TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ#1250 リフト乗り場のストレスが無いだけでも楽しさが全然違う24:28 2024年4月13日 510再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ウィスラー2日目、絶景滑走を満喫リフト待ちのストレス?全く無し!パウダー雪質と最高のロケーション極上ワッフルと絶景レストラン体験さらなるゲレンデ探求への旅立ちAI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオです。さて今日はミスラーブラックコムでの滑走2日目ですね。 はいこちらに来て3日目。そして滑走は2日目ということでね。今日はね結構いいコンディションでしたよ。 はいありがたいことにね。昨日ね結構雪降ってて、昨日は昼間もさあ結構降ってたりとかして、 でそこから夜もねずっと降ってたのかな。多分朝方ぐらいまでは降ってたみたいで。 でね今日はねまあまあスカーッと晴れるって感じではないけど、まあまあ晴れ。ちょっとまあ雲がかかったりとかしてたけど、 まあ全然そんな視界が悪くなったりとかすることもなかったし。はいということなので今日のレポートをしつつ、 まあなんかちょっとこう、僕が思うこのミスラー着てね、いつもいいなーって思うこととか、まあ下練でのこととかもなんか少しお話しようかなと思います。 はいじゃあそれでは本編行ってみましょう。 # 滑走2日目 はいということでね今日はウィスラーブラックコムでの活動2日目ということで、 まあ今年はね昨日もお話しした通りに ウィスラーも結構雪不足で、とはいえども3月後半から4月にかけて結構降ってて、 だから今回も来る直前も結構降ってたみたいだし、昨日も雪降ってたしね。 で、でもね、まあとはいえやっぱり僕もまあね結構長いこと毎年この時期に来てますけども、 まあその中でも過去一番やっぱり雪が少なかったかなーっていうそんな感じではあるんですけども、 でもね昨日からね積もっててね、一応なんかデータ上というかデータ上では15センチぐらいのニュースノーって書いてあったんだけど、 でもね上の方とかは多分もうちょっと積もってたんじゃないかなーっていうぐらい。 だからもうこの時期でもね全然パウダーとか滑れるんでね、もう毎回毎回もう4月に来ても必ずもう1日2日ぐらいは絶対パウダー滑れるみたいな感じで今まで来てたんでね。 だから今回もまあありがたいことに、はい、良い雪をね久しぶりにまた滑ることができて。 で今日はブラックコムの方に上がったんだな。 朝一番はとりあえず今日はブラックコムの方に上がって、 グレイシャーっていうね、これがあのちょっとなかなかもう口で説明してもあの伝わらないし、 しかも動画とか写真撮ってもなかなか伝わらないんですけども、 一応僕のXだったりとか、今インスタのストーリーとかにあげてるかな。 あげてるんでねもしよかったら見ていただきたいんですけども、もうそのねブラックコムの一番山頂まで上がって、山頂まで上がったら山のね裏に降りるって感じのところなんですよ。 裏に降りてって、ばーって滑ってその後ずーっとずーっとずーっとずーっとずーっと、 ずーっと滑るとまた表の方に戻ってこれるみたいな感じなんですよね。 そこなんかもう本当にもうまあ日本でいうところも本当バックカントリーですよね。 もう本当にものすごいオープンバーンで、しかも圧縮してないところがあるので。 だから雪降ったりとかすると結構人気のコースなんですよね。 もう僕らも毎回お約束で行くんですけども、昨日結構雪降ったし、もう今日はねちょっとそっち狙い目でしょうってことで、 で朝一番ブラックコム上がって、ただねやっぱり結構昨日から雪がやっぱ急に降ったんで、 こっちとかだとそのなかなかコースが上がらなかったりとかするんですよね。 やっぱりそのもう本当抜き出しのそのまんまの自然の山って感じだから、 まあ要するに本当バックカントリーみたいな感じなんでね。 