TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【米🇺🇸シカゴより】世界3大音楽フェス「ロラパルーザ 2026」参加から見えてきた日本の音楽イベントをもっと楽しむ視点とは21:19 8月4日 79再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次世界最大級ロラパルーザの都市型フェス体験豪華アーティスト競演!サプライズ連発のステージ裏フェスを支える商業戦略と街全体の熱狂ロラパルーザで見た参加者の多様性とファッション日本の音楽イベントをさらに楽しむ視点とはAI文字起こし(β版) # アメリカ初世界最大級の「都市型音楽フェス」ロラパルーザに参加してきました〜 ロッキー・ボイシーです。火曜日担当、わみうだ。本日はアメリカ合衆国のシカゴよりお届けです。 シカゴにてあのフェスに参加してきたという、そんなお話ですのでお付き合いください。よろしく。 今日もロッキー・ボイシー、初めて参りましょう。いつも通り音楽は流せないもののその分、声でその魅力をお答えしておきますよ。 ぜひあなたと語っていきたいので、今日もいつも通りコメントお待ちしてますよ。よろしくです。 お答えしてね、声でお返ししていきますのでね、週末までぜひ音楽雑談お付き合いください。 さて、そんな感じですね。外出先でボソボソ収録で恐縮なんですけども、マイク切り替えました。 多少はこちらの方が音声もいいですかね。 はい、ということですね。シカゴといえば世界最大級の音楽フェス、ロラパルーザに行ってきました。 というレポートと、そこから得たヒントというんでしょうかね。 あなたが日本のフェスや音楽イベントをどう楽しむかみたいなお話に展開していければいいなというふうに思っておりますね。 今日もお付き合いをお願いいたします。 さて、ロラパルーザなんですけども、いわゆる世界三大フェスの一つと言っていいんじゃないでしょうかね。 コーチェラがあって、グラストンビリーがあって、そしてロラパルーザその次ぐらいには大体名前が上がってきますかね。 特に年型としては世界最大ではないでしょうか。 通常4日間なんですけどね、木、金、土、日と。 昨年はこの4日間で45万人という、1日平均10万人以上というこの大規模なんですけども、 本日はDay2に行ってまいりました。 まず会場なんですけども、シカゴの街中、ど真ん中、グランドパークという公園です。 周りが高層ビル群にぐるっと取り囲まれているので、まさに年型フェス。 日本で言うと日比谷公園みたいなところをイメージしていただければと思います。 なのでグラストンビリーやフジロックみたいなキャンプ型でもなくて、かつてのロッキンジャパンみたいな郊外型でもなくて、まさに街のど真ん中なんですよね。 年型ということなので、日本の大型フェスですとサマゾニが近いのかもしれません。 参加者の皆さんが自宅からオシャレして出かけるみたいなね。 砂漠のコーチェラですらアメリカだとみんな最新のファッションで、キラキラのファッションで行かれるということなので、その感覚というのはさらに加速しているようなイメージじゃないでしょうか。 ただそんな中、私日本人1人、サンダル履きで参加をしてきたということなんですけどもね。 そして見てきましたよ今日はね。スマパン・ザ・スマッシング・パンプキンズ。 本日デイツーのトリヘッドライナーだったわけなんですけども、ゲストも豪華です。 同じステージに立っておりましたヤングブラッドと、なんと今回のフェスには出演予定のなかったオリビア・ロドリゴが出てきたんですよね。 もう会場大盛り上がりでした。最高。 ヤングブラッド出てくるかなと思ってたんですよね。 同じステージで一番メインの大きいステージなんですけども、鳥がスマパンで、その一つ前の出番がヤングブラッドだったんですよね。 スマパンのビリーとヤングブラッドってコラボしている曲があったりするので、それヤングブラッドのゾンビっていう曲なんですけども、 彼ヤングブラッドのステージの最後の曲として演奏してたんで、そこにビリーが出てくるんじゃないかと思って構えてたんですけどもね、出てこなくて。 その後のスマパンのステージにヤングブラッドが出てくるっていうのはそっちのパターンでしたね。 今回ロラパルーザの開催期間中、シカゴの街ではアフターショーといって、フェスの出演者が自分の出演日以外の時に単独で地元のクラブだとかライブハウスみたいなところに出演するというシリーズがあるんですけどもね、アフターショーシリーズ。 そこでヤングブラッドもスマパンもそれぞれ別の単独公演があるんですけど、そちらのヤングブラッドの公演にはやっぱりスマパンとビリーが出てきて、このゾンビを一緒に、この曲を一緒にやったっていうことなんですけど、そっちかということでした。 