TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ【第22回】スノーボーダー向け「何でも相談室」1:00:26 2024年3月29日 286再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ウィスラーのワックス選びの秘訣とは?人生再出発へのアドバイスネバーサマーボードの滑走性とは?オンラインサロンの魅力とは?今後のプロジェクトとイベントAI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。ラトリーのラジオ。本日はスノーボーダー向け何でも相談室ですね。今回第22回ということでね。 ただね、だいぶ久しぶりなんですよね。これやるの。前回がね2月の22日でした。調べたら。だからもう1ヶ月以上やってなかったんですよ。 ねえ、やっぱりシーズン中ですよね。これ本来やるなら。 やっぱりね、シーズン中、皆さん滑り行ってる間に気になったことだったりとか、なんかね、そういう疑問みたいなのが生まれると思うんですけども、その肝心なシーズン中に全然できなかったっていうね。 僕としてはね、せっかく自分からこれやりたいって言ってね、この何でも相談室って、僕が皆さんからの質問をいろいろ受けながら、いろいろ回答すると、僕にとってもすごく勉強になるんで、 そのためにね、自分でやりたいって言って始めたにもかかわらず、全然できなかったんで、ちょっと残念なんですけども。 まあでも今日ちょっと時間があったので、久しぶりにちょっとやりまして、やっぱりいいですね。 僕はだから生放送好きなんですよね。この間も裏ラジオちょっとやったばっかりなんですけども、 生放送だといろいろ時間を気にせず、まったく気にしてないわけじゃないですけどね。 まあダラダラといろいろと話しすると、そこからいろんな話が派生していったりとかするとね、その方が皆さんにとっても面白いんじゃないかなと思うんですよ。 なんかね、毎回毎回通常放送だと決められたことをきちっと話しておしまいみたいなことよりもね、わかんないですけど、好みあるかもしれないですけどね。 まあそんなところでね、いつもだとこのいただいたご質問を概要欄のところに貼ったりとかしてるんですけども、 1時間っていうね、ちょっと長い放送になっちゃってるんで、どんな質問があったかみたいなことね、事前にわかった方がいいかなと思って貼ってるんですけども、 やはりね、これいかんせん久しぶりなもんで、いただいた質問がね、もう消えちゃいました。 はい、これちょっとね、もう前々からいつも思ってるんですけども、このボイシーさんのさ、この生放送、生放送中にいただいたコメントが、生放送終わっちゃうと消えちゃうんですよ。 はい、だから僕はいつも生放送をやりながら、質問いただいたらスクリーンショットを撮ってたんですよね。 はい、どんな質問があったかっていうと、ざっくりお話しすると、まず最初がね、ウィスラーですね。今度ウィスラーに一緒に行くうちのメンバーさんなんですけども、からウィスラーはワックスチョイスどうすればいいですかみたいな、ちょっとそんなご質問があったので、それに回答したのと、 あと次はね、たぶんこのスノーボーダー向け、何でも相談室始めてから初の人生相談じゃないですかね。 あのーとね、なんだかちょっと僕も質問をちょっと細かく忘れちゃったんですけども、とりあえずあの退職届を出したと。 はい、なんかこの人生をもう一回やり直すためのみたいな、なんかちょっとこう夢に向かって諦めてた人生をもう一度やり直すためのなんかこうアドバイスありますかみたいな、 だからお仕事を辞めて新規って何かね、やはりこう今まで自分のやりたかったことに向かっていくのかなーなんていうふうに思うんですけども、まあそんな方に一応僕なりのちょっとまあアドバイスということでいろいろとお話しさせてもらって、 そして最後が、この間あのSBジャオンスのいわくら、あの試乗会僕行ってきて、でなんかいろいろと他のメーカーさんのボードなんかも乗ったときに、 ネバーサマー、ネバーサマーのボードを乗ったっていうふうに言われてたんですけども、どうでしたかみたいな、ネバーサマーの感想を聞きたいですみたいなお話があったんで、 まあ僕もね一モデル乗っただけなので、その中ネバーサマー全体を語れるほどではないんだけど、でもまあその一本乗った感想だったりとか、まあその辺も踏まえてちょっといろいろとねお話ししておりますので、 ぜひぜひよかったら最後まで聞いてみてください。そしてスノボーダー向け何でも相談室はまたちょっと定期的にやりたいなと思ってますので、以降もし何かご質問等々あればまたやるときはねよろしくお願いします。 はいじゃあそれでは本編の方行ってみましょう。 # 【第22回】スノーボーダー向け「何でも相談室」 ということで今日は久しぶりのスノーボーダー向け何でも相談室第22回ということでね で もしね何かご質問等々あれば気軽に入れてください とりあえず 今ね事前にご質問頂いてたのが こちらレムさんですね ウィスラーへのワックスは何を入れていかれますか 今のところはハイパーズームとレースズームオールドスノーを入れる予定です っていうふうにご質問いただきまして こちらはねあの僕のオンラインサロンで来週じゃなくて そうもうあと2週間切ってるんですよね 再来週かな カナダのウィスラーに今年も行く予定を立てて でまた1週間ほど行ってくるんですけども 僕はだから 初めてウィスラーに行ったのはだからもう 2009年だったかな 2009年が確か最初だったと思うんですよ 最初はね僕もその当時の 僕が要は会社を引き継ぐことになった とあやばいまたオフになったままだった すいませんXの方はまたオフになりっぱなししたね すいません さっき僕がマイクオフにしたんだ大丈夫ですよねこれで おそらく大丈夫ですよねはい はい そう最初はねもう本当に 先代の僕が引き継いだ会社の前の社長 に連れてってもらったっていう感じで それでそれで1回連れてってもらった後に僕は会社を引き継いだんで 