TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【EDMの魅力】新年そろそろエンジンかけて行きたいあなたにおススメ‼️10:00 1月20日 53再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次GMO Sonicから探るEDMの魅力「ロック並み」EDMジャンルの多様性EDMが世界を席巻した背景と歴史世界を熱狂させる巨大EDMフェス新年のエンジンをかけるEDMの力AI文字起こし(β版) # GMOソニック明けで世界的なEDMの歴史と魅力を振り返りましょ〜🙌♬ ロッキンボイシー始めますよー! Hey yo! おはようございます。火曜日ロッキンボイシーです。 今日はEDMについて話をしようかなと思っているので、なんとなくそんなノリで始めてまいりました。 ロッキンボイシーチューズデイ! おはようございます。 今日もお越し下さいましてありがとうございます。 音楽のお話をお届けする時間でございますよ。 とはいえ、音楽流れません、流せませんので、 その分声でその魅力をお話しして解説して、 あなたと共に語り合っていこうという、そんな音声でお届けする、声でお届けする音楽番組でございます。 今日もお付き合いください。 そう、あなたと共に語り合う、ここがね、非常に重要なポイントでございましてですね、 そう、毎回ですね、コメント欄を通じてあなたと音楽雑談、音楽談義を繰り広げていきたいなという風に考えておりますので、 今日ね、EDMどうですかね? ちょっとピンとくるところがあれば、ぜひコメントを残しておいていただければと思います。 いただいたコメントには、この番組を運営しております。 パーソナリティ3人で、声で週末にお会いしてまいりますので、ぜひぜひよろしくお願いいたします。 そう、EDMをね、ちょっとお話ししてみようかなという風に思いましたんですけども、 というのが、ちょうど先週末、毎年この時期恒例になってまいりました音楽フェス、GMO Sonicが開催されていたということなんです。 これは、週末の荷さばきコーナーで、我らがたくさんお話をしてくださってたのでですね、気になっている方、注目度もある程度高いのかなという風に思っております。 このGMO Sonicってね、企業のGMOが主催しているわけなんですけども、私も過去に参加したことがあるんですけども、 企業名が冠された、上々企業名ですよね、冠されたイベントということもありまして、 なんかお花が、企業からの花がね、会場に届いてたなーっていう、某メガバンクとかがね、ずらーっとお花を出してるっていう、 あーなるほど、そうなるのねーという証券会社とかね。 まあでも、ソニックって名前が付くのでですね、例のクリエイティブマンの主催のフェスでもあるんですよね。 ちょうど2週間前に私もロッキンオンソニックに参加させていただいたんですけども、 まあ客層は結構違うんじゃないかなというふうに思います。 GMO Sonicの方は、もうパリピの皆さんがどちらかというとメインということになるのかなーと。 おそらく服装なんかもね、結構違ってたりするんじゃないかなというふうに思うんですけども、 まあその理由がですね、やっぱり音楽ジャンルが少しこう、ちょっと違うということになるので、 まあ逆にね、それぞれの音楽ジャンルを楽しみに、それぞれのフェスに行けばいいと思うんですけども、 GMO Sonic、歴史的にEDMのDJたちがヘッドライナーを始め、メインのラインナップに名を連ねるということでした。 今年のメンツはどんな人が来たのかなと。 まず初日のヘッドライナーがマシュマロ。 そして2日目がスウェディッシュハウスマフィアとティエスト。 これスペシャルゲスト枠になってますね、ティエストは。 まあその他にも、アフロジャック、スティーブエオキ、ジャムドラ、この辺のアーティストになってますね。 もちろんね、EDMのDJだけじゃないんですよね。 J-O-1とか、新しい学校のリーダーズ、こうしたパフォーマンスグループも名を連ねているんですけども、 いわゆるバンド形態、楽器を鳴らす系のアーティストというのはね、ほとんどいない。 やっぱりDJだとかですね、中心になってくるということなので、 これはEDMフェスに近いという認識でいいんじゃないかなというふうに思います。 すなわち、夏に野外で開催される、あのウルトラだとかね、そういったところに近いイメージで捉えていただいていいという、 そんなイベントだったんじゃないかなというふうに思います。 さて気づけば、このEDMムーブメントというのも、もう20年以上になりますかね。 