そうするとやっぱりなだれの危険があったりとかすると、 ちょっとそのねウィスラーにはアバランチコントロール部隊みたいなのがいるんですよね。 なだれを管理する部隊がいて、で今日なんかもそうし昨日なんかもそうだったかな。 もうねあのダイナマイトで崩すんですよね。 もうダイナマイトを使って、もうなだれをガンガンガンガン崩させて、 でそれで安全が確認できたらコースオープンみたいになったりとかね。 まあそんな感じだったりとかするんで、 今日もね結構朝から、だから本当にねあの下連で上がると、なんだろうなもう本当ね花火が上がってるみたいな感じ。 まあ上になんかが上がってるわけじゃないんだけど、音がねもう結構そこら中からもうドーン、 ドーンとかって音がしてて、それでなんかこう安全を管理してくれてるって感じなんですけども。 で今日朝イチ行こうと思ったんだけど、やっぱなかなかそっちのグレイシャーのエリアが開かなかったんでね。 だからまあその前にちょっと滑ったりとか、あとちょっとなんかだいぶ時間もかかりそうだったし、 あのまあこれもねもうお約束っちゃお約束なんですけども、 ブラックホームエリアにあるあのクリスタルハットっていうね、あのレストランが下連での結構上の方にあって、 でそこのテラス席みたいなのがすごいビューポイントになってるんですけども、 まあそこでワッフルを食べてね。 ただもう行くたんびにいつもね、あ失敗したって言うんですけども、やっぱね量が多いんで、 あの一人で食べる、まあみんな食べてるんですけどね、みんな食べるんだけど、 いやー失敗したなぁと思って、はいまた今日も僕はあのだいぶお腹いっぱいになっちゃったんですけども、 ちょっとむしろ、僕あんまり甘いのねそんな食べないんで、でもなんかまあ一応ミスラー来てそのブラックホーム行ったらお約束でいつもね、あのまあみんな あの連れてってあげようかなと思って、まあ行くんですけども、だいたい僕はあのちょっと気持ち悪くなって、 ということをね、で、でいつも次来た時はもうなんか誰かとシェアしようみたいな、もう半分ぐらいでいいやとかと思ってんだけど、またそれ忘れちゃってね、 まあ行ったら行ったでね、美味しそうだなと思って、あの頼んじゃうんですけど、はい、まあまあそんなことはね、いいんですけども、 まあまあそれでね、まあゲレンデがオープンして、でやっぱり、あゲレンデオープン、そのグレイシャーっていうところね、エリアがオープンしたって、あの ミスラーの街中じゃなくてゲレンデの中に、いろんなところ、至るところになんかこう信号機みたいなのがついてるんですよね。 でそれぞれのあのリフトのリフトがこう書いてあって、その脇に青信号、赤信号、黄色信号みたいのがついてて、 でそれでまあクローズしてるとか、今スタンバイしてるよとか、開いたよみたいなのが、あのその信号機でね、結構いろんなところで確認ができるんですよ。 むしろそれをこう確認しながらじゃないと、まあ行ったのに全然開いてないとかね、あのそういうこともよくあるんで、その辺確認しながら、 でグレイシャーの方が開いたっていうんで、リフト乗って、でグレイシャー行くためにあのTバーを使わなきゃいけなくてね、これが結構皆さんの疑問みたいで、はい、 あの今日僕はあの本当申し訳ないんだけどって言って、昨日もだから一応Tバー乗って何人か失敗したりとか、 毎回ね必ず何人か脱落するんですよ。でTバーってもう脱落、要するに転んじゃってね、転んじゃうともうアウトなんで、もうまず起き上がったりとか、もうその後盛り返すことはできないんで、 でやっぱり何人か転んじゃって、まあ毎年そうなんですよね、毎年やっぱ何人か転んじゃって、でちょっと本当申し訳ないんですけど僕はあのTバー失敗したことないんですよ。 