TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ【裏ラジオ#46】※途中で切れたので無料公開51:28 2024年2月16日 342再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次富山出張とWi-Fi環境の悪夢クラウドファンディングからの学びコミュニティの在り方と貢献直販ビジネスの成功戦略天才を殺す凡人との出会いAI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオ。本日はですね、裏ラジオを先ほどやったんですけども ちょっとね、これあのさっき生放送やったわけなんですよ。要は裏ラジオとしてね。 その録音はしてないんですけども、ちょっとねオープニングトークというか、いつも生放送始めると10分ぐらい なんかこう通知が行ったりとかね、皆さんがちょっとこう集まってくるまでなんか雑談をしてるんですけど その時に話したんですけども、僕今日の富山県まで来てるんですよ。明日明後日、富山県の極楽坂エリアのところで市場会やるので 富山県に来てて、ちょっと駅近のビジネスホテルみたいなところ泊まってるんですよ。 僕いつもね市場会とかで来るときも最近はね、なるべくビジネスホテルとか泊まって ちょっと距離があってもね、スキー場よりから距離あっても、ビジネスとか泊まった方がやっぱWi-Fiだったりとかその辺の設備がいいので スキー場の近くの宿とかだとちょっとね、あまりWi-Fi環境が良くなかったりとかすることもあって 今僕ね、こうやってボイシー撮ったりとか、結構パソコン仕事しなきゃいけないこととかもあるんで、なるべくちょっとそういうふうにしてるんですって話をしてて ただね、今回もそれでね、僕あんまり値段でこう見て、あんまり安いとこ行くとちょっと失敗したっていうことがあるから そこをねちょっと最近は気をつけるようにしてたんだけど、今日泊まってるとこがちょっと申し訳ないんだけど だいぶ外れてしまいまして、何が外れてるかっていうと 電波が入りにくい、普通の。普通に電波がちょっと悪いのと、Wi-Fiも繋がりが悪いというね 大失敗ですね。さらに言うとちょっと壁が薄い感じがするので、ちょっと僕、あのちょっといつもより声のトーンが落ちてる 喋ってるんですけども、そんなことがあってね。それでですね、この後生放送、ウララジオはいつも有料放送としてね アーカイブ残してるんですけども、ちょっと途中途中切れちゃったんですよ、音が 途中途中音が切れちゃった上に、最後にね、僕ちょっとどうしても今回の、どうしてもってことではないんですけども 今回のウララジオで、ちょっとこういう話したいなっていうのがあったんだけど、そこがね、バッツリ切れてるんですよ バッツリ切れちゃったんで、ちょっとどうしようこれと思ったんだけど、でももうちょっとこれせっかく録音もしたしと思って なので、今回はこれ無料でアーカイブ残しておきます。はい、なのでまあまあね、ちょっとね うまいこと、うまいことちょっと僕としては、確信ついてるところが、うまいこと切れたんで まあまあちょっとそんなに変なことは言ってないかなと思うので、残しといてもいいかなっていう感じなのでね なのでまあまあ、普段ねウララジオを聞いてない方、たくさんいらっしゃると思いますので 普段ウララジオこんな感じでやってるよっていう、なんか雰囲気もちょっと感じていただけるんじゃないかなと思いますので 今回のこちらの放送に関しては、無料で公開しておきます。ただちょっとパツパツ切れちゃったりとか、サイバーも特に完全に切れちゃったりとかしてるんで それを踏まえた上でちょっと聞いていただければなと。で、僕がちょっと今回お話ししたかった話についてはまた改めてね これはちょっと有料放送じゃないとなかなかお話しできないかなと思っているような内容なんで、またちょっと後日改めてやりたいと思います はい、ちょっと今日はそんな感じの放送になりますが、よかったら最後まで聞いてみてください。はい、じゃあそれでは本編行ってみましょう # 裏ラジオ2月16日 はい、という事でね、今日はちょっとね、間が空きました。 いや、空きましたよね。裏ラジオ的には間が空きましたよね。 その間に、ソイガテラジオもね、久しぶりに完全有料のやつをやったって感じなので。 