TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【フェス】どうしてUMFはあんなに盛り上がったのか23:00 9月4日 160再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次UMF熱狂の裏側に迫るプロの考察“声”が築くファンとの距離と特別な一体感常識を越えたジャンル融合の衝撃と魅力日本だからこそ実現した異色の音楽体験音楽が繋ぐ出演者と心の距離の真実AI文字起こし(β版) # 本日は さあ、ロッキー・ボイシーです。 今日が、うらしーミュージックフェスティバルで3人で コメント出し会以外で語る最後の回になるんじゃないかなというふうに思います。 改めまして、応援チケットで応援してくださった皆様への感謝の言葉、そして本編となります。 どうぞ。 # UMF応援チケット購入してくださった皆様に改めて御礼!本当に私たちなぞの応援チケットを、買ってくださる方がいらっしゃるなんて想像してませんでした うらしーミュージックフェスティバルフィルタリングロッキンボイシー応援チケットご購入の皆様本当にありがとうございました ありがとうございました ということで改めて3人からですねあのお名前言うからありがとうございますってねみんな言ってって わかったはいはいえーとまずエミーナさんありがとうございます ありがとうございます エナックさんありがとうございます ありがとうございます ハルさんありがとうございます ありがとうございます そしてナオジャンさんありがとうございます ありがとうございます そしてロンイーさんありがとうございます 松下ひめる和夫さんありがとうございます ありがとうございます そしてKMさんありがとうございます そしてYOUさんも買ってくださいました はいあの普段からねロッキン隊としてコメント欄でね ご交流させていただいている方最近からねお会いした方そして現場でねお会いさせていただいた方も いらっしゃいましたよね はい そうでしたね まああのお礼って言いたくはさておきバミューダさんが本当にリアルに参加するっていうのは 本当にリアルなのでもう そうですよ まあバミューダさんにありがとうっていうのとあのねやっぱり皆さんからもね 実在してたんだっていうねお声もいただいてましたけども そうですね 架空の生き物じゃなかったから 架空の生き物でもAIでもなかったです よかったねだから実際にねお会いしてお話できて そうですね本当になんか ただね何だろうもっと皆さんと十分ご挨拶できたりとか個別にもっとお話できたりだとか ちょっとやっぱりねちょっと十分にはできなかったかなと思ってまして そうですね私たち そうMCとねインタビュアーでそれぞれちょっとお仕事がいただいてたので ようやく体がいたなと思ったら今度は盛り上げ役をやってましたね 応勢使って なので本当にねゆっくりこう 常に動き回ってるかもどうしてもあったのでそこは申し上げなくて残念だなっていうとこありますけどもまあそれも含めて楽しかったんじゃないかなと思いますね はいありがとうございますもしよろしければまたねあのロッキンボーイズの方のコメントをいただいたらねコメント返しであのお返しさせていただきますので ぜひこれからも交流していただけると嬉しいです本当にありがとうございました私たちのねちょっと打ち上げ台にねこれともみんなでやろうってねテツさんも言ってるので そうですねはいあの使わせていただきますありがとうございます ありがとうございます # 声の親近感そしてジャンルの超え方が半端ない こんにちは。声だけで音楽の魅力をお伝えする音楽座、ツアーの番組、ロッキンボイシーです。 店長のオレイティと、アルバイトのダクト、上人教のバミューノです。 はい、これをね、リアルタイムでね、私たち8月28日には、ね、自己紹介、このリズムでさせていただきましたけれども。 よーですねー。 何喋ったか全然覚えてない。 素晴らしいMCだったそう。 いや、そうなのかな。 