は。 なのでこれを一応僕はディレクショナルツインっていうふうに呼んで出してたっていうね、そんな感じですね。なのでこの辺はね、自分がもしなんか気になっているボードがあってディレクショナルツインって書いてあったらどういうディレクショナルツインなのかっていうのはやっぱり一応知っておいたほうがいいですよね。 そのボードがどういう特徴なのかっていうのはちゃんとチェックしておいたほうがいいと思いますので、この辺はだから販売してるお店さんだったりとかね、メーカーの人に直接聞くとかして、これディレクショナルツインって書いてありますけど、どういうタイプのディレクショナルツインですかみたいなことは聞いておいたほうがいいんじゃないかなっていうね。 アウトラインがツインなんだけど中身はディレクショナルにしてあるのかとかね。アウトラインはディレクショナルだけど中身はツインにしてあるのかっていうのはやっぱり全然違いますからね。そんな感じで見ていただければいいんじゃないかなというところで、今回のスノボードの選び方第1章の無料公開の解説としてはそんな感じでしょうか。 はい、いかがだったでしょうか。今日はもう本当に簡単なスペック表の見方になるので、もう知ってるよって方も多いと思いますけどね。あとは補足なんかもさせてもらいながら解説ということで。 ということですので、このスノーボードの選び方無料公開に関しては今後このXの方で第2章、第3章とやっていきたいと思いますので。これ僕ポストの方にポストたくさんのリポストいただけたら第2章アップしますっていうふうに書いてあって。 これなんか数字も決めようかなと思ったんですけども、例えば何十リポストいったら次アップしますみたいなね。しようかなと思ったんだけど、でも実際どれぐらいの方が協力していただけるのかちょっと分からなかったんで、とりあえずたくさんもらったらっていうふうに書いたんですけども。 なので皆さんぜひぜひねちょっと僕としてはせっかくこれね僕も作って、電子書籍だからこそね一応金額は設定してありますけども、そもそもこれ僕ブログでずっと無料というかねで書いてた内容なので、僕としては少しでもたくさんの方に見ていただきたいっていうのが一番あるんで。 それの中の一つとして電子書籍って選択肢を取っただけで、そうするとねAmazonで表示されるんで、いろんな人に見てもらえるチャンスがあるっていう判断で僕は電子書籍作っただけなんだけど、そもそもが別にこれ別に無料だどうのこうのっていうよりかは単純にたくさんの人に見ていただきたいっていうのがあるので。 なのでねぜひあの皆さんこれ聞かれている方は僕のXの方の今日アップした第1章のこれをねリポストしていただいて少しでもたくさんの方に届けていただければ。 これ最初数字決めようと思ったんだけど、数字までは別に決めなくていいかなと思って。 まあ本当に少しでもたくさんの方にちょっと届けたいってことなので、たくさんリポストしていただけるのであれば次の第2章もまたアップして。 また第2章アップしたらまたこんな感じで解説してみたいな感じでちょっと順々にやっていけば、まあかなりたくさんのことがお伝えできるんじゃないかなと思いますので、ぜひご協力お願いします。 いいねとリポスト、今日のねこの電子書籍無料公開第1章って最初にこのアップしているところをこの後すぐ皆さんリポストリポストで。 引用リポストしていただければ僕はまたそれをさらにリポストしたりとかして拡散もしていきたいと思いますので。 まあ感想とかもねもしあればなんか書いていただけたらとしたら僕もまた参考になりますので。 はいぜひそんな感じでちょっとね急な企画ではあったんですけどもこんな感じでやっていきたいと思いますので。 はい。 どれぐらいのペースで次がアップされるかは皆さん次第ということでお願いします。 はいまあそんなところでえっとそれではネットこれ今ちょっと僕ボイシーとxと同時でライブ配信してますので。 まあいつも通りあのこのアーカイブに関してはボイシーの方に残しておきますのでもしね最初から聞きたいという方がいたりとかあと今ちょっとね例えば何か運転中とか何かしながら聞かれてるって方がいらっしゃればあのアーカイブはこの後ボイシーの方で残しておきますので。 なのでその無料公開の画像を見ながら順次に見ていただければいいなと思っております。 はいそんなところで今日はじゃあこのぐらいにしておきましょうか。 次じゃあ第2章がいつアップできるかどうか皆さんのご協力にかかっておりますのでぜひよろしくお願いします。 はいじゃあそれではこちらで終了となりますが一応お知らせだけ先にしておこうかな。 明日はね木曜日ですよね明日木曜日木曜日は毎週木曜日はスノーボーダー向け何でも相談室ってことでこれもXのスペースとボイシーと同時配信でやってますので明日予定通りにやりますのでまた何かご質問とあればぜひコメントください。 この後これ終わったらまたえっとボイシーの生放送とXと立ち上げますのでね。 まあ今日ね聞いた話とかでもなんかちょっとこれちょっとっていうのがあればそんな感じの質問でもいいですし。 はいあの毎週木曜日の夜9時はスノーボーダー向け何でも相談室ってことで毎週やっておりますのでぜひ参加していただければなと。 あの事前にねあのご質問あれば事前に入れといていただけると僕も非常に助かります。 はい回答をねしっかりと準備することができますのではいじゃあそんな感じで本日もありがとうございました。 それではまた。 もっと見る #スノーボード #スノボ #スノーボードの選び方 なとりのラジオプレミアム放送配信中!04:321.Xアカウントはこちら↓https://twitter.com/natori_takafumi42:592.『2023スノーボードの選び方』Amazon電子書籍↓https://www.amazon.co.jp/dp/B0BN3HX6VLコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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