会社引き継いでスノーボードショップやってて 最初のうちって本当にスタッフ旅行だったんですよね 要はもうシーズン中さみんな忙しいじゃないですか スタッフとかね僕らとかねお店って でもうとにかく忙しいんで あのもう最後ぐらいはなんかもう自分たちのスノーボード思いっきり楽しもうみたいな感じで で それでね行くようになったんですよ だからそれから2009年からも毎年春に行ってて 春じゃなくてねトップシーズンにも2回ぐらい行ったことあるんだけど やっぱりね春が一番楽しいですねまあ僕もだからトップシーズン 2回だけかな1月に2回行ったことあるんだけど やっぱねあの天候が落ち着かなかったりとか 晴天率が悪かったりとかして 結局なんかねもう大雪の中滑ったりとかさしなきゃいけなくなると なんかせっかく向こうまで行ったのにこれ 何しに来たんだろうみたいな感じになっちゃうから でそれこそもう本当雪とか結構降っちゃったりとかすると 普通に結構下練でのあのコースがクローズしちゃったりとかするんで もう本当に何だろうもう日本でいうところの全部がバックカントリーみたいな そんなような下練でなんでね そうすると雪降っちゃうともうすぐなんかコースクローズしちゃったりとかして せっかく行ったのになんか全然滑れないみたいなこともあったんで 結局やっぱ春がいいよねってことでもうずっとそれから春に欠かさず 行ってて でコロナ期間中だけは行けなくだから3年行けなかったのかな いけなくってで去年からまたね久しぶりに行き始めたんですけども いやでも本当にさあこういうのとかも僕さあねえ やっぱり僕も一緒に行く人が行くからさ 行けるわけであって僕もねさすがにちょっと一人で行ってきますというわけにもいかないし さすがにそこまではしないんだけど でもこうやってさあ ねえ 一緒に行くっていう人がいるっていうのもすごいことじゃないですか 今こんなスノーボード コミュニティないじゃないですか また僕のオンラインサロンのちょっと自我自賛しますけども こんな勢いのあるとこないと思いますよね本当に 去年も今年もだから僕合わせて5人かな ちょっとね一人残念ながらあの 急遽行けなくなってしまった方がいたんで だから僕合わせて5人僕以外4人一緒に行って現地集合で僕のオンラインサロンはアメリカに住んでる メンバーさんもいるので現地集合でその方とその方がお子さん連れてくるって感じなので だから全部で7人か7人で向こうで一緒に住めるんだけど ねえ 素晴らしいね勢いだと思いますよこれのってだからもう本当にあれですよね ルイバ友を呼ぶじゃないですけどもなんて言ったらいいんだろう やっぱりねあのそういう活動してる人 僕がそう僕はまあ自分のことなんですけども まあそういうふうに動いている人のところにはやっぱり動く人が集まってくるわけですよね自然と だからやっぱり本当に僕このオンラインサロン作ってほんと良かったなぁと思って 今こうやって勢いのある仲間とね 特に去年あたりなんか結構まあ際どいところだったと思うんですよまだほんと頃な もほんとギリギリなんだろ規制が開けた直後ぐらいだったんでね 普通だったらまだなかなかみんなねその海外行くとかってちょっとこう躊躇しちゃうような タイミングだったけどでももうね いきましょうよみたいな感じで あの最初言ってくれてでじゃあ行こうみたいな感じでね でそれでまた 今年も行くし まあ僕としては毎年恒例でねまた行けたらいいなと思ってるんだけど えっと話がだいぶ 前秋が長くなりましたけども ワックスの話ですね オビスラーへはワックスを何を入れていかれますか今のところハイパーズームと レースズームオールドスノーを入れる予定ですっていうご質問なんですけども レースズーム入れるのはいいんだけどオールドスノーはやめた方がいいですね はい これあの youtube のねリンクもあの x の方に貼っといたんですけども オビスラーこの時期のオビスラーってあの気候的には日本とそんなに変わらないんですよ まあまああのもうバンクーバー着いた時点とかはちょっとまあ春の陽気みたいな まあ全然寒い時もありますけどねまあでも日本とほぼ変わらない感じですね でオビスラー着いて オビスラーの方がバンクーバーはちょっと涼しいんだけど でもまあまあそんなに なんかトップシーズンに行っても本当に雪なんかも街から雪はもうなくなってるし ただゲレンデのそのビレッジから ゲレンデの山頂までの標高差が1600メートルあるんですよね 1600メートルってこれなかなかなんですよね 標高差が1600メートルってなると気温で言うとも10度ぐらい変わってくるんで 気温で10度違うってことは まあちょっと春の陽気でそうだなゲレンデでこの時期 まあそれこそ気温がまあ5度とかさ10度とか10度いかないぐらいのちょっとまあ ゲレンデにしてはちょっと暖かいかなぐらいの感じでも全然上行けば要はマイナスな わけですよ でだからもう本当もう全然雪質も違うし でも景色も全然違うしね ってなってくるとやっぱゲレンデの上の方とかはまだまだ全然 あの要はニュースノーなんですよね って考えるとオールドスノー入れてってしまうと まだまだ全然この時期いい雪たくさん降るんで僕なんかも4月に行ってドパウダーみたいな もう何回もずれたことあるし って考えるとやっぱオールドスノーはちょっとやめといた方がいいかなと できればニュースノーの方ですね まあこれはねそのなんか今回の別にウィスラー云々とかに限らず 基本やっぱねそのオールドスノーある意味も賭けみたいなもんなんで よっぽどもう春雪のもうコンディション悪いのわかってますと 今日は絶対もうあのもうべちゃべちゃだしみたいな時だったら僕もオールドスノー使うんだけど でもそれ以外だったら あんまりやっぱオールドスノーはちょっと すごくいい雪がパーッと降った時にむしろ滑走性悪くなっちゃったりとかするから これはまあやめといた方がいいですね だから と 今ねちょっとワックスのチョイスが何を持たれているのかわからないんですけども ハイパーズームだったら全然いいと思います はい ハイパーズームに そうだなぁ僕は結構ブレットとか混ぜるのがやっぱ割と好きなんでね