TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【紅葉】紅葉のように変化する音楽を紅葉系アーティストと言いたい10:00 昨日 58再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次紅葉が語る音楽の変化の深みMUSE「Sunburn」の驚くべき変貌Primal ScreamとRadioheadの変化術予測不能なライブ進化の魅力とは音楽で楽しむ日本の秋と変化の調べAI文字起こし(β版) # ライブでの表現力が高いアーティストはまさに紅葉系 ロッキンボイシー、おはようございます。水曜担当、オタクです。 この番組ロッキンボイシーは、音楽は流せないけれども、語ることでその楽しさをお伝えする音楽雑談番組です。 最新の音楽情報や音楽的雑学、様々な情報を音楽という切り口で語ってまいります。 是非とも一緒に音楽雑談を楽しんでまいりましょう。 ということで、10月の14日水曜日、いかがお過ごしでしょうか。 いやいや、秋が深まってまいりました。 10月もあわなく折り返し地点を迎えるということで、だいぶ朝晩が肌寒くなってまいりましたね。 秋も活躍するいい時期だなぁと思う。 今日この頃でございます。 そして何よりもハロウィンなんかで盛り上がっているというか、どこのお店に行ってもハロウィン系のアイテムが増えてきている倉庫でございますよ。 そんなところではございますけれども、秋といえばですね、 この日本では古来からですね、やっぱり紅葉というのがやはりですね、季節を感じる、この日本の景色というのを語る上では外せないものかなと思っております。 そんな紅葉かける音楽雑談、本日はしてまいろうと思います。 ちなみに音楽雑談番組ではございますけれども、紅葉、そのメカニズムについて少しだけ説明させていただくと、 この秋で冷え込んでくることによって、木自体が冬自宅を始めるために起こる現象でして、色素のバランスの変化によって葉っぱの色が変わる現象を指します。 以上であればカロテノイド、紅葉、アントシアニンですね、モミジとかはですね。 なのでこういったもの変化によって色が変わっていく現象を指すんですけれども、やはりこの色が変わっていくことでですね、町の景色が変わっていくこの様がですね、素晴らしく美しいわけでございまして、 紅葉シーズンになるとモミジ狩りを楽しむ人でですね、にぎわうといった観光地なんかもたくさんあると思います。 日光のいろあざかなんかはですね、めちゃくちゃ人気があって、大変混雑するというのもですね、本当にこれからインバウンドの関係もありますから、なおさらなんでしょうね最近ではね。 さあそんな紅葉なんですけれども、音楽的に捉えていくとどうでしょうか。 成分の変化によって色が変わる、このポイントを見ていくと音楽で捉えるのはどうなのかなというふうに思っていたのですが、 演奏の雰囲気が変わる、色が変わる、そんな楽曲ないかなと思って考えておりました。 真っ先に思い当たるのが、私が聞いている音楽ジャンルから考えていくと、ミューズのサンバーン。 この楽曲はですね、真っ先に思い浮かびまして、全然紅葉感がある楽曲ではないんですけれども、 この楽曲ですね、面白いポイントが一つございまして、ライブによって演奏のされ方が大きく変わる楽曲として有名です。ミューズファンの間では。 というのがですね、元々このミューズというバンドのフロントマン、マシューベラミー、彼なんですけれども、ギタリストとしても有名ですし、 なんとそれ以外にもピアニストとしても活躍できるですね。ピアノとギターを両方ともですね、高いレベルで駆使できるアーティストとして、 バイプレイヤーですかね、マルチプレイヤーというんでしょうか。 その彼がですね、このサンバーンという楽曲に関しては、ライブごとにですね、 パフォーマンスの方法は異なっておりまして、ギターで演奏する場合とピアノで演奏する場合というですね、2パターンが存在しております。 元々、原曲自体というのはピアノで音を構成している、ピアノでメインの旋律をですね、弾いているんですけれども、 ライブによっては、ギターで同じコードをですね、弾くケースなんかもありまして、それによってまた色が変わってくるというですね、面白い楽曲でございます。 そのため、これはまさに紅葉ソングではないかと。 