TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ#1204『天才を殺す凡人』25:57 2024年2月14日 490再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次天才を殺す凡人、その衝撃の真意とは?凡人、秀才、天才の3類型と関係性とは?ビジネスにおける3タイプの役割とは?有料放送で明かす、隠された真実とは?オンラインサロンで共に未来へ挑戦をAI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオです。さて今日はですね、 僕これ3日くらい前かな。久しぶりにソイガテラジオをやったんですよ。 タイトルがアンチコメントを入れてきたのはスノーボード業界人だったみたいなね。 確かそんなようなタイトルで書いたんですけども。 でこれね内容の方が、キングコングの西野さんのね、 白熱教室っていうプレミアム放送なんですけども、 それの業界の未来を考えて行動する人間が潰される理由っていうね。 そんなタイトルの放送があって、それを聞いて、 で僕なりに僕に当てはめてみたりとか、スノーボード業界に当てはめてみたりとかして、 この放送を聞いてねものすごく僕は すごい共感したというか、もう本当にね、 なんかいろんなことがねバッチリもうその通りみたいな感じのねことがあったので、 その思いを何とかしてすぐにみんなにちょっと話したいなと思って、 その日の夜に生放送で、まあ一応有料放送みたいな感じでね まあ録音したんですけども、でその時にいろいろとお話ししたんですけども、 ちょっとこれは補足しとこうと思って、 でそう思った放送です今日は。なので、僕のその有料放送を聞いていただいてない人だと、 今日の放送はちょっと何言ってるのかよくわかんないかもしれないんですけども、 今日ちょっとその辺は無視しつつ、この間の僕のソイガテラジオのちょっと補足をしたいので、 そんなお話です。はいじゃあそれでは本編行ってみましょう。 # 天才を殺す凡人 はいということでね今日は先日の有料放送 ソイガテラジオのねアンチコメントを入れてきたのはスノーボード業界人だったっていうタイトルで話した 補足をしようと。なのでその放送を聞いていただいてないとちょっと何言ってるのか さっぱりわかんないと思うんですけども 今日はその辺をね一切無視してちょっとねお話ししようかなっていう そんな感じの回なんですけどもちょっとねその時僕本当にだからもう急遽 緊急でというかね急遽ちょっともういやこれはもう今日のうちに何か話しときたいなぁと思って それでもなんかもう取っ手出しじゃないですけども もうパッとこう放送したやつだったんで僕も後から聞き直して なんか随分やっぱもう説明足りてないなぁと思ったし なんかちょっとだいぶ僕の中でもなんかこう自分の言いたいことがちゃんと言えてなかったような感じがしたんで だからちょっと今日は今日若干補足しつつちょっとねこの件についてはねまた後日改めて まとめ整理してお話しようかなと思ってるぐらい ちょっと今回のこの話題はすごく僕の中で少し引っ張りたいぐらい ちょっといろいろと皆さんにお話ししたいことがあるんですよ で そのキングの西野さんの放送 この業界の未来を考える人が潰される理由みたいな そのタイトルでしたっけ業界の未来を考えて行動する人間が潰される理由っていうね そのタイトルで話してるんですけどもとね内容的にとね 天才を殺す凡人っていう書籍があるんですよ でその書籍をちょっと引き合い出してでそれでちょっとこういろいろと説明をされてるんです よね で僕この天才を殺す凡人やっぱりちょっと気になったんであの買ったんですよ で昨日買ってちょっとねやっぱ面白いんですよこの本がやっぱ面白くって昨日買ったばっかりなんですけども ともう半分ぐらい今読んでてでまぁまだ全部ちょっと読み終わってないんですけども ちょっとああなんかこう見えてきたんですよまたちょっと違った側面というかなるほどねっていうね まあ要するに僕は西野さんの西野さんがこの天才 と天才が天才を殺す凡人っていう本をなんか引き合いにして話をしてたんだけど まあでもだったら直接その本読んでみようと思ってで読んでみたらちょっとまたえっと 見え方が僕としても変わってきたっていうところがあるので だからここをね今日ちょっと補足しておこうかなと思って この天才を殺す凡人という本があってでこれねあのちょっと面白いのがその 天才と秀才と凡人に分けられると人間はね人はだいたいその3種類に分けられると 天才秀才凡人に分けられるって言うね でこれ以上ねあのビジネス者なんですよ だからビジネスに置き換えてはいるんですけども ビジネスでもそういう要するに今会社だったりとかそう一緒そういう組織ですよね そういう組織の中でだいたいこの3種類に人は分かれると