TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー2016年の私たちは音楽聴いてなかった?20:12 昨日 36再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次2016年を彩ったエンタメ流行フェス黄金期?豪華すぎるラインナップ出演者それぞれの音楽との距離ハロプロを駆け上がった少女たち10年後の音楽ライフの夢とはAI文字起こし(β版) # コロナがくることも音楽の自由が手に入れられることも配信するなんて夢にも思っていなかった私たち こんにちは、声だけで音楽の魅力を伝えた音楽雑は番組ロッキンボーシーです。 会長のリーティと 雇われ店長のディンゴと 取締役のバビューダです。 この番組は音楽は流せないけれども、声だけで音楽の魅力を伝えた音楽雑は番組でございまして、 今のですね、自己紹介は今日特別バージョンとなっております。 7年目を始まったということで、ちょっと自己紹介も遊んでおりますが、 今日はですね、2016年の私たち、そして音楽について、 Voicyさんの創立が2016年だったということで、10年前ですね。 それでか。 10年前、いつ、どこで、何をして、何の音楽を聴いてましたかというのをやっていこうと思うんですけど。 まずモーニング娘。的にはですね、13期が加入した年でございまして。 ちょっと待って、まずモーニング娘。的には。 ちょっと待って、流れ的にそうだ。 もっと大きいところからいかないですか。 大きいところから。 大きいところからいくとね、全然前世とかね、PPAPとかの時代ですね。 分かりやすい。 そうか。 難しい。 みんなね、リンゴにペン刺してた時代ですね。 そう、私は紅白歌合戦ら辺で、あれ初めて見たんだよね。PPAPが流行って。 うーんって言って、ペンパイナップル、アポペンって言って。 こういう人が世の中で流行るんだって思ったの。今でも思い出します。 紅白で初めて見たんだ。 あれ、紅白で初めて見た。 あんまりテレビ見てなくて、私は一人目産んで、それこそまだ専業主婦で、 子育てサークルで、子育て赤ちゃん運動会とかを地元でずっとやってた。 そんな店長時代ですね。 あとあれですよね、この当時流行ったものと言ったらあれじゃないですか。 星野源の恋。 あー、恋。恋ダンス。 恋ダンスが流行った時代じゃないですか。 踊った踊った。 あの時代、そういう時代の時期だね。 そういう時代です。 コピーしてクリスマス会でまともと踊りました。よくわかったね、たくちゃん。たくちゃんじゃない、りんご。 りんごですよ、僕の名前は。 何言ってるんですか。 ややこしい、りんご。 会長のオリエッティさん。 そうだよ。社外取締役としてもそこはちょっと感化できないね。 ちょっとしい関係になってきた。 さっきPPAPと前前前世も言ったんですけど、 ラッドウェンペスの中、君の名はがヒットしていてっていう。 ありましたね。 ありましたね。 ありましたありました。 君の名はね、でもね、ちゃんと見たのは結構遅かったんだよね、私。 リアルタイムとか。 そう、結構子育て落ち着いて、ほんとその3年後とかちゃうかな、初めてちゃんと見たのは。 でも前前前世は知ってたよ、もちろん。 今思うとさ、でもPPAPに前前前世だしさ、なんかこうリズムよく口ずさみやすい四文字字があるみたいな。 恋ダンスとかね。 恋ダンスとかね。 確かに。 そんな年だったの、2016年。 美味しい。 そうか。 何やってたの、二人は。 たくちゃん何やってたの。 仕事ですかね。 ですよね。 たぶんその時期、特に今の時期というか、そうか。 当時はですね。 まだ岡山にいたとか、そんなことはないか。 いや、もうね、いました、埼玉に。 埼玉でその自治体が運営する、その自治体というかその自治体でやられてる大きいフェスティバルの担当してましたね。 イベント屋さんでした。 イベント的なことやってたのかな。 イベント的なことやってましたね。 でも結構どちらかというと、中で事務局として動くだけなので、自分たちで何かを作るっていうよりは、いろんなものを誘致してくるみたいな感じで。 でも大体当時最初の頃、僕はその時代はまだやることがあると決まっていたので。 自由度がちょっとなかった感じ。 ですね。担当としてもそんなにやったわけじゃなかったので、その次の年くらいには音楽イベント引っ張ってきたりしたんですけど。 ライブやって引っ張ってきてとか。 一回フェスティバルやりましたね。結構いいアリスも来たんですけど。 ロッキンボイシーやってたわけじゃん。 ですね。リンゴですから。 オーストラリアからバリバリに野生の犬のごとくですね。 すごい。ロッキンボイシーは7年目を迎えたけど、リンゴ的には10年前にも音楽のイベントに携わっていた。 そうですね。そのイベントの中では、僕が一回外れたときにジブラさんのとこに来てらっしゃいましたからね。 ニアミスってるよ。 ニアミスしましたね。 シンクロニアミスってる。 バーミューダさんはどこだっけ? 日本にいて。 本当に? 今と同じくね、日本に住んでて。 当時からいろいろ動いてはいましたね、海外とかは。 あとモータースポーツ官僚もそのときに関わりを始めていて。 今ほどではなかったってこと? 今ほどじゃないかもしれないよ、とすると。 言っても今毎月行ってるとすると、当時は2ヶ月に1回とか。 2ヶ月に1回だったんだ、まだ海外。 まだね。 だいぶ変わってない? そうでもないよね。コロナ期にやっぱりすごいいろいろ加速してるっていうのはあるから。 コロナで1回ゼロになって、ゼロになった後に加速してるんだ。 それはあるかもしれない。 知られざるコロナ前のバミューダ。 基本的に今と大きくは変わらないかな。 でも2ヶ月に1回でしょ? 全然収録しやすいじゃん。 確かに。 あくまで平均したらっていうことなので。 重なるときは重なるし。 結構国内はいろいろ飛び回ってたみたいな感じ? いやいや、それやっぱり今と同じく海外なんだけど。 今くらいの頻度あったかなっていう感じはしてる。 今だっておかしいくらい言ってるよね。 これは尊敬と憧れの意味も込めて、すごいなっていう意味のおかしいくらいっていう表現。 なので先日もちらっと言いましたけど、ちょっとやっぱりスローダウンしたいなと思ってるんですけどね。 そうね。 なるほど。 あと音楽的にはそうだ。 10年前にプリンスが亡くなってるんですよね。 まあ何回かしましたけど今年になってから。 没後10年っていうかね。 亡くなってからもう10年経つんですね、みたいな話を。 多分年初から何回かやってると思うんですけど。 まさに10年前だからその年だよね。 そうか。 改めまして、すごい聴き直してた記憶がありますね。 聴いてた音楽もじゃ変わりなくっていう。 まあそうだね。 海外フェスとか行ってたの?その時。 さすがに今ほどは行ってないし。 フェスを意識したというよりは、好きなアーティストのタイミングがうまく合えばライブに行くって感じかな。 確かにそうだよね。 タクちゃんはライブとかは行ってた?2016年。 2016は、たぶん、 あらばき行ってない気がしますね。 家って子供が1歳とかなんで、なかなか行ける環境じゃなかったと記憶しておりますね。 たぶん2歳か3歳くらいになると大原とかに行ってると思うんですよね。 当時10年くらいあんまり行けてなかった記憶があります。 一番音楽熱が低かった時期かもしれないです。 子供生まれる前は結構聴いてて、フェスも行ったりとかしてたんですよ。 あらばき行ったりとかしてて、子供生まれたあたりで一番いろんなことをやらなくなったんで、 スノーボードもやらなくなったし、音楽も聴かなくなって、一番あんまり動かなかった時代ですね。 そうか。そうだよね。 だって何一番聴いてるのってちょうど当時ですよ。 転職したばっかりのときに聴かれて、一番再生リストのアンパンマンでしたからね。 あるあるな感じ。 再生リストアンパンマンがトーマスの英語の曲みたいなのをずっとかけてるみたいな感じだったんで。 アンパンマンかトーマスかボイズンかみたいなね。 それで言うと、その年の富士サマソニーのラインナップも今チラッと見たんだけど。 それは熱いですね。 いや、すごいよ、2016年は。 富士ローク。 行ってたの? 行ってないね。 サマソニーは行ったかも。富士は行ってない確実に。 サマソニーは行ったかもね。俺アンダーワールド見た気がするな。 これはすごいですね。 すごいね、当時。2016年すごかったな。 ちょっと言って言って、ラインナップ。 まず富士が3日間で、レッチー・ベック・シガーロス。 やべーっすね。 すげー。 サマソニーが、ジェームス・ブレイクも行ったね。 レディオヘッドとアンダーワールド。 やばい。 1975年とか。 後にヘッドライナーになる。 当時まだそこまで行ってない。 ベビーメジャーも出てた。 うーん。 なかなかの11の歳だったんだね。 今じゃ絶対来れないような年齢だね。 今ないね。 円安だからですか? そうね。 当時まだ本当に105円とかだったと思うよ。 それはデカいですよね。 オファーできないでしょ、でもね。 わ、すごいですね、これ。 すごいな。 和田あき子さん出てますね。 あ、そうか。和田あき子さん出てた年か。 そう、あったんだよ、そういう年が。 これはすごいな。 富士とかも恐ろしいですね。 恐ろしいね。 恐ろしい。なんだこれ。 いや、変わりましたね、だいぶね。そう考えると。 10年で? うーん、やっぱり10年も経つといろいろ変わってますよ。 ちなみにその年のサマソニのレディオヘッドが13年ぶりだったみたいよ。 また来年ここに来て再びね、レディオヘッドが話題になってるんで。 ですです。 10年に1回とかね、流行とかいろいろ回るとは言いますけど。 周期が来るのかもね。 周期がね。 そうか。 繰り返しますけど、私にとってはね、モーニング娘。の13期が入ったっていう。 そこから始まった話題ね。 そうなんです。いや、13期ですよ、皆さん。 それすごいよね。 13って数字混ざったんですけど、やっぱり私、毎期誰が入るかって追ってたんだなっていうのを今改めて思い出した。 なるほど。 子供ができても新曲は必ず聴いてたし、ライブにはいけないけど、オーディション全部チェックして。 それしか見てなかったからかもしれないね。 オーディションと最後サプライズで、当時のリーダーとかが、実はあなたはモーニング娘。に入ることになりました。よろしく。みたいな感じでサプライズで泣かせるみたいなのがよかったんですけど。 この13期で入った加賀会でちゃんと横山さんっていう子が、もう2人ともいないんだけど、もう10年前だから。 メンバーとしてはね。 加賀さんっていう子の研修生歴がめちゃくちゃ長くて、結構有名だったのよ。真面目だし歌も上手いしダンスも上手いけど、努力の子だけど、ちょっと努力がすごいから、かわいいとかファンがつくっていうよりは自分で頑張れちゃうみたいな。 やっぱり推しの概念ってこういうことなんだなって。できるからファンがつくっていうのと違うっていうのを、その時もすごい見てて思ってたのね。 でもそこがひとかを向けて、ようやくカエリらしさが出てきて、モーニング娘。に入った時は感動してちょっと泣いたのを思い出した。 満を持してって感じだったのね。 今、ハロプロで賑わせているジュースジュースのリーダーをしているダンバラ・ルルさんっていう子がいるんだけど。 見たでしょ、ダンバラ・ルルさん。 見ました。 作者も歌が上手くてね。 それこそ、肌の地下さんかジュースジュースのダンバラ・ルルさんかぐらいのめちゃくちゃ清涼とパワフルな声なんですけど、 ダンバラ・ルルさんも実は研修生時期っていうのはめちゃくちゃ長くて、研修生だけのテストみたいなところでは優勝とか全然するのよ。 歌唱王とか、歌唱賞みたいな。 絶対誰もがこの間抜けないなって分かってるんだけど、どこのチームにも所属できなくて、どうなるのかなと思ってたらジュースジュースに入って、めちゃくちゃ可愛くなって。 穴開いてきた。 穴開いてきて、なんと今、ハロプロ大ブレイク時代のリーダーをしてるっていう。 すごい10年です、私の中で。 語れるわ、10年。 そう言ってみると語れるね。 そうなのよ。 今言ってくれたみたいに、10年前のもう一回リバイバルみたいなのが来てる年かもしれないし、歴史とかを含めて感慨深い10年だったみたいなのもあるかもしれないし。 さっきね、タクちゃんが言ってたね、音楽的には一番全然聴いてなかった時、でも今年と比べるとどうよ。 それこそ去年と比べるとタクちゃん、めっちゃ変わってるんじゃない? 変わってる。 音楽めっちゃだって聴いてるじゃん、今。 ライブも行ってるじゃん。 直々に行ってますよ。 タクちゃんって言ったんだけど、リンゴね。 そうですね。 忘れがち。 リンゴ。 リンゴ的にはね、確かにかなり聞くリンゴですね。 すごいよね。 となると、次の2036年。 いやー、ちょっともうあれだな。 さすがに遠すぎて見えないけど、きっと10年はまた過ぎるわけで。 確かになー。 