はい、だからなんで失敗するのかちょっと僕気持ちがわからなくて、はい、もう本当生意気言って申し訳ないんですけども、っていう話を今日してて、みんななんかすごい悔しそうに、なんか次失敗しねえかな鳥さんみたいな風に言ってたんですけども、 まあそんなね、あのTバーの疑問があって、でそのTバーを乗ると一番山頂まで行けて、でグレイシャー行って、ただちょっとね、やっぱのんびりちょっとワッフルとか食べたもんで、あのちょっと出遅れちゃったのもあったんだけど、だったんで、ちょっとねだいぶ荒れた後だったんだけど、まあまあでも言っても本当広いし、全然なんかこうまだ入ってないところとかもうまいこと狙っていけば、まあ今日もね、あの割とそんな感じで気持ちよく滑れたし、 はい、まあそんな感じで今日はとりあえずまあ良かったかなと思って、はい、それなりにまあ天気も良かったし、ねえ、まあ昨日も言いましたけども、まあね、やっぱり僕もこうやってね、せっかく一緒に行こうよって言ってみんなで一緒に来てる以上、まあ僕としては楽しんで欲しいんでね、だからまあもうこればっかりは仕方ないけど、もうね、運に任せるしかないっちゃそれなんですけども、まあ今日とりあえずいい感じで滑れたから良かったかなと思って、 はい、まあそんなことでね、今日は今日も結構なんだかんだで結構ね最後の方まで滑ってしまって、はい、いつもね、もうあのここ最近言ってますけども、この体力配分ってのもしっかり考えないとなぁとか思いながらも、結局今日もね、がっつり滑ってしまいまして、はい、まあそんな感じで、あのなんとかね、今日楽しむことができて、で明日、明後日がね、まあ天気はいいらしいんですけども、ちょっともうおそらく雪降る感じではないので、 まあコンディション、あの下練でどんな感じになるかなぁと思って、ちょっとその辺心配、もしかしたらちょっとこう固くなっちゃったりとかする可能性もあったりとかするんで、はい、まあでもね、この4日間いて1日でもとりあえず気持ちのいいが滑れたんで、まあこういうもんだよと、はい、なかなか当たりはしないけど、まあまあでもね、はい、とりあえずは良かったかなっていう、はい、そんな感じで、ちょっとあっという間に時間が過ぎそうなので、 ちょっとね、僕やっぱり、まあみんなともいろいろ話してて、やっぱりこういうとこいいよねみたいな、日本の下練でと比べてこういうとこいいよねみたいなとかが、結構やっぱ感じることがいろいろあるんで、ちょっとその辺もお話ししたいと思います。次のチャプターで。 # リフト乗り場のストレスが無い はい、ここからは日本のゲレンデと海外のゲレンデと言ってもいいかもしれないですし、とりあえずウィスラーとってことで言うと やっぱりここがいいなって僕は本当に毎回思うのが これちょっと前にリフトの話とかでVoicyでも何度か話したことあると思うんですけども やっぱりね僕ウィスラー来てね本当にいいなと思うのがリフト乗り場ですね リフト乗り場のストレスの無さ これだけでもなんか僕はもうなんかもうこれだけでも来る価値あるぐらいの なんかやっぱりあるじゃないですか特に僕ね今年ちょっとX色々いじくってたんでいろんな人の投稿とか見てましたけども やっぱりそのリフト乗り場のこのいざこざみたいのってすごいあるじゃないですか日本って でなんかこう抜かされたとかなんかこうスキー屋がガンガン来たとかねスノーボーダーは なんか並び方がどうだとかねそこでまたスキー屋とスノーボーダーが喧嘩したりとかさ ねえあとはなんだっけ朝一番のその板並べ問題がどうのこうのとかさ で僕も実際やっぱりその並んでるとなんか順番決まってないじゃないですか ねえこうまあある程度なんかコロープでこう仕切ってはあるけど窓口が広いから バーと集まってくるとさ例えばそっからなんかちょっとこう カーブしたりとかしてるとねちょっとこうカーブとかしてるとなんか内側の人がどんどん どんどん言って外側並んじゃったばっかりに全然出ていけないみたいなさ そういうのって結構あるじゃないですか僕もほんとそれがね結構ストレスで 今僕別にそんなに何か急いでガンガン滑りたいっていう感じではないのでね まあまあ一応僕はね一応この仕事をやってるんで まあどちらがでばまあみんなに楽しんでもらいたいって気持ちがあるから まあまあそれでねなんか抜かされたところでそんなに怒ったりとかしないんです けどもでもやっぱりまああんまりいい気持ちではないじゃないですか