TOPスポーツその他スポーツなとりのラジオ#1253 海外のゲレンデ(ウィスラー)に向いてるボード22:16 2024年4月19日 526再生 問題を報告する 再生する シェアする スノーボードサロンFORWARD入会ページhttps://lounge.dmm.com/detail/4821/順番待ちLINEhttps://lin.ee/lELIUKYxもっと読むAI目次ウィスラーで活躍するボードとは?海外ゲレンデ攻略のボード選びキャンバーボードの限界と克服策アクセルキャンバーの魅力と万能性オンラインサロンで仲間を見つけようAI文字起こし(β版) # あいさつ さあ始まりました。なとりのラジオです。さて今日はですね、僕はついに新潟の方に今日帰ってきまして、はい、もうね、なんか新潟の実家、実家じゃなくて、自分の家か、はい、自分の家まで戻ってくると、 あー、今回の旅も終わったなーっていうね、はい、ちょっとそんな寂しさもあるんですけども、まあせっかく行ったんでね、なんかもう少しこう、ビスラーのネタをいろいろ話し したいなあと思いまして、今日はね、えーっとね、ボードの話ですね、実際にこうビスラーに行った時にどういうボードがいいのかとかね、だからこれはなんかこうビスラーに限らずかもしれないんですけども、まあ僕が今まで行った海外の下連で全般にも言えることかなと思うんですよ、まあやはりね、もうスケールだったりとかも全然違うし、出るスピードとかも全然違うんで、やっぱりこういうところではこういうボードがいいよねーみたいな、で日本だと こういうボードがいいけど、でも海外行くとこういうボードを使った方が楽しめるよーみたいな、ちょっとそんなようなお話をしたいと思います、はい、じゃあそれでは行ってみましょう # フィールドが違うとボードも違う はいということでね今日はまあウィフラーにいいボードというかまあ海外全般と言ってもいいかもしれないです僕もねそんなにねあっちこっち行ったことあるわけじゃないんだけどまあまあいろんなねところ滑りた経験上やはりスケールが大きかったりとかケレンデがものすごく大きいとかね だから日本とかだとさ、ニセコとかルスツとか本土とかシガ公園のあたりとか野沢温泉とかねケレンデすごい大きいよねとかってやっぱあるけどでもそれとはちょっとまた桁が違うんでね ウィスラーの層面積は確かにシガ公園の全部合わせたのの10倍ぐらいだかな確か僕もネット調べなんでねちょっとどこまで正確かわかんないんですけどもまあ要するに今ね桁が違うわけですよ全然 そうなってくるとやっぱりこう最適なボードっていうのも変わってくるわけですよねで僕はね今回以前ねボイシーでもお話ししたとおりにオールマウンテン2を持って行ったんですよね僕が作ってるフォシルスノボードっていうブランドのオールマウンテン2っていうモデルの154センチと158センチを持って行ったんですよ これは両方ともアクセルキャンバー両方ともってサイズ違いなんでもちろんそうなんですけどアクセルキャンバーなんですよねオールマウンテン2は要するにアクセルキャンバー簡単に説明するとノーズ方向はちょっとロッカーしててテール方向はキャンバーがあるみたいなちょっと大げさにざっくりですけどもそんなようなイメージなわけなんですよ でじゃあウィスラーのゲレンデどんな感じかっていうと僕のねSNS関係とか見ていただいた方だったらわかると思うんですけどももうほぼ全てがバックカントリーみたいなねどこがコースでどこまでがゲレンデかわからないみたいな基本的にはどこ滑ってもokなんですよ もう本当にもう本当にここ行っちゃうともう死んじゃうよぐらいなところは流石にロープ張ってる場所がね数箇所だけあるんですけどもそれ以外はほぼほぼもうロープすらどこにも貼ってないんでだから本当に自分で危機管理をちゃんとしながら滑らなきゃいけないっていうちょっと恐ろしい面もあるんですよね 全体的にシャドーもきついこれもこの間言いましたけどもウィスラーの一番緑色のコースですね要するに初心者コースグリーンラインっていうのかなが日本でいうところのだいたい中級者コースぐらいだと思っていただいて 日本の上級者コースがウィスラーだったら中級者コースぐらいのそしてもう日本ではちょっとないぐらいのもう崖みたいなところがそこら中にあってそれがブラックダイヤモンドコースだったりとかダブルダイヤモンドとかねトリプルダイヤモンドみたいな感じでもうここどうやって滑るのみたいなそもそもここ行って大丈夫なのみたいなところとかねそこら中にあるわけなんですよ ってことはそもそもスピードが違うしもちろんねちゃんと圧接されたコースとかもあるんだけどやっぱシャドーがそれだけあるってことは結構ねすぐ荒れちゃうんですよもう朝一ほんと下手すぐ1時間2時間ぐらいですぐにもう荒れちゃうんですよね要するにこぶみたいになっちゃったりとかするから だから綺麗な圧接盤をカービングするなんてことはほぼないんですよねもうほんと朝一朝一番だけ狙ってそれができるみたいなあとはもう自然の山を滑るみたいな感じになってくるんでそうなってくるとやっぱどういうボードがいいかっていうとやはり日本だとねキャンバーじゃないですか まあちょっとぐらっとりとかにちょっとそっちの方は置いといたとしてまあ一般的に一番多いので言うとやっぱりキャンバーボードじゃないですかでやはりカービングがある程度きっちりできるっていう方がまあどちらかというとまあ人気もあると思うんですよねただもうウィスラーとかになってくるとキャンバーはねもういらないんですよ 要するにキャンバーのいいところっていうのはある程度引っかかりがしっかりとあって綺麗にカービングするっていうところがいいところなんだけど要するにもう荒れててしかもシャドーがきついところとかだとその引っかかりが邪魔になっちゃうんですよね引っかかりすぎちゃうとそれで逆エッジになっちゃったりとかね吹っ飛んじゃったりとかするわけなんで意外とそのキャンバーフルキャンバーがもう邪魔なんですよね だからそうなってくるとやはりちょっとロッカーしてたりとかだから海外のボードとかってどちらかというとロッカーボードとかねまあそもそもまあこれはまあ諸説いろいろありますけどもまあ最初にロッカーボードっていうのは大々的にねまあ昔大昔はねそのキャンバーっていう考えがなかった時はねまあみんなロッカーしてたわけなんですけどもでも大々的にこうロッカーボードって打ち出したのはリブテックかなっていう風にねまあ言われていて リブテックが最初出したのも完全ロッカーですね完全にも船底みたいに逆反りしてるロッカーボード最初はちょっとそれが主流になったんだけどでも完全ロッカーさせすぎちゃうと今度引っかかりがなさすぎるんでねそれはそれでちょっと危ないわけですよ やっぱりスピードがものすごく出た時だったりとかあとちょっとバランス崩したりとかした時にやっぱりすぐにキュッと止まれる性能っていうのもある程度ないと本当にね危ないんでね本当にそのまま転んで崖に落ちるみたいなこともあるんでね実際に そうなってくるとある程度の引っかかりとルーズさっていうのが必要になってくるかなっていうでそうなってくるとやはり最近だとダブルキャンバーだったりとかねあとはまあ日本と同じようなまあ海外とかだとよくSロッカーって呼んだりとかするのは多いのかななんかまあまあなんかねうちで言うところのアクセルキャンバーってねちょっと後ろの方にキャンバーがあってノーズ方向はルーズにしてるみたいなやっぱりそういう方が使いやすいですね ある程度のルーズさと引っかかりやすさがあるっていうのがやっぱりとっても重要かなっていうふうに僕も本当に思います行くとこれ僕もねだから前はナチュラルだったりとかねあとバンクドアール持って行ったこともあるしでもやっぱりねまあうちのフォッシルで言うと正直なこと言うとバンクドアールが一番ちょっときついかなって思います実際やっぱりあれもフルキャンバーである程度ノーズの方向に引っかかりやすいかなっていう風に僕も本当に思います行くとこれ僕もねだから前はナチュラルだったりとかねあとバンクドアール持って行ったこともあるしでもやっぱりねまあうちのフォッシルで言うと正直なこと言 ノーズとテールの方までしっかりしてるんでそうするとちょっとやっぱ荒れてきたりとか するといちいちやっぱりその凸凹を拾っちゃったりとかするんでね でナチュラルはノーズテールがすのすごくしなやかなんであれもねかなりあのいいです あれもキャンバーではあるんだけど僕はれんぱ操作性がすごくいい まあ操作性重視でしかもねよく言ってますけどもまあ僕はシャルマン火打ちっていうところに 6シーズンいてだからそこをイメージしてるんでね いかに操作性が良くって荒れたところでもスイスイいけるっていうイメージなんで だからナチュラルもすごくいいんですフルキャンバーだけどね でまぁ一番僕は今まで言ってた中でまぁ抜群になっぱオールマウンテン2ですね このアクセルキャンバーがやっぱ抜群ですはいもうノーズ方向しっかり でしかも板をね痛いしっかり体重かけてればこうある程度のルーズさがありつつも かついざって時はテール方向ちょっと頼ってもテールの方にはキャンバーがあるんで こうキュッと引っかかってくれるって言うねもう本当にねこれで何度救われたかっていう ぐらい 本当にもうあの なんかもうなかなか想像していただけこれはもう本当に実際に行った人を聞いてください