いや、でもね、そうなのよ。私、あのー、夫婦対談でも話したんだけど、バミューノさんの声がほとんど聞こえてなくてね。 だよねー。 確かに僕もMCはあまりしか聞こえてなかったっす。 あ、うん、振ったんだけどね、タクちゃんにはね。でもマイクないもんね、振られても。 あ、そういうことがあったんだね。そっかそっか。 そうそうそうそう。 ひょうたん社長の名前を。 あー、ありましたね。 あ、それありましたね。 あ、そのふだりは。 ふだりなんかもあったんで。 そうなんですよ。ひょうたん社長ありがとうございます。素敵な楽曲を。 本当ですよー。 社長のおかげですね。大阪には一人だけいれない。 まあでも今日は、まあ私たちのバンドのね、振り返りはさておき、 うらしいミュージックフェスティバルがどうしてあんなに楽しかったかっていうのを、 まあいろんなフェスに行ってる私たち、音楽情報を持ってる私たちだからこそ、考察できるのではないか。 なるほど。 そうきたか、そうきたか。そうね。 ちょっと真面目に語ろうぜ。 あの出演者の方とか、実際にいらっしゃった皆さんは、いかに楽しかったかっていうのを、 みなさまそれぞれの言葉で語ってくださってるじゃない。 おっしゃってましたね。 先日なんかね、アリス・ナギロットさんが、わたしの気持ちにゲストに来てくださって。 いや本当にありがとうございます。 音楽のプロミュージアムで、ゆうに1000回はステージに立ってるはずの、 彼がもうその前提でその視点で、なぜあの、うらしいが楽しかったかっていうのを語ってくださったじゃない。 そうなんですよね。 本当に。 それぞれの視点からね、あるよね。 でもやっぱり、声の力はまず大きいと思ってて、これはみなさまも言ってるかもしれないし、 これも言わずもがなみたいなとこなんだけど、声を聞いてる人と初めて会った時ってめちゃくちゃ親近感増すじゃん。 会えましたね。 それはあります。 もう、わたしたちまひってますけど、そういうことが多すぎて、初めてバビューダさんに会った時も私も、 はあ、バビューダさん本物だってなったし、 それまでにこう話し方とか、話してる内容とかは聞いてたから、初めてなのにもう、 なんだろ、テリトリーにもうガンガン入れちゃうみたいな。 もうファンですみたいな。 親近感がね、やっぱこう詰めれるというか。 よく音楽とかでもさ、道端で弾き語りしてる人とかいるじゃん。 でもさ、そんなにさ、最初からいきなり近くにはいけないのね、私は。 やっぱりどういう人が、めっちゃいい歌声だなとか、演奏うまいなとか、こんな小曲知ってるなーはあるけど、 やっぱりその人がどういう人とかわかんないから、 ちょっと遠巻きで見るよね、やっぱり。 なるほど。 でも今回、それこそロッキンボイシーなんて初めて知りましたっていう人も、 なんなら知らなかったっていう人もいらっしゃったと思うんですけど、 これはそうですよね。 番組を通してね、もちろん生配信とか声とかね、聞いてくださることはやっぱりあったのか、 スーッとさ、みんなこう前にロッキンボイシーの曲だってスーッと入り込んでくださったのは、 やっぱり私たちの声を聞いてくださってる方がほとんどだったからだと私は思う。 そうですね、他に。 私はパーソナリティって言いますけど、いじめてるんでしょうね、パーソナリティが。 そうそう。 私もMCは喋ったけど、当日の私たちのロッキンボイシーの時なんてさ、バメーナさんしか喋ってないんだよ。 そうだね。 ある意味、私だけですよ、トークと音楽の実現してたのは。 そういう場でしょ、今回は。 そういう場。 そういう場。 ちゃんとトークと音楽の両立を実現させたのはね、自分だけです。 さすがです。 すいません。 本当本当。 最初さ、トークイベントプラス音楽みたいなイメージがあったけど、 開けてみると、やっぱり演奏メインだったよね、今回。 確かに。 イベントとかあったら逆にフェスがあって、そこでラジオやったりとかっていうのもあるじゃないですか。 やってるね。 フェースによってはトークが入ってくるみたいな。 