TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【渡辺美里】あの「伝説」が今年復活⁉️10:00 9月15日 42再生 問題を報告する 再生する シェアする Uracy Music Festival 2026 予告編https://youtu.be/juKt9MjGPz4AI目次渡辺美里 再び注目の理由を深掘りJ-POPを彩る名曲と豪華プロデューサー陣豪雨で生まれた伝説『雨のバカ野郎』還暦を迎え再び注目される美里の魅力20年ぶり『西武球場ライブ』復活の衝撃AI文字起こし(β版) # 雨のバカヤロー☔が伝説となったあの聖地公演が一夜限りの復活とな!? ロッキンボイシーです。音楽が流せないものの声でその魅力をお届けするという音楽番組ロッキンボイシーへようこそ。 本日は渡辺美里さんアーティストピックアップということで、なぜ今なのか、美里さんの魅力に触れていきたいと思います。よろしければお付き合いください。 ということで始まりましたよ。ロッキンボイシーです。音楽流せないけども、あなたと声の音楽雑談、今日もやっていきたいと思います。 地元では、特に日本では、残暑が意外と厳しいというね、もう涼しくなっているのかなと思うとね、だいぶまだ厳しいというふうなことをお聞きをしております。 私バミューダは海外放送から今日もお届けしているんですけども、ヨーロッパにいますので、またこちらでの音楽体験なんかはレポートしていきたいと思うんですけども、 最近は海外にいながらでも日本のメディアのコンテンツにはね、いろいろとアクセスができたりするんですけども、 いやー、自分が日本を留守にしている間に、今週末はウィーケンド、ザ・ウィーケンド、週末にウィーケンドは来るわー。 先週はニアアーカイブスが来日してたようですし、オアシスの映画も公開になっておりますし、 そうそう、昨日のお礼っていう店長もおっしゃってましたけども、うらしミュージックフェスティバル26、こちらのアーカイブの動画も配信が始まっている頃なんですかね。 はい、よろしければこちらもみなさんもご覧ください。そう、俺っていう店長はね、北海道のフェス、水曜どうでしょうのフェスに行かれてね、アシドマンとか見てきましたよーと。 あの、オノシンジさんとかね、デパペペも出てた日なんじゃないかなと思うんですけどもね。デパペペも見たいなーなんて思っておりますけども。 さて、そんな日本での音楽の話題の中で、最近ね、日本のメディア、例えばFMだとかに渡辺美里さんがゲスト出演されるっていうね、 そんなケースが多くなってきてるような気がするんですよ。何かかご本人の声を聞きました。 今この時期に渡辺美里さんが再び話題になって盛り上がっているのにはどうやら理由があるそうですので、その辺を掘り下げたりなんかしてみたいなというふうに思います。 いかがでしょうか。渡辺美里さんといえば、1985年のデビューっていうのもね、手元に調べました、スマホで。 基本は私の頭の中、バミューペディアの中の情報をお届けするっていうコンセプトで、ぶつけ本番でチャプターを撮らさせていただいてるんですけども、 ちょっとね、カンニングしながらお話できればと思うんですけども。渡辺美里さんといえば、おそらく最大のヒット曲であり、名刺代わりの代表曲といえば、 My Revolutionではないでしょうか。小室哲哉さんとのね、共同制作ということになる曲なんですけども、 特に80年代の半ばから90年代の前半ぐらいまでは、ヒット曲、代表曲と言われてる曲もたくさん発表されてますよね。 ちょっと思いつくところとしまして、恋したっていいじゃないとかね、センチメンタル感がある。悲しいね。 あとね、オレッティさんも好きだっていうふうに一度おっしゃってた、Ten Yearsとかね、もう名曲揃いなわけなんですけども、 まあ個人的には、小学生ぐらいの頃から音楽聴き始めて、ポップス聴き始めたぐらいの頃から、自分の音楽リスナー人生の中でも最も重要なアーティストのうちのお一人ではないかなというふうに思います。 ただね、自分小学生ぐらいの頃からね、結構洋楽の方から入ってたっていうこともあるのと、同じような時期にやっぱりね、ドハマリしていた、 例えば久保田利伸さんとかみたいですね、ずっとその後もコンスタントにフォローしてるかというと、 三里さんの場合はね、この10年、20年ぐらいはね、あんまりその最新の作品なんかを自分で追いかけて聴くなんてことは、からは離れていたかなというふうに思います。 