TOPライフスタイル子育てMama Cafeラジオ#2248 小4長女の公立中高一貫校受験に向けて、今、家庭でできることや親の心構えについてアドバイスお願いします23:26 21時間前 5,259再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次公立中高一貫校で伸びる子の特性とは?小4から始める受験対策:家庭でできること公立中高一貫校受験:塾と模試活用術子育ての落とし穴:比較感情との向き合い方タイプ別学習サポートと読書の重要性AI文字起こし(β版) # イントロ 皆さんこんにちは。今日は月1回お話をしておりますVoicyのプレミアムについてですね、ちょっとお話をしておきたいと思います。 日々ですね、3日にのうち2日間はレギュラーということで、皆さんどなたでもお聞きできる放送と、あと1回はプレミアム放送というのをね、 やっております。この3日サイクルでずっと動かしております。 で、1週間経つとですね、そのレギュラー放送もプレミアムに切り替わるということになってですね、 これもどれくらいやってますかね、5年ぐらいそのねパターンでずっとね、やってきております。 で、これであのプレミアムっていうのはですね、 まあ他のパーソナリティさんも皆さんね、プレミアム放送ってやってらっしゃいますけども、 まああのプレミアム限定的な放送をですね、お話をするってことで大体、 そうですね、大体3つぐらいはいつも回答してますかね、多い時は6つとかね、 6人のね、方のご質問に回答するとか、まあそういったことをプレミアムの放送でやっております。 あとはもう、あの1週間という期限とか関係ないので、まあその月プレミアムのリスナーさんであれば、もうずっと永久にその放送が聞けるというね、そういった形ですよね。 で、さらに私の場合はですね、このご質問いただく権利っていう感じですね、月1回質問ができますよっていうのはプレミアムリスナーさんに限定させていただいているので、 いつもプレミアムのね、メンバーさんからのご質問に回答しているということになります。 あとは、地方で行うママカフェですね、スポットママカフェと呼んでいますけども、不定期でやっているママカフェですね。 まあちなみに11月は全部で不定期ママカフェ、スポットのママカフェ10回やるんですけどね、まあこういったものの先行受付っていうのをプレミアムリスナーさんに先にお出しさせていただいております。 だいたい先行受付で満席になるっていうのも結構ねありますんで、まあそういった意味では席の確保という形でできるような、まあそういった特典があるんですね、プレミアムっていうのはですね。 まあそれがこのプレミアムリスナーという仕組みです。 で、これはわずか月額税込みで1000円なんで、まあ1000円でもありとあらゆるものをだいたい通常のレギュラーの3倍から4倍ぐらいですね、 の内容の話であったり、あとプレミアムでないと話せないっていうのも中にはあるんですよね、ご質問の内容とかによっては。 まあそういったものは全部プレミアムに集中させてお話をしているということになります。 で、このようになるためにはリンク貼ってますので、そのウェブサイトからですね、お申し込みいただくということで、あともう一つこのアプリからできるんですよね。 アプリからいくと1.5倍なんですよね、だから1500円かな。なので全く同じなので、このリンク貼っているところから入っていただいて手続きしていただくということで、 アプリからいくとそのAppleのアプリを使うことでAppleに対してね、まあいわゆる手数料が相当かかるようなんですよね。 なのでウェブサイトからお申し込みいただくことをお勧めしております。ほとんどの方はそっちから入っていると思いますけどね。 あとは、その3000円だったかな、だから3倍だから、だと過去回全部、これVIPですね、プレミアムのVIPっていうのがあるんですよね。 で、これもボイシーさんの仕組みとしてできていて、VIPのプレミアムリスナーさんも結構いらっしゃって、最初のだから第一回から全部自由にどこ聞いてもいいですよっていうものですね。 なので過去のところ、タイトル見ていただくといろんなね、自分に関係するものもあったりすると思うんで、そこだけピックアップして聞くとか、集中的に聞くと結構変わるんで、そういう形でご利用いただいている方もいらっしゃいます。 あとですね、質問はプレミアムになって質問されたい場合はですね、質問の仕方というのを私のそのチャンネルページですね、リンクから入っていただくとチャンネルページに行けます。 そこの固定された放送っていうのが一番上にあるんですね。そこに質問の仕方というのを音声でも喋ってますし、活字でも書いてあるので、そこからですね、それに従ってご質問いただくといいかなということですね。 はい、ということで、もしよろしければ、質問があってもなくても、通常の内容よりも違うまたね、トーンでのお話っていうのがたくさんあるので、そういった形で1ヶ月だけ試してみたいという方でもいいと思いますんで、下のリンクからですね、ご覧になってみてください。 はい、では今日のご質問に移っていきます。 # プレミアムリスナーさんからの質問 みみさん みなさんこんにちは石田勝則です 今日はですね 中古一貫校の受験のご質問ということでプレミアムリスナーさんのミミさんからいただいています 石田先生いつも学びをありがとうございます。初めて質問します 小4長女の公立中古一貫校の受験についてです 娘は2年生頃から勉強を頑張る中学に行きたいと言い始め 最近は中学から高校までずっと同じ学校が良いと本人が言い出し どこでそういう情報を仕入れていたのかは謎です 受験の方向で話が進んでいます 入試は適正検査があるためいずれは学校別対策のある塾を検討中ですが現在はまだ 通塾していません 娘は学校ではコツコツ真面目に頑張るタイプと言われていますが家庭では年総合の 反抗期が訪れています 現在はピアノとオンライン英会話を習ったり自宅学習は朝に漢字と計算を15分程度を やっています 本が大好きでのめり込んで読むタイプで最近は歴史ものの学習漫画をずっと読んでいます 学校のカラーテストは90から100点で算数や理科が得意なようです 以上の娘の現状を踏まえ1今現在の時期に家庭で準備できることに医者先生の適正 検査へのお考えや親の心構えの2点についてアドバイスいただけますでしょうか 先日の読解力講座も申し込みしました 娘も興味があるようで当日は見れなかったので後日一緒にアーカイブを拝見したいと思います これからも配信を楽しみにしております あのねお申し込みいただいたということですね読解講座の2時間 ぶっとしで喋っているのでまぁでもどうかな 多分興味があれば多分小学生でもみんなに時間 あのバッチリ聞いてたって言って言うね声が多かったんで多分大丈夫かと思うんですけどその後 に1時間半 q & a やってるんですね なので全部で3時間あるのでまあ連続で見ないであの分けてですねぜひご覧いただければと思います さて公立中古一貫校ですけども あの以前ですね公立中古一貫校の 専門で教えている先生と対談をしたことがありまして その先生はもう本当に東京の トリートリートリーツか都立の中古一貫校のもう最初からですねずーっと指導に関わっ ている先生なので結構あの 内情に詳しい方なんですよねで長年ずっと聞いてあの指導をねされてきた方なので 私もね あのいろんな話をその時にお聞きしたんですね なのでまあそれも踏まえてですねお話をしていきたいと思います でまずねあのどんな子が まあうかりやすいかっていうかねそれよりも大切なのが中古一貫校効率効率ね効率の 中古一貫校に入ってからどんな子が伸びるのかなという話をしたんですよね でそうしたらねー 素直な子らしいんだよね どういうことかというとね総合力やっぱり高い やっぱり効率だから全教科できるようなそんなイメージの子をとっているようではある あるみたいですね だから a イメージ的には効率の高校ありますよねの新学校の中学版みたいなっていう感じで もちろんその私立中に合格するためのですねいろんな高知識をたくさん あの詰め込んだような感じのそういった形ではなくどっちかというとこ総合力というね いうことでまあそこそこいろんなものがこうできるというであと言われたことそのまま やるっていうやっぱりタイプの子が伸びているという話はね聞きましたね で あとねあのどんな 