ハイパーズームにブレット混ぜるとかサイコとかでもいいし ハイパーズームだけでもいいですしね もうとにかく 山頂ハイシーズン 山頂ハイシーズンでもうゲレンデの下の方まで滑り降りるってことはもう 帰る時ぐらいですけどね 帰る時ぐらいなんであれなんですけども まあだからもうハイシーズンだと思ってもらった方がいいですね で山頂からビレッジに帰る時にもうなんか上から ずっと滑りながらどんどん季節が変わっていくみたいな そんな感じなんでで最後下はもう春のシャバシャバ雪みたいな感じになるんでね そんな感じでちょっとワックスチョイスに関しては今一度あの 見直した方がいいんじゃないかなと あとはあのねその現地でのあの 対策みたいなのとかはyoutubeの方にも アップしてあるんでなのであのぜひそちらもチェックしてみてください はい さてさて ボイシーの方にちょっと質問がいただいてますね なんかちょっとだいぶ重めの質問がありますね一つ ボイシーの方にいただきました 18年間勤めた会社に今日退職願いを提出しましたと あら 素晴らしいですね素晴らしいですねって言い方なんですけども 諦めていた人生を1から再出発する私にアドバイスをお願い致しますということですね これはあれなのかなあれなんですかねあの仕事がもう次が決まっているのか 何も決まってないのかとかにもなんかよりますけども なんかこういう何だろう新規一点じゃないけど まあ要するにあれですよねその諦めていた人生をってことで言うとやはりこう夢が あってみたいな自分のやりたいことがあってっていうことだと思うんですよ 僕はとにかく自分がやりたいことだこれ昨日の僕のボイシーの放送 昨日話したのちょっと近いんですけども昨日なんか 自分の価値を自分で決める なあみたいな なんかちょっとこう これでなんかドラマのセリフとかでありそうななんか自分の価値を自分で決めるん じゃないよみたいなねなんか セリフでありそうなあれなんですけども僕もどっかで聞いたようなあのことあるんです けども なんかまさになんかちょっとちょっとそういうのに近くて やっぱりなんかこう夢があるとかなんとかっていうと結構ほとんどの人がいや自分なんて みたいな自分がなんかしたところでみたいな風に なんか思いがちなんじゃないかなと思うんですよ でも やってみなきゃわかんないしで昨日の放送でも言ってにその価値って別に ねあの人が決めることだから だから僕はとにかく とことん好きなことをやって好きなことというか 好きなことって言うとちょっと結構曖昧だし あのちょっと僕はなんか無責任な感じするんですよ なんかよくね好きなことを見つけようとかさなんかそういうこと言ってる人たまに いるけど 好きなことなんか自分で見つけられるもんじゃないと僕は思ってて で 僕が一番大切だと思っているのはやっぱり自分が感動したことだったりとかねまあこの 辺がだからちょっと昨日もお話ししましたけども やっぱ自分が感動したこととか が それをやっぱり広く広めたいっていうのが一番 多分 なんか原動力になるんじゃないかなと思うんですよね あの時感動したこの思いをみんなに伝えたいとか この気持ちをみんなに伝えたいみたいなのって僕はもうまさにそれだったんで だから とにかく 発信することですね はい とにかく発信ですもうこれなくしては これからの時代と言っていいのかどうかわかんないんですけどもまあもうとっくの 等の話かもしれないんだけど 僕はとにかく自分の気持ちをみんなにしっかり伝え続けるっていうのが 何をするにおいてもまずそれがないと あなた誰ですかから始まるじゃないですか 誰ですか何がしたいんですかってところから始まってしまうと ものすごく時間もかかるし なので 僕はもう本当に何か夢があったりとかする人には 僕がね自分がものすごい夢叶えられたみたいなもんでもないですけどねまだまだ 全然ですけども 僕は何かそうやって たまにやっぱアドバイスを求められることもあって僕はなんかちょっとある意味 なんかこう割と好きなことをやってこう まあフリーでね自分で会社もやってるしっていうふうに見られるから なんかどうやったらそういうふうになれるんですかみたいなとかね好きなこと仕事にする どうすればいいんですかみたいなことをたまにやっぱり聞かれることあるんだけど ただただ自分がいいと思ったものをひたすら発信続けるっていう それだけじゃないですかむしろそれなかったら無理ですよね それなかったら絶対無理だし むしろ原動力はもう本当それだと思います そうすると要はそれを見てくれる人が少しずつ増えてきて この人こういう思いなんだ こういうことしたいんだっていうのがどんどんどんどん蓄積されてくるわけですよね それで共感してくれる人が一人増え二人増えってしてくると どんどんどんどん応援してくれる人が増えてきて 昨日の放送につながっているんですけどね昨日一昨日あたりの放送につながってて だって変な話僕と一緒に滑ったことない だって今回のだからちょっとまたニューボードプロジェクトの話になっちゃうんですけども ニューボードプロジェクトに支援してくれた人たちって そもそもまだ僕に会ったことない人だって言いますよ 僕にまだ一度も会ったことない人もいるし 僕と一緒に滑ったことない人とかもいるし そんな状態でもこの人こういう思いなんだ こんな風なこと考えてるんだっていうのがわかってるから そうやって応援してくれるわけじゃないですか それって僕がやっぱ発信をし続けてたからですよね だから もう本当に何の難しいこともないんですけどね 発信すればいいだけなんですよいいだけってことはないんだけど 発信しなきゃ何も始まらないですね だから 人生を一から再出発する私にアドバイスをお願いいたしますってことであれば なんかねもしお仕事がもうすぐ次が決まっててもうなんかそれなりに道があるんだったら わざわざそんななんかすることないかもしれないんだけど 最近なんかね僕の周りとかでも本当にそれこそ40過ぎてから もうだっさらしてもうなんだろうそれこそだからあれですよ うちのサロンメンバーさんの あの youtube 