TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【ステージ振り返り】国内外のトップアーティストたち どんな視点で自身のステージ上のパフォーマンスを振り返り向上させているのか10:00 9月3日 49再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次UMF反省会 プロの視点から学ぶJuice=Juice 宮本佳林の自己分析術レディー・ガガ流 率直な意見交換の秘訣長すぎたMCと客観視できないステージマドンナも実践 映像で自分を見つめる術AI文字起こし(β版) # Madonna Juice=Juice ZazenBoys トップミュージシャンたちの振り返りの視点でUMFひとり反省会 おはようございます。ロッキンボイシーです。音楽は流せないけど、その分あなたと音楽を語っていこう。音楽雑談をあなたと一緒に進めていきたいというそんな番組。 音楽番組、音楽雑談番組、ロッキンボイシーでございます。おはようございます。本日ですけども、普段は火曜日を担当しておりますが、今日は木曜日に登場させていただきました。 私、世界を股にかけるトークの超常現象ことバミューダと申します。超常現象、こんなね挨拶ってちゃんとしたことあったかなーみたいなね。 まあいいです。さてロッキンボイシー界隈では先週末、先週の金曜日、8月28日に開催されました 浦市ミュージックフェスティバル。この話題というか、もう余韻をすごく引いてますね。出演されておりました各パーソナリティの皆さんがライブアワーですとかね、いろんな場所で振り返ったりですとか、早くも次の展望みたいな話までなってきてるんじゃないかなというふうに思います。 もうちょっとだけね、ロッキンボイシーもさすがにちょっと余韻が大きすぎるので、この話をしないわけにはいかないんだろうなと。 はい、今週の月曜日はアリス・ナイン・ヒロトさん、今回の浦市ミュージックフェスティバルでも大活躍だったギタリストのヒロトさんが登場してくださいました。 そのアーカイブを早速届けたい、火曜日にお届けしたいということで、私がですね、ちょっと火曜日から木曜日に入れ替わる形で今週はお届けしているということでございます。 いやー、ですので、もうあの余韻は長引いてるんですけども、ロッキンボイシーメンバーでもやっぱりね、ある意味振り返りの反省をしていかなきゃいけないなと。 もしこれが続くのであればね、このロッキンボイシーバンドがどういった形で続くのか、私が引き続きもうボーカルのパート、歌を歌い続けるのかっていうのはちょっとまだわかりませんけども、 いずれにせよね、一度反省してっていうようなこともありますし、参加者の皆さんでね、ちょっと挟まって振り返りやろうよみたいなこともね、企画に挙がっておりますのでですね、 自分も一人反省会などやっていかなきゃいけないんだろうなと思うんですけども、実際プロのミュージシャンの皆さんってご自身のステージのパフォーマンスなんかをどういった形で振り返っていらっしゃるんだろうということでですね、少し調べてみました。 やはり皆さんそれぞれの形でね、反省会というのを行っていらっしゃるようなんですけども、まずはご自身で一人で振り返るというパターンが結構あるようでして、 いろんなミュージシャンの方がいらっしゃるんですけども、例えばJuiceJuiceの宮本佳林さん、元リーダーでいらっしゃるんですけども、台席時、気のせい発声障害が発生してしまって声が出なくなった時期もあったというようなこともありましたけども、 そういった時期を含めまして、やっぱり毎回ステージごとにですね、自分で振り返りノートというのをつけていたらしくてですね、場合によってはその内容をメンバーと共有をしたりもするというようなことをされていたようです。 やっぱり一人でね、まずは自分で振り返ってみるんだろうなと思うんですけども、いや正直ね、私自身はもうステージ上での発言とか行動というのはほとんど覚えていません。 緊張と高揚感と、とにかく会場入りした時からね、気持ちがフワフワしていたのと、あと歌詞を飛ばさないようにしなきゃいけないっていうのはね、いろんな思いもあって、ステージに立った瞬間ね、完全にね、 自分で自分のことを冷静にコントロールできたというような状態では全くなかったので、ジョセフィーヌコールなんかやったんだ、やった気がするなというような、そんな状況でしたね。 ただね、歌詞を間違えずに忘れずに最後まで歌い切れた、厳密に言うとね、ちょっと詰まったりとかあったかもしれないんですけども、なんせリハーサル練習の時から、歌詞を最初から最後まで一回も間違えずに歌えたなんてことはなかったので、本番でようやくそれが完成したというのは、我ながらね、一つの満足ポイントであったりしますけども。 いやーやっぱりね、一人反省会っていうのは、自分で自分のことを客観的に見れる余裕がある人ができるんだろうなということでして、多くのミュージシャンもやられている、こういった手法を見ていきたいと思います。もう一つはですね、やはりスタッフだとかチームのメンバーとか、お互いにやっぱりフィードバックをし合う、フィードバックをもらうっていうことですね。 まあオーソドックスな反省の手段だというふうに思うんですけども、ただね、やはりこうバカにできないと言いますか、レディガガ、テイラースウィフト、アデル、そうそうたるトップアーティストたちっていうのが、やはりね、スタッフや実際に一緒にステージに立つバンドメンバー、ダンサーさんたちなんかも含めてですね、みんなでやっぱりそこはね、遠慮なくお互いの意見をぶつけ合うみたいなことっていうのは普段から心がけていらっしゃるそうです。 そういったフィードバックミーティングの時に、もうそこは遠慮なく言い合おうよっていうのはですね、ミーティング自体にルールを設けてお互いに率直なフィードバックをし合っているというのはですね、そんなアーティストも多いようなので、私としてはやっぱり皆さんからのフィードバックをしっかり受け止めるということが次のステップなんだろうなというふうに思います。 