今回このDay2はダブルヘッドライナーで、チャーリーXCX、それはもうチラ見でしたけどもね、もうとにかく会場が広すぎたので、スマパンを全部見ようと思うともう一つの通りであるチャーリーの方はですね、もう本当にチラ見ぐらいで諦めざるを得ないというふうな大規模なフェスを楽しんでまいりました。 簡単な感想なんですけども、ものすごい商業的なイメージを持ちましたね。というのがですね、10以上ある全てのステージにネーミングライスというかですね、各企業の名前が冠されているんですよ。スポンサーがついているんですよね。 バドワイザーとかエアビー&ビーだとかね、保険のアリアンスだとか、もう本当に様々です。あとそうしたステージ以外にも各企業のブースがね、めちゃめちゃ大規模で、なんかこれ万博に例えるとですね、各パビリオンが、各それぞれの企業が運営しているみたいなそんな規模感だったりするので、企業ブースの中に下手したらね、もうステージがちっちゃくあったりして、そこで演奏するアーティストなんかもいるということなので、 こういった非公式でも20以上のステージが実は存在している。そんなフェスの中だけ見てもかなり大規模なんですけど、さらに街全体がこのロラパルーザというフェスを盛り上げているような印象はありましたね。 このグラウンドパークという公演が会場ですと、その公演自体は街中にあるので、すごい緑にあふれた広大な公演ではあるんですけども、ぐるっと周りを見ますと高層ビルに囲まれているというそんな話をしたと思うんですけど、そのうちのメインステージの裏にある、メインステージの背景に立っているような高層ビルのうちの一つはですね、なんと窓でメッセージを表示していましたね。 このロラパルーザの参加者に向けて、皆さん安全に楽しんでねという英語のメッセージを窓の光で文字にして、そんなメッセージを出しているというのは結構感動的だったりしたんですけども、それが一つの例であって、例えば街中のあらゆる飲食店、バーとかレストランとかね、そこでもですね、まずそういったクラブだとかライブハウスではアフターショーですし、 そうじゃない飲食店でも、このロラパルーザの参加者の割引だとかですね、参加者向けのメニューなんかが用意されているとかいうことなので、街全体が盛り上げているなという感じになりました。そんな商業的、街と各企業が全面的にバックアップしているというだけありまして、その予算の規模感というのもそうなんだろうなと。 まさに今回のラインナップがザストロングスタイルと言っていいんじゃないでしょうか。すごいですよ。 あとはラッパー系ね、ウージーバートラとか、あとはDJもたくさん出演しているんですけど、メジャーレーザーとかね、サマソニーでやってくる組もいらっしゃいます。残りの2日間もすごいですよ。オリビアディーンに、ジェニーもサマソニーに来ますね、ブラックピンク。 あとはウルフアリス、コリティスタXX、先日富士で来ましたね。あとはアイスパ、ビーバドゥービー、タンスタイル、これも先日フジロック組ですよね。日本からはアド、ヨアソビ、結構ね、フジロックだとか、今月のサマソニーに出演するようなアーティストもちらほら見られたりするんですけどもね。 とにかくね、今本当に世界中のフェスをぐるぐる回っているような、今年の2026年のフェスシーンを代表するようなメンバーがですね、グッと集めましたという、この予算感だと多分そうなんだろうなというふうに思いましたね。 はい、ということでですね、世界最大級ロラパルーザ、ついに楽しんできました。参加して1日だけですけどね、参加してきましたというようなお話だったんですけども、世界のトップフェスの豪華さはやっぱりすごいなと。もちろんね、現地に行ければいいんでしょうけどもね、ぜひね、変奴を乗り越えて、なんとかね、やっぱり皆さんにも参加していただきたいなというふうに思うんですけども、現地に行けない我々日本人がどう楽しむかという視点を最後に。 まずは配信ね、今回のロラパルーザも日本でもディズニープラスかなんかでね、見ることができます。あとはメンツラインナップ見ていただいても、結構ね、フジサマソニーでもですね、頑張って呼んでいるわけですよ。これらのね、やっぱりキュレーションのセンスっていうのは非常にね、世界的な評価が高いので、日本の海外系のフェスの代表であるフジロックは今年終わっちゃいましたけども、サマソニーはまだ今年ですので、そうやってね、サマソニーに参加してみるっていうのもいいかもしれないですね。 