今編集本職でやられている方なんかは もう40歳過ぎてから だっさらするって言って だっさらしたときは その後何するか全く何も決まってなかったっていうね 全く何も決まってないままとりあえずもうやめないと多分次に進めない みたいな感じだったと思うんですよね だからもうとにかくスパンとやめちゃってそこからどうしようって言って でなんかこういろいろフラフラフラフラしてたときに youtube の編集っていうのに撒きついたというか でこれがなんか僕あんまり知らなかったんですけどもなんか僕が言ったらしいんです けどね youtube の編集でもしたりしてみたらとかってなんか僕僕なとりさんに言われたんですよ とかって言われてあそうだったんですかとかっていうこともあったんですけども まあなんでね とにかく僕は 夢を叶えるんだったらもうとにかく発信ですね もうそれしかないです それしかないんで だから 今ねでも多分ブログとかを例えば今から書き始めますってなっても たぶんねほとんど誰も見てくれないと思うんですよ 僕がブロック書き始めた時って まあ最初の頃はねお店のブログって感じだったからね2007年なんですよ だからもう今から17年前なんですよね 17年前ってまだブログ書いてる人がほとんどいなかったんですよね要するにだってホームページ ホームページですらまだ あるところとないところがあったりぐらいの感じだったし 2007年って言うとやっとスマートフォンが発売されたのが2007年 世に出始めたのは2008年ぐらいって言われてるんですけども ってことはまだほとんどの人にはパソコン持ってないとブログなんか読めないみたいな 時代だったしねガラケーでもギリ読めましたけどね 読みづらかったけど そんな時代だったからこそ珍しかったんで だからみんな見てくれたんですよね だからそれで僕は2004 4,5年のぐらいの頃にえっとお店のブログから個人ブログに変えて その頃まだギリですよねだから今から10年ぐらい前だったまだギリそこまでブログ だいぶ増えてましたけどねでもそこまで多くなかったし それこそ youtube なんていうのもまだ全然だったし 音声なんかももちろんなかったし だからブログ一択でしかもブログやってる人が珍しくて しかもブログを毎日更新している人なんていうのがもう ものすごく珍しかったからだからみんなが見てくれたっていうのは間違いなくあるんで だから今 ブログとか書いても多分ほとんど見てもらえないと思います僕が今 ブログ書いてもほとんどアクセスないですもんやっぱり めったに書いてないんでねめったに書いてないんでねあの 単純にアクセスがないだけかもしれないんだけど今ブログ書いてもどう見てくれない したっても選択肢がもう山ほどあるじゃないですか ブログがあってテキストだってね今だったらそれこそ facebook で書く人もいれば x で書く人がいればインスタで書く人もいるし でまぁもういろんなプラットフォームがあってねテキストだけでも で音声だってこれだけプラットフォームがあってで動画で youtube があってで youtube 使わなくてもインスタとかでもいいし tiktok でもあってみたいなね こんな無限にプラットフォームがある中で 自分が発信し始めても 見てくれる人なんてほぼいないと思うんですよ で今なんでこんなに僕今厳しいこと言ってるか厳しいこと言ってるかっていうと だからコミュニティが大事なんですよ だからコミュニティに所属すると 今例えば僕の サロンまあ今90人で 今うちのサロンの中でじゃあメンバーさんがブログ書き始めましたって毎日更新してたら 半分ぐらいの人は見てくれるんじゃないですか ねまぁうちねロムセンの人とかも結構いたりとかするんで 全員が全員そんなにアクティブに動いているわけじゃないからでも どうだろう感覚的にわかんないですけど半分まあ内容とかにもいるかもしれないですけどね でも半分ぐらいで半分で言ったって45人とかじゃないですか ね45人とか40人が見てくれるってこれ結構すごいですよ 僕今ブログ普通にオープンであの書いても1日で40とかいかないですもん って考えたら もうそれでいきなり4まあわかんないですけどねその前例えですけども いきなりそれでもう見てくれる人が40人ぐらいいるっていうのはめっちゃ強いと思うんで でそこで共感してもらったりとか そこでこうねあのみんなに読んでもらったりとかして共感してもらって自分のことを色々知ってもらった方が 絶対早いんで だからこれもどれぐらいその2年ぐらい前から言ってるのかな僕 コミュニティの中で活躍した方が早いっていう今 今の時代はオープンで何かやろうとしても気づいてくれる人なんてほとんどいないから まずはコミュニティで活躍した方が圧倒的に早いんで なのでもし良ければねあの多分うちのメンバーさんだと思いますので まああのこうこういうだとかねあだとか今こういう状況だとかっていうのをもう全然 なんか気軽に発信してそれでみんなからの反応とか見たりとかしながら なんか自分のやりたいこととか夢に向かっていくっていうのが僕はなんか一番いいん じゃないかなと思って それこそそのね youtube の あの今編集でもフリーランスでさもう完全独立してなんかもう今2年経ったぐらい で稼ぎもねあのすごい上がってきてるみたいなって言ってるのも最初はもうほんとそうですからね 最初うちのサロンの中でなんかいきなり なんかどっやくしまかなんかどっかで流木を拾いに行ったりとか あの なんか最初なんか流木を拾って売ろうとしてたとかってなんか言ってましたけど とかなんかいきなりオーストラリアにスノーボードしに行くとかってオーストラリア飛んだりとか みたいなのもうちのサロンの中でそれ発信してましたからね で僕はなんかそういうのとかも見てたしでなんか時間あるんだったらじゃあ僕 youtube ちょっとやりたいから 動画の編集とかやってくださいよとかって言ったのが何かきっかけだったらしいんですけどね それであ動画編集やろうみたいな感じからスタートしたらしいんですけども だからやっぱりとにかくなんか発信しないことには何もスタートしないと思うんで