はい、そう考えるとスノーボーダーで何でも相談室は最近あんまりできてないと。 はい、そんな状況ですが、今日もね、ちょっと1週間以上になっちゃうかもしれないですけども。 まあまあ、なんかね、うん、はい、とりあえずやっていきましょう、じゃあ。 えっと、そうですね、どこだっけな、こっからか。 前回の裏ラジオがね、クラウドファンディングをやっている人からもっと学びなさいというお話があって。 で、それに関してとかね、ちょっとその流れもあったりとかして、 昨日とか、今日かな、昨日か、あたりとかまでちょっとクラウドファンディングについて色々と話したんですけども、 まあそれはまだ後ほどということで。 えっと、シャープ1200の自分が輝きたかったらまずは周りの人を輝かせようということでね。 これはあれですよね、リタの心ですね。 はい、リタの心という稲森和夫さんの、もうずっとね、もうどの書籍読んでも、 もうひたすらそのことをね、書き綴ってる、とにかく他人の利益を考えましょうっていうね。 だからこれはもう何にでも繋がりますしね。 で、今日僕、久しぶりにまたブログを書いたんですけども、クラウドファンディングのことでね。 で、そこにも確かちょろっとそんなようなことを書いて。 まあやっぱり、誰かに応援してもらいたかったらまず自分が誰か応援しようみたいな、 まあもう基本中の基本みたいなものなんでね。 この辺は、確かこの放送の時に、今ちょっとね、うちのサロンもいろいろ活発になってきて、 みんながいろいろと発信したりとか、動いたりとかしだしてる中で、 まあちょっと軽く気を引き締めていこうみたいな、そんな意味も込めてだったんですけども。 なんだろうな。 まあこれはやっぱり僕、他のサロンとか入ってて、通常放送の中でも言いましたけども、 いっぱいなんかこうコミュニティ入ったんだから何とかしてくれる的な人がね、やっぱりいるんですよね。 そういうのはあんまり、だからまあ要するに分かってないだけだと思うんですけども、コミュニティの在り方。 まず自分が行動して、まず自分がいろんな人の、例えばイベントだったりとかなんだかの手伝ったりとか、 誰かが挑戦しようとしてるのを講演したりとかやってから、今度ちょっと僕こんなことやりたいんですけどって言えば、 この間ね、自分のやったイベント来てくれたしとかね、この間何かやった時助けてくれたしみたいな。 じゃあ今度は何かやるんだったら今度は応援してあげようっていう、そんなもう小学生でも分かるような基本的なことなんでね。 今さら、じゃあ今さらなんですけども、ちょっと一応ね、伝えとこうかなという、そんな放送でしたね。 さてさて、とりあえずどんどん行きましょうね。 で、その後がソイガテラジオですね。完全有料版のアンチコメントはスノーボード業界人からだったっていうね。 タイトルはね、ちょっとこういうのってね、タイトルはちょっと過激に。 ちょっと過激にしといた方がみんな食いついてくれるかなと思ったのもあるんだけど、 まあこれあれですよね。その後の、おとといか、おとといの放送で天才を殺す凡人っていうね、この話をしてた。 これはその話をしてた西野さんの話を僕は聞いただけなんだけど、でも今ね、もうちょっと見回るんですよ。 面白いです、あれやっぱり。ぜひよかったら読んでみてください。 凡人を殺す天才って調べればすぐ出てくると思うんですけども、 あのね、あれ著者の人の名前なんだったかな、著者の人の名前忘れちゃったな。 ストーリー仕立てになってて、サブタイトルみたいなのがあって、職場の人間関係に悩む全ての人へっていうね、そういうサブタイトルなんですよ。 だからこれはもう本当に結構当てはまるんじゃないかなって。 北野由衣賀さんだったかな。 そうですね、北野由衣賀って書いてありますね。 だからね、いろんな人に当てはまるというか、ほぼ全員に当てはまるんじゃないかなっていうことで。 なんか面白いですね。 ちょっとこれについて読み終わったら正式にまたちょっと話をするか、 ちょっと後ほどまた。 今日ちょっとだけそれも話したいなと思ったんだよな。 じゃあちょっとここは飛ばしましょう。 じゃあ次がシャープ1210の白馬47試乗会1日目と。 ここは1日目2日目とね、試乗会の話をしたんですけども、 今回とにかくものすごく僕としては良かったのが、すごくたくさんのメンバーさんが来てくれたっていうね。 