そして最後、日本のローカルフェスを楽しむという、海外の最先端のフェスというのは日本のフェスオーガナイザーもね、チェックして学んでますので、例えば今年我々がオリエッティさんが参加されるというラッキーフェスも全てのステージにスポンサーがついてるなんていう話を聞いたこともあります。 そうやって海外のフェストレンドをチェックすることで、日本のフェスのいろんな視点がね、出てくるんじゃないかなということです。日本国内のローカルフェスも楽しいですよね。そして、うらしいミュージックフェスティバルフィーチャリングロッキンボーイシーもお忘れなく。ということで、8月に入っております。日本の夏最後まで走り切って乗り切って楽しんでまいりましょう。今週も音楽とともにKeep Rockin' from Chicago! # おまけ:会場の様子〜ライブ収録(日本時間早朝にご参加の皆さまありがとうございました🙇🏻) ロッキー・ウォッチ、私バミューダです。 本日もまたまた海外のフェス会場より公開収録といいますかですね、 生配信でこちらのチャプター収録して参りたいと思います。 よろしくお願いいたします。 私現在ですね、アメリカ合衆国はシカゴ、シカゴの街中で行われております。 もうこれはね、お名前ご存知じゃないかなと思うんですけども、 ロラパルーザの会場に来ております。 ロラパルーザ、いかがでしょうかね。 世界的に見てもすごく知名度の高いフェスの一つだったりしますので、 名前ぐらいはなんとなく聞いたことがあるよという方もいらっしゃるのかもしれません。 なんでしょうね、世界三大フェスというのが本当にあるとするならば、 コーチェラがあって、グラストンベリーがあって、 多分その次ぐらいに名前が出てきても全くおかしくないんじゃないかなというふうに思います。 さて、私そのフェス会場からの今公開収録になっているんですけども、 急にですね、DJが音楽をかけ始めて、 ボイシーさん的にはね、ちょっといまいちなので、 移動しながら、もうまたね、こんなトラブル。 移動すると今度はね、通信が不安定になるんですよね。 世界最大級のフェスということで、 今週末、シカゴで4日間開催されているんですけども、 4日間で昨年の実績ですとですね、やっぱり45万人とか、 ということは、今日ね、金曜日なんですけど、 まだ金曜日の夕方です、こちらアメリカはですね。 今日だけですね、もう10万人。 そしてこちらの時間はもうすでに夕方に差し掛かってきておりますので、 もうヘッドライナーが出てくるぞという時間となってきてますので、 もうかなり人が入っているので、 おそらくこの会場内に10万人いるんでしょうね。 そんなですね、フェスの現場から、 少しでも現地の状況、雰囲気なんかも届けばいいなと、 お伝えできればいいなというふうに思いながら、 今回のフェスと現状のご紹介というのをさせていただければと思います。 さて、改めましてロラパルーザ。 今、世界三大フェスの一つと言っていいんじゃないかというふうに申し上げたんですけども、 特徴いくつかはありますが、 まずはこちら、グランド公園、グランドパークという場所になるんですけども、 こちらが舞台となっておりますので、 私も公園のおそらく真ん中にいるんですよね。 通常ですと、一般の公道なんかが挟まっているんですけども、 道路が途中に入っている、そんな広大な公園なんですけども、 フェスの期間中はそれらの道路の部分も全部閉鎖ということになりますので、 数ブロックにわたる巨大な公園ということになります。 そして公園なんで緑にあふれてはいるんですけども、 ぐるーっと周りを見ますと、高層ビルに囲まれているということですね。 イメージ、例えば東京都内ですと日比谷公園みたいな感じなのかもしれませんね。 丸の内だとか大手町のビル群というのを背景に見ながら、 大木だとか森の公園ということなんで、 そんな状況の中でフェスが開催されているということです。 ただこのグランド公園は非常に大きくて、 ちらちらっと調べたところによりますと、 東京ディズニーランドの約3倍くらいの広さだということです。 ちょうど2週間前にベルギーのトゥモローランドの会場から、 あのトゥモローランドというフェスはまた特徴的で、 テーマパーク的なイメージなんですけども、 なので東京ディズニーランドと同じくらいの広さなんじゃないか、 みたいなお話をさせていただいたんですけども、 今回は敷地面積でいう会場の規模から言うと、 さらにそれを上回る広さということになりますね。 とにかく会場バカでかい。 そんな中で開催される都市型のフェスであるということになりますね。 