TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシーロックはオワコン‼︎時代はヒップホップ‼︎ロックの殿堂にモノ申したビッグアーティストの発言が世界に衝撃を与えてる件について10:00 2025年1月14日 66再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Jay-Zの衝撃発言、その真意とは?ロックの殿堂入りしたJay-Zの変遷ヒップホップとロック、意外な共通点とは?音楽業界の勢力図、現状と未来は?ロック再燃の兆候と今後の音楽トレンドAI文字起こし(β版) # 史上最大に成功したヒップホップアーティストでありビヨンセのダンナJay-Z の発言の真相とは はい、キープロッキングバミューダです。今日もロッキンボイシーを始めてまいりたいと思います。よろしくお願いいたします。 今日はですね、音楽の話題ということで、最近報道でこんなニュースが話題になっているのってご存知でしょうか。 舞台はアメリカ。アメリカのヒップホップミュージシャンJDが、ロックンロールは死んだ!ロークは死んだ!というね、 レニー・クラビッツあたりが言いそうな発言が、ちょっと物議をかもし出しているという、そんな話題をお届けしたいと思います。 先日もちょうど雑談会だったかな?いや、コメント開始会でしたっけ? まあ、たくちゃんとともにですね、ヒップホップからロックの都市になるんじゃないか、今年はというような話をさせていただいているんですけども、 結構ね、タイムリーな話題かなというふうに思いましたので、ご紹介していきます。お楽しみください。 はい、ということで本日もロッキンボーイシー音楽雑談を始めてまいりたいと思います。この番組は音楽番組なんですけど、音楽は流せません。 あなたとともに声で語っていこうというものでございます。あなたとの音楽雑談を楽しんでいくというものですので、ぜひコメント欄にコメントを残しておいていただければと思います。 いただいたコメントにはもちろん当番組のパーソナリティ3人が声で週末にお返しさせていただきますので、ここまで含めて1セットです。 今日はヒップホップなのかロックなのか、そんな議論を交わしていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。 今日取り上げております話題はとある記事からなんですけども、翻訳記事です。原文は英語なんですけども、結構いろんなメディアが報じているということもあるので、特定どのメディアのどの記事ということがなかなか分かりにくいんですけども、 だいたい1月の頭、今月の頭ぐらいに日本語にも訳されてですね、幅広くSNSなんかで広がっております。 自分が見つけた日本語の翻訳記事をご紹介します。まずタイトル、ロックは死んだ。Jay-Z、音楽の伝道に大胆な解明を提案。 音楽界に衝撃的な提案が投げかけられたヒップホップ界の獣賃Jay-Zが、有償あるロックの伝道、ロックンロール、ホールオブフェイムをヒップホップへと解明すべきだと進言していたことが明らかになった。 この驚くべき提案は伝道の会長、ジョン・サイクスが最近のインタビューで明かしたものだ。 ロックは死んだ。今はヒップホップの時代なんだ。過去、Jay-Zはこう断言したという。 しかしサイクスはこの挑戦的な発言に異を唱えた。 リトル・イチハドやオーティス・レディング、チャック・ベリーまで、これらの伝説たちが築いた基盤は今日の今日のヒップホップにも確実に築いているんだろうと、音楽の進化における連続性を強調した。 でも興味深いことに、当初この考えに反発していたJay-Zの態度は、自身の伝道入り式典で大きく変化を見せる。 受賞式のスピーチで彼は、ヒップホップとロックの意外な共通点を語り始めた。 世間はヒップホップを一時的な流行と切り捨てた。 だが我々はパンクロックさながらの反対性文化を生み出し、そこから新たなヒーローたちを輩出してきたと。 はい、引用ここまでです。 結構話題になっている割には、ツッコミどころもあるんじゃないかなというような記事なんですけども、話題になってるんですよね。 これいろんな見方があって、Jay-Zがロックを攻撃してるんじゃないかとかね、ヒップホップアーティストである彼がですね、アンチロックの姿勢を示しているということですね。 ロックファン、ヒップホップファン、世界的にですね、いろんな議論に発展してバズってるみたいなんですけど、これね、私はこう思うんですよね。 