それで言うともうウィスラーはもう全くそのストレスがないですよ 要するにちゃんとルールが決まってるんですよね まあロープが貼ってあって でそのロープにこうバーっとロープのえっとねもうね まあそのリフト乗り場によっていろいろなんですけども 多いところとかだと4連とかで右側に4連左側に4連とかあったりとかして でその都度合流があるんですよね それにじゃあまあわかりやすく言うとまあ左側に2連右側に2連ってあったとしたら そしたらもうまずさ合流するじゃないですかその2連同士がそれは必ず えっと右のレーン左のレーン右のレーン左のレーンって順番に出てくるわけですよね でそこでまぁまずその4つが2つになってでまたその2つが鉢合うところがあったら そしたらそれも必ず右が右が出たら左左が出たら右ってこう順番にこう であるんですよでそれもルールが決まっててもみんなそれルールがわかっているから だからそこなんかこぜり合いみたいのが一切ないんですよもう順番通りにみんなが こうやっていくわけなんですよね だ僕ねほんとこれに関しては 日本でもできると思うんですよね まあねやっぱ海外のそのリフト乗り場のあたりとかスペースがものすごく広いっていうのももちろん あるんだけど でもちょっとロープでしこうくくって でルールがちゃんと決まってればそのいうストレスねほんとなくなるのになぁと思ってて だから僕そのなんだろうさっきも言ったみたいにさあ結構 リフト乗り場問題みたいなので結構抜かされたどうのこうのとかいろいろあるのって まあこれだからこれに関して僕だからもうスキー場さんのまあ責任というかね まあスキー場さんもねまあ人手不足とかでそうやってなんかこうなかなかね人またあの なんだろうそういう作業とか増えちゃうと大変だっていうのは分かるんだけど でもそこのストレスないだけでね本当にね いいんですよほんといいと思うんですよ はいなんとかなりませんか スキー場関係の方いらっしゃったらあのその流れほんと作ってほしいなぁと思って 本当にロープをあと何本かちょっと貼るだけで あのいいと思うんですよ はいまぁそんな簡単なことじゃないのかもしれないんですけども それだけでもあのリフト乗り場のストレスがもう全くなくなるってねあれはもうそれだけでも もう全然気持ちが変わりますはい でまぁ そうだから僕ねちょっと今日 あのまあ昨日とかねまぁ今回うちのねサロンメンバーさんとかと来てて で海外のゲレンデが全く初めてって人もいるし あとはニュージーランド行ってきたことある人とあとはオーストラリアのゲレンデ行った ことある人みたいな感じだけど まあニュージーランドとかオーストラリアってやっぱりあんまりねそこまでゲレンデが大きくなかったり とかするので でまぁルールとかもちょっと違ったりとかしてね で今回まあこれだけ広大なゲレンデだって昨日今日で滑ったけど 全然まだまだまだ多分半分ぐらいかな いけたのはい もう全体を滑るってなったらもうやっぱね最低でも3日4日ぐらいかかるんですよ でこれだけやっぱ広大なゲレンデで でまぁ今日とか昨日とかまぁまだ平日だしでそんなにまぁそこまでめちゃくちゃコンディション が良かったってこともないんでなんかそんなにこう人もいなかったんですよね だろうゲレンデなんかもう本当に広いしコースの一本一本が それでもう思いっきり滑れるしで雪降った雰囲気振ればさちょっとあの上上がったりとか すればもうバックアントリーみたいなあのもうリフトアクセスで全然できちゃうし でやっぱ楽しいんですよ本当に僕も何か昨日言われましたもあのうちのメンバーさんに なとりさんめっちゃ生き生きしてますねみたいな あの いや僕としては僕だから今年日本でほとんど滑ってないんですよね まあそれなんか大会の時とかにも言いましたけど全然滑ってないんですって今シーズンね 試乗会では下伝で何度も言ってますけども 普通にフリーで滑りに行ったのって本当にたぶん5日ぐらいしか行ってないんですよ でだから僕としてはもうなんかウィスラー行くって決まっていると もうなんかそこで思いっきり滑りたいからまあそんなに何かいいかなみたいな