でもね、この時期にね、再びね、ちょっと注目をしていきたいなと。 改めまして、リビュー当時に振り返りますと、多分なんですけど、80年代の後半から起こったね、ガールズポップの走りみたいな存在だったんじゃないかなと思います。 以前深澤のてっちゃんがね、ゲストでいらっしゃった時にもね、やっぱり彼も当時ガールズポップにすごくハマって、谷村由美さんとかのお名前を出されてましたけども、 まさにね、永井美奈子さんとか森高千里さんとかですね、あのあたりの国のね、いわゆるそれ以前のアイドルシンガーを中心として、女性のソウルシンガーといえばアイドルといったイメージから、 もうシンガーソングライターというところにですね、一気にイメージがシフトしていったっていう、そんな時期、そんな時期の走りだったのが、まあ三里さんだったんじゃないかなという印象があります。 そしてそんな三里さんの魅力と言いましては、ご本人のね、歌の上手さなんていうところがまず挙げられるんじゃないかなと思いますね。 ただ80年代のね、歌の上手さって、その後出てきた、例えば90年代だと吉田美和さんとかね、あと2000年代になるとミーシャみたいな、まあゴスペルとかR&Bに目指したようなですね、 とにかく声がものすごい伸びやかなというふうな、そういった、なんでしょうかね、歌の上手さの定義も変わっていく前段階ではあるんですけどもね。 まあでも当時ね、彼女の歌声を耳にした時にはね、悲しいねとか聞いた時にはね、ほんと歌うまいなというふうに思ってましたね。 さらには小村さんだけではなくて、プロデューサー陣がすごくてですね、当時は岡村康幸さんだとか、 まあTMのメンバーね、金音さんとかもそうでしたし、大江千里さんとか小林武さんとかもね、一緒に仕事をされていまして、その結果なんでしょう。 なんとですね、アルバムランキングと中で9作品が1位を獲得しているということでして、これシングルのナンバーワン獲得数よりもアルバムの方が多いっていうですね、 こういった特徴のあるアーティストさんでもいらっしゃいます。こういった記録ってなんかビーズと並ぶぐらいらしいんですよね。 で、そんなブームのたてやくさ、歌のうまさ、そして数字から見るその人気に加えて、なんといっても渡辺美里さんの伝説を作っているというレジェンドアーティストがね、まさに伝説を作っているというような印象もあります。 西武球場といえば渡辺美里っていった時期がありました。 明日のロッキンボーイスを担当してくれる拓ちゃんなんかは、西武球場にはね、違う目的で足しげく通っていらっしゃいますけども、 我々の世代からするとやっぱり美里さんが1986年から20年連続で夏の西武球場、名前が西武スタジアムとか西武ドームとかね、 今またね、毎年なんか名前がネーミングライスで変わってますけども、西武球場といえば渡辺美里っていうような印象がありました。 もう当時80年代の頃は自分も埼玉から遠く離れた田舎に住んでましたので、遊園地だとか気球だとかっていうのが作られるっていう豪華なライブに行ってみたいなーなんて思いを馳せておりましたね。 西武伝説が美里トレインっていうね、もうこのライブに行くための貸切車両を作ったりとかしてね、いや楽しそうだなーなんていうふうに指を加えておりましたんですけども、 まあその20回20年連続で実行したという伝説も去ることながら、やはり伝説の中の伝説といえばですね、4回目になります1989年。 豪雨によってライブが続けられなくなって、もう機材がね全く動かなくなって、もうマイクだけのアカペラでなんとかマイレボリューションを一曲歌い切ってね、 雨のバカ野郎!って叫んだっていうあの映像なんかはね、本当に印象的ですし、まあ今でもね調べたら出てくるんじゃないでしょうか。 まさにずぶれぬれの嵐の中で歌うマイレボリューション、伝説を作った夜でしたね。 ではそんな美里さんですけども、まあこのところメディアの露出が増えてきてましてね、NHKのソングスに小室哲也さんと久々に共演で出られたりもしていたようなんですけども、 なぜ再び注目を集める存在になっているのか、アーティストとして節目の年を迎えられているということなんです。 はい、あの今年の春先ですかね、あのルート66っていうあのイベントに私こう行ってきて、大阪城ホールに行ってきたっていう報告をさせていただいてるんですけども、 そのうちの一人、メンバーの一人が渡辺美里さんでした。