今日はバミューダなりに解説していきたいと思います。 解説といっても何が正解ということはないと思いますので、私の感想に近いような、こう見るべきなんじゃないでしょうかというような、 そんな見方を今日はご提示できればなというふうに思います。 まずそもそもJay-Zはアンチロックじゃないんですよ。 そう、ロックに対してネガティブな人でもなくて、むしろヒップホップアーティストでありながら、ロックとの縁も深いアーティストだったりします。 そしてこの記事にもありますけども、実はJay-Z自身がロックの伝導入りを果たしたヒップホップアーティストとしては初めての例だったんです。 そう、なのでよくよく文章を読んでみると、この発言というのは彼自身が伝導入りする前のものだということなので、 それ以降はいろんな態度で発言も変わってますし、今は全然違う発言になると思います。 まさに過去の発言がなぜか今切り取られているというだけなんですよね。 ただここでJay-Zの発言から面白いなというふうに思ったのがですね、 このロックの伝導というのは、ロック、ロックンロールと言いながらも実はポピュラーミュージック全般を示していて、 これは長らく世のポピュラーミュージックの一番中心がロックだというふうに、 もう長らく長らく60年代70年代ぐらいから続いていたトレンドが未だに継承されているということなんですよ。 そう、一音楽ジャンルとしてのロック、ロックンロールではなくてポピュラーミュージック全体を表す、 Jay-Zはそのことをよくわかっていて、この伝導についてもリスペクトがあるので、 客観的に見て、今世界を正しく反映するのは、もうむしろヒップホップなんじゃないのと、 と言っているんだというふうに私は思っております。 はい、ということでですね、このロックの伝導、ロックンロール、ホールオブフェイムについて見ていきたいと思います。 まず伝導入りって言い方よくありますよね。 特定分野に功績のあった人たちを記念するための施設やね、博物館なんかがあって、 そういった偉大な人たちを称える目的でね、伝導入りみたいな言い方をしております。 これは映画ですとか、あとスポーツなんかかなりね、いろんな競技であったりしますよね。 メジャーリーグ野球だったりだとか、テニスだとバスケだとか、あとはWWEの伝導、プロレスなんかもね、アメリカでは伝導が作られていたりします。 自動車とか発明の分野だとかね、コンピューターの分野だとか、結構幅広かったりするんですけども、 今回このロックンロールの伝導というのは、実際にアメリカのオハイオ州クリブランドに博物館としても存在しているみたいなんですね。 いや、一回行ってみたいですね。 そしてそんなロックの伝導入りした初のヒップホップアーティスト、そう2021年、これがJay-Zだったわけです。 当時のこの伝導入りの時の式典には、オバマ元大統領なんかも駆けつけたりしました。 まあ音楽好きの方ですよね。 そしてそんなJay-Zなんですけども、まあおそらくヒップホップのソロアーティストとしては最も成功して偉大なアーティストだというふうに言われるのではないでしょうか。 Wikipediaによりますと、2025年時点でグラミー賞に89回ノミネート、うち24回受賞を果たしておりまして、妻のビヨンセと並んで、あ、そうそう、奥さんもビヨンセなんですね。 サイターノミネート記録を持っていると、ビルボードでは市場サイトの14枚のアルバムが初登場、1位を記録していまして、そのビルボード氏、最も偉大なラッパーの第1位、さらには大成功の実業家でもあるんですね。 フォーブスでアメリカの最も裕福なセレブリティ、第5位というですね、まあ本当にね偉大な方なんです。音楽業界にしてもヒップホップ業界全体で見ても。 実はロックとも縁が深いんです。リンキンパークと一緒にアルバム作ってたりもしますからね。 あともちろん奥さんのビヨンセは次のアルバムロックっていうことなんでね。先日タクちゃんも言ってくれてましたけども。 そしてグラストンベリーで初めてヘッドライナーを務めたヒップホップアーティストでもあるということなので、当時はイギリスロックファンから、なんでロックフェスティバルにアメリカのヒップホップアーティストがおるんじゃみたいな批判も受けたりしたんですけども、 彼はそんな中、ロックそしてヒップホップ、これらの共通点なんかをですね、うまくアピールしてですね、最終的には批判をしていたイギリスのロックファン。 