能力っていうかねが必要なのかと いうことでえっとねー あの記述量っていう言葉が出てたのが印象的で記述ったの各分を書くね 作文も含めてなんですけど記述量が相当あるんですよね だから各ことが すごくこう苦手としているというのであれば今からその書くっていうねことに対して抵抗を なくすっていう必要があるかなと思うね まあ4年生でまぁもうじき後年あともうちょっとす5年生ですよね なのでまあ本格的な6年生からがっつりやっていけばいいんだけど それまでの間に記述することだいたいは選択肢の問題っていうのはみんなね 選ぶだけだから結構すぐ解くんだけど記述って避ける傾向にありますでしょ なおそのね各ことに対して抵抗感がないということね ここはすごく重要でだ作文書くことに関してもどっちかっていうと得意でないに しても 抵抗がないっていうそういう状態に今から短い文章でもいいと思うのでそれをやって おくのは一つあるかなとただ私的に言うとね 書く前にまず喋らせるっていうねいうことでで話をしたものあとは記述する っていうような流れでやると比較的書きやすいんですよね いきなりかけていると書けない場合があるからね ただまぁあのお子さんは結構本が好きっていうことだから多分活字に関しては抵抗感 があまりないと思うよね あとアウトプットの部分かな なのでまぁもし書くっていうことを訓練的にやらないのであればいっぱい喋ってもらうとかね どこか旅行に行った時にそれを 作文にする手前段階でまあいろんなこう こちら問いかけをしていきながらそれをね喋ってもらうというあと書くだけの話なんで そういうねことをやっていくっていうのがいいかなというふうに思いますよね であとねえっとねこれもねー すごいあの情報をもらったんだけども あのねどんな子が共通して多いのかって聞いたのね合格する子 でそうするとね他者に対して貢献したいとか社会に対して貢献したい子がそういった効率の 中古一貫校を目指す傾向にあると全員じゃないけどね という話でまぁもちろん受験用に作られたっていうのもあるらしいのね 実際ねで でそれねもともと効率中華中古一貫っていうのは地域に役立つ人材育成だから 効率なんでそういったものがベースとしてあるからそういう動機を作っておくっていう のがあるみたいねただに作るって言ってもやっぱりその元となる厳選はあるっぽい ですね 元になるものはあるということで今ミミィさんの子さんは勉強頑張る中学に行き たいって言ってるじゃないこの勉強て何のために頑張るのって その先ね何かもっとこういうことをやってみたいとか なかなか小学校4年生ではないのかもしれないんだけど まあ最終的には6年の段階でそこまで受験用にちょっと加工するっていうのもあるんだ けど やはりそういうあの 認識ねあの他社に対しての貢献とか社会社会がいいのかな 社会に対して自分こういったことをやっていきたいとかなんかそういう思いを最終的には 出てくるとまあいいのかなという感じしますまあ無理に出す必要もないけどね でもまああの もしそういったことができるのであればということですね あとね塾 ね今行ってないって話だったんだけどこれもね聞いたんですよね でね小4小5話題で行ってないって塾はで超後の終わりぐらい 終わりぐらいから 入っているケースはあるとで6年生はあのまあ行ってる のがやっぱり一般的いらしいね効率の中古一貫の専門塾ね 専門的ないうところでで4年生5年生で無理に行く必要はないけれども 例えば私立中学向けの国語と算数ぐらいはやっててもまあ損はないとまあメリット にはなるよっていう多少ね いう話はありましたけど効率中古一本で まあある程度5年生4、5年生までは伸び伸びとしていきながら であとは6年生ぐらいになると塾に行ったり ただ中にはねその親が添削をしてあと模擬試験 模擬試験ってね2月6月7月10月11月らしいのね でこういったものをちゃんと見ていきながら申し受けながらそれを修正させていく ということでいうのをやって塾に行かずに合格するケースもあるそうです ただまあ喧嘩になりやすいからね親子でやるとねちょっとそこらへんが難しい ところですけど あとね6年生の話だと思うんだけど2月6月7月って結構 a 判定が出やすいらしいのね