これなんかね、これに限らずなんですけども、 僕はこのフォッシルってブランドを立ち上げてもう14年経つんだけど、 立ち上げた当初からもうやり方が全然違うわけですよ。 ほとんどのメーカーさんと比べてね。 それこそとにかく自分で作って自分で売るみたいな。 要するに最初からもう直販ですよね。 直販をもう目的としてというか、 だから僕はもうサージをやっている時代に、 もうお店に下ろしてやるやり方ってもう無理だなって思ってたんでね。 ちょっと限界があるなと思ってたんで。 だからその時はまだバートンが直販を始めた直後ぐらいだったんですよ。 僕がサージやってるのって。 ただバートンが最初直販を始めた時ってとんでもない猛反発というか、 日本中のスノーボードショップがもうバートンに対して怒りまくってたっていうね。 僕はだからその頃ねちょうどサージ入って日本中駆けずり回って、 いろんなお店とか回ってたからいろんな人の話聞いてたけど、 とにかくそのバートンの野郎みたいな。 俺らがここまで広めたのにみたいなね。 バートンだって最初入ってきた頃なんか全然誰も見向きもしなかったけど、 単純にやっぱバートンの力がすごかったってだけじゃないのって僕は思うんだけどね。 バブルの頃の話、スノーボードバブルの頃の話なんかもよくしてますけども、 どう考えてもバートンの力で売れたんじゃないのって僕なんか思ってましたけども、 でもやっぱりお店さんたちはもう俺らが頑張ってバートンを広めたのに、 みたいなねこと言ってる人たちがいて、 だからそこに来て直販やりますみたいななった時にもう反発、 もうみんな怒り狂っててなんか。 僕はだって別にさ、 ねえメーカーがそうするってんだったら、 お店はやっぱりどちらかというと、 昔はね、やっぱお店が強かったんですよ。 まだインターネットとかがない時代、 インターネットがない時代僕はそんな知りませんけども、 聞いた話とかだとね、やっぱりお店の方がちょっと立場が強くて、 メーカーはどちらかというとお店に売ってもらってるみたいなね、 っていう立場だったのがあったりしたんでね。 でそんなのも多分あったと思うんですよ。 でなんかバートンの野郎みたいな感じでみんな言ってたけど、 僕が入った時はもうネットもそこそこもう盛んになり始めた頃だったから、 いや別にメーカーがそういう方針でやるっていうのに、 文句言ってもしょうがないんじゃないのみたいなと思ってたから、 でやっぱり色々見ててもどう考えてももう直販の時代が絶対来るなと、 これ無理でしょとお店の人に頼るのは、 ある意味メーカーとしてもリスクだしさ、 売れるか売れないか分かんない、 お店の人が売ってくれるかどうかも分かんない、 でお店の人たちもすぐ心変わりするじゃないですか、 色んなブランドを取り扱い始めたりとかして、 去年までうちのブランドをしてくれてたのに、 今年から他のメーカー入れてワイワイやってるなみたいなのとかもね、 あったりとかするから、 だからそういうのが見てて、 いやこれ無理だなと思って、 なので僕はもう最初から自分のブランド立ち上げる時に、 お店に頼るのをまずやめようと思って、 自分でもお店を始めるわけだから、 基本的には自分のお店で全部売ろうみたいな、 最初の5年間は本当に全部自分で売ってたんですけど、 でもさすがにちょっと限界あるかなと思って、 それもあって、 サージの時代に仲良かったお店さんに、 やってもらうようにはなったんですけども、 やっぱりなかなかここまで僕の色が強すぎるブランドだと、 お店でどうなんだろうな、 ある程度売ってくれてるんで助かりはしますけども、 なかなかちょっと難しいんじゃないかなとは思ってるんですよね。 そんなところのまずスタートからも全然違うし、 かつ、 媚びないっていうね。 決して媚びないという、 そんなやり方をしたりとか、 あとは数を売らないっていうね。 これも今となっては大量生産、大量消費、 やめようみたいな話になってきてるじゃないですか。 僕はもうそもそもだから、 スノーボードバブルから落ち始めてる頃にちょうどこの世界入ったから、 もうこの先数を追いかけるのは無理だよねって思ったんで、 だからやっぱりってなると、 要は数じゃない勝負の仕方をしなきゃいけないよねってなって、 そうなるとまずお店に下ろすと、 ざっくり言っても、 3倍くらい利益が違うわけですよ。 お店に下ろして売ってもらうのと、 僕が直接売るのとね。 