TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【五輪】ミラノコルティナ五輪×音楽、意外な選出も10:00 1月28日 47再生 問題を報告する 再生する シェアする ※公共放送と連呼してますが、公共放送はNHKだけですね。謝罪して訂正いたします。AI目次日本のテレビ局が選ぶ五輪テーマ曲ミラノ五輪開会式を彩る豪華歌手たちDua Lipaが描くミラノのキャンペーン五輪テーマ曲、日本と海外の違いとは?スヌープドッグがコーチ就任の衝撃AI文字起こし(β版) # TrainingSeasonを聴きながらミラノの街を闊歩したい ロッキンボイシー、おはようございます。水曜担当オタクです。 この番組ロッキンボイシーは、音楽は流せないけれども、語ることでその楽しさをお伝えする音楽雑談番組です。 最新の音楽情報や音楽的雑学、様々な情報を音楽という切り口で語ってまいります。 是非とも一緒に音楽雑談を楽しんでまいりましょう。 ということで、1月28日水曜日いかがお過ごしでしょうか。 1月も間もなく終わりということで、いやいやいや、ついに迫ってまいりましたよ。 冬季オリンピック、ミラノコルティナオリンピック、もう来週の2月6日金曜日に開会式が行われ、競技スタートしますので、 これはもうね、楽しんでいくしかないでしょうというところでございます。 個人的に常にスノーボードをずっとかけておりますので、めちゃくちゃ楽しみにしているところなんですけれども、 今日はミラノコルティナオリンピック×音楽雑談をお届けしていこうと思います。 オリンピック、様々なところで音楽が絡んでくると思うんですよね。 一番キャッチーなところからお伝えしていきますと、日本の放送局、公共放送局が今回法援権を取っておりますので、 その中で使われる各放送局ごとのテーマ曲をまず挙げていこうと思います。 まずNHKがバックナンバー、どうしてもどうしても。 日本テレビがストーンズ、一秒。 テレビ朝日、ミセス・グリーン・アップル、アポロ・ドロス。 TBS、スノーマン、スタース。 富士テレビがスーパービーバー、いきがい。 テレビ東京がウーバーワールド、エヴァということでですね。 各局、各局選曲されてますね。 もうかかってるんですが、あまり公共放送を見ないので、全然映像として拝見はしていないんですけれども、 その中でもミセス・テレビ朝日、アポロ・ドロスは2024年のパリオリンピックからの継続ですね。 ということで、長いなというのを感じたところではございますけれども、こんな感じなのかなというところですかね。 公共放送ですからね。 でも色はありますよね。バラードを選ぶところもあれば、疾走感のある段バーを選ぶところもありというところでですね。 捉え方というか、映像とを使っていくのかというところにも繋がってくるのかもしれませんね。 バラードを選ばれているところはメダルのシーンとか感動のシーンを呼び起こすというイメージはあるでしょうし、 やはりこのヒリヒリしたアスリートのバトルというかですね。 そういったところをフォーカスしているところはですね、結構このスピード感がある楽曲なのかなという印象でございます。 日本ではこのような楽曲が流れるところになると思うんですけれども、 じゃあ海外はどうなのかねっていうところを見ていこうと思います。 今回ですね、まずこのオリンピック自体の開会式、話題にもあってましたよね。 今回その開会式で出演するアーティストがですね、一挙に公式さんが公開しておりましたので、 こちらを捉えていきますと、まずですね、話題にもあっていたマライア・キャリーですね。 マライア・キャリーが開会式に出演を決定しておりまして、 それ以外にですね、イタリアのシンガーラウラ・パウジーニとかですね、 意外なところでは中国出身のピアニストであるランランが出演されたりですとか、 ちょっと個人的に気になったのが、ジュニジア系イタリア人ラッパーのガリですね。 非常にイタリアでは人気があるラッパーということでですね、 ミラノのスラングとフランス語、アラビア語などを織り混ぜたラップを特徴とするということで、 確かによくよく考えると、結構コラボをよくしてて、 ヒップホップ界隈ってフィーチャリングってよくあると思うんですけれども、 ストームシーとかエド・シーランといったスターとのコラボレーション、 またやっぱりイタリアですから、マネスキンとのコラボレーションなどもしてきているということですね。 なかなかこれ楽しそうですよね。 今回しかもバイオリニストか何かの共演だっけな。 ということで非常にですね、これも開会式に注目していきたいポイントだなというふうに感じております。 なんとなくマネスキンとか出るのかなって勝手に思い込んでいたんですけれども、 特にそういった発表はなくてですね、 おそらくこの競技の中の休憩時間というかインターバルタイムとかはマネスキンがガンガンかかっているんだろうなという印象は受けております。 ということで開会式ですね。 