あの僕が言葉があんま使用できないようだったらね同性は自分のいたね褒め ちぎってるだけだろうと思われるとねあれなんでも知られたらね行った人に聞いて くださいもうフィールドが全然違うんで しかもいいだって時にやはりある程度の引っかかりでも引っかかりがあり過ぎると よくないって言うね はいまぁそんなところがまあ僕としてもお勧めかなっていうところですね だからこの辺に関してはね僕よくさなんかこう 結構そのカービングとかなんか検定とかに対してなんか僕は何かすごく何かを否定的だ みたいな本風にねよく言われることがあるんですよ でもねこれはねあのねちゃんとね理由があるんですよ でももちろん否定してるわけじゃないですよ全然その一つのジャンルとしてそれはすごく ねあのいいことだと思うんですけどもこれね実はねちょっと理由があってですね まあそういうふうに聞こえてしまう理由って言ったらいいのかな なんで僕はここで何か言い訳しなきゃいけないのかよくわかんないんだけどね まぁちょっと話の流れ上以上話すると僕はねこの世界に入って割とすぐの頃かな だからまあ今からもう20年近く前とか 15年ぐらい前かな なんか僕もまだまだそんなになんかよくいろんなことをね今今ほどなんかねボードのこととか もいろいろ詳しくなかった頃に どうまあ何人かでねちょっとまあこの業界の人たちと何人かで一緒に滑る機会があって でまぁ僕もこの世界入ったばっかりだったし割となんか年上の人が多かったんですよ ね その中の一人が結構そのテクとかその何カービングとかさ なんかそういうのをまあ専門としてどちらかと言ってやってる方がいてで僕よりも 年もねどれぐらいで56個ぐらい上かな まあまあすのボド歴なんかも先輩だったんですけども でその人とかまあなんか何人かで一緒に滑っててその日はねまぁ どんな感じだったかなコンディション的にはちょいパウダーありつつのまあフリーランちょっと楽しむ みたいな まあそんな感じのコンディションだったと確か思うんですけども # カービングを否定してるわけじゃ無いよ そんな時に、みんなで一緒にバーッと滑ってる時に、僕はね、そのテクとかを割と専門の方にやってた人に 「なとりさ、お前全然ターンできてないじゃん!」って言われたんですよ。 僕は、「え?」と思って。 僕は、「え?」と思ったんですよ。 要するに、圧接は右に行って左に行ってって、カーディングですよね。 今でも、ターンコが綺麗にちゃんとターンするみたいなのが、ある意味カーディングなわけじゃないですか。 その人は、要するにそういうのをやってきてたわけだから。 それで僕に、「なとり、お前全然ターンできてないじゃん!」って言われて。 僕だってさ、もうそれだけ10何年スノーボードやって、しかもさ、ロクシーズンも山こもってたのにさ、それなりに僕だって滑れると思ってたのにさ、全然ターンできてないじゃん!って言われて。 それはすごい頭にきて。 僕はそもそも、シャルマン・ヒューチュというところで育ってたから、僕はそのターンを綺麗にするとか、シャルマン行ったことある人は分かると思うんですけども、圧接されてるところなんかはほぼないわけですよ。 自然地形いっぱいの、自然の山の中ですよね。 僕はそこで育ったから、その中綺麗にターンするなんて頭がなくって。 要するに荒れた斜面だったりとかを、いかにスムーズに降りるかっていうことばっかり考えてたから、どうやったらスムーズにボードはコントロールできて、どうやったら無駄な力がなく滑れるかみたいなことばっかりやってたから。 僕はそれが好きなんでね。僕は自然の山を滑るのが好きだから。 そこで、なんでそんなキッチリとターンするのが正義だみたいなふうに言わなきゃいけないんだよと思って。 言わなかったですけどね。僕は先輩だし年上だしさ、言わなかったですけども、それがすごい腹立って。 だから、僕は別に否定してるわけじゃないんだけど、ちょっと否定的に聞こえるのは多分それが原因です。その人のせいです。 その人のせいなんで、別に決して否定してるわけじゃないんですけども。 でもやっぱり、僕は海外のゲレンデが特に好きだなと思うのは、その自然いっぱい。 とにかくアトラクションだらけというか、日本では絶対ありえないような、ここマジで滑るの?みたいな。 マジでここ滑っちゃっていいの?みたいなところとかもいっぱいあるんで。 だから僕はそんなにターンを細かくするというよりかは、大きい山とかスピード出して滑るのが好きなんで。 だからそういった意味では、海外とか普段の日本で滑るときはもちろんそうだけど、 そんなにきっちりターンするというよりかは、ある程度のルーズさと。 