でじゃあこの関係性ってどうなっているのっていうところでまず 天才 秀才凡人 はいなんかこれ天才秀才凡人って言われるとねちょっと なんか自分は一切どこなんだってちょっとね色々と気になるかもしれないんですけども まずね凡人は共感で評価される評価する人 共感ですね要するにみんなと一緒がいいっていう感じですね だから要するに大多数の人がやはりこの共感で生きてるんですよね 要するにあの人がいいって言ってるからねテレビでいいって言ってるからインターネット でこれいいって言ってるからって言って物事を決めますよねほとんどの人がまあそうですよね なのでそこでえっと物事を判断する人がまぁ一応凡人というふうに言ってるんですよ ね で秀才は再現性で評価する人ってことなので なのでちょっとねこの辺はね僕なりのまあ表現というか僕なりの解釈で言うと 凡人は共感性要するにあの人いいって言ってる あこの人がお勧めしてるみたいな 要するにそういうのでこう物事を判断する人がまぁ一応凡人というところで 秀才はどちらかというとちょっとこうデータを見たりとかね でもあの人とあの人いいって言ってるけどでも実際のとこどうなのみたいな 結構数字で何だろうけ数字で見るとどうなのみたいなところでまで 要は見るような人がまあ秀才って言われる位置づけなのかなって思うんですよ でどね天才と言われるのはこの創造性で評価する人ってことなので まあ要するに人の共感だったりとかあの人がいいってお勧めしてるだったりとか 数字でこういうふうに出てるとかっていうのもそんな話じゃなくって 要するにも創造力自分はどう思うのかっていうところでこう判断する人が 天才っていうふうにまぁ一応ねあの子の著者の方を弱けているわけなんですよ 世の中にはその3タイプがいると要するに共感で生きている人と あとはまあ秀才に関してはまあわかりやすくとデータで生きている人みたいな感じになるのかな で天才はもう創造力ですね自分のまあ創造力で生きている人みたいな まあまあなんとなくわかりますよねはい でこのじゃあ3人の関係性ってどうなっているのって言うと まず と天才要するに創造力で生きている人 天才は秀才に対して興味がないって言うんですよね 天才は秀才に対して興味がない要するに数字でこう物事をいろいろとこう あーだこうだいう人に対してはあんまり興味がないって言うんですよ で秀才はじゃあ天才のことをどう思っているかっていうと嫉妬してるらしいんですよね 自分が一生懸命こうデータ取りして数字でこう なんだ論理的に話し詰めているのに天才はもう全然違うところを見てるみたいなね ちょっとそんな感じのかちょっとね僕の解釈もちょっと入ってるはいるんですけども で じゃあ秀才は凡人のことをどういうふうに見てるかって言うと秀才は凡人のことを心の中で見下してるって言うんですよ 要するに凡人は要するに何なんて言ったらいいんだろうな なんかこうそういうちょっとした小噂話だったりとか人の評価的は共感で動くわけだから 要するにある意味はコントロールしやすいって思ってですね 要するにこっちが数字だからねそういうことでちょっと論理的にこうデータとかでパッパッパッと 出してほらこうでしょって言うとまぁだいたい信用しちゃうじゃないですか なるほどそういうことか えーってなるのがまあ凡人 ですね共感で生きている人だからちょっと秀才からしてみると凡人のことは見下してるって言うん ですよね でじゃあ今度 凡人は秀才のことをどう思っているのか まあそれでデータにすごい詳しい ねー頃に的にいろいろとこ物事を説明してくれる そんな秀才のことを凡人はどう思っているかっていうと 凡人は秀才のことを天才だと思ってるらしいんです 秀才すごい なるほどそんなに詳しくちゃんとデータ取りして なんだろう情報を出してくれる秀才ってすごいなって思ってるらしいんですよ だから凡人は天才のことじゃなくって秀才のことを天才だと思っているっていうね この辺がちょっと面白いですよね はい 次いきますね今度じゃあ今度凡人は天才のことをどう思っているのか っていうと凡人は天才のことを理解ができない人っていう 何をしているのかよくわからない人っていうねそういう判断がらしいんですよ 要はとデータでも説明してくれない 論理的にも全然説明してくれない で何やってるのかよくわからないっていうね 要するにそういうデータだの共感だので生きてない天才に対して 要するに何やってんのっていうねっていう風に評価するのが凡人らしいんですよね だから全く理解できない 理解できないからこそ時には排除しようとしてしまう あいつ何やってんのみたいなっていう感じで排除しようとしてしまうっていうね でじゃあ最後に天才は凡人のことをどう思っているのか 天才は凡人に対して本当は理解してほしいと思っていると はい どうでしょうか この三角関係ちょっともう1回整理しますね