そして、あとは海外メディアではどんな楽曲っていうのをこのイタリアのトーキゴリンにかけて使っているのかというところで、 1個面白いのがありまして、それがですね、USNBCスポーツのオリンピックキャンペーン。 こちらがですね、なかなか面白かったので取り上げさせていただこうと思います。 今回ですね、このキャンペーンについては、なんとUKのアーティストであるデュアリパこれをフィーチャーしてるんですよね。 デュアリパがミラノの文化的アイデンティティを紡ぐオリンピックキャンペーンの中心人物としてフィーチャーされてまして、 彼女の楽曲であるトレーニングシーズン、これが流れていながらその中ですね、デュアリパが街中を歩いていて、ファッショナブルなですね、 ミラノですからファッションの都ですよ。 このまさしくですね、ファッショニスターとしても知られるデュアリパがですね、 夏の装衣というか春夏の装衣から柱を越えると冬の装衣に変わるという形でですね、 このミラノらしさっていうんですかね、これがミラノ陶器オイルリコリンらしさを表すようなですね、映像を公開しておりまして、 個人的には一番驚いたポイントはアメリカなんですよね、USの放送局とかNBCスポーツがこのプロモーションの中でUKのアーティストを起用するというところですね。 かつミラノっていうですね、この地、なんか色々と複合しててグローバルな感じを受けまして、個人的には気になったオリンピックのキャンペーンでしたね。 動画なんかございますのでこちらですね、リンクまた貼らせていただこうと思います。 なんかね、こういう形で日本国内の各放送局の楽曲、使われるテーマソングとかっていうのはよく耳にすると思うんですけど、 一方で海外でどんな楽曲っていうのがこういった位置づけになってるのかなということで調べていたんですけども、 なんかこういった各国の公共放送局ってあんまりポップスを使わないっていうですね、情報が出てきまして、 BBCなんかですとベルディなんかのですね、オペラ楽曲を使うっていうことみたいですね。 BBC公共楽団による今大会のキャンペーンソング、Trails Will Blaze、 これをですね、イタリアを代表する作曲家ベルディの楽曲というところでですね、 開催国イタリアへのリスペクトを示して利用しているというですね、ことみたいですね。 なんで、なんか日本がこういったタイアップするのっていうのが、日本のようにこういったタイアップするのが意外と珍しいのかなっていうのをですね、 私調べではありますけれども、注目したポイントでございます。 ということで、今日はですね、ミラノコルティナオリンピックにかけて音楽雑談してまいりました。 ちょっと一個ですね、抜け落ちてましたけれども、 何よりもですね、今回のミラノコルティナオリンピックの中で面白かったアーティストというかですね、ミュージシャンとコラボレーションで言うと、 皆さんも過去に取り上げてましたけれども、アメリカのコーチにスヌープドッグが就任しているっていう、ここですよね。 なんかね、この音楽×スポーツっていうところで言うと、確かに特に闘技五輪ってどちらかというと一発勝負的な競技種目の中でも見せる種目が多いと思うんですよね。 競争とかじゃなくて、フィギュアスケートとかスノーボードのハーフパイプとかビッグエアーとかスロープスタイルもそうですけれども、 技で競うというかですね、著者で競うスポーツが多いっていうところを考えていきますと、 一発勝負のメンタリティっていうのは、ある意味ではですね、ステージ上でパフォーマンスをするアーティストと重なる部分があるのかなっていうのも感じますので、 それは匿名コーチとしていてもいいんだなっていうのはですね、感じましたね。 なんでもう本当に日本でステージ慣れしているアーティストがコーチに就任する日も近いんでしょうか。 ぜひともあなたの推しの競技なんかもですね、このコメント欄にシェアしていただければ幸いです。 それでは今日も音楽とともにKeep Looking! もっと見る #DuaLipa #たく #Maneskin #マライアキャリー #ミラノコルティナ五輪 #スヌープドッグ #ガリ 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.TrainingSeasonを聴きながらミラノの街を闊歩したいhttps://youtu.be/EYErVroZVis?si=aSou1Rwgv0iS6IxIコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Masa1月28日Cortinaは、スタローン主演映画『クリフハンガー』のロケ舞台でもあります。映画の設定ではロッキーですけど。同映画テーマ曲: https://youtu.be/I2vqMSBJGjMロケ地に選ばれるくらい絶景が広がっています。私も一度訪れて、2週間岩登り三昧の時を過ごしました😊実は同映画は、クライマーから見たら頭抱えるできなんですよね……。監督、脚本家、演出家、撮影班ともにクライミングの基礎知識を完全無視してます。