TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【夏フェス先取り】昨年末の紅白を楽しんだ人こそ今年の夏フェスがもっと楽しいという話10:00 2024年2月27日 67再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次紅白とコーチェラの意外な関係性消えたファイルと復活の夏フェスフジロック、サマソニへの期待感コーチェラ2024:注目は日本人アーティスト紅白視聴率低迷と世界のフェスAI文字起こし(β版) # なぜ人はファイルが消えてしまったことをわざわざ人に伝えたがるのだろう…消えてしまったファイルの存在 今無いものがそこにあったことを証明する方法など無いはずなのに‼︎てことで今年のコーチェラのメンツはこちぇら☟ ロッキー・ボイシーです。今日も始めてまいりたいと思います。お越しくださいましてありがとうございます。 音楽雑談をお届けするという、そういった番組になっておりまして、 音楽自体は流せないんですけども、その分ですね、声で音楽の素晴らしさ、楽しさ、一緒に語ってみたいと思います。 当然こちらはですね、我々パーソナリティが一方的にお伝えする、お話しするだけではなくて、 あなたと一緒にお話をさせていただきますと、これがいわゆる音楽雑談というふうに呼んでおりまして、 我々はね、テーマを毎日決めてですね、この音声コンテンツとしてお届けはするんですけども、 皆様、あなたからですね、コメントもお待ちしたいというふうに思っております。 それでいただいたコメントにつきましては、週末に我々パーソナリティが全員でですね、声でお返ししてまいります。 こういったやりとり、こうね、メッセージと声のやりとり、コール&レスポンス、これを総称しまして、音楽雑談というふうにね、呼ばせていただいております。 楽しそうでしょ。 はい、あなたもぜひ音楽雑談にご参加ください、呼ばせております。 さて、ロッキー・モイ氏、そんなこんなで今日火曜日始めてまいりたいと思うんですけども、 昨日はですね、当番組の月曜日担当のレジティ店長が、中国とカラオケアプリの事情というですね、 非常にインターナショナルな話題をお届けしてくださっておりましたので、 それに続く形で私も今日はですね、ちょっと海外の話題なんかも、音楽の話題なんかもですね、 含めてお届けしたいなというふうに思っているんですけども、若干ですね、トラブルが発生しております。 実はですね、この前日もしくは本日のですね、朝にかけてですね、非常に私は時間が取れそうなかったのでですね、 1日前の週末に本日分というのをですね、今日お届けするというこの内容をですね、 収録していたんですけども、これが見事に消えているということに気づきまして、 今朝、急遽再びですね、録音し直しているというような状況です。 もう快振の出来だったのになぁ、もうあのテンション、あの声の感じもお届けしたかった。 一方ではですね、今朝私も声、喉の調子がこういう状況でお聞き苦しいんじゃないかなというふうに思いますけどもですね、 まあなかなかね、誰のせいでもないですし、こういったことって起こり得ますよね。 あなたも仕事で作成したファイル、送りしようとしていた長文のメール、 実際にあれ、どこ行ったっけ?あれ消えてる?え、誰消したの? コンピューターがクラッシュしちゃうとかですね、スマホが不具合を起こしてしまうとかね、 いろいろあるかと思いますけどもね、まあそういった状況にへこたれることなく、 元気にお届けしたいというふうに思います。 本日は2月27日の火曜日であってます?あってますよね。 はい、もう2月も終わりということで、いよいよ春が近いという、そんなシーズンとなってきております。 今日はですね、次の季節を先取りしちゃいましょうということで、夏の話題です。 で、今我々がいるこの位置というのはですね、年末年始から数えて夏までのちょうど間ぐらいにいるんじゃないかなというふうに思います。 いいですか?大丈夫です。 はい、でも年末と夏の間に何を語るかということで、夏を先取りするという意味では、夏フェスの話題いってみたいと思います。 はい、夏フェスといえばもう週末の荷さばきコーナーというのをね、我々やってるんですけども、 そこで当番組のパーソナリティのたくちゃんが、大体夏フェスの最新情報のアップデート、そのタイミングで大体やってくれるんですよね。 ドコドコのフェスのヘッドライナーが発表されました。別のフェスティバルの追加メンツが発表されましたというような形で、最新情報をアップしてくれております。 もう今年もね、日本の2大インターナショナルフェスというふうに言っちゃってもいいんでしょうか。 フジロックとサマソにメンツが徐々に発表されていたりしましてですね、これも本当楽しみなんですよね。 今年のまたメンツは結構ヤバいんじゃないかなと。 