そしてロラパルーザ自体、このブランド自体は今フランチャイズということで、 世界中に展開をしておりまして、 例えば南米、アルデンチンだとかブラジルだとか、 ヨーロッパ、パリだとか、ドイツの地方都市だとか、 最近ですとアジア、インドで今年2回目、3回目になるのかな? はい、2026年は1月にインドでも開催されまして、 藤井和さんだとか出演されていまして、実は私そこも行ったんですね。 ロラパルーザのフランチャイズとしては、 他のロラパルーザのフェスにも行ったことがあると言えるんですけども、 本家本元このシカゴを初めてでございます。 ひょっとしたらロキ・モイシーお聞きのあなたは少しで 私のエピソードをご存知かもしれないんですけども、 ちょうど去年もこの時期にシカゴにいたんですよね。 いて、ロラパルーザ開催されていると。 なんかもう街のね、至る所のライブハウスなんかが このフェスティバルモードでフェスに出演しているアーティストが ブッキングされたりだとかして盛り上がってるなーっていうのを横目にですね、 結局フェスには行けなかったという、仕事がトラブっちゃってですね、 全く身動きが取れなかったというね、そんなね、 苦い思いでもあるんですけども、今回は無事に こちらのフェス会場の中に少なくとも入ることができておりまして、 ここから楽しんでいくぞと言ったところでございます。 4日間のフェスということになるんですけども、 今日はそのデイ2金曜日ということになりまして、 ヘッドライナーが、2組って言ってるのかな、ダブルヘッドライナー、 チャーリーXXと、ザ・スマッシング・パンプキンズ、スマパン、 まさにね、地元シカゴのバンドです。 その他には、ヤングブラッドですとか、 あとはね、今からちょっと見に行こうかなと思ってるんですけども、 ザ・ララーソンですとかね、このフェスシーズン、 世界中のフェスシーズンでブッキングされてるようなアーティストたちが ずらーっと並んでるんですけども、 この木曜日はそんな感じになっております。 最新のポップスと、あとはヒップホップのアーティストなんかも いらっしゃるんですけども、ロックとポップスみたいなところに 大きな柱があるのかな。 ちなみに今回、この4日間のうち、 日本からのアーティストも何組かブッキングされておりまして、 ADOさんだとか、あと最終日は、ADOが明日で、 最終日はYOASOBIとか出てくるのかな。 そんな感じで盛り上がっているということなんですけども、 とにかく今日10万人が集まっているというだけあって、 すごいです。 これもう通信もいつも不安定になってもおかしくないという状態の中で、 なんとかレポートをお届けできればなというふうに思うんですけども、 さあ皆さんです。 皆様のご様子。 ちょっと特徴的と言いますか、 このロラパルーザのお客さんってどんな感じなの? ということなんですけども、 おそらくアメリカ人が圧倒的に多いんですけどもね、 アメリカ人って一言に言いましても、 当然だから様々な人種だとか、 民族的なバックグラウンドを持った人たちが集まっている。 特にシカゴってそういう場所なんですよ。 いろんな人種の方が変にコミュニティを分けずに、 みんなで一緒に生活しているみたいな、 そんな街だったりしますので、 まさにシカゴのイメージそのまんまのお客様ですね。 だから人種は本当様々ですね。 いわゆる白人黒人といった皆さんから、 アジア系の方もたくさん見かけますし、 アジアの中でもね、 例えば中国とか韓国系のね、 そういった言葉がちょっと聞こえたりもしますし、 あとインド系、 ラテン系、中南米のラテン系だとか、 中東のアラブ系の人たちもいますので、 まさにここまで多様なバランスっていうのは、 さすがアメリカ、特にシカゴという大都市の都市型フェスティバル、 そんな印象があります。 皆さんのですね、 ファッションチェックなんてことができるほどの 立場でも自分はないんですけども、 まあですね、 2週間前のヨーロッパのトゥモロランドもそうだったんですけども、 女子のですね、女性の皆さんのですね、 やっぱ露出は高めですね。 なので、 水着みたいなですね、 格好の方がたくさんいらっしゃるなと。 ほぼ皆さんそういう格好なので、 それが普通みたいなね、 そんなね、標準になっております。 衣装もね、本当キラキラで、 いわゆるパリピみたいな、 一言言うとね、 パリピの集まりです。 パリピの皆さんが大集合されているということなんでね、 そんな感じでですね、露出度多め、派手でですね、 キラキラ、顔もなんかピラピラ光ってるようなね、 ラメみたいなのが入ったような、 施しをされているような方もいらっしゃいます。 男性でもね、見かけたりするくらいなんでですね、 そんなキラキラキラキラのパリピの皆さんなんですけども、 今日実は天候、雨でございます。 