TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【仲直り】長年仲悪いとされていたアーティスト同士の夢の共演‼︎ファンは感動するよね♬10:00 2024年11月5日 63再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Dragon Ash KjとRize Jesse奇跡の共演長年の確執、ついに終止符を打つミクスチャーロックシーンの再燃を予感音楽業界の仲直り事例から考察する隠されたメッセージ、3つの謎とはAI文字起こし(β版) # Dragon Ash Kj と Rize The Bones Jesse 奇跡の共演 Straight Up! はい、ロッキンボイシーです。どうもどうも、おはようございます。 いよいよ今月もあと2ヶ月というところを残すところ、あと2ヶ月のみという風になってきました。 このタイミングでいろいろとお忙しいと思いますけども、 よろしければ今日もちょっと立ち止まっていただいて、その仕事の手を止めていただいて、 私どもと音楽雑談していくというのはいかがでしょう。寄ってらっしゃい。 そうなんです。この番組は音楽番組なんですけれども、音楽はかかりません。 音楽をかけないんですけど、その分言葉で語っていこうという。 だって我々音楽好きは聞いて踊って演奏したりとかして楽しむだけではなくて、語るっていうところでも楽しんだもんと。 そんな仲間が集まるロッキンボイシー、よろしければあなたもその仲間に入っていただいて、 コメントなど残していただければという風に思います。 いただいたコメントにはこの番組のパーソナリティ3人が週末に声でお返しをしておりますので、 この平日から週末に至るまでの流れ、よろしければどうぞお付き合いください。 さて今日は私バミューダですね。ミクスチャーロックについて語っていこうかなという風に思っております。 日本のミクスチャーロックですね。特に最近話題になっていたりします。 その話題になっている理由、いくつかあると思うんですけどもね。 最近またこのミクスチャーって言い出した、いろんな理由があると思うんですけども、 仲悪いと思ってた日本のミクスチャーロック界を代表するこの2人が一緒に曲をやって、 共演して仲直りしちゃってる。 共演自体は初めてなので、この一つのステージ、一つの楽曲を一緒に奏でるということで、 今までの仲悪かったところが一気にこの仲間になっちゃってるよという、こんな現象が起こってるんですよね。 ということで本日は、ドラゴンアッシュとザ・ボーンズの共演。 特にそれぞれのグループ、バンドのフロントマンでありますKJとジェシー。 この2人、今まで仲悪かったはずなんですけども、一緒に仲直りと言いますかね。 一緒に曲やっちゃってるじゃーんっていう、こちらについて語ってまいりたいと思います。 まず背景、いろいろある。この時代のこの時期、このタイミングでというのが本当に面白いなという風に思っています。 気づけば11月ですよね。11月1日ということで、いろんな解釈があるんですけども、 基本的には独立する人と人がここで並んでるみたいな、そんなイメージですか。 11月11日といえばね、中国では独身の日なんかと言われて、ブラックフライでオンライン商戦が盛り上がる日だったりするんですけどもね。 この人と人、1と1が集まって、11になっているこの11月。 オリ氏もね、ギャラガー兄弟が仲直りという風なことがね、ついに実現してしまったこの2024年。 そしてミクチャーロックも盛り上がっておりますよ。これはおそらくあの辺の影響じゃないですかね。 リンキンパークが復活してきたと。 音楽業界ではかなり話題になっておりますので、この辺りから90年代から2000年にかけてのミクチャーロックムーヴが再び来てるんじゃないかなというような感じでしょうか。 そして日本のミクチャーロックといえば、まさに90年代の終わりぐらいから2000年代の頭ぐらいに出てきたこの二組、この二人。 一つ目はまずドラゴンアッシュですよね。デビュー当時こそパンクロックですね。 かなりストレートなパンクロックだったんですけども、どんどん時代を経るごとに新しいものを吸収してですね。 ヒップホップだったり、ドラムベースだったり、ラテンビートだったり。まさにミクチャーロックっていう感じなんですけどもね。 もう一組がジェシーを弾きいるライズとザ・ボーンズのこの流れっていう感じじゃないでしょうかね。 そう、ということで日本のミクチャーロック界を引っ張ってきてたアイコン的な存在のこの二人。 実はもう90年代のデビュー周辺からですね、かなり仲悪かったということらしいんです。 お二人っていうのがドラゴンボールの、ドラゴンボール?この間機内で映画見たから引っ張られちゃった。 ドラゴンアッシュのリーダーがKJ、古谷健二さん。 ライズ・ザ・ボーンズのリーダーがジェシーということになるんですけども。 お二人とも芸能一家に生まれ育ったと言いますか、これ有名な話ですけども。 KJさんの古谷健二さんのお父さんは古谷一光さん。 そしてジェシーのお父さんに至ってはチャーさんですからね。 まさに日本を代表するロックギタリストのチャーさんを父に持つ。 ジェシーさん、そしてKJさんなんですけど、90年代から結構バチバチに仲悪かったらしいんですよね。 全然口も聞かない、顔も合わせない、目も合わせないような、そんな腑中が20年ぐらい続いていたと。 まさに水と暴れと言われていた二人なんですけども、つい最近一緒に曲を出しました。 まずはザ・ボーンズの曲、The Straight Up。この曲でフィーチャリングKJという形で。 ザ・ボーンズの曲にKJが参加することによって実現しているわけなんですけど。 さらにはその続編という形で、ドラゴンアッシュ版の同じタイトルの曲、ストレートアップ。 ここにはフィーチャリングジェシーという形で、今度はジェシーがドラゴンアッシュの曲に乗っかっている、参加しているという。 同じタイトルの曲でやっているという、こんな形でまさかね。 共演に至るとはなかなか思っていなかったので、これは面白いなと思ってこの二曲ともずっと聴いていたりしている最近でございます。 