フジロック、今のところ発表されておりますヘッドライナーはクラフトワーク。 はい、私もねクラフトワーク何度か見たことありますけども、音楽性的にですね、どうしてもホールですかね、屋内で見るということが今までもありましたけども、 あの苗場の大自然の中で、屋外でクラフトワークの音楽を楽しむことができたら本当に楽しいんだろうなぁと考えているわけでワクワクしますよね。 今年のフジロックね、タクちゃんは行けたら行きたいみたいな話をされてましたけど、自分はねちょっとスケジュール的に難しいんですよね。 サマソにもちょっと今のところね難しそうだなと思ってるんですけど、サマソにのメンツもまあすごいですよ。 上からね自由に数えただけでも。 数年ぶりにマレスキンやってきますし、Bring Me The Horizon。 また気になるのが、なぜかメジャーレーザーは東京だけ、アンダーワールドは大阪だけとかそんなになってましたかね。 いやーどっちかな、どっちかだけ選べて言われるとね結構迷いますけどね。 今年は大阪だったりするのかなーなんてね、いうふうに考えて。 まあそういったね、行けるかどうかのドキドキ感、スケジュール調整の難しさ、どう対応するかみたいなところも含めてフェスのワンセットでフェスを楽しむんじゃないかなというふうに思っております。 さて本日のテーマにねようやく入らさせていただくんですけども、年末と夏の間だよということなんですけども。 年末と番組では、あの紅白歌合戦を取り上げさせていただきました。 これがですね、どうその夏フェスというか春フェスなんですけどもつながっていくかというと、コーチェラ。 はい、もうすべてのメンバーのアクトが紹介されてきております。 はい今年のですね、ヘッドライナーだけ見ても若干渋めかなーっていう風な言い方もされてますけどもね、道者キャットですとか。 でもね、今回何が面白いって、ヘッドライナーの3組、金土日それぞれのですね、鳥を務める3大アーティストに加えまして、 フィーチャリングノーダウトっていう別枠で出てるんですよ。 今年のコーチェラはまずそこがポイントだと思います。 これおそらく去年の枠で言うとブリンク182なんじゃないかなと。 はい、これはそうですね、去年2回出ましたし、おそらくノーダウトも1日のどっかで入ってくるというよりは2回くらい出てくるんじゃないかなと。 特に今アメリカ西海岸を中心にエモロック、エモーショナルロックっていうのがちょっと復活してるようなところもありますのでですね。 去年のブリンクがあれだけ盛り上がってたというようなところを受けまして、今年はノーダウト、レペゼンカリフォルニアですよ。 これは相当盛り上がるでしょうし、自分も見たいですね。 今まで見たことないので、ボーカルのグウェイン・ステファニーのソロのステージは見たことがあって、 このグウェインのソロでは結構ノーダウトの楽曲もやってたりするんでですね、ちょっとそこは楽しみですよね。 そういうところが1つポイントになります。ヘッドライナー注目。そしてヘッドライナーと別枠ということでフィーチャーされているこのノーダウトが、 どんな形でこのスケジュールに振り込まれてくるのか、これも注目です。 そして今年のコーチェラ、最大の注目といえば日本人アーティストたちではないでしょうか。 アジアに全体に広げましょうかね。 この数年ご存知の通り、コーチェラっていうのはアジア系のアーティストっていうのはすごくすごく意識していました。 昨年のヘッドライナーにはあのブラックピンクの名前もあったりしました。 今年はですよ、夜遊び、そしてAG、新しい学校、こと新しい学校のリーダーズ。 あとはですね、韓国系も引き続き充実をしておりまして、ルステラフェムとか出てくるんですよね。 この辺のメンツを見て、はい、気づかれる方いらっしゃいますでしょうか。 そうですよね。年末の話をさせていただいたのは、ここの伏線につなぐ、ここが伏線になっています。 紅白じゃん、これと。え、なに、どういうこと? 今年のコーチェラって、紅白化すんの? いやいやいや、あの世界最先端のトレンドを占っていると、そこを示していると言われているコーチェラを、紅白が先取りしてたというふうに言えるんではないかな。 そう思うと、やっぱり紅白って注目せざるを得ない、無視できない存在になってきてるんではないかなと思う。 ロッキー・モリシー、正解だよ。モリエッティ店長、正解。 あなたが、なぜ、なぜ毎年ね、年末にこの紅白にこだわるのか。 一般的には、世間一般的には、全ての世代がテレビの前に集まって、一つの番組を視聴するというのも、時代ではなくなってきているというふうに言われています。 ですので、紅白も視聴率だけ見ると、もう過去最低ぐらいの低迷の視聴率なんですよ。 でも、そうなんです。もう今や、そういったコンテンツって視聴率で測るものじゃないと。 誰がどういった形で見てもいいんだと、その位置づけ自体は変わってきているということなんだと思います。 