コロナ期を挟んでもですね、やはりそのメインストリームでの人気は衰えないというようなことになっているのかなと思います。 私自身もですね、割とね、主要のDJを一通り見たんじゃないかなというふうに思いますね。 というのがですね、例えばモータースポーツと言っちゃえばF1ですね。 世界中のF1グランプリって、レースの後にですね、そういった音楽ステージがあったりするんですけども、 有名どころで言うと、私よく毎年行ってて皆さんに報告させていただいているところですと、 シンガポールだとかアブダビダとかっていうところは、バンドとかミュージシャンが多いんですけど、 それ以外のグランプリは、やっぱりDJ、特にEDM系が多いのかなというような印象がありますので、 そういったご縁も含めて、いろんなフェスだとかも含めますと、やはり結構主要DJは一通り見てるんじゃないかなというような気がします。 もちろんね、来日ご縁もあったりするんですけども。 いかがでしょうか。ミュージシャンによる演奏だとか歌唱だとかっていうのとは、またちょっと違った世界で、 30年前だとクラブで聴くような音楽が、今や屋外フェスだとかですね、 あとは大規模なロックフェスのヘッドライナーを務めるというようなケースも出てきたりするんじゃないかといったところでですね、 この機にEDMを振り返ってみようかなというふうに思います。 まずEDMっていうジャンルなんですけども、エレクトリックダンスミュージックの略なので、 もうそのままですけどもね、相当広いわけですよ、幅広い。 つまりロックというのと同じくらい広かったりするので、 そうですよね、DJがかけるような音楽っていうことなので、 ハウスだとかテクノだとかトランスだとかダウンステップだとかですね、 あとは一般のよく聞かれるポップスの曲なんかをEDMミックスしてるようなケースも多かったりしますので、 かなりジャンルの幅は広いというふうに言えるかと思います。 ちょうど先週末に日本に来ていた、GM Sonicに出演していたスティーブアオキさんなんかはですね、 彼のショーなんかを一通り1時間、1時間半のセットで見てみると、 メインの頃は当然ハウステクノっていうところになるんですが、 リミックス前の原曲がR&Bだったりだとか、最近はヒップホップだとかレゲトンだとか、 K-POPだとかっていうところの曲もやりますし、 確かあの人ね、アニソンなんかもやるんですよね。 エヴァだとかワンピースなんかの曲を、 まあその辺はね、日本人ルーツのDJだなというふうに思いますけど、 こうしたEDMが、アンダーグラウンドのクラブの文化から、 一般のポップスというようなですね、 もうこのメインストリームになってきたっていうのは、 多分2000年代以降ぐらいじゃないかなというふうに思います。 その起源みたいのは90年代ぐらいがあって、 ダフトファンクだとか、ケミカルブラザーズだとか、 アンダーファールド、ファットボイスルームみたいなね、アーティストが、 どんどん売れてくることによって、 2000年代ぐらいからもう完全に火がついて、 そこから2010年代にかけて、 誰でしょうね、ティエストだとか、ジャスティスだとか、 アビーチ、カルビン・ハリス、 ゼッド、デビッド・ゲッター、マーティン・ギャレックス、 アフロジャック、で、マッシュメローとかまでに続いてくるんでしょうか。 結構あげた名前、ちょっと思いつくままに考えてあげてみたんですけども、 今回のこのGMO SONICのメンツって、 それぐらいすごいんだなって思いましたね。 そしてその後ね、コロナで一旦ストップしていた時が流れ始めてから、 さらに新しいアーティストたち、DJたちが出てきている、 最近の来日組でも、 宇多田ヒカルさんとの共演も、 記憶に新しいフローティングポイントだとか、 フジロックの鳥を務めたフレッド・アゲインだとか、 っていうところが思い出されますかね。 さあ、このところの20年とか25年とか30年とかぐらいの流れの中で、 すっかりメインのジャンルになってきたような感じがしますよね。 なんかコーチェルとかも、かつては当然ながら、 ポップス系とかロック系とかのアーティストがメインストリームを張ってたんですけども、 その中からEDMのDJたちっていうのが、 気づけば必ず3日間フェスがあれば、 そのうちの1つぐらいはEDMのDJになっているっていうのは、 そんな流れじゃないでしょうかね。 そしてそんなEDMのDJたちをむしろ、 メインに据えた巨大な音楽フェスっていうのが、 だいたい2010年代ぐらいからでしょうかね。 生まれてくるようになってましたよね。 