それをシンクロでやれば、あるステージはライブやってるけれども、ロフト9ではトークステージがありますみたいな。 私もそう。ロフト9のイメージで正直あった。 僕もその感じがボイシーから派生してるって考えていくと、一番オールドナウかなと思ってたんですけど、 意外と演奏しっかりと。 めちゃめちゃ演奏だったね。 演奏、トーク、演奏、トーク、みたいな感じかと思っても、演奏、演奏、演奏っていう。 そうですね。 相馬のMCもあくまで、いわゆるフェスの場をちゃんと繋ぐっていう意味のMCだったもんね。 繋ぎって感じですね。 あと転換が結構時間早かったんだよね。 確かに。 衣装替えはあったんだけど、転換の時間がすごくスムーズだったから、MCで丸山さんとほとんど喋る間もなく。 だね。 確かに。 本当に俺のリストを読み上げるぐらいでもうすでに時間が経っちゃうみたいな感じでしたね。 そこが繋ぎと裏のセッティングもてっちゃうんだよ。 そうだね。 そういうことだね。 あんなに早い転換であんなスムーズなの、見たことない。すごかった。 改めて、スムーズに進行してくださったとか、私たちの声を知ってたから一体感が出たっていうのはもちろんあるんだけど、 音楽のジャンルが今回、ジャンルがすごかったじゃん。横断に宗教にクラシックにロックにっていう。 確かに。 これ、実際他のフェスであり得ることなの? さすがにこのバラエティはあんまない気がする。 いい意味での本当のごちゃ混ぜ感。 クラシックとロックはある? クラシックとロックってまあまあ遠くないですか? 遠い。 遠いよね。 フェスでは遠い。 現代クラシックっていうのかな。ちょっと前衛的なやつ。テクノと混ざったりとか。 ピアノジャック的なってこと? そういうのはまだある。 映画の特典とかありますよね。 今回みたいにちゃんと室内還元楽とパンクバンドが同じステージで。 確かに。 っていうのはなかなかないんじゃないかな。そういったユニークネスもあるよね。 サワーさんが上手くハブになったけど、マノア・サワーヒのアダルトエリオットはすごい並びですからね。 本当にすごい並び。 ありえない。で、オープニングシーコちゃんの。 そうだよ。 ピアノ演奏じゃないですか。 ベートーベイの後のロッキンボージだったんだよね。よく考えると。 あの後もスーパーMCですね。 ないんだ。 さすがにこの混ざり具合はなかなかないと思う。 これあれじゃないですか。さらにDJとかヒップホップとかジャズとかやってきたらもっとにぎやかなりますね。 さらに広がるね。 広がりますね。 多分ね、特に海外フェスとかも規模もいちいち大きいから、商業的に対象とする、マーケティング的に対象とする一定の層グループがあって、ちゃんとそこの求めに応じたものになっているはずなんだよね。 なるほどね。 だから割とジャンルに特化したフェスがEDMのフェスで、あとはヘビーメタルのね、ラウドパークとかみたいな、スモールオランダみたいなEDMだったりとか、あとジャズフェスありますね。 ジャズフェスね。よく行ってるよね。 クラシックフェスもね、ヨーロッパとか結構あるじゃない。 なのである程度そこは決まってるんだと思うね。 確かに。 ヒップホップもありますもんね。 言うてだからコーチェラ具合の混ざり方が一番触れ幅が広いんだけど、めちゃくちゃスタンダードのジャズとか、本気のクラシックってやっぱりそこに入ってこないわけよ。 確かに。 そこまでは入ってこない。 今そのコーチェラ具合の混ざり具合っていうのがさ、それはまず国をまたいでのアーティストっていうのもあるし。 それはある。インターナショナルね。世界中から呼べるっていうのもあるし。 あとはロック、ヒップホップ、ダンス、ミュージック。 これが全部入ってるからね。 ロックも当然だから、パンクからハードロックからメタル系から、あとはガレージ、シュゲーザー的なガレージとかインディーとかまで、そんな中でも相当幅広いし。 ヒップホップ、ダンス系。ダンス系だってラテンのダンスもあれば、バキバキのEDMもあれば、テクノハウスとか、ケミカルブラザーズみたいなビッグビートもあれ系もあったりする。 