ここなんか僕本当面白いなと思っててこの例が まず天才は秀才に興味がない 秀才は天才に嫉妬していると 秀才は凡人を見下していると でも凡人は秀才のことを天才だと思っている で凡人は天才をよくわからない人だと思って理解ができない人 でも天才は凡人に理解してほしいと思っているっていう そういう感じなんですよ はいこれに関してはこの間の有料放送でもちょこっとお話ししてちょこっとでかまあそこを ちょっとねいろいろとお話はしたんですけども 今日ねもう1回ちょっと整理してちょっと長くなっちゃったんで次のチャプターに行きたいと思います # 続きは有料放送で はいということでねちょっとね僕今チャプター切り替えてここからもう少しお話し しようかなと思ったんだけどちょっとねこれ以上話をするとなるとまた あんまりねちょっと表で言いにくいような話になってくると思いますので思いますという かなっちゃうと思うんで ちょっとやっぱねあの今日はこの辺にしておきますはいまずはとにかくこの三角関係とこの 三者の関係性をちょっとあの覚えていただきたいなと 覚えておいていただきたいなというかまあこれ結構いろんなところに当てはまるみたい なんでね 特にその書籍の中ではその企業の会社の中での役割分担みたいなことでもちょっとそんな ような話で進んでるんですよ だからこれは結構いろんな人に当てはまる。要するにそのこういう人はどういうタイプで こういうことを考えてる人だからじゃあこの人に対してはこういうふうに対応した方がいいよね みたいなまあそういうふうなね感じの話なので まあまあこれを知っておくだけでもいろいろとちょっとこう参考になるんじゃないかなと思うん ですよね でこの3者の関係性をちょっとだけこの間のお話しこの間僕が話したのと 頭金庫軍西野さんですねその西野さんがその例えたのが そこだけちょっとお話しとくねお話しときますね 8これをね強制の商売とかそのビジネスに例えた時に まあどういう人がそのポジションなのかっていうところで言うと とまず凡人となのポジションにいる方 要するにまあ大多数の人ってことですよね でビジネスで考えてまぁ大多数一番ニーズが多いところっていうのはやっぱお客さん ですよね 要するにお客さんのポジションを要するに凡人というふうにね まあ例えてるんですけども まいす共感できてるとあの人がいいって言ったらあのあの商品じゃないかとかね でこの商品なんかすごく売れてるらしいからみたいな感じでまあ動く方が 毎朝お客さんとしていると でそれに対して目の前のお客さんを楽しませる人が秀才 っていうところにいるんじゃないかなというところで要するに どうまあなんだろうなお客さんをすごく楽しませてくれているとお客さんを要する 目の前のお客さんを楽しませてるんだけどでも実は心の中では見下していると はいこの辺がちょっとねこれがちょっと後々ちょっと僕も少し話したいなーって部分 なんですけども 要するに凡人は秀才のことを 天才だと思っているわけですよね要するに目の前のお客さんを楽しませているわけだから 要するにお客さん的にはすごく楽しませてくれる秀才の人 ねー なんかあればいろいろ情報を出してきてくれたりとかいろいろデータに基づいて何か解説して くれたりみたいなね 要するにそういうことをしてくれるわけだからお客さんはそういう目の前の お客さんを楽しませる要する今秀才のポジションにいる人のことを 要するにもうこの人すごい天才 もういつも私たちのためにこんなに情報をくれてって言ってるんだけどでも実は秀才は 心の中でお客さんを見下しているというね そういうことなんですよね でじゃあこの天才っていうポジションの人はどういう人かっていうと と要するにどんどん新しいことを取り入れたりとかして そして20年後30年後の寄せその業界だったりとか あったその企業とかね会社で言えばそれに会社の未来のことを考えて今新しいことを どんどん挑戦して行動している人みたいな感じですよね だから要するに凡人からしてみれば何してるのかよくわかんないと理解ができない っていうね これまさにそうじゃないですかさっきのねえっと前のチャプターの解説で言ったとおりに 要するに凡人は天才に対して 要するに理解ができない何をやっているのかよくわからない 天才は要するにと目の前のお客さんを楽しませることよりも すでにこの会社をどうやったら前に進めることができるのか どうやったらどうやったらというかね要するにどんどん新しいことを取り入れてどんどん前に進めようと する人が天才って言うんですね だからお客さんはその天才のことは理解できないけどでも天才は 一番ボリュームゾーンの多い要する凡人お客さんに対してはやっぱり理解してほしいと思っ てるわけですよね でも天才は秀才にはあまり興味がないと データでこうあだこだ言ったりとかして要するにお客さんを見下しているような人には