はい そんな感じでしょうかあの僕からのアドバイスで言うととにかく発信です もし何か 諦めていた人生を1から再出発っていうコメントが入っているんでおそらく何かこう 夢を諦めたことがあったんじゃないかなと推測すると夢を叶えるためにはまず発信です はい自分の思い何が夢でどういう気持ちで何でそれをやりたいのかとかっていうことを とにかく発信し続けることがとっても大切だと思います はいというかむしろそれ以外の方法は思いつかないですね今 はいそんな感じで こんなこんなアドバイスで良ければ良かったら参考にしてくださいはい じゃあもう一つとボイスの方にご質問いただいてたのが なとりさんがツインでダブルキャンバーのネバーサマー ネバーサマーシンセシスを乗られたのが意外だったのでインプレッションお願いします そうですねはい 意外ですよね あの時ねー あのだからこれもなんかボイスで話したんですけども もう全然もうなんかあれ乗りたいなこれとりたいなとかってそこそこいろいろ 事前に一応なんかある程度こう目星はつけていったんだけど もう全然借りれなくてねだからこれはこの間ボイスでも言いましたけども もうねーなんかあんな感じでみんないつも苦労してるのかなとかって思うと なんか申し訳ないですよね でねそれでちょこちょこっとさリフトに3本乗っただけでボード決めろなんていうのがもう無理な話ですよね 本当思いましたもん こんなんじゃ決めらんないよとか思ったんですけども まあまあでもなんかねネバーサマーはちょっと乗ってみたいなと思ったんですよ 前々からあの まあ気になってたっていうことはないんですけども まあなんかお店僕お店やってる時代にあの営業の人が来たことがあって でそれが ネバーサマーって確か過去に日本で行ってたんだけど 1回確か日本で代理店がなくなって1回日本で販売しなかったんですよね それをもう1回再開するってぐらいのタイミングで と営業の人がお店に来て あの話したことがあって でアメリカではねものすごい人気だっていうのは知ってるんですけども アメリカとかまあカナダとかでもそうかな結構見ますね ウィスラーなんか行っても あっちの方ですごい人気だっていうのは知っててだって まあ僕もそんなに詳しいわけじゃないんだけどその営業さんの話曰く もう要するにバートンと匹敵するぐらいなんかアメリカでは人気があるみたいな感じで言ってて で 僕もそんなにブランド詳しくないんだけどこの間試乗したときにやっぱ話してたのは あのほぼほぼというかもうほぼすべてか ほぼすべてもうダブルキャンバーとかなんですよね で今なんかそのトリプルキャンバーとかっていうのもなんか作ったとかって言って あなんかそれもちょっと乗ってみたいなとか思ったんだけど結局それも乗れな図 じまいで終わってしまったんだけど で結局そのネバーサマーのシンセシスっていうのがあって でそれがあの なんて言ったらいいんだろうその用途みたいな 文言のところに オールマウンテンって書いてあったんですよ オールマウンテンって書いてあったからそれが気になって何と思って オールマウンテンと思って でどれどれのじゃあ乗ってみようと思ってね でそれで乗ってみた感じなんですよ その1本しか本当乗ってないんでネバーサマー全部が あのどうかっていう判断を僕には今のところまだできないですけども その1本だけで言うと とにかくえっとあれが確かダブルキャンバーだったんですよね でダブルキャンバーの割には結構しっかり滑れるなっていうまず印象があって でフレックスがねすごくセンターがしっかりしてたんですよ 僕が好きなタイプなんですよね足元すごくしっかりしてたんで で まあおそらくですけどもダブルキャンバーってやっぱりそもそも引っかかりが少ない キャンバー まあ一番引っかかりがあるのがキャンバーだとして でキャンバーまあえっと僕の スノーボード30年の中の歴史の中の僕のロッカーのイメージで言うと やっぱり最初はキャンバーだった 最初はもうロッカーだったもっと期限をたどればね だけどまあやっぱりキャンバーが主流になってキャンバーが主流になってたところにロッカーボード っていうのが出てきたわけですよね まあそれがまあ最初にあったのはリブテックのスケートバナナじゃないかなんて言われて ますけどもまあその辺は定かじゃないですけどもそれはもう完全逆反りですよね でキャンキャン全だって 完全逆反りにさせて で要は引っかかりをなくすっていうね で これもだから ロッカーボードっていうと今日本だとまあグラトリーをみたいな感じになっているけど 海外のロッカーボードって基本的にはフリーライティングようなんですよね 海外でグラトリーはしないですからねみんな 日本の文化ですからねあれは だから ロッカーボードのまあ本来の目的ってちょっとまあ僕は断定できないですけども 僕が思うロッカーボードの本来の目的ってやっぱりフリーライディングようなんですよ これがだからもうあの今回またね一緒にウィスラー行く方もし聞いてれば あのわかると思うんですけどもあの向こうの山はもう本当にむき出しの山って感じなんで で とにかくもう なんだろうなぁ まあ本当に自然の山なわけなんですよ 自然の山の中でしかもものすごい広大なんですよ だってウィスラーとかだと山頂からビレッジに滑り降りるのだって30分とかかかるわけですよ 一生懸命滑っても30分ぐらいかかるんですよ 滑り降りるのに それぐらい広い山なんであのカービングとかもう全然みんなしないですよね カービングもだからまあ日本の文化ですからねまあほとんどもう日本でしかほとんど カービングってやってる人いないんですけども だからまあなんだろうちょっとあの余談ですけどもドイスラーとか言ってまぁ海外とか言って あのもうわかりますもんあのゲレンデでこう滑ってる人見てると リフト乗ってて例えばねリフト乗ってゲレンデをなんとなしに眺めてるじゃないですか そうすると要はこう 一生懸命カービングしているのは大体日本人なんですよ あれ日本人だみたいな感じで日本人すぐわかるんですよ あの滑り方で 海外の人もとにかく直角行なんですよね