さあこれでいきますと、もう長年仲が悪いとされていて、共演がないだろうなと思われていたのに共演が実現して仲直りしたみたいなパターンもアーティスト同士って結構あるんじゃないかなと。 いかがでしょうかね。そんな例って思い出されますか。 あれ、ミックジャガーとデビットボーイも一時すごい仲悪かったんでしたっけ。共演してますよね。 あとアメリカのヒップホップ界、クリス・ブラウンとドレイク、共演してますよね。 そう、長らくいがみ合ってたのに結構共演しちゃってる、仲直りしちゃってるみたいな。 あとは日本のレゲエ界ではマイティ・クラウンと少年の風みたいな。 バリバリの本格的ダンスホールに対して、歌謡曲路線でちょっと売れちゃったということで、路線が違うということで結構ね、いがみ合ってたんですけども。 最終的には仲直りして共演してるですとかね。 ヒップホップ界やレゲエ界は結構こういうのたくさんありそうですけどね。 ビーフっていう形で、そういった演出の一部だったりもしますしね。 ロックなんかも結構そうなんかもしれないですけどもね。 プロレス的要素と言いますかね。 個人的には、マイケル・ジャクソンとプリンス。 80年代のR&Bを超えて、ポップス全般のキング対キングみたいな、この二人なんですけども。 やっぱり堅くなり共演をお互い拒否していたというかですね。 一時はマイケルがプリンスに声をかけたりして、 We are the world USA for Africaのプロジェクトにも、 マイケルから声をかけたのに当日遅刻して参加できないんですよね、プリンスがね。 結局アルバムに楽曲提供するという形で、プロジェクトには関わるんですけども、 結局共演という形にはならなかったと思ってたんですが、 実はさらなるキングの上を行く帝王、ジェームス・ブラウンがですね、 この二人を同じステージに挙げたことがあるっていうね。 そんな動画を今は探しても出てこないと思うんですけども、見たことがあります。 あれはすごかったなぁ。 ただこれも入れ違いにステージに上がるみたいな感じでですね、 二人が同時にパフォーマンスするみたいなにはなってなかったんですよね。 こうした不仲でね、完全に仲が悪いので、 絶対に共演は実現しないんだと言われていた、そして思われていたアーティスト同士が、 同じステージに立つとか、一緒に曲やるとかってなったらですね、これはすごいですよね。 なんかお笑い会とかでもありそうですよね。 仲悪すぎて同じ番組には絶対出てこない二組みたいな。 それが実現するともう奇跡みたいなこと言われる。 これも結構あったりするのかなぁ。 なんとなくね、お笑い会で言うと、 大御所同士だとか、あとは何でしょうかね、 あのコンビとあのコンビみたいなとかがちょっと思い浮かびましたけども、 共演したかどうかまではちょっとわからないので、 今日のところは言及を避けたいと思います。 ということはあれかな、アイドル同士でもあったりするんでしょうかね。 うん、興味深い。 これは一度ね、月曜日担当のオレッティ店長に聞いてみたいなというふうに思いますけども、 どうでしょうかね、そうした奇跡の共演みたいなのをね、 そういった例を思い出すようなことがありましたらぜひ教えていただければなと。 うーん、なんかもっと探せばありそう。 ちなみに今日のテーマであります、 ドラゴンアッシュのKJ、長年のライバル、仲悪いとされていたジェシーとの共演、 The Bonesのストレートアップというこの楽曲なんですけど、 もっと他にもさらにメッセージが隠されているような気がするんです。 このドラゴンアッシュの古谷賢治さんKJといえば、 あるまた別のミュージシャンとの長年の隠し室みたいなところで有名だったりするんですけども、 個人的にはね、この楽曲、3つの点に気づいちゃったかなと。 まず1つは仲直りですよね。 でですね、これも多分20年近くやってないはずなんですけども、 KJが今回ラップしてるんですよ。 さらにはこの曲、後半の部分で、 The Smashing Pumpkinsの名曲、Todayがサンプリングされてるんです。 ギターのリフがね、使われてるんですよ。 この曲は日本でサンプリングされたとあるすごく有名な曲があったりしますので、 そことの絡みかななんて思っちゃいました。 またそのうち、答え合わせしたいなと思いますのでどうぞ。 お楽しみに本日は。 Keep rocking! もっと見る #ROCK #仲直り #HIPHOP #ドラゴンアッシュ #夢の共演 #ビーフ #ThBones 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.Dragon Ash Kj と Rize The Bones Jesse 奇跡の共演 Straight Up!https://youtu.be/ZKJepgYrev8?si=5OJIokPLTTf2NgQ5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう としちゃんa.k.aマスターマインド Ver.3.0 Marc52024年11月6日ジェシーと言われて、SixTONESのジェシーしか出てきませんでした(笑)店長ならわかってくれますよね?3返信 ヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない2024年11月7日わかるー!2 hidekan_tb2024年11月6日クインシー・ジョーンズが亡くなりましたね、、、。まさに巨星墜つ。マイケル・ジャクソンと不仲だったという話もありましたが、天国ではまたタッグを組んでいてもらいたいなぁ、、、。2返信 スポーツライター西尾克洋2024年11月5日和解したらその後また確執が生まれるのもあるあるですからね笑 この2つのバンドが仲悪いとは知らなかったです。調べたら曲中でもディスってるとは・・苦笑7返信
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店長ならわかってくれますよね?
マイケル・ジャクソンと不仲だったという話もありましたが、天国ではまたタッグを組んでいてもらいたいなぁ、、、。