そういった意味では、去年、年末に紅白を我々ロッキー・モリシーと一緒に楽しんでいただいたあなたは、 今年の4月、夏フェスの一番最初の先駆けとして、時期的には春かもしれませんけども、4月に開催されるこの世界最大級のフェス、コーチェラを楽しむことができるわけなんです。 いやー、これはね、このメンツとこの流れって、ロッキー・モリシー的には本当に鳥肌もんだなというふうに思いました。 もう私の声のこのコンディションとは、裏腹にテンションが上がるというような状況で、夏フェスのラインナップというのを見始めているというような状況です。 夏フェスってね、ここまで世界的なイベントになりますと、配信もありますし、現地に行ける、行けない、参戦できる、できない、関係なく、こういったメンツを眺めているだけでも一緒に楽しめるのではないでしょうか。 まだまだ寒いこの季節ですけども、一緒に春、そして夏を楽しんでいきましょう! Keep rocking! もっと見る #紅白歌合戦 #フジロック #コーチェラ #coachella #サマソニ #summersonic #FujirockFestival 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.なぜ人はファイルが消えてしまったことをわざわざ人に伝えたがるのだろう…消えてしまったファイルの存在 今無いものがそこにあったことを証明する方法など無いはずなのに‼︎てことで今年のコーチェラのメンツはこちぇら☟https://www.coachella.com/lineupコメント感想・質問・応援メッセージを書こう としちゃんa.k.aマスターマインド Ver.3.0 Marc42024年2月27日コーチェラの話題はコチェラですか??行けないフェスもタイムテーブルとか見て妄想してみます☺️それだけでも楽しいですね♪6返信 hyotan2024年2月27日昨年、全ロッキン隊が泣いた!というコチェラコーチェラに遂に、店長ご出演ですか。新しい学校のリーダーズのリーダーっぽいヒト、あれは店長でしょ。で、世を忍ぶ仮の姿としてヤバイCD屋ナドナドをやっている…という妄想フェス☺️裏の国際仕掛人はもちろん🗿さんで8返信
【2018】パーソナリティ3人の2018とその音楽シーン 15分・昨日・ 35再生AI目次2018年の意外な個人ライフ大ヒット曲から五輪まで驚愕の2大フェス豪華布陣ハロプロ「在宅勢」推し活論変化の時代へ続く足跡とは
【教科書】月日が経ち教科書に音楽が与えた影響について 14分・一昨日・ 67再生AI目次教科書に載る音楽の意外な選曲米津玄師からYOASOBIまで音楽教科書とボイスアンサンブル全国高校「女性アイドル部」新設アイドル楽曲も教科書に載る未来
【機器】作品ごとの音世界を体感できるEQを搭載したオーディオ機器が至高では 10分・10月21日・ 38再生AI目次Shokz×ジョジョ 操作音に名言を進化するオーディオ機器コラボミュージシャン監修モデルの真髄オリビア・ロドリーゴ専用EQ作品別EQで変わる音楽体験
【プレミアム】試験配信 バミューダを探せ(都内某フェス会場)※期間限定通常配信 23分・10月20日・ 101再生AI目次「バミューダを探せ」の試験配信開始幻のVoicyライブ?都内フェス潜入多摩センター駅前「たまたまフェス」の全貌錦糸町「墨田ジャズ」20超ステージの衝撃音楽とジビエ!秋の東京フェス満喫
【新たなスーパーバンド】YAO の魅力 斬新な組合せで注目 10分・10月20日・ 39再生AI目次YAO:異ジャンル融合のスーパーバンド世界で活躍する各界トッププレイヤー再燃するスーパーバンドとジャンル融合AerosmithからLinkin Parkへの軌跡【YAO】完全体のステージへの期待
【紅白歌合戦】今年の周年アーティストから紅白歌合戦出場者予想 10分・10月19日・ 36再生AI目次紅白出場予想の基準:周年アーティスト60周年:森進一、加藤登紀子の魅力大物続々!50・40周年アーティストTM.Revolution出場への期待と大穴Every Little Thing紅白テーマ『超えていこう』と関連曲
【休日】〜10/11(日)コメント返し 🗿🐮 👓 1時間8分・10月18日・ 165再生AI目次アイドルとモータースポーツの融合Juice=Juice楽曲分析とプロデュース秘話音楽イベントを支えるチェキ文化の経済学名盤と星空の共演?プラネタリウムの新体験桜坂46新曲に見るアイドル表現の最前線
【休日】〜10/7(水)コメント返し 🗿🐮 👓 46分・10月17日・ 165再生AI目次放送開始6周年記念!ホストの親密な関係性の秘話山崎育三郎プロデュース新オーディションの舞台裏音楽的若気の至りから紐解く多様な価値観作者と演者の関係性への葛藤とリスナーの声週末音楽フェス情報と注目の新曲を深掘り
行けないフェスもタイムテーブルとか見て妄想してみます☺️
それだけでも楽しいですね♪