ものすごい勢いで直角をするんですよ だからもうジェットコースター感覚だと思うんですよ だからもうあの でむしろあのターンとかしてるともう後ろから怒鳴られたりとかしますからね 僕も何度も注意されたりとかしたし 僕も昔一緒に行ってたお客さんとかもう何回もあの スノーボーダーとかスキー屋とか海外の人にもうめっちゃ怒られたりとかして 要するにあの横にこうターンすると邪魔だって言うんですよね おいおいおいどけどけどけみたいなふざけんなよみたいな感じでなんか すんごい怒鳴られたりとかするんですよ後ろから来る人とかに だから ちょっと話がだいぶまたいろいろとそれてますけども なのであのまず もうむき出しの山ですとむき出しの山でカービングとかはしないってなると やっぱり引っかかりはいらないんですよね でその斜面が荒れたりとかしてても その荒れた斜面の上を走っていくって感じますよもうちょほぼ直角なんで そうなってくるとさキャンバーがあるとちょっとの引っかかりで逆位置になっちゃったりとかするから だからもう逆反りされさせて引っかかりなくして 要するにその荒れたところの斜面の上をバーッと走っていくみたいな そういう使い方なんですよね本来は 本来はって言ってもまあ過言ではないかな だからその頃本当にそのロッカーボードが最初出始めた頃 早い始めた頃僕だからその頃もうギリまあこの世界に入ってたぐらいの頃だったから 特に外産メーカーが多かったわけですよね最初海外のブランドがやっぱロッカーボードが多くて 本当にだって海外ブランドの営業さん日本の営業さんとか もう本当にこれどうやって売ろうみたいな話してましたからね これどうやって売ろうみたいなね日本はだってもうやっぱりカービングの文化があるから その頃だってもうカービングとかねみんなやってたしもちろんね デモンストレーターとかそういうのとかあったわけだからさ 逆反りしてて全然カービングできないしみたいな もう本当これどうやって売ろうみたいな話になってたんでね でこの先の話はまあ僕の憶測ですけどもそれがあったりとかしたんでやっぱりその トリック系にちょっとこう逃げたというか そっちにシフトさせてそれで要するにロッカーしてるから ボードが回しやすいしトリックがしやすいよっていう 要するにそういう風な要はセールストークで日本でこう広め始めたみたいな でグラトリを流行らせてどんどんどんどロッカーボードいいよねみたいな感じの流れを作っていった っていう僕の感覚です僕の見た僕が感じている ロッカーボードが入ってきた時僕はねロッカーボードを取り扱ったことはないんで 僕はでもそのロッカーボードをこの世界に入ってからそうやって何か販売している人たち を見てて思ったのは何かそう あそっちに流していったなぁみたいな風に思ってたんで 私と話がだいぶ増えちゃいましたけども まあとにかくねえっと今回そのネバーサマーですネバーサマーは ダブルキャンバーなわけですよね だからまあ本当には海外で受けてるってのはもう本当によくわかるなと思いました 結構僕もだから ボード自体も触ったのももしかしたら初めてかもしれないな今回 センターすごくしっかりしてて だから結構スピード出しても安定するんですよ やっぱ足元しっかりしたほうが当然スピードとか出しても安定するし で引っかかりがそこまでないんだけどでもロッカーボードほど 引っかかりがないわけじゃないんである程度ちょっと板立てればそこそこはちゃんと こう板がかかってくれるから あのぐらいの感覚はあれだから本当に僕はだから思ったのは本当に多分海外のゲレネ とかでカットバスんだったら すごくいいなって思いましたよ やっぱりただだから 日本向きではないかなぁと思いましたね その1本しか乗ってないんで他のモデルがどうかわかんないんですけども 割と強さを感じたんで だからやっぱりもうアメリカ人があのビッグマウンテンで滑るのには多分人気があるのは わかるでも 日本のゲレンデでそこまでスピード出せないのに でしかもまあロッカーボードじゃない決まってダブルキャンバーだけど でもそんなにやっぱり引っかかりがやっぱりキャンバーとかに比べると弱いし でかといってじゃあグラ取りができるぐらいの 柔らかいフレックスかって言われたら全然そんなんじゃないし だからちょっと僕はね個人的には割と好きでしたけどもちょっとこれを普通に 日本でやっぱり広めるのは難しいんじゃないかなっていうのが僕の印象ですかね まあだから1回撤退したのかわかんないですけども ねえねえ1回撤退したぐらいだからやはり日本のマーケットには難しいブランドなん じゃないかなっていう 印象ですかね でもまあ海外で受けるのはまあわかるなって感じですね バートンとかのダブルキャンバーとかもちろんね結構最近は乗ってないですけども まあまあ過去によねいろいろ乗ってました乗ったことありますけどもあの試乗会とかで ね でもやっぱりそれなりにフレックスも柔らかいし だからそれこそ何かトリック系に流してもいいぐらいの まあ振りフレックスになってるけど でも僕がまあね1本しか乗れてないんでわかんないんだけど ネバーサマーのそのやつは割としっかりしてたんでこれトリック系にも触れないよ なぁと思って かといって圧接とかで しっかりカービングができなくはないけどでも当然ながら 普通のキャンバーだったりとかそれこそマウンテンボードで言えば日本にはねアクセルキャンバー っていう素晴らしい文化があるし そこと比べちゃうとちょっと使い勝手がイマイチだなぁっていう そんな印象でした はい いかがでしょうか こんな感じですかねはい まあこの間ねその僕大勢いわくらのエスビジアオンスノーに行ってきて で久しぶりにいろいろ乗って この辺の話はねあのこの間のボイシーなの裏ラジオで少ししてますはい でこの間その裏ラジオで話したんで ちょっとなんかそのオンスノーの感想の生放送みたいに一回やりたいなぁとかって話をして あんだけど この間の裏ラジオでそこそこ話したしちょっとこれ以上はちょっと話せないかな みたいな感じの話になったんでちょっとその辺はもう あの保留かなという感じですかね うーんとりあえずは