あんまり興味がないというねはいどうですかちょっとわかりますか僕は 僕の中ですっごい面白いんだけど なんかこれいまいちちょっと伝わってるかなぁとかって思ってるんですけどはいはいまぁ そんな感じでまずこの3社の関係性があると要するにまぁ だいたいどんな組織でもまぁどんな人 えっと組織というかねえっとまぁコミュニティなんかもそうだと思うんですけども どんなねグループだろうとどんなその団体だろうと会社だろうと企業だろうと業界 だろうと まぁだいたいこの3社に分かれるというところが今回の重要なポイントでしたとはい 大丈夫ですかね まあとにかくあの僕のこの間の有料放送もちょっと聞いてみてください あの結構今回あのたくさんの方に購入していただいてあのたくさんのいいにもついている ので皆さんそれなりに楽しんでいただいたんじゃないかなと思うんですよ でこの件についてちょっと近いうちあのこの本を読み終わった あとにもう1回整理してもう1回整理してこれを今の僕の やってることだったりとか あとはまあそのスノーボードに当てはめたりとかしながらちょっともう1回お話し したいなぁと思ってますのではいちょっとこれ引っ張りますのでぜひねあのチェックして いただけたらなと思います はいじゃあ次はアフタートークです # 順番待ちLINE はいということでねなんかね僕としては非常に今ねこの話題が僕の中ですごく面白い くってでこれ面白いって何がまあ面白いかっていうのが 要するに僕としてはなんかすごい納得 あなるほど確かにそうかだから要するに僕はじゃあこれからこういうやっぱ行動だったり とか 要はこういうところをしっかりとやっていかなきゃいけないんだなっていうことにいろいろと気づか されているわけなんですよただ要するにこのねただ単にこの三角関係のこのなんか 例え面白いよねとかっていう話じゃなくってこの話によって僕はすごく なんだろう今後のなんか行動のなんか取り方だったりとか まあ物事の伝え方っていうのをちょっと変えていかなきゃいけないかなというか なるほどこういう手もあるのかっていうものすごい気づきがあったからだから僕としては この話題すごく面白いんですよって言ってるんだけど でもこれが今伝わってるかどうかがさっぱりわかんなくて 僕はあんまり今まだまとまってない段階でとりあえず今ガンガン話し合ってるんで までもなんかこういうのがこれこの間のその有料放送の時にもちらって言ったんです けどもあのこういうのがアウトプットの極意なんでね はいあのとりあえず出すっていうとりあえず思ったら出してみるっていう でそれをね何回も自分からこう ねまぁ音声でもいいし文章でもねブログとかでもいいんですけどもやっぱねそんなね 最初から上手に説明しようなんて思うのが良くないんですよ はいこういうのも何度も何度も自分がとりあえず思ったら1回もどんどん出してみて そっから徐々に徐々に整理していけばいいだけの話なんではい あの一応ちょっとこれアウトプットの極意的な感じでちょっと覚えていただければなと とりあえず感じたら出すとで別にそれはねちょっと自分説明足りなかったなぁとか言い回し良く なかったかなぁとかね あのもうちょっとこういうふうに言えばよかったなぁ言えばよかったなぁと思ったらそれを次へ修正して でそれがどんどんどんどん何回も繰り返されるとね だいぶ自分からの発信てでもまあ上手になってくると思うので はい今まさにその段階です今はとりあえず出している段階なんではい まあもうちょっとまた長くなっちゃうんでこの辺にしておきましょうね今日はまたあの近い地に この件についてあの有料放送で 整理してお話ししたいと思ってますのではいまずはちょっとこの間の有料放送先に引いて いただいておいてくれたらなと思いますはい さあそれではねじゃあアフタートークのまあお知らせということで今日は僕のスノーボードさが フォワードっていうねオンラインサロンの話をしようかなと 今回のえっと昨日までの白馬の3日間なんかもね本当にたくさんのメンバーの人たちが こう 手伝いに来てくれたりとかあとはまあ一緒に滑りに来てくれたりとかしてね まあこれなんかまさにね僕としてはもう本当に誰もやってない新しいことに挑戦して でもこれってね僕がこういうことをやってこれでおしまいじゃなくて僕はこういうの もっとみんなもね他の人たちでこの業界の いろんな人たちもやはりこのコミュニティをつくって自分たちの子はを広げてそれぞれみんな力を つけてやりたいことに超あの挑戦していくみたいなことってとっても大切だと思うんですよ 今ねインターネットがあってなんかこう一人でもねまぁ人ちょっと昔にね まあこの時代なんてのがあって一人の力で何でもできるみたいな時代がまあ少しだけ あったのでそれでね今 まあ何かネット使ってうまくいればなんとかできるみたいなふうに思ってる方多いかも しれないんですけどもでもやっぱり何かを変えたりとか新しいことを挑戦するって