今のところ、このロッキンボーイシーの配信ですとか、他の出演者の皆様のライブアワーのコメント欄を見ているとですね、優しいですよね、皆さん。割とロッキンボーイシーバンド、さらには私、バミューダのパフォーマンスに温かいコメントをいただくケースが多いじゃないですか。 ただね、やっぱり一番言われるのが、長かったねと。長えよと。バミューダのMCだとか煽りパフォーマンスだとかですね、これはもう確かに長かったんだろうなと。深澤、てっちゃん、我らが最強のバンドマスターと、うちのロッキンもメンバー2人にも言われました。 これちょっと反省ですよね。長く感じたっていうのはね。どうなんでしょう。その分、皆さん盛り上がってくださればいいなと思います。今回一応ね、トークと音楽の融合のイベントだったはずなので、実際マイク持って喋れる立場にあるのはロッキンボーイシーバンドの中で私だけでしたので、そこはちょっとある程度トークなり何なりをしなきゃいけないんだろうなというところが、頭の片隅にあったのかなという。これ反省になってます? あと、ツッコミ待ちのところもあったんですけど、それはツッコめないよねと。なんといっても、たくちゃんとレッティーさんの前にはマイクがないんだからと。それはツッコめないよなというのもありましてですね。ここも一つ、次回以降の反省点なのかなというふうに思いますけども、いかがでしたでしょうか。 やはりそうやって客観的に自分を見るということが大事なので、3つ目、やはりですね、映像を徹底的に見ると。仲間内からのフィードバックもこれも大事なんですけども、本当に自分自身を客観的な目線で振り返る手段というのは、録画した映像を観客目線の視点で、 その視点を得た上で自分を見返してみるということなんだと思います。これもやはりやられてるそうですね。マドンナですとか、このレベルのアーティストさんなんかも、まずリハーサルのフルリハーを全部映像に撮って、それを全て最初から見返すらしいんですよ。そして細かく細かくチェックをしていくということもやられてますし。 それを兼ねながら、本番の映像も見返していくと。リハーサルの映像と本番の映像のこのギャップというのをですね、いかに埋められるか。最終的にはリハーサル段階で、本番のクオリティというのをいかに再現できるか。同時にそのライブならではの臨場感というのも大事にするということなんだそうです。 ここまで来るとですね、アスリートの世界ですよね。練習の段階でいかに本番に近いパフォーマンスを、本番で再現できるようなレベル感まで練習の段階でやっておくという、よくアスリートの方なんかが口にされるような言葉というのを、アーティストの皆さんもトップになるとやられてるんだなというふうに思いました。 ということで、やはりツイキャストのアーカイブはまだ自分でも見られていないですし、これもどこかで見なきゃいけないんだろうなと、ボートにもお話ししましたけども、私自分自身がステージ上でどんな行動を起こしたのか、どういった状況なのかってほとんど覚えてないですし、歌もどこまで届いていたのかなと。歌自体ね、なかなか自信もないわけですよ。 自分でね、歌上手だと思えないし。学生時代のカラオケとかは、あーバミューダ君歌上手だね、じゃあミスチルも歌ってよとか言われる程度ですよ。カラオケでなんかちょっといいねって言われるぐらいのレベル感が、ああいうね、ステージ上で生バンドで、もうレベル感全然違いますよね。 ま、まじでAIの歌を再現するということなので、ちょっとなかなかね、私のような素人に難しかったんじゃないかなというふうに思いますので、歌だとかステージ上の立ち振る舞いだとかMCだとかね、もうそれらを自分で見るのはね、もう正直怖いですね。あんま見たくなくて、もうステージの端は、フェスの端は書き捨てぐらいでこのまま忘れたいような気もするんですけども。 ま、そこはね、やっぱり次以降のこのイベントがあるんであればね、あのやっぱり反省していかなきゃいけないということで見ていきたいと思います。ま、実際同じように、ま、アーティストで言いますと、あの座禅ボーイズの向井修徳さんも、もう見なきゃいけないと思うんだけども、自分の映像を見るのがほんと苦手で、なかなか腰が重いと。 ま、でもそんなね、向井さんでも、ま、最終的にはしっかりとご自身の、あの、ま、映像、動画というのをチェックされるということなので、うん、私みたいな素人はちゃんとやっていかないといけないなというふうに思っております。ロッキンボーイ氏、メンバーとともにまた反省会をやっていって、皆さんとより良い時間、楽しい時間を作れるように頑張っていきたいなと思っておる。残暑の頃、私バミューテでございました。本日もお付き合いいただきましてありがとうございました。では今週もKeep Rockin'! もっと見る #JuiceJuice #Uracy #マドンナ #ZAZENBOYS #Beyonce #UMF 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.Madonna Juice=Juice ZazenBoys トップミュージシャンたちの振り返りの視点でUMFひとり反省会コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ろんいー(龍一)9月7日バミューダさんと飲めなかった事は、残念でした!それが叶うまで続けてください!!7返信 深澤哲洋@Voicyパーソナリティ9月3日振り返り大事ですね!アーカイブ映像みながら、みんなで振り返りましょう。バミューダさんのMC最高でしたよ!11返信
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【休日】〜10/7(水)コメント返し 🗿🐮 👓 46分・10月17日・ 165再生AI目次放送開始6周年記念!ホストの親密な関係性の秘話山崎育三郎プロデュース新オーディションの舞台裏音楽的若気の至りから紐解く多様な価値観作者と演者の関係性への葛藤とリスナーの声週末音楽フェス情報と注目の新曲を深掘り
それが叶うまで続けてください!!
バミューダさんのMC最高でしたよ!