ってことは3分の1くらいで済むってことですよね。 単純計算しても。 だからもうそっちの道行くしかないよねっていうのと、 あと何だろうな、形が違うことで言うと、 その辺が結構大きいかな。 お店に頼らない直販メイン。 あとは、やっぱり僕が前面に出てるってとこですかね。 この辺なんかも、 今となっては物検索より人検索になってるみたいな、 そういう流れも今となっては当たり前になってるじゃないですか。 やっぱり代表の顔が見えて、 どういう思いで作ってるのかっていうのも、 きっちり伝わってると思うんですよ。 だからたぶん、 うちのボード買ってくれてる人たちって、 僕のこと知らない人ってまずいないと思うんですよね。 で、これの利点というか、 いい点で言うと、 Fossilって立ち上げてからもう14年経つんですけども、 この14年間で一度もね、 クレームみたいのがないんですよ。 一件もないですね。この14年間で。 これたぶん他のメーカーさんじゃありえないと思うんですよ。 僕サージやってる5,6年の間でも、 年間に何件もありましたからね。 年間に普通に何件もクレームみたいなの電話かかってきたりとか、 お店の人から電話かかってくることもあるし、 ユーザーさんから直接電話かかってくることもあるし、 ユーザーさんから直接電話かかってきて、 1時間くらい電話してる時とかもありましたよね。 もうおかしいだろみたいな感じで。 それがFossilになってからこの14年間で一件もない。 それってたぶん、やっぱり見えてるからですよね。 僕の姿が。僕が何やっててどういう風にやってるのかとかっていう姿が見えてるし、 今どういう状況なのかっていうのを結構いろんなところで説明したりしてるから、 例えば作るの遅れてますとかって言っても、 まず誰も文句言ってこないというか、 これぞまさに人検索の時代のやり方なんじゃないかなって。 結局見えないからみんな文句言うわけですよね。 だいたいそうじゃないですか。 様子がどういう風にやってるのかわからないから、 みんな文句言っちゃうけど、 でも中身が見えてると安心みたいなのがあると思って。 まあまあそんなんとかね。 いろいろ他のメーカーさんがやってないようなことをいろいろやってて。 でもまあやっぱり時間はかかりましたけどね。 14年もやってるんですからね。 まあまあ長いですよね。 だから結構初期の頃とかは、 周りの人って言っても僕の周りの人って言ってもすぐ分かっちゃいますけど、 MOSの社長とかには、 もうちょっとこうやって販売した方がいいんじゃないのとかね、 お店に卸した方がいいんじゃないのとかね。 ちょろちょろそんなにワーッと言うわけじゃないんですけどね。 ちょろちょろそんなようなことも言われたりとかしてましたけども、 いやでも違う。 お店に卸すことが違うってわけじゃないんだけど、 もちろんね、一緒にやりたいってお店さんがいてくれればもちろんやるんだけど、 まあさっきも言ったようになかなか難しいと思うのでね、 うちのブランドを売るっていうのは。 だからまあまあでも、 なかなかできないことをやってるし、 でもまあいろんなメーカーさんにも、 ある程度は参考になるんじゃないかなと思うんですけどね。 そういったやっぱりある程度見せていくっていうのは、内情をね。 なんでも隠そうとするからよくないんだって。 その辺は一応ちょっと頑張って示せてるかなと。 だって今となって割と直販とかも結構増えてきてるし、 まあでも日本のメーカーさんはなかなかできてないですけどね。 そんな感じで結局ちょっと話がだいぶ逸れちゃいましたけども、 何の話してた?試乗会の話? あ、そっか。 試乗会でうちのサロンメンバーさんがたくさん手伝いに来てくれて、 こんなの多分他のメーカーさんも絶対ありえない話じゃないですか。 でもそれをこうやって実現させてきて、 それでみんなも楽しんでくれてるしっていう。 さらにこうやって人が集まってくると、 まず試乗会が盛り上がる。 一般の人というか一元さんというか、その日たまたまスキー場にいる人たちに対しても、 やっぱりブースに人がいっぱいいるっていうのは好印象になったりとかもするので、 そういうのも非常に助かったし、 いろいろいい面がすごく増えてきたなっていうのがあって。 まあそんなのもあって、何となくちょっと試乗会終わった後に、 まあまあなんか一応自分が今までこうやりたいなと思ってたのは間違ってなかったかななんてことを、 ちょっとなんとなく思ったのを、今さっき話したみたいな、そんな感じです。 はい。 コメントいただいてましたね。 バートン直営店のおかげでAKのバックパックの良さを知り、今も使ってます。 今までのショップにはない接客ですごく印象良かった。 そうですね。バートンの直営店はもうバートンなんかもう完全に今、 もうほぼ100%もう自分たちでやるみたいな感じになってますからね。 またちょっとこの辺の話するとちょっと話長くなっちゃって話それちゃうんで、 ちょっとまた機会あったらあれですけども、 バートンさんは今もう完全にもう自分たちで売るっていう方向に舵を切りまくってますからね。 はい。 じゃあ次行きましょう。 フォッシュルーのボードはなぜ走るのか?最後の理由はこれしかない。 はい。これはねそんな深掘りすることはないですね。 もうずっと言い続けてるんで。 YouTubeでも解説してますしね。 ぜひぜひね、皆さんの方からも。 最近ね、Xとかで結構シェアしてくれたりとかするので、 また着々とこの辺もね広まってくれてるんじゃないかなと。 本当はこの間の試乗会の時もいましたもんやっぱり。 最近ね、ちょいちょいいるんですけども、 どれぐらい走るのか気になってきましたみたいな人が結構いてくれるんで。 それもねすごくありがたいんだけど、 でもそれ通常放送の時に言ったかな。 ちょっと最近ワックスをだいぶいいの使ってるみたいな。 なんかね、昔はそこまできっちりやってなかったんですよ。 ワックスなんかも。 全然おさぼりワクシングっていうね。 僕のサロンの中には公開してますけども、 めっちゃ手抜きしながらやってる方法があって。 昔はもうずっとそれでやってたし、 ワックスも基本ハイパーズームしか使ってなかったんだけど、 それでもやっぱりみんな走る走るって言ってくれて。 板の構造的にもね、走るような構造になってるっていうのもあるんだけど、 でもそう言われれば言われるほど、 だんだんこっちもプレッシャーというか、 なってきて、 なんかこれ、なんだろう、あれですよね。 スポーツとかのスター選手がどんどん期待されるにつれて、 禁止薬物に手を出しちゃうみたいな。 別に禁止ワックスじゃないですけども、 ほんとそんな感じ? もうあまりにも言われるから、 これちょっとだんだんだんだん手抜けなくなってきちゃって。 もう最近ね、おさぼりワクシングとかあんまやってないですもん。 割ときっちりワックスかけてるんで、 結構大変なんですよ最近。 特にだって今週はさ、 日月まで試乗会やって火曜日、 ヨーネックスのディーラ試乗会行ったから、 だから実質水木の2日間で全部ワックスしなきゃいけなくって。 でも今度ね、 縦山、しかもちょっと春コンディションにもなるしさ、 しかも大会と併設してあるわけだから、 もう全然手抜けなくって。 どんどん大変になってっちゃってるんですよ。 困りもんですね。 でもね、 ホッシュフィールドは人一番走るというのは、 だいぶ伝わってきてるんじゃないかなと思いますので、 ぜひ引き続き皆さんも拡散していただければなと思います。 さあ、じゃあその次ですけども、 シャープ1203スパインバックMFB換装ということで、 まあこの辺はね、 特に深追いすぎないかな。 まあ良かったっていう。 これも間違いない。 僕はもう来年、自分の分頼んだんで。 これはでも本当に良かったな。 そこまで違いあんのかなと思ったんですけども、 やっぱね、結構変わりますね。 僕だから、やっぱりバインディング試したいから、 ヨネクスさんのボードじゃなくて、自分のボード持ってきて、 マウンテンツーの154とザカーブと2つ持っていって、 それぞれ付けて、 普通のFBの方にまた付け直してみたいな感じで、 いろいろ試したんだけど、 やっぱり結構感触変わったんでね。 ボードがたわみやすくなったっていうのは間違いなく感じたし、 まあもうちょっとね、いろんなコンディション、いろんなシーンで試してみると、 またちょっと印象変わるかもしれないんだけど、 まあ今のところ、ボードの動かし方、感触も変わったし、 柔軟性が上がったっていうのはすごく良かったですね。 そんなところで。 さあ、じゃあ次行きましょうか。 ここですね。 ちょっとこの辺とこの次の放送あたりを、 今日はちょっと裏ラジオでいろいろ話したいなと思ってたところなんですよ。 