ここも広いわけじゃない。 それぞれのごちゃ混ぜ感っていうのは、いわゆるフェスが好きなポップスとかの路線でいうと混ざり方はすごいんだけども、そのポップスからはみ出た部分、それがよりトラディショナルな音楽、ジャズとかクラシックっていう領域は今のところ入ってないんだよね。 やっぱりクラシックが際立ってた感じなのかな、今回の。 今回は特にそうだと思うね。 確かに。そうですよね。 だからじっくり聴けるっていうね、室内還元楽で。その後にパンクで飛び跳ねる。 そうだよね。 しかもワンステージですからね。 それもすごいよね、ワンステージだよ。 できちゃうもんだね、クラシックまで。だからてっちゃんがやっぱりすごい。音楽ってこれ絶対難しいから、ロックなクラシックとか。 確かに、確かに。もうそのね、てっちゃんのオーガナイズ力もすごいし、あとは違和感なくそこにステージに立ててるエンジャーの皆さんも器用だと思う。 なんだろうね、なんかこういうものだみたいな。最初あのポスターが出てきたときはフェスだって。 思ったよね。 思ったね。 タイムテーブルに出てきたときにはね、おーと思ったよね。 思い描いてたよ、ロッキンボーイシェでフェスっていうのをやるときがもしあれば、こうやってタイムテーブル作るんだろうなって思ってたけど、 私正直トークのフェスのイメージはあったから、そんなに演奏で続くとも思ってなかったし。 でもさ、ハーモニービヨンドがやっぱすごいよ。 あれはもう想像を超えてた。 そうだね。 そもそもこういうコラボが出てくるっていうことも想像も超えてたし。 既存のジャンルじゃないって言っちゃっていいんじゃない。 ハーモニービヨンドがジャンルの壁を広げて、新たな音楽の境地を開拓しちゃったと思うんだよね。 本当にすごいことをされたと思う。 なんかね、三大宗教であとイスラム教の人を呼ぼうみたいな感じの話。 ねー、なりうるしな。 これもあの場で日本だからこそっていうのもあったのかもしれないね。 ああ、日本だからこそか。 それはあります。確かにね。 新宗教がしっかりと根付いてる地域とか、それでまとまっちゃいますもんね。 根付き方が日本と違う。もちろん日本もしっかり根付いてるんだけど、 その根付き方だとか、これを音楽っていう形でみんなで楽しもうよっていうね。 エンタメっていう形すると言い過ぎかもしれないけど、 こうやってみんなで楽しむ場として、との宗教の向き合い方。 これを違う宗教がその場に一つにいてもいいじゃないっていうふうに、自然とわりと共有できてしまうっていう。 これもなかなか日本ならではだと思いますね。 やっぱり伊達純色と秀明さんのファンそれぞれがいて、 宗教にファンがついてたわけではないと思うんだよね。 伊達純色の考え方とかお声とか、秀明さんの考え方とかお声。 そこで新たなものを生んでくださったからこそ。 女性フィニストの皆さんとか。 女性フィーヌのコール良かったよ。 あれ俺言ったんだよね。 記憶ないんですよ。 めっちゃおもろいのよ。これちょっとやばいよね。 ご本人にありがとうございますとか言われて、 言ったような気がする。 それ聞こえてましたまだ。 ステージマジックだわ。 よく出てきたね。 よく出てきたよ女性フィーヌっていう言葉が。 確かに。 自然と私たちも。私たちも次だったからね。ハーモニーミルドさんに。 そうですね。 一方で思うこととして、 全員が全員プロじゃないじゃないですか。 ミュージシャンとして。 ボイシーというプラットフォーム上、音声を配信するってことに関して、 メインに成り場にしてる人たちが、ある意味違う側面が見れるってところが、 今回良かったかなと改めて思ってまして。 なるほど。 あれだけ有名な沢さんとか井戸内さんとかが演奏するっていうですね。 また違った側面が見えてきて。 なるほど。 そういうところがまた面白いところで。 普通だとトークを来たりするわけでしょ。 話を聞きたいわけじゃない。 与一さんや沢さんの。 そうですね。 でも演奏を聞くっていうね。 