みんな記念受験的に受けている子もたくさんいるみたいでところがみんなそれがなく いなくなって10月11月になると a 判定が出にくくなったり あと記述が中心なんでそれに慣れてくるとみんなね だから a 判定が出にくいということでやっぱり6年の10月11月ぐらいの もしあたりのデータこれ結構重要なデータになるというねそんなお話は聞いていますね あとね保護者もね1回問題をね一緒に解いてもらいたいと 作文も書いてみてって一緒にうわぁ大変だねこれっていうことでその気持ちもよくわかる というねこんな話ありました なのでその記述が多い関係で大きい大人数の塾だとねやっぱり添削も難しいので まあそういったあのしっかりと添削も個別的になってくれるところ こういうのはこれ6年生の話ですけどねをやるといいでしょうということです なので今の段階でできることは先ほどねお話ししたことですね あと過去もんとかね1回ちょっと見てみてもいいかなと思います今の段階でこういうもん やるんだなぁということでね はいえーということで以上を参考にしてみてください # コメント返し 2242 ではコメント開始に移ります。今日は2242回目。小6娘が中学に入ってから勉強が大変になりそうだから今から準備したいと言っており、どのようなレベルの問題書を選べばいいでしょうかということで、ベリーさんからいただいたご質問でした。 えーと、ではコメントですね。ニコさん。石田先生正直に言います。いいわねえと思いましたっていうね。 これ私が確か放送で冒頭で言ったんじゃなかったかな。絶対にこの質問を聞いて多くのリスナーさんはもう羨ましいっていうね。絶対思うよねって言った確かあれだったかな。 なのでニコさんとても正直に書いていただきました。ありがとうございます。 まあでも本当にね、それぞれの悩みっていうのはみんな持ってたりするので、その時にもねちょっとお話したと思うんだけど、悩みの質ってね、あんまり比べてもしょうがないんだよね。 だからその、なんか基準を設けちゃってさ、例えば学力とか自主的に動く子とか、何かしらの基準を自分の中で持っていると比較が始まってね、そうするとうちの子は自主的に動かない。 別のお子さんは自主的に動く。そうするとうちの子はダメだよねって。で、それでも動く子なのになんで悩みあるのみたいなね。で、そっちはまた別の基準の悩みがあるんですよね。 だから自分の基準で悩みを比較してしまうと、へこんじゃったりね、羨ましいとかね、嫉妬とかね、なんかそういうねややこしい感情が出てくるんですよね。 これ人間みんなそうかな。もうみんなというか多くの人っていう感じかなと思いますけどね。 だからある意味、この比較の尺度が自分で勝手に作っている尺度で比較しているので、物差しとも言い方しますけど、それをやっているうちはね、いつまで経っても嫉妬だったりね、 あとは周りと比較をして、ちょっと自分の方が上回っていると安心したりね、もう感情の浮き沈みが激しくなるんですよね。 だから悩みの質っていうのは人それぞれだからね、あんまり比較してもしょうがないんだけど、でもね、正直な感じで言うと、いいわねってなるよね。 でも、ここでね、でもってくっつけるのね。まあいいわねと思った。でも、うちはうちでまた良さもあるしっていうね、こうやってひっくり返していくのね。でもっていう言葉を使ってね。 そうするとね、あのいいわねで終わらないのでね。ここで終わっちゃうと比較で終わっちゃうけどね。でもでひっくり返すとね、比較が消えるんですよね。 それから尚さん、聞いていていいなぁと思ってしまいました。でも比較したらいろんな変な感情に行くので良くないと医者先生の話を聞いて思いました。 その子のタイプに合わせてやっていくことが大切なんだなと感じました。まあそうね、本当に一番厄介な比較ね。 本当にね、この間も私の主催しているあの軽社会っていうところでね、比較だけを取り上げて2時間半ぐらいやったんですけどね。 深いよね、この比較ってね。やっぱりね、これからどうやって抜け出るのかっていうね。まあ簡単には抜け出れないんですけどね。 やっぱりいろんな同じね、例えば同じ年齢同士をさ、生活していると学校なんか比較するし、 自分の年上の人が勝ってるって言うとまだね、いいのかもしれないけど、あと子育てっていう視点でいくとね、 同じ子育てをやっててもまた比較、子育てっていう点だけで比較をしたりね、いうふうなことが起こったりするんですよね。 