この天才を殺す凡人と、 あと昨日の放送ですね。 クラウドファンディング支援総額400万円を超えて、 こういう選択肢があるということを伝えたいということでね。 これに関しては、 クラウドファンディングの話はね、 今日ブログも書いたんですよ。 久々になかなか厚めのブログを書きまして、 ここ本当に大切だよっていうことをね、 なんとかして皆さんにお伝えしたいんだけど、 これもまたね、こういう話をするとね、 離れていく人がいるわけですよ。 お金の話をすると。 わかんないですけどね。 何が理由かわかんないんだけど、 昨日あたりからクラウドファンディングの発信を Xとかも使ってやり始めたら、 ちょっとフォロワー減りましたね。 わかんないですけどね、これが原因なのか。 わかんないですけども、 このタイミングで減るってことはやっぱり、 こういうお金の話が嫌いな人がいるんでしょうね。 でもそこをさ、 その放送の中でも言いましたけども、 こういう話をするとさ、 なんだよみたいな、 お前ばっかりいい思い仕上がってみたいなね、 多分そういう人がいるんだと思うんだけど、 これって別に何でもそうだけどさ、 そう思ったとしても、仮に思ったとしても、 なんでその人はそれができるようになったのかっていう、 そこに疑問を持って、 一歩踏み込んでみた方が絶対いいと思うんですけどね。 何の解決にもならないじゃないですか。 だからどうやったんだろうとかね、 そっちを気にした方が絶対いいと思うんだけどな。 だからオンラインサロンなんかもそうで、 僕が始めた頃とかって結構西野さんとかが、 コロナが始まったりとかして、 一回オンラインサロンバブルみたいなのがあって、 西野さんのサロンなんか一回7万人とかになったりとかしてね、 今2万人ぐらいで落ち着いてるんですけども、 一時がちょっと異常だったって本人も言ってますけども、 そうするとすぐみんな、 え?7万人もいるの? え?じゃあ月額1000円でかけていくらでどうのこうの? みたいなすぐお金の計算するくせに、 そういう計算ばっかりをするくせに、 なんかあいつばっかいい思いしやがってみたいな、 なんかうまいことやって金儲けしてるみたいな風にみんな思って、 それですぐ叩くわけじゃないですか。 いやそうじゃなくて、 なんでそうなって、 そこに何の魅力があってみんなそこに行ってるんだろうとか、 どういう風にやってるんだろうっていうのを知った方が、 今後のためには絶対になるに決まってるじゃないですか。 だからそういう好奇心を僕は持ってほしいなと思って。 今日ブログにちょっと厚めにいろいろ書いたんですけど、 是非ちょっと見ていただきたいんですけどそっちの方も。 要は僕なんかさ、 全然なんでもないやつなわけですよ。 今たまたまこんな偉そうにラジオとかやって話したりしてますけども、 スノーボードに関しては僕だって全く何の実績もないですからね。 ライダーでもなきゃプロでもないし。 あとはその、人を応援する気持ちですよね。 なんて書いたんだっけな。 ついつい今日書いたばっかりなのにもう忘れちゃった。 僕がなぜ今回クラウドファンディング400万円を超えたわけなんですよ。 ちょっと節目だなと思って。 もう一回強く押そうかなと思って。 何度も言ってるように集まったらすげえだろじゃなくて、 こういう選択肢だってあるんだよっていうことを僕はとにかく言いたい。 今まで僕もスノーボードこの世界も長いこと言って、いろんな人見てきて、 やっぱりスノーボードってお金かかるしさ、 頑張りたいけどなかなかうまくいかないっていう子たちもいっぱい見てきたわけであって、 その時にやっぱりもったいないなって思う子たちとかいっぱいいるわけですよ。 子供はわかんないから親が悪いんですけどね。 親が悪いんだなと思うんだけど、 親も親でさ、あっち行ったりこっち行ったりしたりとかさ、 スポンサー、スポンサーみたいな感じで、 誰かスポンサーみたいなさ、 いやスポンサーなんてもうさ、今の時代そんなに余裕ある企業ないよ。 昔は誰でも彼でもちょっとうまくやったらすぐ道具をあげてみたいなことやってたけど、 今もうそんな時代じゃないんだからさ、 だったらじゃあ自分のこと応援してくれる、 自分の息子とか応援してもらえるようなさ、勝ち振る舞いすればいいじゃないですか。 