沢さんとか喋ったこともなかったじゃない?私たち。 そうだね。なかなかなかったから。 なんかすごい、お疲れ様ですみたいな感じ。 そんな仲良くなると思う。 そうですよ。 演奏終わって抜け殻みたいな状況になってるときにさ、 与一さんとかが警戒に寄ってきてくれて、 お疲れーとかってハイタッチとかしてて。 お疲れーとかってハイタッチとかして。 与一さん優しかった。 めちゃくちゃ優しかったな。 会うたびに舌回してくれたろ。 そうねーよ。 ロッキーってやってくれた。 そうか。声だけじゃなく音楽もあったからよりぐっと距離が縮まったね。 両方だわ両方。 やっぱり音楽は心の距離を近づけるんですってきっとね。 本当そうね。 近づけるね。 さっきさ、マーケティング的に言ったら、 一個のジャンルに特化した方が集客がいいっていうね。 ボイシーフェスとかでも子育て系のパーソナリティ集めてみたいな。 確かなんかあったと思うんだよね、そういうの。 それはそれで、そこに親の性がある人たちとかね、 コミュニティにすごくなりやすいけれども、 やっぱり違うものを持ってる人たちを知れた方がフェスって楽しいなって改めて思った。 フェスの魅力でしょうね。 ラッキーフェス、ハロープロデュース最高って言ってたんですけど、 ハロープロデュースは本当に最高だったけども、 けども他のジャンルの音楽を知れるフェスの本当の楽しさを思い出しました。 そうですね、僕もミッドナイト面白かったですからね。 サマソニー。 DJも見なかったんですけど、 最後ミッドナイト見といたDJブースとか、 アイドル系も出たりしましたけども、 あんまり見ないジャンルですけど、 そういうのを見ていくとやっぱり楽しいところに出会いがありますので、 それは本当に魅力的な部分ですよね。 グリーンでめっちゃ聞いちゃったもんね。 前後でやっぱり。 語も含めてね。 ヨイさんの声じゃないことが逆にちょっと不満になった。 わかるわかる。 なんだよ、ボーカル違うよ。 ヨイさんのメインのほうがメインになっちゃった。 クラシックの時に子供たちがやっぱりちょっと静かにしておかないといけなかったから、 結構遠くから聞かせてもらってたんだけど、 アーカイブ動画めちゃくちゃ楽しみですし、 一番しっとり聞きたい。 動画見てお酒飲みながら。 マノアイさんとかサンヘノさんとか。 これも二度おいしいね。何度でもおいしいね。 やっぱりうらしいミュージックフェスティバル。 ですね。 素晴らしい。 もう4人だけでこんだけ楽しめるんだから。 楽しめるね。 ということで、他のパーソナリティの方もたくさん語られてるんですけども、 やっぱりうらしいミュージックフェスティバルのこれだけ楽しかった理由としては、 声と音楽の融合というのが本当に生み出した結果なんではないかというジャンルを超えて、 母子だからこそできる。 そして丸山さんだからこそできる。 本当ですよ。 イベントだったんだなっていうのを改めて感じますので、 本当にかかってくださった皆様。 何回も何回も言いますけども本当に心からありがとうございました。 本当にありがとうございます。 これからもロキ・ボイスは音楽流せないけれども、 この番組を頑張って続けていくぞ! 頑張っていきたいと思いますので、 今日もよかったらいいね、コメントお待ちしております。 お待ちしてます。 それでは今日も音楽とともに、 Keep ロキ もっと見る #おりえってぃ #バミューダ #タク #UracyMusicFes 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!00:191.本日は02:562.UMF応援チケット購入してくださった皆様に改めて御礼!本当に私たちなぞの応援チケットを、買ってくださる方がいらっしゃるなんて想像してませんでした19:463.声の親近感そしてジャンルの超え方が半端ないコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 耳から美味しいフードウェルネス/VoicyCreatorsLab9月8日コメント遅くなり恐縮ですが、改めてUMFお疲れ様でした!