つまり今年歓歴60歳を迎えるアーティストたちが一緒に集まった、そんなイベントのお一人だったわけなんですよね。 同じく今年歓歴を迎えられるという小泉京子さん、早美優さん、大月賢治さん、トータスマスポッサン、田島孝夫さん、斉藤和義さん、菅志香さんなどなどの皆さん豪華な皆さんと一緒に出られてまして、 そこで初めて、初めてマイレボリューションをライブで生で聴いて、本当に泣きましたね。涙も出てきましたというふうな話をさせていただいたと思うんですけども、 そう、この歓歴の節目に、なんとその西武球場のライブが一夜限りの復活を遂げるという、そういう大きな話題があって、いろいろとメディアにも出られているというようなことに気づきました。 20年ぶりの復活ということで、2025年の最終章以来、まさに20年ぶりの復活ということなんですけども、日付が2026年の11月8日の日曜日ということになります。11月。 で、今ですね、ちょっと見たら一部チケットまだ買えるんですね、これ公式で。多分追加とかが出たのかな。おー。今年は爆風スランプが30何年ぶりに武道館公演を行ったみたいなニュースがありましたけども、渡辺美里さんも20年ぶりの西武ドームでの、いやあえて西武球場と呼びたい。 ね、ベルーナドームじゃなくて西武球場と呼ばせてください。ちょっとね、行けたら行ってみたいなーなんていうふうに思っております。今夜ね、ちょっと奥様と相談だな、こりゃ。いずれにせよ、この秋の季節、渡辺美里さんの名曲に耳を傾けてみるというのは、いかがでしょうか。まあ、オアシスもいいですけどもね。はい、ということで今週も音楽とともに楽しんでまいりましょう。Keep Rockin'! 雨のバカ野郎! もっと見る #渡辺美里 #UMF 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.雨のバカヤロー☔が伝説となったあの聖地公演が一夜限りの復活とな!?https://sogotokyo.com/live_information/detail/2715コメント感想・質問・応援メッセージを書こう けいえむ9月16日渡辺美里さんの西武球場行きました!私行った時も雨でしたが「雨のバカヤロー会」ではなく無事最後まで観れました😊美里さんは『eyes』というファーストアルバムをメッチャ聴きましたねー久しぶりに聴いてみたら懐かしさと彼女の初々しさに思わずウルっと🥹小室さんを始め作家人も豪華でした↓こちらはTMNの木根尚登さんの作曲31年越しで始めてMV観ました!感動😭『eyes』https://youtu.be/PkgKC6y4JX85返信 YTR-334S9月16日この世代が頑張って現役でいる限り!自分も頑張らなきゃ☆って思います😂6返信 ろんいー(龍一)9月15日配信聴いて渡辺美里さんと同い年の斉藤和義さんが、リリー・フランキーさんの「スナック ラジオ」に出演した時の話を思い出しました。1966年は丙午で、「丙午の女性は気性が激しい」という迷信から出生数が前後の年と比べて大きく減った年。でも、そんな66年生まれには、美里さん、斉藤和義さん、宮本浩次さん、田島貴男さん、スガシカオさんなど、驚くほどミュージシャンが多いんです。リリーさんが「迷信を気にしない自由な親から生まれたから、子どもたちも自由に育ったのかも」と話していて、なるほどなぁと思いました。6返信
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私行った時も雨でしたが「雨のバカヤロー会」ではなく無事最後まで観れました😊
美里さんは『eyes』というファーストアルバムをメッチャ聴きましたねー
久しぶりに聴いてみたら懐かしさと彼女の初々しさに思わずウルっと🥹
小室さんを始め作家人も豪華でした
↓こちらはTMNの木根尚登さんの作曲
31年越しで始めてMV観ました!
感動😭
『eyes』
https://youtu.be/PkgKC6y4JX8
1966年は丙午で、「丙午の女性は気性が激しい」という迷信から出生数が前後の年と比べて大きく減った年。でも、そんな66年生まれには、美里さん、斉藤和義さん、宮本浩次さん、田島貴男さん、スガシカオさんなど、驚くほどミュージシャンが多いんです。
リリーさんが「迷信を気にしない自由な親から生まれたから、子どもたちも自由に育ったのかも」と話していて、なるほどなぁと思いました。