全然紅葉というですね、雰囲気とは全く関係なく、紅葉のように変化する楽曲というところで言いますと、ガイドしてくるのかなと思っております。 他にも紅葉ライブという意味で言いますと、プライマルスクリーム。 特に印象的だったのが、Evil Heatというですね、アルバムですね。 このアルバムがリリースされた際、この楽曲というのは基本的にエレクトロパンクみたいな感じのですね、アルバムだったんですよね。 結構打ち込みが多くて、エレクトリンクな感じのですね、パンクソングが並んでいたんですけれども、 ライブになると、この楽曲を全部生音で再現するという形でですね、ライブをしておりまして、 まさにこの姿も、もともとエレクトロだったものがですね、このリアルな、いわゆるアンサンブルに変わっていく、 この様はまさに紅葉だなという風に感じたものでございました。 そういった意味で言うと、この楽曲の表現の幅が広いアーティストというのは、紅葉アーティストとも言えるのかなという風に思っておりまして、 レデューヘッドなんかもそうですよね。まさに楽曲の表現というところがですね、 本当にレデューヘッドの最新アルバムとか、いわゆるキッドウェイ以降ですか、 結構打ち込みが多くなったりですとか、表現としてですね、エレクトロな部分が増えていくんですけれども、 ライブオンシーンの中ではそれをですね、ちょっと生音で再現したりですとか、 そういったですね、表現の幅がかなり広がっていることを考えますと、まさにレデューヘッドは紅葉アーティストだなと思うわけでございます。 そんな風に変化ができるこの楽曲であったりアーティストというのは、見ていても面白いですし、楽曲にも効き応えがありますよね。 だからどちらかというと、CDとか、いわゆる音源と全く同じように演奏するアーティストよりも、 全く予想不能というか、イントロになるけども、何の曲だろうなぁと思っていたら、 あっ、この曲だったんだ、みたいな感じですね。 演奏するアーティストって、やっぱり面白いですね。 それは、その面白さって、たぶん、なんだろう、CDとかを全く聴いていなかったり、予備知識なく聴いている人からしても、 楽しめる楽曲が作れるアーティストなんだろうなぁと個人的には思っております。 というのを感じたのが、ちょっと前にも話しましたけれども、 このボイシーで拝職されている成田羽田さんが在籍するバンド、パスピエ。 彼らをオンラインライブ拝聴、拝見したんですけども、 なかなかですね、このイントロ曲の始まりを聴いているとしたとしても、 なかなかですね、何の楽曲がやるんだろうなぁというのが、わからないですよね。 そこからの楽曲の始まりというところでですね、 あっ、この曲だったんだ、みたいなですね、この流れはすごい面白いなと思いましたね。 で、もちろんその楽曲自体の表現の幅もですね、広いんですよね。 元々の楽曲というのが、いわゆるリリースされている音源がどんどん進化していくというか、 リリースされた当時からですね、このライブを経る中でですね、 どんどんどんどんと本当に変わっていく、この様っていうのが面白いなと思っておりまして、 まさに紅葉系アーティストだなと思います。 ということでですね、本日は紅葉にかけて音楽雑談をしてまいりましたが、 飽き的要素は一切なくですね、どちらかというと紅葉というですね、 変化するというところに着目してお話ししてまいりました。 どうでしょうか、あなたが思っている紅葉系アーティスト。 そして、ストレートに紅葉に関する楽曲なんかもですね、ぜひコメント欄で押していただければと思います。 どうだろうな、紅葉って言われて思いつく楽曲。 イエローとか言うからイエローサブマリンとかですかね。 本当にそれイエローとかレッドとか言ってしまうと楽曲が山のように歩きはしますので、 ここらへんにさせていただきますけれども、 いずれにしてもこれからのシーズンですね、本当に紅葉とかですね、 イチョウとか紅葉が見ごろを迎えるものと思います。 そんな時期をですね、この紅葉系アーティストの楽曲、 そして秋というですね、この季節にちなんだ楽曲なんかを聴きながら過ごしていくと、 この日本の四季、その中でもですね、深みがあって味わいがあるこの紅葉シーズン、楽しめるものと思います。 ぜひこの音楽雑談もですね、その一条に加えていただければ幸いでございます。 