そんなところでうんなんでバーサーまあ僕は何か個人的には割と好きな感じでしたね だが あの滑っ大勢は蔵のなんかそのテストできる場所がすごい シャドがあんまなくって あの まあ上持っていっても良かったんですけどねなんかあんまりゴンドラは行かないでくれみたいな感じ だったから ちょっとあんまりスピードが出せなかったんだけどあの感じだとそこそこスピード出しても なんかしっかり滑れそうな 印象でしたね ただやっぱりちょっと なかなか難しいかなっていう はい そんな感じで はいということで じゃあ次何かご質問あればとりあえず今いただいたのは 回答しましたのであと14分ほどで 生放送の時間が終わりますけども何かあれば最近なんかありましたかね僕 ボードの話とかで何かしたのって 結局でもあるですよねこの スノーボーダー向け何でも相談室ボードの話が遠くなっちゃいますよねあ さっき初の多分人生相談じゃないですか 初の人生相談ありがとうございます 僕もなんかね あのそんなに偉そうに言える ことは全然ないですけどねまだまだまだまだ僕なんか若そうで 46歳ですけどもまだまだはねあの 気持ちも全然若いしまだまだ全然これからやりたいこともいっぱいあるしね でねそういうことが少しずつ 今実現できるようになってきたっていうのはやっぱり間違いなくまぁちょっとさっきの話のまた 戻っちゃうんですけどもまあ間違いなくやっぱり発信し続けたっていうのは間違いなくって そしてやっぱりそういう まあ類はとも呼ぶってねそのウィスラーの話さっきウィスラーの話だときも言いました けどもそういう人たちが自然とも集まってきてくれてるわけだから やっぱその力って強いですよね だからやっぱりオンラインサロンやりたかったんだよなぁ オンラインサロンやりたかったって言ってもまぁそのやる前はそこまでは想像してなかったですけどね そこまで想像できてなかったですけども まあでも お店よりか間違いなくいい場所作れるだろうなぁとは思ったんで はい またね明日朝 今日が29日 あさってかあさってえっとズームでまた僕のオンラインサロンの説明会やって でまた4月の1日から5日までの5日間で入会の受付やりますのでね はい ぜひぜひねあの興味ある方は まあ 間違いなく今スノーボードの世界でダンポツナンバーワンにあの熱いコミュニティになってく と思いますのでなってると思いますじゃなくてなってますんで まあこれはもう間違いないと思いますはい自信を持っています こんなに こんなに勢いのある人たち今いないですよ スノーボードの世界に こんだけ勢いのある人たちいないですよ そんなところにやっぱり自分も身を置くと自分もねどんどんどんどんこう ステップアップさせてもらえますからね僕なんかもそうですからね僕もみんなに 刺激をもらって僕もやっぱ頑張んなきゃって思うし まだまだ努力しなきゃいけないなって思うし そう思わせてくれる仲間がやっぱりいるっていうのはとっても大切なことじゃないですか ねぇ やれなんだろうな集まったはいいけどやたらとなんか愚痴言ってるとかね 誰かの悪口言ってるとか そんなくだらないことに時間を使っているような人と一緒にいても何一つ新しいこと なんてできないし何一つ新しいものなんか生まれないけど でもねもう常に前向きでもああ今度こうしこういうことをやりましょうよとかね 今度こんなことやりましょうみたいなことを考えている人たち もうそんなあの 誰かの噂話とか 誰かの悪口みたいな話なんか出ないですからねもうみんなで集まって話しててもなくならない 話なんかも一切でないですからね 僕がたまに一人で愚痴ってるぐらいで 僕がたまに一人で愚痴愚痴言ってるぐらいであのうちのメンバーたちはみんなもう本当に 前向きだし 素晴らしい仲間が集まってきてますはい そんなとてつもなく勢いのあるこのスノーボードサロンフォワードっていうオンラインサロン またねー ぜひちょっと100人あと10人ですよ あと10人で100人に達成になりますねー なんか100ってまぁ別にいいんですけど別90でも十分ですけどね 正直正直90人いるってだけでもすごいことだと思いますけどね 今もうねー オンラインサロンまあスノーボードの世界にはねほとんどないんで あれですけどまぁ世の中的にはねもう今オンラインサロンが結構こう乱立してきてるから なかなかこう淘汰されてきたりとかしている部分もあってところもあったりとかする中 そんな中未だにずっと増え続けしかも90人もの メンバーがいるってこれは素晴らしい はい あと10分ぐらい でこれなえっと生放送終わりますけども 何もなければ何もなければ僕はこのままあと10分ぐらいずっとうちの スノーボードサロンフォワードは素晴らしいって話をずっとし続けますけど大丈夫ですか はっはっは ねー あと10人で100人100人超えたいなぁ 今年の夏とかもう本当に あの といろんなことありますからね まあ特にニューボードプロジェクトはちょっと1個大きく額額額だって ちょっと一つ大きく動くんでね 今年の夏に設計に入るんで 実際ちょっとどういうボードを作るかっていう設計図を これから書くところなんで それもあってちょっと僕今週末今一度あのモスの試乗会って やっぱり僕はモスに出育ったしモスに育ててもらったしでまぁ今回の ボード作りももちろんモスと一緒にあのいろいろと考えてあるわけだから まあ今も僕もだからちょっと最近モスのボードあんまり乗れてなかったんで だからまぁちょっと今出しているモスのボードもとか新しい奴なんかもまた一通り ちょっとの寝るだけ乗って その感触とかもまたちょっと仕入れさせてもらって 感触を仕入れるというのも変な話ですけども 感触をちょっとまた確かめさせてもらってそれを踏まえた上でちょっとまた今年の夏に 設計に入ろうかなと思ってるんで 言っても一応僕の中ではほぼほぼこんな形かなとか キャンバーはこういう形にしようかなとか っていうのはほぼほぼイメージができてるんですよ ただちょっと今 気になっている点がいくつかあるんでそれをちょっと週末モスの試乗会で ちょっとまたその気になっているところをちょっと確認して でモスの試乗会にその僕の板を設計してくれている人も来てくるんで