だいたいね、そっからいろんな感情がぐるぐるぐるぐる動き出してややこしいことが起こり出すんでね、もう早くその世界から抜け出ていく必要があるんですけど、 まあ簡単にはちょっと抜けてれないかもしれないね、この比較ね。ある程度ね、成熟してくるっていうか、年齢を重ねてくると大体絞れてくるじゃない。 だいたいの方向性みたいなものが。そうするとね、変な比較をしなくても済むんだけど、小さい時っていろんな可能性を持っているから、子供もね。 そうやってやっぱりね、可能性があるだけに比較を始めちゃったりすることがね、ありますね。 それから串田さん。すごくお子さんのこと観察してみていますね。お子さんが心配する気持ち。わかりますよ。 調べたら調べるほどどんなに努力しても不安になりますよね。私も心配症で準備をしても不安が取り除けない時があります。 そんな時は相手と比較するのではなくて、昨日の自分や1年前の自分と比較すると不安や心配が少なくなります。 またお子さんの性格から見て、将来優秀な参謀役になりそうですね。短所は実は違う場所によって長所に生まれ変わると思います。 まさにね、その通りだなあと思いますよね。でもね、これがね、理屈ではそうなんだけどね。私もよく言うけど、この話とかよく一般的にも言われてるんだよね。 こうやってね、比較っていうのは自分の過去と比較をしろとかね。あともう一つ私が言ってるのは、長所を比較するっていうね。 自分の子供の方が勝ってるやつ、どうせ比較するんであればとか、あと自分自身も、だいたい短所を比較するんだよね。 自分の短所と相手の長所を比較するから、もう落差がでかすぎるんで、逆、もし比較するんであればね。 あんまりなんかそれで打ち経てになってもね、悲しいけどね。自分の長所と相手の短所を比較して打ち経てになってのはちょっと悲しいんだけど。 でも比較をするんだったらそっちとか、あとはその個人の過去とかね、いうものであったり、そんな感じが比較を利用するっていうことですけどね。 まあ本能的なものなのかな、この比較っていうのはね、どうしてもね。でも世の中にはね、比較をしないでね、本当に自分らしく生きてる人たちっているんだよね。 で、逆にね、比較っていうかね、あの、称賛するのね。自分よりも勝ってる人に出会ったりすると、例えば自分の子供がね、勉強できない。 だけど相手の友達の子供が勉強できるって時に、羨ましいとかじゃなくてね、すごいよねって言って、もう称賛、リスペクトするっていう。 で、そうすると何が起こるかっていうと、自分の子供が変わり始めるんだよね。 だからそれはね、本当に面白い。ちょっとこの話はね、深いので、まあここでちょっとお話十分できないんですけど。 でもね、そういうことはよく言われているのね。リスペクトしろっていう話をね、よく聞きますよね。 で、ご質問いただいたベリーさんです。質問者です。石田先生ご回答ありがとうございました。 この放送をこのまま娘に聞かせてもいいでしょうか。 あ、もちろんです。もちろんね、聞かせてあげてください。 やっぱりマルチですよね。私も心配性なところがあるので理解はできるのですが、上の息子が好き嫌いで動く。勉強などもギリギリにやる。 おそらくシングルな全く正反対なタイプだったので、サポートの仕方が違うのではと思い相談させていただきました。 具体的に教えていただきありがとうございました。 本はたまに読むのですが少女小説ばっかりなので、興味のありそうな説明文の本も探してみます。 興味がある部分って多分あると思うんだよ説明文でも。 子供向けに書かれているものがあったりする。 何でもいいんですよ。分野は本当に何でもいいのね。 だからその説明文、説明文ってちょっと堅苦しいけど、解説してる本とかね、そういう感じですよね。 小説物語以外っていう感じのものであればいいかなと思います。 せっかく活字慣れしてるから、そっちの違う型をそこで触れさせておくと、将来すごくプラスに働くんじゃないかなと思いますね。 ということで本当にタイプによって対応の仕方が変わるから、まさにここに書かれている通り、シングルタスクとマルチタスクっていうのは本当に真逆なので、 同じようにやっちゃまずいんだよね。 なので、まさにこういったご質問をしていただいて本当に良かったなと思います。 やっぱりその子のタイプに合わせた感じで持って行ってあげる。 多分お別れだと思うけどね、多くの親御さんたちはね。 さすがに兄弟二人いて、基本的には同じように育てるんだけど、やっぱり微妙に変えてるでしょ、皆さん、子供によってね。 だからそれでいいかなと思うんですよね。 ただマルチタスク、シングルタスクっていうふうに、あえて分けていくと分かりやすいってことでね、お話をしているので、 それぞれの入り口が違うからアプローチのね、その辺だけ大きい方向性だけ間違えなければ、あとはもう微調整レベルの話かなというふうに思います。 はい、ということでコメントは以上となります。 ではまた次回お会いいたしましょう。 もっと見る #子育て #育児 #教育 #ママ #パパ #子育て相談 Mama Cafeラジオプレミアム放送配信中!04:431.イントロhttps://voicy.jp/channel/127009:592.プレミアムリスナーさんからの質問 みみさん08:463.コメント返し 2242コメント感想・質問・応援メッセージを書こう みみ18時間前(続きです)②適性検査に対して、一時期は、塾へ行かずに家庭で添削することも考えていましたが、絶対に喧嘩になってしまうので、記述を丁寧に見てくれそうな塾を探してみたいと思います。5年生の終わりか6年生からで良いとのこと、その点も安心いたしました。私も一緒に問題を解いたり、過去問を購入して目を通したりしてみようと思います。親身なアドバイスをいただき、本当にありがとうございました。2返信 みみ18時間前①石田先生、ご回答ありがとうございました。質問者です。有益な情報をたくさんいただき、大変勉強になりました。娘は作文や日記が好きなようで、いつもそういった宿題には抵抗なく取り組んでおります。構成の面ではまだまだ改善の余地がありますが…。「社会に対して貢献したい子」という言葉、とても大きなスケールに感じられますが、まずは私が念頭に置き、娘が5、6年生になるにつれて、少しずつ話をしていってみようと思います。2返信 nao20時間前私の周りでは公立中高一貫校に行くには、4年生から塾などに行って対策しないと入れないみたいで、入る子は勉強しているようです。社会に貢献したいと志していく、そんな小さな頃から見ていく視点が違うんだなぁと感心しました。2返信
#2248 小4長女の公立中高一貫校受験に向けて、今、家庭でできることや親の心構えについてアドバイスお願いします 24分・21時間前・ 5,259再生AI目次公立中高一貫校で伸びる子の特性とは?小4から始める受験対策:家庭でできること公立中高一貫校受験:塾と模試活用術子育ての落とし穴:比較感情との向き合い方タイプ別学習サポートと読書の重要性
#2246 LDの診断を受けている私立中1年の娘、全教科40点以下で、今のうちに個別で穴埋めした方が良いでしょうか? 20分・11月4日・ 6,373再生AI目次LD診断の娘、勉強拒否と親の葛藤行動の前に「心」を動かす重要性信頼関係を築く雑談の秘訣とは?LDの子どもに合った学習アプローチ短所克服より「長所伸展」の育成論
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②適性検査に対して、一時期は、塾へ行かずに家庭で添削することも考えていましたが、絶対に喧嘩になってしまうので、記述を丁寧に見てくれそうな塾を探してみたいと思います。5年生の終わりか6年生からで良いとのこと、その点も安心いたしました。
私も一緒に問題を解いたり、過去問を購入して目を通したりしてみようと思います。親身なアドバイスをいただき、本当にありがとうございました。
娘は作文や日記が好きなようで、いつもそういった宿題には抵抗なく取り組んでおります。構成の面ではまだまだ改善の余地がありますが…。
「社会に対して貢献したい子」という言葉、とても大きなスケールに感じられますが、まずは私が念頭に置き、娘が5、6年生になるにつれて、少しずつ話をしていってみようと思います。