はいだからなんかもうねこういうこと言うとちょっとなんかかぶれてるってね思われて なんか生意気だと思われるかもしれないんですけども僕も本当ねー まあこれ前々から割とそうなんですけども あの日本でそんなに滑らなくてもあの年1ここ来れるんだったらもうそれでいいやって思ってる ぐらいなんですよ はいすいませんねなんか生意気言っちゃってでもまあ今日メンバーさんとかと話してて やっぱりあの で日本でもさあ特に僕まあ今新潟だからですけどもまあ関東の方とかでねあの 住んでるとやっぱり1回それこそ日帰りでまあ一人とかで行くとさ まあそれだけでも高速台とガソリン台とまあリフト券買ってご飯食べてとかって言ったら まあまあ住んでる場所にもよりますけどもまあ2万とか3万とかまあ色々考えたらまあ3万 ぐらいね結構使っちゃったりとかするじゃないですか それこそ1泊2日とかで行ったらまあ5、6万とかね結構使ったりとかして それでシーズン中何十回も滑りに行くのをちょっと抑えればその分のお金で結構いけ ちゃうんじゃないみたいな はいまあこんなこと言うとね本当日本の下田でのあの働いている方とかにねえらい 嫌な思いをあのさせてしまうかもしれないんですけども まあちょっとこれはもう考え方一つということではいなんかやっぱり なんかやっぱりいいんですよね環境がもうその リフトのストレスんだとにかくだからもうストレスがほぼないですね下田でにいて なんかこう人とこぜりあったりみたいなとかもまずないし でやはりもうみんな優しいしね結構まあそうじゃない人ももちろんいるけど なんかこうフレンドリーだしさ リフトとか乗り合わせるともすぐなんかどうみたいな脅威ねーとかってなんかお話し かけてくれたりとかさ あとやっぱりそのリフトで並んでいるときに目の前にこう下田が見えてるわけで でそこでちょっとパウダーとかでさいいところサッカーとかって滑ってるのがいると もうみんなで上みたいなはぁみたいな 感性が沸き起こったりとかしてで今日とかもなんか結構その t バーのなんかこうリフト乗っているところでなんか地下 その t バーのリフトのところでなんかジャンプしたりとかしている人たちが入ってそれとかもうすごい 感性上がったりとかしてみんなで何かご盛り上がっているみたいな なんかそういう雰囲気とかもすごくいいなぁとかって思うし はいすいませんねなんかちょっとあの 名前切っちゃってでもなんかやっぱりいいんですよそれだけ まあでもねちょっと まあまあまだちょっと全然決まってはいないんですけどもちょっと僕もそろそろ ミスラー以外のところもなんかまあいろいろ行きたいなぁとかって思ってるんで ちょっとまだ今回のツアーも終わってな終わっていないところではあるんですけども ちょっと来年どっか別んところ行きたいなと思っております はいこれ今ちょっとうちのサロンメンバーさんたちへの業務連絡ですね はい来年はちょっと別んとこ行くかもよっていう ただ まあミスラービスラーでやっぱり すごく楽しいのでまぁ それでもやっぱりミスラー行きたいって人が集まればミスラーも 行くかもみたいなはいちょっと まあいろいろちょっとねなんか今考えてるんですよ なんかもうちょっとこういうのしやりたいなぁ # もっと他のスキー場も行ってみたい はい、そう、そうな感じなんですよ。まあ僕もやっぱりもうだって2009年から毎年来てて、でまぁコロナ中は来れなかったですけども、まあまあ期間で言ったらもう15年間来てるわけなんでね。 まあちょっとさすがにちょっともうビスラービスラーじゃなくても、まぁっていうのもあるし、あのやっぱりもっといろんなところを見に行きたいしね。 はい、やっぱりいろんなところ、いろんな世界のね、いろんなゲレンデとかやっぱり見に行って、なんかいろいろまあ学びたいじゃないですか。ああこういうのいいなとかね。 でもまあ言っても僕はやっぱり日本で生活をしてるし、日本のスキー場さんだってやっぱり応援したいしね。 で、まあなんかそういうのとかも取り入れてもらえるようなこととかね。僕はやっぱりスキー場さんとお話しする機会とかも多いんでね。 