「包丁を使う時に、刃の方を手で持って切る」レベルの誤りが数多くて😢8返信 けいえむ1月28日絶景の地で2週間岩登り三昧🥹素敵な時間を過ごされたんですね✨『クリフハンガー』公開当時だったか、、、TVにて気象予報士の森田さんが「この標高でこんな薄着はあり得ないです!」とツッコミを入れていたのを思い出しました😆7 Masa2月4日けいえむさん、ありがとうございます!思い出しました。『クリフハンガー』でフリークライミングのシーンのスタントを行ったのは、ヴォルフガング・ギューリッヒ (Wolfgang Güllich)という当世最強(の一人)のドイツ人ロッククライマーでした。スタローンが青ざめる筋肉とさえ言われていた方。エンドロールに名前が出てくるそうです。もっとも、この状況でこんなリスク高い登り方するなんて(現実には)あり得ない……というシーンもありましたが😅ギューリッヒなら技術的には余裕でこなせるにせよ!2
【休日】〜10/18(日)コメント返し 🗿🐮 👓 1時間1分・12時間前・ 39再生AI目次ファミリー参戦増加!進化する音楽フェスKenty問題からXまで!名前が持つ影響力最新音楽シーンの多様な楽しみ方SNSバッシングの難しさ、クリエイティブの力推し活の深淵!アーティストとファンの絆
【休日】〜10/14(水)コメント返し 🗿🐮 👓 33分・昨日・ 50再生AI目次ラブ上等とSPEEDの歌詞の秘密F1会場を熱狂させたDJランキング音楽で変化する「紅葉系アーティスト」週末に聞くべき多彩な音楽フェス情報注目のMercury Prizeと必聴新曲
【2018】パーソナリティ3人の2018とその音楽シーン 15分・一昨日・ 44再生AI目次2018年の意外な個人ライフ大ヒット曲から五輪まで驚愕の2大フェス豪華布陣ハロプロ「在宅勢」推し活論変化の時代へ続く足跡とは
【教科書】月日が経ち教科書に音楽が与えた影響について 14分・10月22日・ 67再生AI目次教科書に載る音楽の意外な選曲米津玄師からYOASOBIまで音楽教科書とボイスアンサンブル全国高校「女性アイドル部」新設アイドル楽曲も教科書に載る未来
【機器】作品ごとの音世界を体感できるEQを搭載したオーディオ機器が至高では 10分・10月21日・ 38再生AI目次Shokz×ジョジョ 操作音に名言を進化するオーディオ機器コラボミュージシャン監修モデルの真髄オリビア・ロドリーゴ専用EQ作品別EQで変わる音楽体験
【プレミアム】試験配信 バミューダを探せ(都内某フェス会場)※期間限定通常配信 23分・10月20日・ 102再生AI目次「バミューダを探せ」の試験配信開始幻のVoicyライブ?都内フェス潜入多摩センター駅前「たまたまフェス」の全貌錦糸町「墨田ジャズ」20超ステージの衝撃音楽とジビエ!秋の東京フェス満喫
【新たなスーパーバンド】YAO の魅力 斬新な組合せで注目 10分・10月20日・ 40再生AI目次YAO:異ジャンル融合のスーパーバンド世界で活躍する各界トッププレイヤー再燃するスーパーバンドとジャンル融合AerosmithからLinkin Parkへの軌跡【YAO】完全体のステージへの期待
【紅白歌合戦】今年の周年アーティストから紅白歌合戦出場者予想 10分・10月19日・ 37再生AI目次紅白出場予想の基準:周年アーティスト60周年:森進一、加藤登紀子の魅力大物続々!50・40周年アーティストTM.Revolution出場への期待と大穴Every Little Thing紅白テーマ『超えていこう』と関連曲
【休日】〜10/11(日)コメント返し 🗿🐮 👓 1時間8分・10月18日・ 165再生AI目次アイドルとモータースポーツの融合Juice=Juice楽曲分析とプロデュース秘話音楽イベントを支えるチェキ文化の経済学名盤と星空の共演?プラネタリウムの新体験桜坂46新曲に見るアイドル表現の最前線
同映画テーマ曲: https://youtu.be/I2vqMSBJGjM
ロケ地に選ばれるくらい絶景が広がっています。私も一度訪れて、2週間岩登り三昧の時を過ごしました😊
実は同映画は、クライマーから見たら頭抱えるできなんですよね……。監督、脚本家、演出家、撮影班ともにクライミングの基礎知識を完全無視してます。「包丁を使う時に、刃の方を手で持って切る」レベルの誤りが数多くて😢
素敵な時間を過ごされたんですね✨
『クリフハンガー』公開当時だったか、、、
TVにて気象予報士の森田さんが
「この標高でこんな薄着はあり得ないです!」とツッコミを入れていたのを思い出しました😆
思い出しました。
『クリフハンガー』でフリークライミングのシーンのスタントを行ったのは、ヴォルフガング・ギューリッヒ (Wolfgang Güllich)という当世最強(の一人)のドイツ人ロッククライマーでした。スタローンが青ざめる筋肉とさえ言われていた方。エンドロールに名前が出てくるそうです。
もっとも、この状況でこんなリスク高い登り方するなんて(現実には)あり得ない……というシーンもありましたが😅
ギューリッヒなら技術的には余裕でこなせるにせよ!