ちょっとまぁなんか軽く話ができればいいかなって感じで で進めていくんでね 今年の夏にちょっとその辺がグッと ねえだってこれ去年の夏ですからね プロジェクト立ち上げたの去年の夏にプロジェクト立ち上げてで今年の夏にようやく設計に 入って それで設計図ができたら今度は工場に発注して で金型を起こして金型を起こすのにも結構時間がかかるんでねこれがまあむしろここ 相当時間かかるんで金型を起こすのって 金型って僕も実際その金型を作っている場所にあの立ち会ったことはないんであれ なんですけどでもその金型を見ればもうこれ作るのすげー大変だろうなって 思うぐらいやっぱり大変な作業になるんでね で金型作ってもらって であと肝心なのはその太厚ですよね板の厚みのバランス まあここがね設計がいくらどういう形をしてようと結局は後はこの厚みのバランス ね色々変わってくるんで でそこも決めて でテストボードを作って でみんなでテストしてこの辺もプロジェクトメンバーの人たちとねみんなと一緒にテストして でこう仕上げていくっていう感じになるんでね まあニューボードプロジェクトの方もそんな感じで 今年の夏にちょっと一つ前に動くし あとは あれですねあの オールマウンテンツ154缶コピプロジェクトですね これもねちょっと楽しみなんですよ あの ht クラフトさんっていうハンドメイドでスノーボードの板を作ってくれる あの工場で実際に行って自分でもボードを作らせてくれるんですよ これ確か一般募集 そろそろ始めるとか何とか確かこないだインスタか何回出たと思うんですけども あの普通に誰でも作れるんですよ あの申し込みすれば 普通に申し込みして本当にだから本当スペックも1から全部自分で考えたものを作れるんですよ 作るのはの自分で作るんですよ あのもちろんの手伝ってくれたりとかもしますけども 本当にあのソウル切り出しからエッジを曲げたりとかね あと芯材選んだりとかさもうその全部自分で決めてやっていくんで でそこの工場を使って 僕のえっとフォシルスノーボードのオールマウンテンツ154を僕が作ろうっていう もう自分で自分の板を よその工場で作ってみるっていうそんなチャレンジですね はい これはねまあもうね結論言ってしまえば同じものは絶対作れないんで まあこんなことはねまぁわかりきってことなんですけども でも要するにどこまで寄せられるかっていうところの勝負ですよね 勝負というかチャレンジですよね これはね結構面白いんじゃないかなと思って 僕はすごい楽しみなんですよ ってことは htcraft さんの工場の癖みたいなのも読み止まらなきゃいけないわけじゃないですか で僕は言っても去年おととしかあれもねおととし1回 うちのメンバーさんが その時は僕のそのフォシルスノーボードのナチュラルの157センチを 完コピするっていう企画で あのみんなでいろいろとねあの楽しんだわけですよ 最終的に全然違うねっていう話になって で僕も一応その時にいろいろまあ工場とかも何回か行かせてもらったりとか 作っていく過程とかでもいろいろと真材とかも僕もチェックさせてもらったりとかね でもちろん仕上がりもチェックしているわけだから その時の経験を踏まえて でhtcraft さんで作るとこういうテイストになるよねっていうのはなんとなく僕の中であるんで ってことはじゃあ 内山の オールマウンテンツ154 に寄せるのであればっていうここのこの ここのこのなんですよ ここのこの計算というかその感触をどう追いかけていくかっていうのが 非常に難しいし非常にまあ面白いところであって だからこれはだから別にhtcraft さんに限らず今僕は えっと内山と小笠加でボードを作っているんだけど例えばサージの頃とかだと 小笠加工場と薬居工場を使ってたわけなんで そうするとやっぱり薬居工場だったらこういう設計にしとこうとか 小笠加だったらこういう設計にしとかないとこういう動きにならないからこういう設計に しとこうみたいな感じで やっぱり薬居で作るのか小笠加で作るのか内山で作るのかでやっぱ設計も全部変わって くるわけなんですよね 内山だったらこうしとこうみたいなのがあるわけであってそれを今度その htcraft さんでうまく出せるかどうかですよね 一回しかボードを作ってないし僕もそこまでねあの全部把握してるわけじゃないんであれ なんだけど でもそこをなんかまあまあ一応 持てる限りのあの 僕の知識を総動員して何とかして ねあの全然違うのとかできちゃったらちょっとさすがにまずいじゃないですか 何とでも全然渡ってねーじゃんって言われちゃうんで なんとかしてねちょっとあのオールマウンテンツ154の間コピークロプロジェクトということで はい ぜひねそんなこともうちのサロンでやりますし まあこれはあくまでも僕の企画なんでねあとはまあうちのメンバーさんたちも今なんか 結構 あのいろいろイベント立ち上げたりとかなんか企画したりとかっていろんなことをやってますし ねはい あとあれだ肝心なあの新潟枝豆パーティーも今年の夏はあります ぜひねあのうちのサロン入っていただければもう誰でも参加できますのではい そんな感じで最終的に僕のオンラインサロンの告知になりましたがこれはね僕にとって 今すごく大切なところなのではい ということなのでもうそろそろお時間になりますのでまたと やりますこのスノーボーダー向け何でも相談室もそしてあさってはズームの説明会なんかも やりますし ライブ配信もなんかやりますはいということで じゃあ本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました今日はこれまでです もっと見る #スノーボード #スノボ #何でも相談室 なとりのラジオプレミアム放送配信中!04:221.あいさつ56:052.【第22回】スノーボーダー向け「何でも相談室」コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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