TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ#1205 「クラウドファンディング支援総額400万円を超えて」こういう選択肢があるということを伝えたい16:14 2024年2月15日 361再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次400万円超えクラウドファンディング、その全貌スノボボード制作プロジェクト始動の経緯オンラインサロンが実現させた挑戦のカタチ夢を叶える新たな選択肢とは?挑戦を始めるための第一歩を踏み出そうAI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオです。 さて今日はですね僕が去年のこれ夏ぐらいかなに立ち上げた ニューボードプロジェクトっていうね僕が新しいボードを作りたいので皆さん 支援をお願いしますというね まあそんなクラウドファンディングをスタートさせて で途中ちょっとねもうあの締め切りしたりとかでちょっと第二次募集みたいな感じだったりとかして ちょっとね途中結構受付してない期間があったんですけども ちょっとね今月また久しぶりにの受付を再開したんですよ まあ三次募集という形でね でその結果本日ですねついに支援総額が400万円を超えましたと いうことでねちょっとそれについていろいろとお話をしたいんですけども まあこれなんかねもう再三言ってるようにね こんだけお金が集まったんだぞ どうだすげーだろうとかってねそういうことを言いたいわけじゃなくて 要はこういう選択肢もあるよっていうね新たな選択肢の可能性をまた改めてちょっとね 皆さんにもお伝えしたいなということで今日はそんな感じで行ってみましょう # この現実を見過ごすのか、興味を持つかで、あなただけでなくあなたの周りの人も夢が叶うかも はい、ということでね、今日はニューボードプロジェクトの支援総額が400万円超えました。ということでね、まず簡単にね、このニューボードプロジェクトが何なのかっていうところで言うと、僕がね、もうずっと昔から、ずっと昔っていうそんな遥か昔なことでもないですけども、まあ今から15年前、もう今年なので16年前になるのかな、16年くらい前から、こういうボードを作ってみたいなっていう構想がずっとあったんですよ。 だからなかなかそれを実現することができないまんま、まあなんだかんだでこう月日が過ぎていって、で今僕はこのオンラインサロンというものを作って、そしてまあ応援文化っていうものをね、少しでもこう広めていこうということでね、誰かがチャレンジするときはお互いに応援し合いましょうみたいなね、まあそんな仕組みを作り上げて、そしてそういうメンバーを集めて、で僕としてはまあオンラインサロン立ち上げてもう4年か、もう4年経つんですけども、 まあまあそういうちょっと流れができてきたかなと思って。でそんなちょっとタイミングでもあったんで、ちょっと今度は僕こういうことをやりたいと思ってるんです。で実はこんなボードをね、前々から作りたいと思ってたんですって言ってね。でも今、あのまあそこまでの資金がないのと、あとやはり、やっぱり新しいものを作るってなると、まあそれだけのリスクだったりとかね、いろんなことがあるわけですよ。 でそれがじゃあ僕がね、ねお金ね、あのなんとかして集めて、えーなんだろうな、どっかからお金借りてきたりとかね、でそれでまあお金集めて、で金型から起こしてコツコツコツコツ開発を続けて、で作ったらいいけど全然売れませんでしたとかだったらね、もうそれで結構終わっちゃうわけなんですよ。はい、いろんな挑戦がね。 でそんなのもあって、でも今はねそういってクラウドファンディングっていうものもまあだいぶまあ一般化してきたかなと、まあその言葉自体はもうおそらくもう知らない人はいないんじゃないかなっていうような、まあそんなような雰囲気にもなってきたので、ちょっとじゃあここはみんなさんにねちょっとお伺いを立てて、ちょっとこんな感じのことをやりたいと思ってるんです。 