なったら人の力ってのとっても大切なのでそのために僕はやはりこのオンラインサロン っていうものでもうだいぶ前からずっとまあやり続けているわけなんで まあそんなね まあねこれに関してはだから僕がうまくいけばいいっていうことではなくてこれから僕は これをまずまず僕がこれをまあまあ何を持って成功かわかんないですけども まあまあいろんなことができるようになってでそれをねその結果を他の人たちを見てもらって それで僕はねできればいろんな人にもやっぱりやってほしい こういうコミュニティ作ってみんなでこうや何かに挑戦するっていうのはどんどんやってほしいなと思って いるのではいそんな愛一番最先端を言っている そんな一番最先端なって偉そうに言えないじゃないですけどまぁ一応スノーボード業界ではねこう いうことをしている人が他にないんで まあでもね僕としてはいろんな人に見ていただきたいし体験していただきたいので はいまあそんなねそのボーサロンフォワードの投入会に関してなんですけども こちらねえと毎月初月の1日から5日までしか受付をしてないんですよ なのでその期間中にまあ入会の手続きをしていただくって形なので でそれまでは順番待ちラインっていうあの公式ラインがありますのでそちら登録しておいて いただけるとまずそれちら登録するだけで僕は過去にネットボイシーで有料 話したらの有料放送いくつかまあ僕のネット まあ思いだったりとかそういうのを話した放送が無料ですぐ聞けますとそのライン 登録した後メッセージの中に url 貼ってあるんでそちらがまず聞けるのと でと今月はね2月の29日ですね2月の29日の夜9時から ズームを使った入会説明会やりますのでね こちらまあオンラインサロンってねなかなかこうどんなことやってるのかよくわかん ないよっていう facebook の秘密のグループを使ってるのでね中が見えないのでそのズームを使った説明会 の時は実際にその中でどんなことやってるのかとか で今こんなことやってるよとかねでこんな風にみんな楽しんでるよとかね こんな風に活用してくださいねみたいなことをちょっと具体的にあのズームを使って説明しますので でズームにズームを使ってやるんですけどもあの顔出しする必要ないですしあの匿名でも 全然構いませんのでこちらの順番待ちライン登録しておいていただければ当日 説明会の前に url 送りますのでそちら参加していただくか オンタイムで参加できなくてもアーカイブ残りますのでアーカイブ視聴されたい方もまずは とにかくこのラインの方に登録しておいていただければお知らせいくようにしますので こちらの方登録していっていただければなと思います はいまあこれに関してはねもう今今見といてくださいと もう要するにあの何をやっているのかよくわからない人だと思うんですよ僕は はいさっき今日の音と凡人秀才天才で言うと まあ自分で言うのもあれですけども別に僕が僕は天才というわけじゃないですけどまぁこの 著者の方の言うねそのポジションで言うと僕は一応 まあ新しいことをどんどん取り入れていろんなことに挑戦していきたいと思ってまぁずっとね もう今何年間もずっと行動活動しているわけなんで まああんまりこうちょっと何やってるのかよくわからない 風に思われてるって言ってなるとまぁポジション的な一応そのね今日の話をとまぁ天才の ところにいるのかなぁと僕は思ってるんですよ だからこそ僕はね皆さんにも理解をしてほしいのでだからこうやって毎月毎月説明会を やったりとか あとこのボイシーも使ってねこう採算やこういうことをしてるんですよこういうことを したいんですよっていう風になんとかして子皆さんに理解していただきたいという一心で こうやってますのでねはい だからこそあのぜひちょっと興味を持ってどんなことやってるのか 見ていただけたらいいなぁと思ってますのでまずはとりあえずあの 公式ラインの方こちら言われる貼っておきますのでお友達登録しといていただければ はいあのあと半月ほどありますけどもその間にどうボイシーのあの有料放送なんかも そのまますぐ聞けるようになってますのでそちらをちょっと聞いて待っておいていただければなと思います はいということでじゃあそれでは今日はここまで もっと見る #スノーボード #スノボ #天才を殺す凡人 なとりのラジオプレミアム放送配信中!01:421.あいさつ09:572.天才を殺す凡人https://www.amazon.co.jp/dp/453232253706:163.続きは有料放送で08:034.順番待ちLINEhttps://lin.ee/lELIUKYxコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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