素晴らしいライブだったのはもちろんですが、僭越ながら客席にいた立場から率直な感想を申し上げますと、ロッキンバンドの時のバミューダさんの声が、少々聞きとりにくかったかなと感じるところはありました💦内容や長さというより、音量の問題で聞き取りにくいと反応しづらいところはある気もします。ライブ会場慣れしていないだけで、そのくらいが普通なのかもしれませんが。。(あくまで個人の感想です!)「ジョセフィーヌ」はばっちり聞こえていました笑6返信 ろんいー(龍一)9月7日バミューダさんとタクさんに会えてチケット代ぶんは回収して、日野真奈美さんにサイン貰えてプラスになりました!ここから、わたし個人の感想です。交流イベントがもっとあれば、ファンは嬉しいと思います!voicyパーソナリティのイベントなんだから音楽メインだと物足りなく感じたんです。トークが少なかったですね。ロッキン、バミューダさんは充分盛り上げてました(笑)8返信 ヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない9月8日店長もいたですよw5 🌿.∘まむに🌙* :゚9月4日新参者ですが、UMFを通じてロッキンボイシーさんの魅力を知ることができて良かったです✨あんなにジョセフィーヌって叫んでたバミューダさんが記憶ないとは😂来年のUMFまでにはおりえってぃさんのような華麗な巻き舌ができるように日々精進したいと思います🍀12返信 ワッフル9月4日改めて、UMFお疲れ様でした🙇♀️また溢れ話が聴けて、感動が蘇ります🥹💖当日、楽屋でおりえってぃさんとお話しでき、まさかパパのLINEスタンプを買ってくれた事も知り、めちゃくちゃ嬉しかったです🥰その節はありがとうございました💖アーカイブも楽しみですね🥰12返信 伊達彰智9月4日お世話になりました。ロッキンボイシーさんのパフォーマンスは巻き込み力がスゴイなと感じました。はぁもにぃビヨンド褒めてくださりめっちゃ嬉しいです😊絶妙のバランス、セットリスト今の時代と合っていたと思います。多様性、交流、そしてVoicyに関わったからこそできたものだと思います。今後ともよろしくお願いいたします🙏13返信 もっと見る
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素晴らしいライブだったのはもちろんですが、僭越ながら客席にいた立場から率直な感想を申し上げますと、
ロッキンバンドの時のバミューダさんの声が、少々聞きとりにくかったかなと感じるところはありました💦
内容や長さというより、音量の問題で聞き取りにくいと反応しづらいところはある気もします。ライブ会場慣れしていないだけで、そのくらいが普通なのかもしれませんが。。(あくまで個人の感想です!)
「ジョセフィーヌ」はばっちり聞こえていました笑
ここから、わたし個人の感想です。交流イベントがもっとあれば、ファンは嬉しいと思います!voicyパーソナリティのイベントなんだから音楽メインだと物足りなく感じたんです。トークが少なかったですね。
ロッキン、バミューダさんは充分盛り上げてました(笑)
あんなにジョセフィーヌって叫んでたバミューダさんが記憶ないとは😂
来年のUMFまでにはおりえってぃさんのような華麗な巻き舌ができるように日々精進したいと思います🍀
また溢れ話が聴けて、感動が蘇ります🥹💖
当日、楽屋でおりえってぃさんとお話しでき、まさかパパのLINEスタンプを買ってくれた事も知り、めちゃくちゃ嬉しかったです🥰
その節はありがとうございました💖
アーカイブも楽しみですね🥰
ロッキンボイシーさんのパフォーマンスは
巻き込み力が
スゴイなと感じました。
はぁもにぃビヨンド褒めてくださり
めっちゃ嬉しいです😊
絶妙のバランス、セットリスト
今の時代と合っていたと思います。
多様性、交流、そしてVoicyに関わったから
こそできたものだと思います。
今後ともよろしくお願いいたします🙏