よかったら応援してもらえませんかって言ったら、僕の予想以上にたくさんの方があの全然応援しますよみたいな、ぜひやりましょうよみたいな、僕らも楽しみですみたいな感じで言ってくれて、で第一次募集が去年の夏ぐらいにあって、まあえっと目標がえっと200万だったのかな、目標200万ぐらいで設定してたんだけど、それをすぐ超えることができて、 でああなんとかじゃあこれでプロジェクトに向かって進みましょうっていうことで、でもねまあその1回だけって、まあこれプロジェクト自体がもうかなり長期プロジェクトになるんでね、やはりボードを1から作るってなると結構時間がかかるものなので、まあ特に今ねちょっとコロナの影響なんかも未だにちょっとあって、で工場でなかなかその生産がスムーズにいってない中で、そこに新しい金型をねまた1から作るっていうのがちょっとタイミング的にも今現時点で、 そんなに急ぎでできることではないので、まあちょっと長期プロジェクトになるんで、まあその時1回っきりで募集締め切りっていうのもあれなんで、ちょっとあの定期的に2次募集3次募集みたいな感じで今やってて、で今月入ってからちょっと3次募集っていう形でまた受付を開始してるんですよね。 まあただこれは公にやってないのでね、ちょっとほとんどの方が知らないっていう状況なんですけども、僕のオンラインサロンの中だけでやってるクラウドファンディングなんで、だからこれは全てうちのメンバーさんがみんな応援して支援してくれてるっていうね、まあそんな状況なわけなんですよ。 はい、でね、まあこうやってこのぐらいの金額集まりましたなんていうとね、まあちょっとねあの斜めから見ちゃうような人たち、だから昨日のお話ですね、昨日の天才、秀才、凡人の話で言うと、まあ典型的なあの凡人タイプの方って言ったらいいのかな。 はい、要するにまあ共感できているような方ですよね。共感できている方っていうのは要するに多数決、要するによりたくさんの人たちが同じ状況だっていうことを好むわけなんで、だからそうするとこうやってね、なんかたくさんの金集めてあいつなんかうまいことずるいことやってるんじゃないかみたいなね、そういうふうに思う人はね、必ずいると思うんですよ。 はい、これはもう間違いないと思うんですけども、でも僕としてはね、冒頭にも言いましたけども、そういうことじゃないんですよ。 ね、僕はこういう選択肢もあるよっていう、こういうやり方も一つの手なんじゃないのっていう、それが今、まあね、まだまだやってる人は少ないかもしれないですけども、まあそういう文化もできてきてるわけだし、で、特に今回に関しては僕のオンラインサロンの中っていうのはもう完全にそういうまあ文化っていうものとね、そういうのがもうみんなわかってる。 はい、そういうメンバーが集まってきてるわけなんで、まあそういう中でこういうことをやって、それでいて、で、僕がこうやってまた新しい挑戦ができるっていうね、これがなければ僕は今何にもできない状態。で、何にもできない状態っていうのはやはり周りの人からしてみても面白くないわけじゃないですか。 で、それでね、支援して僕が新しいことに挑戦して、その挑戦を目の前で見ることができて、で、それでまた新しいものが生まれれば、みんなにとっても一つの楽しみになってくれるんじゃないかなと思うんですよね。だからこういうのが新たな選択肢に今もうなってる。もうかなり一般化してるとは思うんですよ。 ただまあね、スノボードの世界ではまだまだこういう流れとかこういう文化みたいなのが全然ないなとは僕もずっと思ってたので、まあそれもあって僕はね、このオンラインサロンっていうものを作って、で、そういう仲間を集めたいと思ってて、そもそも立ち上げたしね。 で、ゆくゆくはこうやってクラウドファンディングだったりとか、みんなが応援し合うようなそういう仲間を集めて、みんながいろんなことに挑戦できる。夢を諦めてしまっている人たちが何かこう新しいことにチャレンジできるみたいな、そういう環境づくりがとにかくしたかった。 で、それを僕は今身をもって表現しているというかね。なので、決してなんだろう、こんだけお金集まったんだ、どうだ、すげえだろうじゃなくて、こういう選択肢もあるんだってことなので、なので、まあ今ね、もしかしたら冒頭のね、今日のタイトルもね、ちょっと金額を出そうと思ってるんですけども、それを見てね、チッて思った方。 まあね、僕のボイスはこうやって聞いてくれてる方で、そういう方はいないと思うんですけども、まあ万が一ね、チッなんだよみたいな、自分ばっかりうまいことやりやがってとね、思ってる方。 で、それでそう思ってね、要は排除して、自分の中からそれを排除して、そこでおしまいにしてしまうのか、そうじゃなくて、じゃあそれってどうやってるの、どういう仕組みなの、どういうふうにやったらそういうことができるのっていうことを、要するに疑問を持って、それを知ろうとするかどうか。 ここで非常に大きく変わると思います。とっても大きく変わると思うんですよ。なので、ぜひね、僕のスノーボードサロン、フォアドっていうオンラインサロンをね、ちょっと本当にね、覗いてほしいです。 はい、ちょっとでもそういうことが気になっている方、なんでそんなことができているのか、これはもうね、体験しないことには絶対わからないと思います。はい、いくら口で説明してもわからないと思うので、これはもうね、ぜひね、覗いてみてください。 はい、今ちょっと受付期間ではないですけども、また3月のね、1日から5日までの、毎月初月の5日間しか入会の受付してませんけども、でも今もこういうことができていると。で、実際にね、僕以外の他のメンバーさんもね、最近で言えば、こないだの個展をされた方なんかもね、あれなんかもね、本当に自分の夢で、自分が好きで普段から絵を描いてて、で、それの個展をやると。 で、個展がやること自体はもうね、別に決まってて、ご本人もね、自分で予算作ってやってたんですけども、でもやっぱりそれをクラウドファンディングっていう形でみんなに応援してもらうことで、より一層ね、こういう応援文化っていうのが進んでいったと思うし、あとは、こういうこと言っちゃったらちょっと失礼かもしれないですけども、やっぱりそれをやったことで、より興味を持った方っていると思うんですよね。 だから僕なんかは割とそうなんですよ。なんか、ただただ自分で、じゃあ予算集めて、お金貯めて、で、じゃあ新しいチャレンジするっていうのって、別にできなくはないと思うし、それでいいのかもしれないけど、でも、そうやってみんなを巻き込むというかね、巻き込むって言い方もどうだろう、まあいいのかな。 みんなを巻き込んだりとか、みんなにも応援してもらうっていう意味でクラウドファンディングっていうのをあえて使うことで、より一層注目度と関心度が高まってくれるんじゃないかなと思うんですよね。で、それって、例えば僕の場合であれば、これからボード作りするね、あの過程なんかをいろいろと皆さんとも共有しながらやっていくわけなんで、それってやはりとっても、なんだろうな、スノーボードが好きな人にとってはね、価値になってくれるんじゃないかなということでね。 まあそういった良い面も含めて、僕のことをみんな応援してくれてると思いますので、はい。なので、本当にもう再三言っておりますが、こういう選択肢もあるよと、そしてその選択肢をただ見過ごしてしまうのか、それともどうやってそういうことができてるのかっていうのを知るかとの、今まさに皆さんターニングポイントにいると思ってください。はい、ということで、じゃあ次はアフタートークです。 # 順番待ちLINEはこちら↓ はい、ということでね、まぁそんな感じで、まぁね、今これ聞いていただいている皆さんが、今自分が何かに挑戦したいとか、こんなことやりたいっていうのがなかったとしても、 なかったとしても必ず必要になりますから、どこかで、いつか必ず必要になると僕は思っています。 そして、あなた自身が必要じゃなかったとしても、あなたの周りにいる人とかね、 何か挑戦したいんだけどすごく困っているとか、あとは何だろうな、まぁ身内だったりとか家族だったりとかね。 で、まぁ僕のVoicy聞かれている方は割と同世代の方が多いと思うので、例えばお子さんとかね、自分の子供が何かやりたいって言った時に、 ねえ、なんかね、自分たちだけのちょっと力じゃちょっと、あのなんともできないなーって時に、じゃあそういう風なね、応援文化みたいな応援をね、みんながしてくれるような環境に いるのかどうかで、選択肢っても全然変わってくると思うので、だから今現時点で関係ないと思ってても、で、そして自分にはもしかしたら一生関係ないかもしれない。 でも自分の周りにいる人でそういう人がいる可能性ってのは大いにあると思うのでね。 だからそういった時にそういう選択肢もあるんだ。こういうような選択肢もあるよってことを教えてあげられるじゃないですか。 それを知るだけでも僕はとってもいいことだと思いますのでね。はい、そんな感じなので。 まあとにかくね、僕のスノーボードサロン、フォアド、オンラインサロンね、僕はだから2020年の3月ですね、2020年の3月にこのサロンを立ち上げたんで、来月で4年ですよ。 