TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシーフェアウェルツアーの信憑性 これが最後の来日ツアーって言葉どこまで信じちゃう?10:00 2025年5月20日 46再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次フェアウェルツアーの真意とは?伝説的バンドの来日公演最後の来日?まさかの再来日マーケティング戦略としてのフェアウェル音楽ファンはどう向き合うべきかAI文字起こし(β版) # 最後の来日→奇跡の再来日 ってなるパターン?嬉しいけど☺️ ロッキンボイシー、おはようございます。 Tuesday Morning、いかがお過ごしでしょうか? 今日もまたあなたが気になる音楽の話題をお届けしたいと思いますよ。 あなたと共にこの音楽雑談一緒に楽しんでまいりまして、 火曜日まだまだ今週始まったばかりの段階ではありますけれども、 今週一緒にね、楽しく乗り切ってまいりましょう。 音楽雑談番組ロッキンボイシー、音楽は流せませんが、 あなたとの音楽トーク、一緒に楽しんでいきたいと。 そんな思いで、音楽好きパーソナリティの3名によって運営させていただいております。 毎日パーソナリティが日替わりで、楽しい音楽トピックをお届けしてまいりますよ。 ぜひぜひそのテーマに沿ったコメントというのも、毎日募集させていただいております。 残しておいてください。 いただいたコメントには、我々パーソナリティ3人で集まりまして、週末に公営でお返ししてまいります。 ここまでがワンセットということなので、毎日あなたの生活の一部にこのロッキンボイシーを加えていただければ幸いでございます。 そして本日はこの話題をお届けしたいと思います。 今、インバウンド盛り上がっておりまして、様々なアーティストたちが日本への来日。 続々、毎月のようにビッグアーティストたちが何組も来てくれているんですけども、 ちょっと最近気になるのは、あのベテランアーティスト、レジェンドアーティストたちが来日してくれるのはいいんですけども、 フェアウェルツアーということで、これ最後の来日じゃないの?というようなね、そんなタイトルで日本に来るということなんです。 このフェアウェル、あなたの大好きなアーティストに対してどう向き合っていきますかという、 つまりこれは言い換えるなら、そのフェアウェルツアー最後の来日ってこれ、どこまでその信頼性、信憑性あるんでしょうかというようなね、 ある意味ちょっとね、タブーの色の、そんなにおいのするトークテーマではあるんですけども、切り込んでまいりたいと思います。 ぜひぜひ10分間最後までお付き合いくださいねと。 すいません、ちょっとね、若干騒がしいところからお届けをしております。気になるという方はですね、今日はご容赦ください。 先週の月曜日だったでしょうか、1週間前に起こったこと、ビックニュース飛び込んでまいりましたね。 何のことかお分かりでしょうか。 1週間前の月曜日といえば、そう、オリエッティー家がプロレスに行ったよ、みたいな話題とかね、 当番組エロ気もしいでも、プロレス業界からあの方をゲストにお呼びいたしまして、 ボイシーライブアワーという形で先週金曜日にアーカイブも配信をさせていただいておりますけど、 そういった話題とはね、もう一つね、先週月曜日、ちょっと私としては気になるニュースが飛び込んできたんです。 音楽ニュースです。これは、アメリカの伝説的レジェンドバンド、チープトリックが来日する。 それは最高なんですけども、そのツアータイトルがフェアウェルトゥールということなんです。 フェアウェル、これはいわゆる卒業引退っていう意味なんですよね。 まあ、そういった解釈で取られていると思うんですけども、 そうなんですよ。先月、私ゴールデンウィークの直前、日本武道館で開催されておりました、 あの、シンディ・ローファー、もうアメリカのね、ポップシーン、ポップスの歴史のね、一部であるあのシンディ姉さん、 Thank you!来日をね、してくれていたんですけども、まさにフェアウェルトゥールということで、 これが最後の来日ですよと。 もうこのワールドツアーという大規模な世界的ツアーからは、もう今回のこのツアーをもって卒業ですということなんです。 いやー、寂しい。シンディのね、パフォーマンスが全く見られなくなるという意味とは違うかもしれないんですけども、 まあね、このワールドツアーがもう最後、このツアーの一環として来日をして、 日本でのフルステージのコンサートを行ってくれるというのは、もうこれが最後というようなことでしたので、 これはもう、ぜひね、行かねばいかんなということで、半年前に一生懸命チケットを取って行ったわけですよ。 