ルーズすぎるのも良くないし、ある程度の引っかかりもどこかに作っておくという、 そういうボードの作り方に自然となっているし、海外行った時はそういうのがすごく多いので、 特にウィスラーなんかも本当にそういうところしかほぼないんでね。 そんなところを滑るのにすごくいいのはやはり、僕の中では現状アクセルキャンバーが良いかなと思いますね。 僕もそんなに海外のブランドとかっていっぱい乗ったことがあるわけじゃないんであれなんですけども、 ダブルキャンバーとかね、バットンさんのだったりとか、 あと今年SBJ-On Snowとかで、ネバーサマーだったりとかね。 あと今回ね、この間ボイシーでも話しましたっけかね、 何でも相談室でご質問いただいた時に話したんですけども、 リブテックの板をちょっと借りたりとか、 まあいろいろね、もちろんロッカーボードとかダブルキャンバーもそうだし、 それぞれいろんなキャンバーの仕組みのやつをいろいろ乗ったことあるんですけども、 そんな中でもやっぱり今のところ僕は、 もちろんね、例えばダブルキャンバーだからといっても、 みんながみんな同じわけじゃないんでね。 ダブルキャンバーだけどやっぱりバランスも違ったりとかするから、 そこを一括りにはできないんですけども、 僕はやっぱりアクセルキャンバーは万能だなと思いますね。 本当に圧接とかね、しっかりとエッジも立てれば、 特にテールの方にちょっと重心かければエッジもギュッとかかってくれるし、 かつ、ノーズ方向を少しルーズに動かせるから、 荒れた斜面とかでもきっちりと吸収してくれるんでね。 それがフルキャンバーだと、荒れたとこ入った時にノーズがすぐにバンと反応しちゃったりとかするから、 だからそういった意味での僕としては今のところ、 まあ分かんないですけどね、今後もしかしたらなんか考え方変わるかもしれないですけども、 今のところはもうやっぱりアクセルキャンバー最強だなと思ってます。 なのでね、もし今後そういうとこ滑りたいとか、別にそれ海外に限らずですね、 日本でもやっぱりフリーライトとかね、地形とかそういうの滑りたいのであれば、 やっぱりボードの形っていうのもしっかりと考えた方がいいかなっていう。 ただここもね、今さっき言ったように、 キャンバーの仕組みがそうだからって言って全てが一緒ってわけではないのでね、 あとはそこからの今度細かいキャンバーの、例えば落ちてる位置だったりとか、 じゃあフラットどれぐらいあるのかとか、 本当に細かいこと言い出したらキリないですしね。 あとはやはりバランスがどうなってるのかっていうのはとっても大切だと思いますので、 一応には言えないけども、 わかりやすく言えば、今のところオールマウンテン2が最強っていう。 そこで今日は締めくくりましょう。 ということで、じゃあ次はアフタートークです。 # 情報は概要欄へ はい、ということで今日のアフタートークは間もなくね、もう4月の後半に差し掛かるということでそうなりますとまたね5月の1日から5日まで毎月初月のねこの5日間だけが僕は運営しているスノーボードサロンフォワードっていうオンラインサロンのまあ入会受付期間になってますのでまあねもう今回のウィスラーもねこうまた新しく参加したメンバーもいたりとか あとはもちろんね別にウィスラーに限らずもうとにかくうちのサロンにはまあ行動力があって本当にスノーボードが好きでっていうねまあそんな仲間が集まっていてまあ僕もそういう仲間を集めたいなと思ったからこそのこの有料でありしかもクローズしてるっていうまあそういうねオンラインサロンというものを始めたわけなんでまあそのおかげでねこうやってもう4年だから今年で今月で5年目かに入るわけなんですけどももうねだいぶいろんなことがみんなね こういろいろと活動だったりとかまあイベントだったりとかそういうのもね徐々に徐々に増えてきててまあ盛り上がっておりますのでこれからねもう完全なるまあオフシーズンということに入るんですけども別に関係ないんでねうちらはむしろ夏の方が意外といろんなことあるよねみたいなまあ今年で言えばまあそれこそまあ僕のねブランド運営に関しては基本的には僕のサロンの中では常にいろんな情報を公開しながらまあブランドってこうやってまあ作ってるよとかねこのタイミングでも と再来年のことも決めなきゃいけないんだよねとかねで実際にもうこういうふうにするとかねそんなそんなブランドづくりの流れなんかはもうずっとお話ししてるのでだからその辺はまあ夏がね基本的にはメインで動くのであとはまあニューボードプロジェクトだったりとかねこの辺なんかまあ今年の夏がいよいよまあ設計に入ったりとかするのでまあその辺とかがあったりとかあとはえっと今年はと