10年後もライブでガンガン飛んでサークルできるぐらいの膝を維持したいと思います。 なるほど。目標ですね。 やっぱりそういう音楽の楽しみ方を継続したい。 いいんじゃない?そのためにね、コンディションを維持する。 そうそう。やっぱり、そうなの、座って楽しむなんて私には向かなかった。親子席は向かなかった。やっぱり立って踊りたい。 お!前々ですね。 前々。 えー、どうです?2036年は、ファミリーダさんは。 まあ、今の頻度じゃなくても、やっぱり海外フェスはまだいってられるといいんだろうなーと思いますけどね。 なんかもう、プライベートジェットとかで行ってしまうよね、もはやもう。そうなると。 ラフっちゃう。 そうそうそう。 むしろもうガンガン行きまくってというか、もう余裕で週末とか行っちゃうみたいな。 VIPチケットしか買いませんみたいなね。 いやー、いいですねー。 ラウンジ好きなやつじゃなくて。 いいですねー。 買わないよーみたいな。 そういう楽しみ方にね、よりVIPになっていくかもしれない。 頑張ります。 え、タクちゃんどうする?もっと自由度が増えるよ。 自由度増すもんね。 りんこね。 なんか後付け感すごいですからね。 なんで?デジュリティとかタスマリアンデビルよりは言いやすいけど、ディンゴって。 確かに。ディンゴって犬ですかね。 この下りがちょっとわからない方は火曜日の6周年生配信で名前が改名されてるので、タクちゃんことディンゴになってます。 そうですね。多分でも10年後も変わらず音楽は聴いてる気がしますし、ライブの頻度はどうでしょうね。 なんか変わらずというか、月1くらいでは何かしらに行ったりとか、なんだったら娘がそうなるともう中学生とかになってると思うんで。 下手したらって息子10年後だったらもう大学生とかですからね。 そっかー。 本当に社会人だったかもしれませんし。 家出てるかもしれない。 そんなときに一緒にフジロック行ければいいですよね。 めっちゃいいね、それは。 それ最高ですね。 これすごいね。 めちゃくちゃいいです。 実現できたこといいです。 本当にそういうのいるんですよね。 中学生くらいでも、中学3年くらいの思春期の男の子と家族で来てるとか見てるとほっこりしますよね。 一緒に音楽を聴いてるあの瞬間。 それすごい気があって、いつも思うんですよね。あのシーンだけは。 来るのかな、私。 かくもと一緒に? モーニング娘。言ってくれるかな。 フーフーとか言うのかな。 そうね、そうね。 というような10年後も思い浮かべながら私たちの10年前を振り返ってみました。 あなたは10年前何をしていましたでしょうか。 どんな音楽を聴いていましたでしょうか。 ぜひよかったらコメント欄で教えてください。 それでは今日も音楽とともにKeep Rocking! もっと見る #2016年の私 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!20:121.コロナがくることも音楽の自由が手に入れられることも配信するなんて夢にも思っていなかった私たちコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Masa昨日おりえってぃさんによる研修生時代の段原瑠々さん述懐🥹長年、ファンに見守られて幸せなことですね!同じく研修生時代から見守っていたハラミちゃんは、早くも2022年1月に冠ラジオに瑠々ちゃんを招いていました。先見の明ありまくり!瑠々ちゃんが最近、「フェスに出るという初めての経験をたくさんした」「バズったという経験がない」から今年は戸惑っている、という意味のことを語っていて驚きました。以前からハロプロ勢は毎年大きな箱でライブしている印象あるのですけど?8返信
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同じく研修生時代から見守っていたハラミちゃんは、早くも2022年1月に冠ラジオに瑠々ちゃんを招いていました。
先見の明ありまくり!
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「フェスに出るという初めての経験をたくさんした」
「バズったという経験がない」から今年は戸惑っている、
という意味のことを語っていて驚きました。以前からハロプロ勢は毎年大きな箱でライブしている印象あるのですけど?