もうあの感動のステージにつきましては、当番組ロキンボイシーでも、そのね、ステージの様子、コンサートの様子というのをレポートさせていただいております。 そして今回はチープトリック、10月に来日。これがフェアベルツアーということなので、同じ意味ないです。これも最後ですよということなんですよね。 いやーチープトリック、これも行きたいなあ。チケットの発売はまだ少し先ということなんですけども、ちょっと頑張ってチケットを確保して、 あと日程を確保して、10月といえばね、あのね、UKロックのビッグバンドが来るじゃないですか、グループ兄弟が来るじゃないですか。 まあそれ、そちらのチケットの確保も間もなくてないんですけども、ちょっとなんとかね、チープトリックは行かないといけないなというふうに思っております。 なんといっても最後ですからね、最後。もう日本で見られるのはこれが最後と。 しかも武道館公演、チープトリックといえば、ライブアートブロカーンというね、あのライブアルバムが彼らの最高傑作のうちの一つというふうにもね、言われておりまして、 ベストアルバム的な初期のベストアルバム的な位置づけだったりしますので、ここ日本、東京、そして武道館とは縁の深いアーティストということなので、これも本当に見逃せません。 さて、このフェアウェル最後のツアーということなんですけども、どうですか?このフェアウェルツアー。 シンディ姉さんの時にもね、少し触れさせていただいたんですけども、これ本当に本当に本当に最後なんでしょうか。 うん、ちょっとね、音楽ファンとしては、もう今までの経験、過去での実績などから、この最後の来日という言葉にはちょっとこう疑ってしまうような、そんな方も多いんではないでしょうか。 これって一体なぜなのと、はい、当然ながらですね、前科、前科者がいらっしゃるわけなんですよ。 つまり、最後の世界ツアー、最後の来日と言っておきながら、その後何回も来日してきてくれている嬉しいことなんですよ。 ファンとしては本当にありがたくて嬉しいことではあるんですけども、ともすればこの最後の来日という言葉は、マーケティング的な看板であり、 まあ、それこそね、プロレスなど、プロレスだとか、いろんなね、演芸、吉本真希生だとか、いろんなところで見られるようなお約束なんじゃないかなという捉え方が大きいんじゃないかなというふうに思うんです。 その真犯人はどなたでしょうか。思い出されるのが3組くらいいますけどもね。 まずはやはりこの方、エリック・クラプトンではないでしょうか。クラプトンといえば、本当嬉しいですよ、ありがたいですよ、最高なんですよ。 でもね、日本武道館で海外アーティストとしては唯一100回を超える公演歴を誇っていると、これもね、確か何度もね、最後の来日というふうに言われたような気がします。 でもね、ちょうどシンデレンさんと同じタイミングで、今年の4月には5公演、6公演とかね、してくれて、追加公演も出たりとかして、本当嬉しいんですけどなんだったの、最後の来日という看板はと。 もう10年くらい前に、これが最後だというふうに言われてから、何回来てくれてるの、というようなこともあります。 あとはKISS、そしてMr.Bigではないでしょうか。 KISSもね、言ったら20年くらい前ですか、2000年くらいに、このKISSとしてはバンドを解散するし、これが最後のツアーだと、ワールドツアーだということで、 世界中をラストツアー、フェアウェルツアーとして回っておきながらですね、その後何度も何度もね、来日をしてくれてたって、嬉しいかけではあるんですけども、 だから解散して、もう見られないはずだったのが、奇跡の復活来日という、これもすごいなと。 はい、Mr.Bigも同様ではないかなというふうに思いますけどもね。 最近はSNS時代になってね、特にいろんな個人で情報発信するときにですね、やっぱりそこでね、クリックだったり目を引いたりするっていうような、 マーケティングの手法というのがですね、相当浸透したこともあってですね、とにかくSNSのタイトル、サムネイル、こういったところでインパクトの強い言葉というのが求められる中、 ある意味、受け手の方も重大発表とかね、そういった言葉には耐性ができているというようなところもありますよね。 なので、そういった言葉の信憑性が低くても、それ込みで楽しむような文化っていうのがある意味ね、醸し出されているような、そんな世の中になってきているような印象すらあります。 