ht クラフトさんっていうねまあこのボイシーでも何度も話題に出し てるとまあハンドメイドでまあそのボードが作れるってね群馬の前橋市にある ht クラフトさんというところで僕が今年はボードを作ろうということでねまあそれこそ今日も散々大絶賛した オールマウンテン2の154センチを完全コピーしようっていうまあそんなまあ一応まあ企画というかね だれ ht クラフトさんでオールマウンテン2を作ったらどこまでこう なんだろうなまあ似たようなものができるかみたいな 全く同じってのはもう不可能なのはねまあこれはもう決まってるというかまあ無理なんで絶対にね まあこれは良し足のも工場の良し足の問題じゃなくってやっぱりね使ってる材料だったり とか作り方が違えば全く同じのものを作るっていうのは無理なんだけどでもまあそれをいかにね どれぐらいまあなんか似たようなものが作れるかっていうのはチャレンジしようって ことで今年は僕が直接言ってまあいろいろ作ろうかなとそれこそね 本物の設計図もあるわけだからそれも持ち込んでこれと全く同じもの今年はつけますって 言ってね やろうかなと思ってるんでねまあその辺とかもまあサロン内では情報をねちょっと共有したりとか あとはまあ僕以外にもメンバーさんたちも今ね いろいろとまあ夏になると今度みんなでスケートボードしませんかとかねまあ自転車乗り 行きませんかとかね まあアウトドアが周りと好きな方多いんでねまぁ別にこれアウトドアに限らずですけどね まずインドアなあの遊びでもいいんですけどもまあやはりねスノーボードが好きな仲間が集まれ ばまあ気の合う仲間になると思いますのでね まあそんな感じでまあ新たな仲間を見つけたりとか あとはまあ新しいことにチャレンジしたいとかねまあそんな感じで今もだから 自分のサービスを何か新しく作って販売している人とかもいるしものを作って売ったりとかね まあクラファに挑戦したりとかしている人たちもいるし まあ小さな成功体験というのねこういうところで積み重ねていくとまたいろんな ところでもね自分の普段の仕事だったりとかにも使えることってあると思うのでね まあそんなのがいろいろできるのがまあこのオンラインサロンのいいところなのではい すいませんなんかちょっと随分オンラインサロンの話が長くなっちゃいましたけども まあまあとにかくね今とって盛り上がってきてるしとってもいい場所だって自信を持って言える 場所になってきたんでぜひぜひねまたあの新しい仲間入ってきてほしいなと思ってますので 5月の5日からと5日間5月の1日から5日までに2日間ですねこちらが dmm サロンの専用ページがありますのでそちらの方から手続きしていただければすぐに 入会することができます そしてただねまあ言ってもクローズされたところでやってるのでまあ外から一切どんな ことやってるのかわからない状態なのでもう少しね具体的にちょっと見てみたいなーって 方は4月の30日の夜8時からを予定してますと4月の30日夜8時から ズームを使ったの入会説明会っていうことでこちらは実際にと フェイスブックの秘密のグループを使ってるんですけどもと実際にその中を見て いただきながらまあこんな風にやってますよみたいなんでこんな風な仕組みでいろいろ みんなこう楽しんでますよとかねだからまあこんな感じで活用してくださいねみたいな感じの まあかなり具体的に実際にまあ映像としてね見ていただきながらの説明しますのでこちらの オンタイムで参加できなくってもアーカイブの方も残りますので時間通りに あの都合合わなくても後で見ることもできますのでね こちらのあのズームの説明会と参加したい方もしくはアーカイブ視聴したい方は 順番待ちラインっていうあの公式のラインがありますのでそちら登録しておいていただければ 情報の方 連絡しますのではいそんな感じでと dmm サロンの専用ページと入会ページとあと順番待ちラインの url の方あの概要欄の方に両方とも貼っておきますので そちらの方からチェックしてみてくださいはいじゃあそれでは今日はここまで もっと見る #スノーボード #スノボ #カナダ #ウィスラーブラッコム #海外スノーボード なとりのラジオプレミアム放送配信中!01:071.あいさつ10:002.フィールドが違うとボードも違う05:293.カービングを否定してるわけじゃ無いよ05:414.情報は概要欄へコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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