ということで、今日も音楽とともに、 Keep Rocking! もっと見る #音楽 #紅葉 #たく #紅葉狩りに行く計画 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.ライブでの表現力が高いアーティストはまさに紅葉系コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Masa昨日長渕剛『乾杯』https://youtu.be/7emBUSm1i54https://youtu.be/xBQ5uLBcQzw当初と中後期で歌い方が大きく変わっています。かつて『親知らず』『静かなるアフガン』といった反戦歌で気骨を見せた彼ですが、昨今のライブの写真は国粋主義者の集会のように見えます。もっとも、DV、性犯罪を含めて暴力犯罪(力の崇拝?)が昔から絶えないという意味では、一貫しているのかも?一番変わったのは私の評価ですが。彼の暴力傾向は知りませんでした……😢5返信
【紅葉】紅葉のように変化する音楽を紅葉系アーティストと言いたい 10分・昨日・ 58再生AI目次紅葉が語る音楽の変化の深みMUSE「Sunburn」の驚くべき変貌Primal ScreamとRadioheadの変化術予測不能なライブ進化の魅力とは音楽で楽しむ日本の秋と変化の調べ
【DJランキング】ガチンコ上等な厳しいアーティスト同士の戦いの場とは 30分・一昨日・ 92再生AI目次DJMAG発表!2026年版DJランキングの行方F1シンガポールGP、レース×音楽の祭典F1会場内外を彩る世界級アーティストたちDJ Snakeも体感!シンガポール初日の熱気DJカルチャーと東南アジア音楽の魅力
【ラブ上等】SPEEDの歌詞のエロさに改めて気づく恋愛リアリティーショー番組 10分・10月12日・ 47再生AI目次「ラブ上等」恋愛リアリティの衝撃切れ味抜群!AK69とAwichの視点主題歌globe「Love again」の魅力SPEED「Body&Soul」歌詞のエロさNetflix音楽系リアリティの真髄
【休日】〜10/4(日)コメント返し 🗿🐮 👓 28分・10月11日・ 198再生AI目次聖地巡礼!音楽と記憶が紡ぐ場所Voicyプレミアム制度の舞台裏バズる振り付け師!まきたさこの秘密ライブが変わる!ペンライト制御の謎ファンと繋がる週末、イベントの裏側
【休日】〜9/30(水)コメント返し 🗿🐮 👓 40分・10月10日・ 169再生AI目次フェス高騰化とアイドル戦略THE FIRST TAKEとアイドルのソロ活動音楽家たちの絆と世界紀行Apple Music Hallが描く未来JOJO主題歌の世界席巻
2016年の私たちは音楽聴いてなかった? 21分・10月9日・ 45再生AI目次2016年を彩ったエンタメ流行フェス黄金期?豪華すぎるラインナップ出演者それぞれの音楽との距離ハロプロを駆け上がった少女たち10年後の音楽ライフの夢とは
【アイドル】モーターヘッドがアイドルオタクへの道をまた一歩? 34分・10月8日・ 150再生AI目次モータースポーツ×音楽イベントの週末Juice=Juice予習: 楽曲とコールの秘密もてぎライブ: アイドルステージの熱狂F1マレーシア: Martin Garrixの演出異文化交流?音楽体験の新たな地平
【回顧録】あなたにもある?音楽的若気の至り3つ 10分・10月7日・ 59再生AI目次ダウナー音楽傾倒 若き日の問いマッチョなロック思想と女性Vo.バンド至上主義 シンガーソングライターを避けた理由若気の至りが狭めた音楽の幅今のこだわりも未来の若気の至りか?
㊗️毎日配信6周年!全員集合!アーカイブお届け 1時間12分・10月6日・ 92再生AI目次店長が明かす辞意と葛藤6年間の毎日配信秘話番組コンセプトと進化の軌跡タクちゃん改名劇の行方7年目へ繋ぐ”臓器”の絆
https://youtu.be/7emBUSm1i54
https://youtu.be/xBQ5uLBcQzw
当初と中後期で歌い方が大きく変わっています。
かつて
『親知らず』
『静かなるアフガン』
といった反戦歌で気骨を見せた彼ですが、昨今のライブの写真は国粋主義者の集会のように見えます。
もっとも、DV、性犯罪を含めて暴力犯罪(力の崇拝?)が昔から絶えないという意味では、一貫しているのかも?
一番変わったのは私の評価ですが。彼の暴力傾向は知りませんでした……😢