ということは、まずは今回のね、シンデレラさんにしてもチープトリックにしても、これもう最後なんだからというふうにですね、それをもうどっぷり使って、その慶運な体験というのを全力で楽しみにいくということです。 で、万が一、もう一回奇跡の再来日を果たしてくれるんだったら、それはそれでいいじゃないですか。その時のテンションによって、再び楽しむもありだというふうに思います。 まあ、そもそもね、レジェンドミュージシャンとレジェンドアーティスト、ベテランアーティストと呼ばれるような人たちっていうのは、もうそれなりのキャリアにもなっていて、5年齢でもあるわけなんですよ。 シンデレラ姉さんだって70代ですし、ポールマッカートニーやエルトン・ジョンがグラストンベリーの鳥を務める、ヘッドライナーを務めてくれているということ自体も、これもう奇跡です。 ローリングストーンズだってそうですよね。ニューオーリンズのフェスミヘッドライナーとして参加してくれたりとか、ワールドツアーをしてくれたりだとか、大変ありがたいことではあるんですけども、彼らだってそれなりに恒例になっているわけですし、しっかりとした健康管理を行っているとはいえ、当然メンバーの中にはお亡くなりになられている人っていうのもいらっしゃるわけですので、 そういったいわゆるマーケティング的な、看板的なキャッチフレーズも一つ、ちょっとうがった見方をするのもいいんですけども、現実的に全ての人の人生、いつ何があるかわからないという中では、ミュージシャン側もそうですし、我々だってそうなわけなんです。 去年は、ビリジョリの東京ドーム公演にマツマツでついたりして行ったりしましたのでね、私もね。ということで、こうしたアーティストたちの来日体験というのをぜひ楽しみに、楽しんで参りたいと思った、そんな1週間でございました。 Keep Rockin'! もっと見る #インバウンド #来日 #訪日外国人 #シンディローパー #チープトリック #最後の来日 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.最後の来日→奇跡の再来日 ってなるパターン?嬉しいけど☺️コメント感想・質問・応援メッセージを書こう けいえむ2025年5月21日若い頃からそのバンド名は知りつつもあまり聴いてなかったチープトリック。。。息の長いバンドですね。ただ、リック・ニールセンが(ギター)ピックを飛ばす名手というのと、ヘビースモーカーで(いつもタバコくわえながら演奏してる)管理職みたいな見た目の方がドラマーということだけ謎に認識してます😆ボーカルのロビン・ザンダーはかつてのF1中継のエンディングテーマの印象が強いですね〜🏎️あと、リック・ニールセンのファッションからなんとなくチープトリックはUKのバンドだと思ってました😅5返信 めんぼう後輩 ありがとうライジャケクラファン達成🎉2025年5月21日タバコ🚬くわえながら演奏してる…自分の印象では日本のロックバンドのギタリストです。ノミの心臓の私は、灰がいつ落ちるのか、ハラハラドキドキしながら見ちゃいます( *´艸`)5 けいえむ2025年5月25日灰がいつ落ちるのか、ハラハラドキドキ…わかります😆タバコくわえながらのギタリストはけっこういそうだなと記憶を辿ってみるも、、、エディ・ヴァン・ヘイレンしか思い浮かびませんでした😅4 めんぼう後輩 ありがとうライジャケクラファン達成🎉2025年5月20日Thank youシンディ♡奇跡の再来日、待ってるっ(っ ॑꒳ ॑c)🥰5返信
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息の長いバンドですね。
ただ、
リック・ニールセンが(ギター)ピックを飛ばす名手というのと、
ヘビースモーカーで(いつもタバコくわえながら演奏してる)管理職みたいな見た目の方がドラマーということだけ謎に認識してます😆
ボーカルのロビン・ザンダーはかつてのF1中継のエンディングテーマの印象が強いですね〜🏎️
あと、
リック・ニールセンのファッションからなんとなくチープトリックはUKのバンドだと思ってました😅
ノミの心臓の私は、灰がいつ落ちるのか、ハラハラドキドキしながら見ちゃいます( *´艸`)
わかります😆
タバコくわえながらのギタリストはけっこういそうだなと記憶を辿ってみるも、、、
エディ・ヴァン・ヘイレンしか思い浮かびませんでした😅
奇跡の再来日、待ってるっ(っ ॑꒳ ॑c)🥰