自分ならではのマンガ表現を描くために必要なコト(ゲスト:スピカワークス代表・マンガ編集者 鈴木重毅さん)【2023/12/22YouTube配信】
17:15
163再生
今回は、講談社でマンガ編集者を長年つとめ、少女マンガ雑誌『デザート』の編集長をつとめた後、女性クリエイターのマネジメント会社・株式会社スピカワークスを設立した鈴木重毅さんをゲストに迎えました。
<鈴木さんの書籍>
・「好き」を育てるマンガ術 少女マンガ編集者が答える「伝わる」作品の描き方
https://amzn.to/41jM344
<鈴木重毅さん・プロフィール>
1996年に講談社に入社し、週刊少年マガジン編集部に配属。1998年に少女漫画誌「デザート」に異動し、『好きっていいなよ。』『となりの怪物くん』『たいようのいえ』『ライアー×ライアー』などを担当。2013年から「デザート」編集長。以後も『僕と君の大切な話』『春待つ僕ら』を担当。2019年5月に講談社を退社し、女性クリエイターのマネジメント会社・株式会社スピカワークスを設立。『ゆびさきと恋々』(森下suu)『うるわしの宵の月』(やまもり三香)などを立ち上げ以後も担当。
・スピカワークス:https://www.spica-works.com/
・note:https://note.com/henshu_shigel2
・X:henshu_shigel
<鈴木さんの書籍>
・「好き」を育てるマンガ術 少女マンガ編集者が答える「伝わる」作品の描き方
https://amzn.to/41jM344
<鈴木重毅さん・プロフィール>
1996年に講談社に入社し、週刊少年マガジン編集部に配属。1998年に少女漫画誌「デザート」に異動し、『好きっていいなよ。』『となりの怪物くん』『たいようのいえ』『ライアー×ライアー』などを担当。2013年から「デザート」編集長。以後も『僕と君の大切な話』『春待つ僕ら』を担当。2019年5月に講談社を退社し、女性クリエイターのマネジメント会社・株式会社スピカワークスを設立。『ゆびさきと恋々』(森下suu)『うるわしの宵の月』(やまもり三香)などを立ち上げ以後も担当。
・スピカワークス:https://www.spica-works.com/
・note:https://note.com/henshu_shigel2
・X:henshu_shigel
マンガ編集者 佐渡島ラジオ
佐渡島庸平(コルク代表)
- 17:151.
自分ならではのマンガ表現を描くために必要なコト(ゲスト:スピカワークス代表・マンガ編集者 鈴木重毅さん)(動画はリンクから)
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう