TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【ファイトソング】今再びアナタを支える一曲とは10:00 2024年9月3日 111再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ニック船長とのコラボライブを振り返る「Fight Song」日本語訳歌詞の魅力レイチェル・プラッテンの楽曲背景とは日本で再注目された理由を探るあなたのファイトソングを見つけようAI文字起こし(β版) # 昨夜はニック船長とのコラボライブでした‼︎ ボンボイアース、ロッキーボイシーです。おはようございます。そうです、この番組はロッキーボイシーと申します。本日もお越し下さいましてありがとうございます。 音楽を語っていく番組なんですけども、音楽を流せないんですよ。音楽が流れることはありません。 なぜならば、音楽を聞いて鑑賞する、それだけが音楽の楽しみ方じゃないんではないかというね、そういう風に提唱しております。 そうそう、みんなでね、音楽を語って楽しむっていう、そんな楽しみ方あってもいいんじゃないかということでですね、あなたと共に今日も音楽雑談を一緒に進めていきたいと思います。 あなたからいただきましたコメントには、週末、ロッキーボイシーのパーソナリティー3人が声優を回収してまいりますので、ぜひ今日もね、あなたからのコメントをお待ちしております。 そして、昨日の夜はそうなんですよ。我らがキャプテン、ニック・オムニシさんとの久々のコラボ配信、ボイシーライブアワーでお届けしておりました。 昨日ね、本当にライブでご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。盛り上がりましたね。すごくね、なんか皆様からのね、コメントもいただいたようで、 特にオリーティ店長とニック店長の2人のですね、クルーズ対談もね、本当に楽しかったんじゃないでしょうか。 クルーズ線は揺れるのか、揺れないのか、昨日聞き逃したという方、そして改めてその結末どうだったかなというふうに思われる方、 ぜひですね、両番組のアーカイブ、まもなく配信されると思いますので、こちらどうぞお楽しみください。回ってる、ロッキング! # 今やふたたびアナタを奮い立たせる曲に「Fight Song」日本語訳歌詞でどうぞ‼︎ ということで改めまして昨日はボイシーライブアワー、ボイシーの人気チャンネルそれでも地球は回ってるより キャプテン、ニック・オニシさんをお迎えいたしました。ゲストでね、来ていただきましてもうキャプテンとの熱いトーク、今回は特に我らが俺って言う店長がこの夏休み クルーズ旅行を家族で体験してきたということで、クルーズといえばクルーズといえばそうそうこの方ですよね ロッキンボイシー的にはトムかニックかっていうね、クルーズといえばということになるかと思うんですけどね、キャプテン来ていただきました 昨日ライブ、リアルタイムでこのライブアワーを聞きいただいたという方、そこは一緒に素晴らしい時間を過ごしていただいたのではないかなというふうに思いますけども 聞き逃してしまったという新た、もちろんね、近々アーカイブをね、また配信させていただきたいと思います これおそらくね、ニックさんのチャンネルとロッキンボイシーそれぞれにアーカイブ公開になると思いますので、ぜひぜひそちらの方でもキャッチアップをしていただいて この素晴らしい時間、ザ・キャプテンタイムを一緒に過ごしていただきたいなというふうに思います さて本日のテーマなんですけども、ロッキンチューズデー、今回キャプテンニックをお迎えしたんですけどもね、色々と伏線がありまして それぞれのチャンネルをフォローしていただいているあなたにはですね、その伏線を少し回収をしていただいたんじゃないかなというふうに思います もちろんこのロッキンボイシー的に分かりやすい、見やすいところではですね、オリッティ店長のクルーズ会の配信にですね、ニックさんがコメントをくださっていたりですとかね そういった形での交流から、来るぞ来るぞ、あるぞあるぞというふうに思われていた方もいらっしゃるかと思うんですけども 実はもう一つ、そうまさにこの週末にかけてニック小西さんのボイシーチャンネル、それでも地球は回ってるにて、ロッキンソレ地球会という形でですね ニック船長が音楽を語ってくださっている、そんな会があったんですね 先週の土曜日、この週末の土曜日はオールドルーキー岬ということですね 走り始め続けるということをテーマにアロメ曲をご紹介してくださっていますし 昨日月曜日は昭和の匂い海峡へということですね もう昭和の名曲たちをね、ニック船長が語ってくださっておりますよ これはね、もう本当に聞き応えがある会になっておりますので そうですね、このロッキンボイシーチャンネルのコラボ配信のアーカイブをお待ちになれる間改めまして それでも地球は回ってるのロッキンソレ地球会チェックしていただければなというふうに思います そしてその土曜日の方、オールドルーキー海なんですけども これがね、また感動するわけですよ はい、ちょうどその日はボイシーのハッシュタグに乗られたということですね 確かそのハッシュタグが、そうそう、生きるのが辛いあなたへというね ちょっとこう、しんびりするようなやや重めのハッシュタグテーマだったわけなんですけども これに対してあのキャプテンニックもですね ご自身も実はいろいろあったんだと、いろいろとね、あの大変な時期、ちょっと不安に思うような時期 俺ってこのまま大丈夫なんだろうかっていうね、人生の様々な転機におかれましても ニック船長ですらも、そんなね、あのちょっと不安に思うような時期があったと そんな時期のキャプテンニックを支えてくれたあの一曲ということでご紹介をしてくださっております これはまさにですね、今のもうね、グローバルビジネス、そしてね、もうコンプライアンスですとか 様々な、今ね、グローバルビジネスパーソンに必要な要素というのをたくさん語ってくださっております キャプテンニック、今のキャプテンニックを支えてきた一曲と言ってもいいんじゃないでしょうか あの名曲です。気になるという方、ぜひぜひですね ボイシーチャンネル、ニック・オニシス船長のそれでも地球は回ってる、ね、チェックしてくださいね さあ時期は終わりしも今年はオリンピックイヤーということもありまして 多くの方がね、アスリートですとかチャレンジする、挑戦する人たちが 心のよりどころにするようなですね、そういったチャレンジする人たちというのを支えた名曲というのが 語られるという、そんな時期じゃないでしょうか。今もね、パラリンピック絶賛やっておりますけども やはり色々調べてみますと、いろんなオリンピアンたち、日本代表選手たちがこのパリオリンピックの期間中に聞いてですね ちょっとこの気持ちを奮い出させたりですとか、ちょっとね、心の支えになったような曲というのを 紹介してくださっていたりします。東京FMなんかがですね、そういった特集サイトみたいなものを作ってくれたりしておりますので あの選手、今回の大会でこんな曲を聴いていたんだっていうことが見えたりしてですね、非常にちょっと面白いのでですね それはそれで語り始めると、深掘りし始めるとかなり大変なことになりそうなんで この曲、一曲厳選、9年前にリリースされて今でも聞き継がれているこの名曲、ファイトソング レイチェル・プラッテンのファイトソング、この曲についての特集記事、ちょうど先週ですかね、8月の末に The First Timesというウェブメディアに特集されておりましたのでご紹介したいと思います。タイトルはアスリート定番曲 リリースから9年、レイチェル・プラッテンの名曲、ファイトソングが日本で流れ続ける理由とはと 記事の冒頭のところもご紹介しますと、音楽の道を諦めかけていた時に自分を奮い立たせるために書き上げたのがファイトソング リリリースから9年、レイチェル・プラッテンの名曲、ファイトソングが日本で改めて脚光を浴びている ご存じの通りリバイバルヒットの理由はテレビ番組の取材歌や挿入歌に使われたとかSNSでバズったとかいろんなケースがあるのだが ファイトソングの場合はいくつもの要因が絡んでおり非常に興味深い現象だと言えるのかもしれない あの曲ってもう9年前になるんですか?なんかもっと最近の曲のような気がしますけどもねファイトソングこの曲ご存知でしょうか この時期、2024年のこの8月9月にかけてのこの日本で改めてリバイバルヒットになっているということです この曲は背景はですねレイチェル・プラッテン、アメリカ大衆国ボストン出身のシンガーソングライターなんですけども 10代の頃からねデビューはしたんですけどもなかなかヒット曲に恵まれないまま30代に突入しましてこのまま私音楽続けていてもいいんだろうかと もうそろそろ潮時諦め時かなというふうに思いかけていた時に自分を奮い立たせるために書き上げたのがファイトソングと まさにこの曲なんですねその後テイラー・スイフトに気に入られてですね レイチェル自身がテイラーのコンサートの前座と言いますかねオープニングで起用されたりですとかついにアメリカでヒット曲になるんですよね その後ですねヒラリー・クリントン氏がテーマ曲に選んだりですとかですね 世の中にはね紛争だとかコロナもありましたしそんな世界中で辛い思いをしている人たちを励ます曲として 世の中のいろんなセレブたちがSNSでサビの部分を歌うような動画を投稿したりというような動きも広がりましてですね もう世界的な応援ソングになったということなんですね そしてさらにはそこからアスリートたちからも自分を支える曲として紹介されるような機会も増えまして まさにオリンピックイヤー今年このスポーツのこの年において再び注目されているということなんです これは世界的な動きではあるんですけども特にこの日本で面白い動きがありまして これはレイチェルのオフィシャルのミュージックビデオに日本の詩歌詞がついたバージョンが改めて公開されているんですけども その日本語訳の歌詞翻訳を手がけたのがあの石渡隼士なんですね 石渡さんのご紹介解説はもういいですよね スーパーカーなんちゃらかんちゃらとか言う必要ないと思うんですけども その石渡さんの歌詞というのが曲調とも相まってですね もう日本人に刺さる刺さるというふうなことが話題を呼びまして この日本語訳付きミュージックビデオこちらのバージョンもバズったということなんです 私これは気づかなかったんですけども 確かにレイチェルの原曲自体はいろんなところで聞くなと 日本のメディアもそうですし海外の英語のメディアなんかでもこの夏を彩ってくれましたので ここから年末にかけてあなたのファイトソングとして再びご紹介します Keep Rockin' もっと見る #それちきゅ #ニック大西 #それでも地球は回ってる #キャプテンニック #応援歌 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!01:301.昨夜はニック船長とのコラボライブでした‼︎https://r.voicy.jp/7Qm2ve0lmY608:302.今やふたたびアナタを奮い立たせる曲に「Fight Song」日本語訳歌詞でどうぞ‼︎https://www.thefirsttimes.jp/column/0000473747/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう tona@ロッキン隊2024年9月6日“>今やふたたびワタシを奮い立たせる曲「Fight Song」”を浴びて♪から、ふと[O Grande Showman | "This Is Me" Lyric Video [HD] | 20th Century FOX Portugal]動画へと・・・♪こうした音の思い出連鎖も音楽雑談ロッキンボイシーならでは💘 わーーーい! https://youtu.be/PxwYcaahdq05返信 としちゃんa.k.aマスターマインド Ver.3.0 Marc42024年9月3日いしわたり淳治さんが翻訳したって、まじですか??すごい〜!やっぱり多彩な人ですね。ファイトソングといえば、真っ先に嵐の曲が浮かんだ私でした(笑)5返信
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こうした音の思い出連鎖も音楽雑談ロッキンボイシーならでは💘 わーーーい! https://youtu.be/PxwYcaahdq0
すごい〜!
やっぱり多彩な人ですね。
ファイトソングといえば、真っ先に嵐の曲が浮かんだ私でした(笑)