なのにさ、 例えばお店なんかもあっちのお店行ったりこっちのお店行ったり、 うちのお店に来てくれてる、うちのお店にはもう来るし、 あっちのお店も行ったりこっちのお店も行ったりとかしていろんなとこ顔出してさ、 いろんなとこでいい顔してさ、 すごい勝ったわけなんですよ、本当に。 もうなんだろう、なんて言ったらいいんだろうな。 これはだからもう噂話ですよ。 もうみんなが噂してるただの噂話なんだけど、 結局オリンピックの選考って結構曖昧じゃないですか。 今はもうちょっと良くなってきてるのかな。 例えばスノボードに限らず、 一時あったじゃないですか、マラソンとかでも、 なんでこの人がみたいなとかってよくあったじゃないですか。 オリンピックの選考とかってやっぱりその辺が、 最終ジャッジがちょっと曖昧だって言われてて、 これはもう全然噂話だからわかんないですよ、真実じゃないですよ。 真実かどうかわかんないけど、 成田ドームがオリンピック行った時あったじゃないですか。 もういつだ、ソウルトレイクとかぐらいかな。 行った時があって、 あの時はね、ちょっと名前忘れちゃったの誰か。 正直実力は劣ってたんですよ、他の人より。 でも成田ドームが選ばれたっていうのが、 要するに成田ドームっていわゆる成田三兄弟っていって、 もうこれ、本当それこそ30年ぐらいスノボードやってる人じゃないと、 なかなかわかんないかもしれないですけども、成田三兄弟っていって、 だからそれこそあれですよ、イマイメロとか。 イマイメロと成田ドームと、あともう一人弟がいて、 なんか有名だったんですよね、ちっちゃい頃から。 ボクシングの亀田三兄弟みたいな感じで、 親父がちょっと名物親父みたいな感じで、 ちっちゃい頃からすごく有名だったわけですよ。 で、そうすると、要はそのスノボード協会とか、 オリンピックだからスキー協会か、 要するに協会の人たちともものすごく仲が良くて、 顔も広いし、しかも一般的な要するにメディアにもちょっと有名。 それで選ばれたんじゃないかっていう噂なんですよ。 要するにオリンピックって、 よりたくさんの人に見てもらわなきゃいけないわけじゃないですか。 そういう時って、これも本当噂レベルが高いんですけど、 実力がちょっと均衡している場合、 要するにメディアとかで一般的にも有名な人を、 要は選手に輩出した方が見てもらえるじゃないですか。 なんかこの人知ってる、この人出るんだっていう方が見るじゃないですか。 それで選ばれたんじゃないかって言われてて。 だからそういうオリンピックはコネクションが必要だみたいなことをね、 僕がお店やってる当時、子供たちとか一生懸命やらせてる親とか、 そういうことをみんな言ってて、 だからもうあっちゃこっちゃ言っていい顔してみたいな。 だからとにかくお店も片っ端から顔出して、 その近所のお店片っ端から顔出していい顔して、 で、そういうスクールとかそういうところにも片っ端から行ったりとかね、 なんかやってるのを見てて、 確かにね、そういう噂があったにはあったから、 もしかしたらそういうことも必要だったのかもしれないけど、 でもさ、そういうことやってる人たちのことはあんま応援できないじゃないですか。 うちの店にも来てくれてるのはありがたいけど、 でも話してるとあそこの店にも行ってる、ここの店にも行ってるなんて言われたら、 じゃあ心からその子をうちのお店として応援してあげようかと思ったら、 なかなかそういう気持ちにはなれないと思うんでね。 そんなのもなんかすごいもったいないなぁなんて思ってて、 っていうのもね、なんかいろいろ見てたりとかして、 で、結局なんかそれで選択肢捨てためちゃって、 もう全然何かずっとバツで辞めていっちゃってる子なんかもたくさん見たんで、 なんかね、ちょっとそういうのの解決策に1個なるんじゃないかなと思ってるんですよ。 僕はやっぱりそういうコミュニティだったりとか、クラウドファンディングとかの選択肢っていうのが、 まあいろんな意味でね、でもそれをちゃんとその人たちも理解しなきゃダメですよね。 クラウドファンディングやればみんなが応援してくれるってわけじゃないじゃないですか。 間違いなくね。 ってことはそういう立ち振る舞いが必要だよっていうことを、 僕はなんか伝えたいなぁと思って。 