あと当時はちょっと皮肉って言ったね、オアシスのノエルなんかの最終的には大絶賛を受けることになって、まあヒップホップとロックの壁がですね、一気になくなったと、この両ジャンルというのがもはや今やね完全にあのもう壁なんかないぐらいの状態ですけどもね。 そうなので、そんなJGのこの発言というのは今となっては違うでしょうし、彼らの本の意図していたことっていうのは、今やポピュラーミュージックの中心というのはヒップホップなんじゃないかということだと思います。 実際ね、私ニューヨークから知人がこの年末年始にこう日本に帰ってきてですね、日本人なんですけども、やっぱ彼は言ってたのも、世の中で聞く、街中でニューヨークなんか特にヒップホップの発祥の地だったりするんですけど、耳に入る曲っていうのは基本ヒップホップだと。 もちろんロックは人気がないわけじゃない。ただロックというのはどちらかというと、今やもうジャズとかね、ブルースとかクラシックとかと同じようにですね、わざわざ聴きに行ったりだとか、自分で音楽をかけたりして楽しむものであって、一般的にこの世に広まっている音楽というのはもうヒップホップを中心とする、基礎とするものがほとんどなんじゃないかっていうふうに言ってましたね。 そういうことだと思うんですよ、今回のこの発言というのは。確かにロックの伝道というのも必ずしもロックのアーティストだけじゃなくてですね、いわゆるポップスシンガーの人たちもたくさんノミネートされてます、伝道入りしております。これがロックの伝道の本質的に目指すところということなので、であればということで今回はJJが当時から発言したんだと思いますし、それがこういった形で今聞い取られているというのも面白いなというふうに思いました。 さて先日ね、あのたくちゃんとのお話の中でもあったんですけども、ところがところが今やこの数年ロックが急激に人気を回復してきているという、再びまたブームがやってきている。日本においても紅白においてね、このビーズがあとグレーがまたね、注目されたように。ここから今年この音楽トレンドを一緒に楽しんでまいりましょう。Keep Rocking! もっと見る #ラップ #ヒップホップ #ロック #殿堂入り #ロックの殿堂 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.史上最大に成功したヒップホップアーティストでありビヨンセのダンナJay-Z の発言の真相とはコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 松下ヒンメル和世(1/24大相撲メタバース場所)2025年1月14日女子大生、新年早々反省したのですが。。B'zのウルトラソウルの話をロッキンボイシーではなくパパ丸山さんの所で話してしまった‼️🎵ウルトラソウル‼️🎵の後は誰が何と言おうと「ハイ‼️」ですよね?しかもバンザイジャンプですよね!?としちゃんは片手あげて「ヘイ‼️」かな。。若者だし😂6返信 hyotan2025年1月14日It’s Only Rock ’n Roll をリクエストします。https://youtu.be/JGaBlygm0UY?si=MyUZwPM_LXlflw9aそしてonly is not lonely by 糸井重里さん文脈違いますけど☺️6返信 ついてるついてるついてる2025年1月14日いつもありがとうございます😌うちの小学校で、今流行っているのはロックでもヒップホップでもなく😅スプランキーというゲームのキャラクターが音楽を歌っている動画をひたすら見てますね~8返信
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B'zのウルトラソウルの話をロッキンボイシーではなくパパ丸山さんの所で話してしまった‼️
🎵ウルトラソウル‼️🎵の後は誰が何と言おうと「ハイ‼️」ですよね?
しかもバンザイジャンプですよね!?
としちゃんは片手あげて「ヘイ‼️」かな。。若者だし😂
https://youtu.be/JGaBlygm0UY?si=MyUZwPM_LXlflw9a
そして
only is not lonely by 糸井重里さん
文脈違いますけど☺️
うちの小学校で、今流行っているのはロックでもヒップホップでもなく😅スプランキーというゲームのキャラクターが音楽を歌っている動画をひたすら見てますね~