はい、もう4年経つんですよ。この4年間、そしてでも僕はそのもっと前ですね、2017年の時に初めてオンラインサロンというものを知って、そこからそういう仕組みがあって、 で、住んでる地域とかそういうのも一切関係なしで、オンライン上でつながって、まあ日本中どころかね、インターネットさえつながっていれば世界中の人たちがつながって、 いろいろと交流し合いながら、何か新しいことにチャレンジができるような、まあそういうのが僕の中ではオンラインサロンというもののね、あの認識だったんで、 まあ今ね、オンラインスクールとかオンラインレッスンとかいろいろありますけども、僕はそうじゃなくって、やはりコミュニティを作って、みんなで何かにチャレンジするものを作りたいっていう思いで、 そこからずっとこういうことをやりたい、こんなことを挑戦してみたい、こういうことをやってみたいっていうのがようやくね、あの少し形になってきて、でそれを体感する方も増えてきてね、うちのメンバーさんなんかも体験していただいていると思いますし、 でクラウドファンディングに挑戦している人なんかも何人かいますしね、だからこれこそ僕の中でちょっと着々と出来上がってきた、そんな場所となっておりますので、はい、ということなのでね、先ほども言いましたけれども、僕が運営しているスノーボードサロンフォワードっていうね、オンラインサロンは毎月初月の1日から5日までの受付です、入会の受付が。 なのでその期間中にDMMサロンの専用ページで手続きをしていただいてもいいですし、でもうちょっとね、どんなことをやっているのか知りたいなという方のために、毎月あのZoomを使ったオンラインの説明会をやっていますと、で今月は2月の29日の夜9時からZoomを使って説明会をやります。 でこちらZoom使ってやるんですけども、顔出しする必要ないですし、あの匿名でも全然構いませんので、まずはねちょっとどんなことやっているのか、実際にあのオンラインサロンってFacebookの秘密のグループを使って色々とみんなとやりとりしながら交流してますので、でその中身もね実際に見ていただきながら、まあこんな感じでやってますよとかね、まあこんな風にみんな楽しんでますよみたいな風なのを説明しますのでね。 でこちらの説明会参加されたい方は、順番待ちラインっていうあの公式ラインがありますので、そちら登録しておいていただけたら、当日、説明会当日にZoomのURLを送りますと。で時間になったら入っていただきたいんですけども、ただねあのオンタイムで参加できない方もね結構いらっしゃると思いますので、その場合はのアーカイブ残しますので、でそのアーカイブを視聴するためにもとにかく順番待ちライン登録しておいていただければ、説明会終わった後にアーカイブが視聴されます。 アーカイブが視聴できる動画を送りますのでね。でこの順番待ちライン登録しておいていただけるだけで、僕は過去にあのボイシーで話した有料放送の放送がね、いくつかの無料ですぐ聞けるようになってますので、でまあそれに関してはまあ僕の今までのなんかやってきたことだったり見てきたことだったりとかの、まあナトリの履歴書っていう放送があるんですけども、まあ僕はどんなことをねこの業界入ってからやってきたかなんてことをこと細かく説明している説明とかに話している放送がありますので、 まあそれもねあのすぐに聞くことできますし、あとはそれ以外にもちょっとメンバーさんに向けたなんか今の思いみたいなことをね話した放送があって、でそれもすべてねあの聞くことできますので、とにかくまずはこちらのチャプターにURL貼っておきますので、ラインのお友達登録をしておいてください。はいじゃあそれでは今日はここまで。 もっと見る #スノーボード #スノボ #クラウドファウンディング なとりのラジオプレミアム放送配信中!01:101.あいさつ09:582.この現実を見過ごすのか、興味を持つかで、あなただけでなくあなたの周りの人も夢が叶うかも05:073.順番待ちLINEはこちら↓https://lin.ee/lELIUKYxコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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