試乗会なんかで行くと、だいたいまあ営業の方とかといろいろ話すことが多いから、なんかちょっと、なんかそんな、まあ僕がアドバイスするっていうあれはないんですけども、そんなね、まあそんな偉そうなもんじゃないですけども。 まあなんかちょっとでも、なんかいいことがあれば、なんかそういうのもね、なんかお伝えしながら、まあ日本のゲレンデも。もうとにかく僕はもうあのリフト乗り場。 まずリフト乗り場。もうちょっと来シーズンはスキー場さんにちょっと聞いてみようかな。そういうのできないですかねみたいな。 はい、そこはほんとストレスなくなりますよ。いいと思わないですか?あのリフト乗り場のこぜり合いがなくなるのって。 はい、ぜひね。はい、まあちょっと今日もなんだかんだ少し長くなっちゃいましたが、はい。 まあここ来るとまあいろんなことを考えさせられたりとか、で、やっぱりまあこういうこともっとやりたいなとかね、ほんといろんなこと思うわけですよ。 まあその辺もちょっとね、おいおいいろいろと僕がこんなこと考えてるよみたいなこともまたお話できたらいいなと思っております。 はい、ということなので、はい、今日はねちょっと収録が遅くて、今はカナダで、えっとね11時ぐらいか。もうすぐ11時になるとこですね、夜の。 はい、でこっちね、この時期だとね8時半とかね9時ぐらいまでちょっと明るいんですよ。 今日はみんなで滑って、で、アメリカから来てくれたメンバーさんは僕らと別のところに泊まってて、 でちょっとなんかね、あのなんだっけ、テラスがあって、なんかバーベキューグリルがあるから、よかったらみんなでバーベキューでもしましょうよなんて言ったんで、 その人のまあホテルに行って、でそこでまあみんなでご飯食べてたんですけども、 ほんとね外が明るいからね気がついたらあれもうこんな時間みたいなぐらいになっちゃってて、はい、僕もねちょっとあの、 毎回しっかり休んで明日に向けてまたね準備していかなきゃいけないので、はい、ということなので今日はこの辺にしたいと思うんですけども、 ちょっとあの今一応言っとくんですけども、あの生放送やっぱりやりたいなと思ってこっちから、 せっかくだったらちょっと僕もこの収録しているのってさ、ただ僕は一方的にスマートフォンに向かって喋っているだけなんで、 ちょっと皆さんの反応もいろいろと伺いたいなと思っているので、多分今日本がお昼ぐらいだと思うんですよ、お昼過ぎかもぐらいだと思うんですよ。 だから今これをね結構早い段階で聞いてくれている方じゃないとちょっとあれなんですけども、日本の土曜日の夜、 10時とか、なんか11時とかすげー遅くなっちゃうかもしれないんですけども、要するにそのぐらいの時間がこっちの朝なんですよ、早朝なんですよ。 滑り行く前になんか生放送できたらいいなと思ってます。はい、それは僕が起きれるかどうかが問題なんで、ちょっとあんまりここで強くは言わないんですけども、 一応僕の今、希望としては4月の12日になるのかな、13日になるのかな、日本だと。 13日の土曜日の夜、ちょっと遅めの時間になると思うんですけども、やれるとしたらね、僕が起きたらね。 スノボダ向け何でも相談室やりたいなと思って、とりあえず生放送やりながら皆さんといろいろお話したいなと思って、お話、僕が話すだけですけどね。 質問等々いただけるのであれば、なんかやりたいなと思ってますので、はい、起きれたらやるんで、唐突にやるかもしれないんで、はい。 あまり期待せず待っててください。はい、ということで、それでは今日はここまで。 もっと見る #スノーボード #スノボ #カナダ #ウィスラーブラッコム なとりのラジオプレミアム放送配信中!01:001.あいさつ08:532.滑走2日目10:003.リフト乗り場のストレスが無い04:354.もっと他のスキー場も行ってみたいコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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