だから僕は今回ね、一応僕はボード作りたいと言ってね、 このただのスノーボード好きのあんちゃんがね、スノーボード作りたいんだって言って、 これだけの人が応援してくれて、実際これだけの支援をしていただいたのが、 なぜそれができたのかっていうことをきっちり知ってほしいなぁと思って。 っていうのもあってね。 ちょっとあんまりさ、こういうのって自分で言う別にね、ぐいぐい言うことではないのかもしれないけど、 ここ言わないと多分伝わんないしね、多分ずっと変わんないのかなぁと思って。 未だにスポンサースポンサーとかって言ってる人たちもいるけど、 スポンサーもね、もちろんいいですけど、それも大切かもしれないけど、 でもそれよりもさ、自分のことを応援してくれる人をどれだけ増やすかっていうことを考えて行動した方が絶対いいのになぁって。 思ってます。 ぜひ皆さんからも伝えてあげてください。 ちょっと話が前後しちゃったんだけど、 僕は最近ちょっとハマってるこの天才を殺すドンジンの話を、 こないだね、そいがてラジオの有料ラジオの方でちょっと話をしたんだけど、 これだからもう本当ね、今本ね、あともうちょっとで本も読み終わるんですけども、 なんかもう知れば知るほど、すごい身に覚えもあるし、 すごいなんかピッタリハマるなぁと思って。 でもね、この本がね、絶対正しいってわけではないですからね、 この方の言ってることが絶対正しいってわけではないんだけど、 本をね、鵜呑みにしちゃいけないっていうのは、 これは僕ね、ケビン・スペイシーから学んだんですけども、 いきなりちょっと話が、 ケビン・スペイシーとね、サミュエル・L・ジャクソンから学んだんですけどね、 交渉人っていう映画があって、見たことあります?もうだいぶ古い映画ですけどね、 サミュエル・L・ジャクソンが騙されて犯人役みたいな、 騙されちゃった犯人役、ケビン・スペイシーが交渉人役で、 ビルの中でね、立てこもって交渉し合ってるわけですよ。 その交渉し合ってる途中の雑談みたいなのがあってね、 そういうあるじゃないですか、よく映画で、 交渉人と犯人がちょっと距離を縮めるために雑談するみたいなね。 その時に、サミュエル・L・ジャクソンが、 休みの日は普段何やってんだみたいな、 俺みたいなやつと交渉しない時は何やってんだみたいな感じのことを、 警察側のね、ケビン・スペイシーに言って、 ケビン・スペイシーが、そうだなみたいな、 休みの日は本を読んだりしてるよ、みたいな。 そしたらサミュエル・L・ジャクソンが、 あまり本を鵜呑みにするなよ、みたいな。 今何の話してんの? 今何の話してんすか? まあいいか。 そう、サミュエル・L・ジャクソンがね、 あまり本を鵜呑みにするなよ、みたいなことを言ってて、 ケビン・スペイシーが、ああ、わかってるよ、みたいな。 僕は知りたいことがあったら、 そのことについてのジャンルの本をいくつか読んで、 その中から自分なりに精査して、 考えてるようにしてるよ、みたいな。 そうだな、みたいな。 よかったらぜひ見てみてください。 そこでちょっと僕は本を読むって。 ご視聴ありがとうございました。 1個ね、本当にピタッとハマった話をね、 今日最後にしようと思うんですけど、 天才と本人と、天才と習才と本人がいるって言ったじゃないですか。 天才は想像性。 だから要するに未来のことを考えたりとか、 業界とかで言うと、 この業界の未来のことを考えて行動する人。 習才が目の前のお客さんを楽しませる人、 本人がお客さんっていうね、 そういう位置づけに当てはめた時に、 いやもう本当まさにだなと思って。 えっとその今で言うところのインフルエンザというのは、 あとはそのユーチューバーとか、 要するに目の前のお客さんを楽しませている人たち。 ユーチューバーとかインフルエンザとかが当てはまると思うんですよ。 その人たちが要は、 本人を見下しているっていうのが。 本人を見下しているっていうのは、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 やっぱりその人たちが、 もっと見る #スノーボード #スノボ #裏ラジオ なとりのラジオプレミアム放送配信中!04:091.あいさつ47:192.裏ラジオ2月16日コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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