有名どころで言いますと、 もちろんウルトラ、トゥモローランド、EDC、 この辺のフェスブランドは、 世界中にフランチャイズ展開をしてくるようになりましてね。 ウルトラは、もともとがマイアミですけども、 日本でもウルトラジャパンっていうのが開催されるようになってですね。 これ結構夏の風物詩化してきているような印象もあったりします。 そしてそうしたフェスに限らず、 例えば有名どころで言うとスペインのイビザ島とかは、 初夏から秋にかけての夏のシーズン中であれば、 ほぼどこかしらの巨大なクラブで、 体育館みたいな巨大なクラブで、 毎日のようにフェスに出る級のクラスのDJたちが、 どこかしらでそういったDJショーを繰り広げていると。 それは世界中のセレブたちが行くような、 パーティーアイランド化するわけだわなというふうに思うんですけども、 そこにはやっぱり多くの人たちを集めることができる、 この音楽の魅力、DJの魅力、 そしてそのライブでの盛り上がりというのがあるのではないでしょうか。 自分も割と夜通しクラブというのは、 なかなか体力的には最近はそこまでいかないので、 行けてフェスかなというふうに思うんですけども、 フェスでそうした体験ができるというのは、 音楽的には楽しいかなというふうに思います。 そうしたフェスでの有名どころのDJのセットリストって、 大体1時間とか1時間半とかそれぐらいになりますので、 なんかちょっと元気出したな、気分上げたいなというような、 作業用のBGMとして有力DJたちのフルセットというのをかけるということで、 そういった環境で仕事するというのはいかがでしょうか。 新年そろそろ休み明けムードというようなところにおすすめです。 では今週もEDMで元気を出して乗り越えていきましょう。 Keep Rockin' もっと見る #GMO #クラブ #GMOsonic #EDM #スティーブアオキ #Mashmello 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.GMOソニック明けで世界的なEDMの歴史と魅力を振り返りましょ〜🙌♬コメント感想・質問・応援メッセージを書こう けいえむ1月20日実は、EDM?ハウス?テクノ?トランス?違いってなに?と漠然と思ってました😅まずはEDMというジャンルが大きな枠でそこにいろいろ含まれている感じなのですね〜。勉強になりました🙇♂️普段よく聴くEDMは↓この辺でしょうか。PAX JAPONICA GROOVE『Breakthrough The Sky』https://youtu.be/Xps4TQEUpdQCapsuleも、、、『more more more』https://youtu.be/jG5ejjSN47c6返信 hidekan_tb1月20日1993年のYMOの東京ドーム公演がEDMのLIVEの原体験かもです。確かアリーナ席でした!始めの30分ぐらい謎のビートが流れるばかりでなかなか御三方が登場せず、なんだかなぁと思いましたが、今思うと生で見れて良かったなと。https://youtu.be/cfY9AKKK28M5返信 Masa1月22日ドーム公演でアーティストが登場しないのはヤキモキしたことでしょうね……😅振り返れば思い出になって良かったです!4 YTR-334S1月20日世の中はやっとお仕事モードなのかな?年末年始の忙しさが少し落ち着いた東北日本海側雪国民観光サービス業の自分です。今年もワークライフバランス的なワークLIVEバランス生活を希望です🎶😊🎶7返信
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違いってなに?と漠然と思ってました😅
まずはEDMというジャンルが大きな枠でそこにいろいろ含まれている感じなのですね〜。
勉強になりました🙇♂️
普段よく聴くEDMは↓この辺でしょうか。
PAX JAPONICA GROOVE
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https://youtu.be/Xps4TQEUpdQ
Capsuleも、、、
『more more more』
https://youtu.be/jG5ejjSN47c
始めの30分ぐらい謎のビートが流れるばかりでなかなか御三方が登場せず、なんだかなぁと思いましたが、今思うと生で見れて良かったなと。
https://youtu.be/cfY9AKKK28M
振り返れば思い出になって良かったです!
年末年始の忙しさが少し落ち着いた東北日本海側雪国民観光サービス業の自分です。
今年もワークライフバランス的なワークLIVEバランス生活を希望です🎶😊🎶