土砂降りというわけでもないんですけどもね、 パラパラ降ってるっていう、 しとしと降ってるっていうのが、 割と長く続いてるんで、 自分も日本の某100円ショップのポンチョをですね、 持参してきましたのでですね、 ちょっと被ったりもしてるんですけども、 被ったら破るし、 やんだらまた降り出す、 やんで外したらまた降り出すし、 みたいな感じなんでですね、 皆さんそんな派手な格好の上にポンチョを被ってるっていうね、 トータルで見て、 まあまあ可愛らしい感じの形になってるなと。 ここまで年型フェスっていうこともあって、 パリピの皆さんがキラキラな格好でいらっしゃるということなのは、 1週間前のフジロックと、 ものすごい対照的だなっていうふうに思いますね、これ。 フジロックの皆さんが、 パーティーっていうよりは、 とにかく音楽と自然の雰囲気を楽しんで来られてるのに対してですね、 やっぱり皆さんね、 とにかく弾けていこうぜっていう、 今日金曜日ですよね、こっちそういえば。 いいですね、皆さんね。 まあそんなね、 1週間前のフジロックと、 ちょうど対照的なね、 このロラパルーズの様子をお届けしておるんですけども、 今日ね、こんな形で、 行ってみたいと思います。 今からの予定ですね、 私ですね、 ザララーソンをチラ見した後で、 ヤングブラッド、 そこから、 今日はね、 スマパン、スマッシングパンプキーズ、 今日は集中していきたいなと思います。 その裏でやってるチャーリーXCX、 気になるんですけども、 この会場の広さ、 その両ヘッドライナーが、 まさに広い会場の両端のステージなんで、 頑張って移動して、 両方ともチラッと見れなくはないと思うんですけども、 この両者がね、 チラ見で終わっちゃうっていうのも、 結構もったいないんじゃないかなと思いましてですね、 今回は集中して、 スマパンはシカゴにいるんだから、 やっぱり地元のシカゴのレジェンドバンド、 スマパンを楽しんでこようかなと思っております。 ということでですね、 ほんの簡単ではありますけども、 ロラパルーザのご紹介とともにですね、 フェスの雰囲気を少しでもご紹介できればと思いました。 またですね、 この後、 実際フェス最後までどうだったのか、 天気は持つのかどうかとかですね、 最終的にこの皆さんがですね、 どれくらい熱狂的に盛り上がっていくのかみたいな、 振り返りなんかは別途また、 配信会でお届けできればと思います。 はい、ということで、 アメリカ合衆国シカゴロラパルーザの会場より、 私、バミューナレポートさせていただきました。 ライブアワーにご参加いただいた方、 もう日本早朝ですよ。 朝早くなのに来ていた皆さん、 ありがとうございます。 引き続きよろしくお願いいたします。 Keep rocking! もっと見る #音楽フェス #フジロック #シカゴ #サマソニ #ロラパルーザ 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.アメリカ初世界最大級の「都市型音楽フェス」ロラパルーザに参加してきました〜https://rockinon.com/blog/nakamura/21560511:192.おまけ:会場の様子〜ライブ収録(日本時間早朝にご参加の皆さまありがとうございました🙇🏻)https://www.lollapalooza.comコメント感想・質問・応援メッセージを書こう えなっく8月11日この日は起きる用事があったのですが、ふとスマホを見たらライブ配信のお知らせがあったので一気に目が覚めました😆ゲリラ生配信に参加できるととてもお得な気分になれますね✨現地の雰囲気を味わえる、貴重なライブ配信をいつもありがとうございます😊4返信 Masa8月5日フェスに出演するアーティストが、その機会に街のライブハウスにも積極的に出かけるのは良いことだと思いました!地元のアーティストには、期間中それで出演機会が減って良い顔をしない人もいるかも知れませんが……、でも長い目で見たら、ライブハウスの存在が知られて興味を持つ人が増えてくれるだろう、という意味で、ファンそう拡大に役立ちそう、と推測します!バミューダさん、興味深い報告をありがとうございました🙇5返信
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現地の雰囲気を味わえる、貴重なライブ配信をいつもありがとうございます😊
地元のアーティストには、期間中それで出演機会が減って良い顔をしない人もいるかも知れませんが……、でも長い目で見たら、ライブハウスの存在が知られて興味を持つ人が増えてくれるだろう、という意味で、ファンそう拡大に役立ちそう、と推測します!
バミューダさん、興味深い報告をありがとうございました🙇